21世紀日本で奴隷生活

1:56
日記を書こうとすると必ず

「もう、終わりにしよう」

と脳内音声を送信するが、攻撃は絶対にやめない。

後頭部を中心に頭痛をさせられ、思考能力をなくされ、最悪の状態のまま寝る事になったが、やはり執拗な脳内音声の攻撃と耳に金属音を送信され寝られない。

その送信される言葉は、もうこの世の物とは思えない

そこまで嫌みだけを口にしていたら、その汚れた響きで身も心も完全に狂ってしまうだろう。それ以前に精神異常者なのかもしれない。本当にひっきり無しに気分の悪くなる言葉だけを選んで送信して来る。

「君のお陰で迷惑している人がいる」良く言ったものである。

脳内音声、思考盗聴、五感情報通信を利用した前代未聞の嫌がらせ。

栃木県佐野市で実際に起きている事件だ。

本当にこのままでは、発狂の道を辿らされてしまう。本当に身の毛もよだつような恐ろしい犯罪である。加害者がそういう恐ろしい殺意を持っているからだと思う。普通の生活が出来ないどころか、普通の精神状態でいられない。それを絶対にさせない。何がなんでも精神異常者に仕立て上げないと気が済まないのだろうか。

しかし、普通に調べれば脳内音声、思考盗聴、生体情報通信を思わせるような資料はインターネットから手に入れる事が出来る時代である。とくに英語の資料は豊富である。

今度は

家族、兄弟にも同じ攻撃をしてやると脅迫された。

決して大げさではなく、殺されてしまうのではないかと思う。

3:17
まだ、全く眠らせてもらえない。
イメージを送信して誘導尋問に掛ける。記憶を引き出そうと思っているらしい。しかし、的が外れているので何も出ない。「お袋さんに何を見られた」と質問されたが、残念ながら全く見に覚えが無いために不発に終わった。それでも延々と耳鳴にキーンと言う音を送信したり、鼻を痒くしたり、性器を攻撃したりしている。この世の物とは思えない醜い嫌みを延々と送信して来る。

加害者はスパイなのである。

個人宅の中の情報を盗み取ったりしている事は有名すぎる。

文句があるなら、加害者である事の証明をして名乗って出て来てもらいたい。口(脳内音声)だけではなく、実際に出て来てもらいたい。

栃木県佐野市で起こっている歴史的な人権侵害事件の犯人として、表に出るべきだ。出られないと言うことは、破壊活動の責任が取れないからだ。

大変な迷惑をしている。

被害者は遠慮なくブログを出すべきだと思う。

もう一つ追加。精神病院には声が聞こえると言って入院している人が沢山いるらしい。

11:26
8時に目が覚めたが、もう一度寝て11時に目が覚める。
目が覚めるとすぐに、女の声で歌が聞え、男の声で嫌みを送信する。「ふざけるな」と言い返すと「バカボン」の歌に切り替わる。目覚めは気分が悪く、頭痛がしている。

これは病気ではなく犯罪被害である。

「まだ、見果てぬ夢を奪い取ってあげよう」
「君の未来を占ってあげよう、精神病院の中で死ぬ」
「警察に出頭してさせてあげよう」

ハイテク装置を使用している優越感だけである。

最近、砂糖を入れたコーヒーの味がしょっぱいのだが、なぜだろうか。

13:40
昼休みのブログ閲覧の時から「知恵遅れ攻撃」を受けている。後頭部に圧迫感があり思考回路が麻痺して、物忘れが激しくなる。首の後ろを攻撃されているようにも感じる。

トイレの中でも得意の「肛門を動かさないでくれ」を男の声で送信され、キーンという音をさせ「早くトイレから出なさい」と女の声で言われる。その後テレビで「さそり座の女」の歌が流れていると、それを執拗にリピート送信される。

突然の電話で相手の会社名を正確に聞かなかった為にファックスの宛名が分からなくなってしまい、加害者が「恥をかかせてやれ」と貶し始める。紙に書いた字を盗み取れる事はすでに報告している。室内の会話もすべて盗聴されている事も明らかである。

「病院に入れさせてやれ」と今、加害者が送信した。

トイレでは「thought reading capacity」という英文機械翻訳を読んでいた。日本語にすれば「思考盗聴」とでも言うのだろうか、日本の企業の名前も出てきている。「traget tracking technology」という項目も非常に興味深い。「目標追跡技術」と訳されていた。

そこで思った

テクノロジー犯罪を何かの実験だと言っている人がいる。確かに、思考盗聴の実験であれば、全世界に被害者がいるのは当然である。少なくとも、すべての国の言語に対しての実験が必要となると思った。

