誰にも予測できない未来

9:54
最近は酷い睡眠妨害はされていないようだ。
朝6時に目が覚めトイレに行き9時まで寝た。
しかし、目覚めると右耳を中心に聞えるキーンという音の大きさが気になる。音楽のリピート送信もされているが音量は小さい。後頭部に圧迫感(脳を締め付けられるような感じ)とやや知恵遅れのような感じがする程度。

昨夜は被害歴の長い被害者の方と電話で話しをしたが、人間をコントロールするこれだけの技術なんだから簡単には表にでないだろう、いや絶対に表に出したくない技術だと思う。でもそれでは我々が困る。などの会話があった。

テクノロジー犯罪被害ネットワークには提出した要望書に対する政府からの回答が書面で来ているし、どうも被害者は増えているようでもあり、メディアや世間では精神病以外では扱わないし、しかしながらインターネット上には人工衛星からの人間の監視・操作などと言う文献もあり、CIAのマインドコントロール計画のような文書まで存在する。

最先端技術と言われている物でもその基になっているのはそれほど新しい技術ではなく、我々が知らなかっただけで実は数十年前から存在していた技術らしい。

これは人類の未来にも関わる問題だと思う。

24:06
「かわいそうに」という女の声の連発。
しかし、日記を書く段階になると目眩と記憶障害を起こされる。

我慢に我慢を重ねてやっとの思いで帰宅した。
今日は被害者の会合に参加し、その後、スタジオで音楽のバンド練習をして来た。被害者の会合ではそれほどでも無かった被害だがスタジオ内では徹底的にやられた。スタジオ内には10人ほど人がいてすべて顔見知りであるが、脳の操作に関する被害のことはほとんど知らないし理解もされていない。

そんな状況下で楽しいはずの音楽が苦痛となり耐え難い4時間となってしまった。「帰りたくても、帰れない、帰りたければ新幹線のチケットでも買え」と声の送信をされた。帰りのチケットは予約済みなのでどんなに酷い攻撃をされても帰れない。

まず、スタジオに入るとキーンという音が強くなり、ピアノのメロディーに合わせて脳内音声で嫌みの歌を延々と聞かされる。だから他人が演奏している音楽を聞くどころではなく、脳内音声と一緒に歌わせられないために加害者の悪口を呟くので精一杯にさせられる。

異常な全身疲労と全身に点在する筋肉痛を起こされ、ついでに軽い目眩を伴う知恵遅れ攻撃をされる。

記憶を消されてしまい自分がやろうとしている曲名を思い出せなくされメロディーも頭に浮かばない。自分の演奏が始まっても無気力であり、何もアイデアが浮かばなくなり全く演奏にならない。勿論、体にスピード感が出ないのでリズムも合わない(疲労感があり目眩がしていれば当たり前だ)。

更に、演奏中に声で貶されたり、メロディーに合わせて嫌みを送信されたりする。音の聞こえ方がいつもと違い、自分の音をマイクで拾って脳内に再送信されているかのようで、ボリュームコントロールもままならない。どんなに演奏が上手く行かなくても言い訳は一切出来ない。

脳の操作でうつ病を作り出せることは間違いないと思う。

脳の操作で「傍観者モード」というのがあり、周囲の状況は見えているし、聞えているが、反応が無くなるような、ただ呆然と遠くを見つめているような、自分の世界に入ってしまうような状態にされる事が良くある。その状態では周囲との調和が上手く取れずにボケた人と見られるだろう。

更に、倦怠感や全身疲労などにより無気力にされると何もしたくなくなり、外出するのも面倒な気持ちになる。これは、うつ病とか引きこもりの症状ではないだろうか。

もし、こんな事だけを痛みも痒みもなく無音で行い続けていたらどうなるだろうか。世間との関わりが薄くなり生活もだらしなくなり、結果、精神病と判定されないだろうか。

あり得ない事ではないと思う。

うつ病による自殺者は毎年数千人。

それが脳の操作と全く関係ないと言い切れるだろうか。

まだある。

挙動不審モード」、「猜疑心モード

挙動不審モードとは周囲の目線が気になり、自分が中に浮いたように感じる現象で、なぜか皆に見られているように感じいたたまれなくなる。

猜疑心モードは自分以外の人間がすべて共通の隠し事を持っているように感じる現象だ。スタジオ内に10人顔見知りがいても、その全員が自分の知らない共通の隠し事を持っているように感じてしまい酷い疎外感にかられる。それが顔見知りでなく道路を歩いている他人だったら大変だろう。

加害者曰く「恨みのブログ」書かせて頂いた。

集団ストーカー被害を訴える方がたに申し訳ないので説明だけはさせていただきます。集団ストーカーは実際にあると思います。私も良く集団ストーカーで報告されている被害は頻度は少ないのですが経験しています。

ただ、私の場合は盗聴・盗撮は普通のやり方ではないと確信していますし、ストーカー被害を感じさせたり増幅するのに電磁波などを使用していると思っているのです。

上記はあくまで私個人の被害に関しての見解です。

テクノロジー犯罪被害ネットワークが出した要望書・陳情書に対する回答が下記アドレスに張られています。国家公安委員会からも来ているようです。(衆議院議長からの回答は後日になるそうです)この被害(犯罪)に対する考え方、受け止め方は様々なようですし、その回答が今後に与える影響も不明ですが、何かの参考になると思います。

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/02messagekai02.html

被害者が犯罪の撲滅に向けて力を合せる事を願います。

3月2日2:31
加害者は政府よりの回答を読んでも全く関係なく脳への攻撃を続けている。

今日の被害報告でもう一つ追加しなければならない事があった。心拍数の変化である。何もしていないのに急に心臓がドキドキしたりする。

演奏中には何を言われているのか分からなくても脳内音声が聞こえると気分が悪くなるので、それを聞かないようにしたりする為に、余計な事をしてしまったり、心の乱れが音に出たりしてしまう。

勿論、今日の演奏はそんなのは問題外の攻撃を受けていた。

それと印象操作とでも言うのか、人の話を聞いていたり、テレビを見ている時、映画やドラマのBGMなどが、何故か強力に耳入り込んで来る時があったり、自分に関係のない話なのに自分の事を言われているかのように感じたりする時がある。

どうしてそうなるのか不明だが何かあると思う。

「そんなに悔しかったら私たちの所に来て見ろ」だとさ

寝る。
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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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