24:04
今日は仕事、雑用と忙しく加害者の相手をしている暇がなかったので少しは逃れたが、内容的にじっくり考えたりする仕事ではなかったので助かっただけである。しかし、基本的には音声の送信は途切れず、後頭部の軽い頭痛と集中力が出ない感じも続いている。

今は肛門の近くを執拗に痒くされ「毛を磨かせてやれ」と女の声で送信されている。それと胸を痛くする攻撃もされた。これは胸部の広範囲に圧迫感というか痛みが出る攻撃だ。更に、両方の乳首に違和感が出る攻撃もされた。こちらは敏感になるという感覚、或いは冷たいような感じもする。その感じが数時間持続して、自動車を運転していても買い物をしていても続いていた。

今日はとにかく、私の知っている人間の名前を出しては意味不明の話をしたり「お前のせいで迷惑している」と言うのが多かった。

加害者は

「恥をかかせろ」、「笑い者にしろ」、「悔しがらせろ」

などの言葉を好んで使う。

日記を書く前に被害者の方のブログを読んでいたが、ずっと監視されている事を声により知らされ、今度は自分の日記を書いてもリアルタイムで監視されている事を声が知らせる。それは図々しいとしか言いようのない感じで、平然と人の中に割り込んで来るのである。すべてが同時進行していると言うか、一緒に見ている、という感じである。

勿論、思考の中でも同じ現象が続いているわけだ。

左の耳たぶを執拗に痒くされ、その痒さが耐えがたく、腹立たしいので夕方は一瞬、声を出して暴れてしまった。今も、耳たぶを執拗に痒くされている。湿疹のようになり、薬を付けたりしている。「引きちぎれ、そうすれば許してやる」と女の声で送信される。

本当に耳が痒いだけで人間を発狂に追い込む事が出来る。

毎日の睡眠妨害、身体攻撃、思考盗聴、脳内音声

これが、奴隷生活の実態である。

こんな精神、肉体の虐待を許していたら世の中終わりだ。

耳にキーンと言う音や、低いうなり音を送信されるのも日常的だ。

寝る。



追記。

脳内音声だから証拠はないがこれだけは絶対に許せない。

加害者は、自分達が創価学会だと何度も送信した。勿論、警察だとか、自衛隊だとか言った事もある。本当は創価学会ではないんだよ、と言った事もある。

私は実際に誰が加害者か知らない。

しかし、創価学会がやっているように思わせ、実際にそのように思わせる言葉を毎日、嫌と言うほど聞かされている。更に、ネット上には集団ストーカーと電磁波犯罪は創価学会だと言うようなブログが沢山存在している。

そこで、私に創価学会が犯人だと思わせ、騒がせる。

加害者は、そこに付け込み更なる嫌がらせをする。

証拠はあるのか

創価学会が迷惑している。責任を取れ、訴えてやる。

と、脳内音声で攻撃をしてくるのである。

騙すのも脳内音声、攻撃するのも脳内音声、

これでは精神異常者になってしまう。

このやり方が許せない。


どうして創価学会が犯人だと思うか

「創価学会に入りなさい」を寝る時に連発された。
「創価学会に逆らって生きていけると思っているのか」と何度も聞かされた。
まだまだ、ある。

更に
創価学会の事を良く書いていないブログなどを読むと身体攻撃などが酷くなったり、声による嫌がらせが酷くなったりする。だから、心の中で創価学会の悪口を言う。すると思考盗聴により盗みとられ、もっと酷い攻撃をされる。

ここまでやられたら、普通の人間なら誰が犯人だと思うだろうか。

実は今日の朝も目覚めとともに「これ以上創価学会の事をバカにしないでくれ」と脳内音声で送信されている。そんな事はほとんど毎日である。だけど、日記には書かないで我慢していたのである。第一怖くて書けない。しかし、今、寝ようとすると脳内音声で数人が寄ってたかってボロクソに攻撃をしてきたので我慢出来なくなった。「逮捕されるぞ、手をついて誤れ」などだ。

結局、こんな事が毎日くれ返されているだけだ。

私は、犯人が誰よりも、こんな残虐な非人道的な殺人行為をやめて欲しい、ただそれだけなのである。生きているだけで苦しまなければならない、これは事実である。毎日が生き地獄。本当の地獄である。

こんな事を書いても、全く関係なく攻撃は続くと思うのでこのあたりでやめる。

そして、アップすると、また、脳内音声で脅迫が始まる。脅迫も酷いものがあるが、もう寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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