新しい脅迫

10:10
昨夜も就寝時に身体攻撃をされた。顔の痒みはひっきり無しで、それこそ虫でも顔にとまっているかのようだった。臭いも送信され、目にも攻撃をされ、肛門にも刺激を与えられ、足の筋肉をピクピク痙攣させたり、頭痛をおこさせたりした。声の送信による嫌みもいつも通りだ。勿論、最後は寝てしまうが。

気になるのが、左耳に心臓の鼓動と同じ音がすることである。

就寝したのが1時過ぎだったと思う。また、3時頃に夢を見させられて目が覚めた。なぜ合成夢だと判るかというと、目が覚めた直後に夢の内容を利用して脅迫をするからである。脅迫する為に作って見せた夢である。

「友達を売らないでくれ」この台詞である。

夢の内容は、私が何かの理由により東海道新幹線で富士山よりも西の方に出かけている。登場人物は、A子、B氏、C男である。A子は古い知り合いであり、C男はあまり付き合いのない友人である。そして、帰りが遅くなってしまったので何故かA子の家に泊まることになる。

そこに何故かC男がいる。加害者のようである。そして、A子宅にB氏がやってくる。B氏といのは著名人でこれらの犯罪に関して絶対に許さないという姿勢を貫いている方である。もし、私がその家にC男がいる事をB氏に密告すればC男はただでは済まなくなる。「黙っていて欲しい」とC男に頼まれる。

そんな所で目が覚めたわけである。目が覚めてすぐに書けばもっと細かい部分まで覚えているだろうが、睡眠をとる事のほうが大切だと思うので、トイレに行ってからすぐに寝た。

その時に「友達を売らないでくれ」と脳内音声で送信された。更に、「そんなに自信があるなら警察に行け」とも送信された。

今、日記を書くときに「栃木県佐野市で起きている人権侵害事件だと、出だしに書かせてね」と女の声で送信された。今日も、目覚めとともに声による嫌み、音楽のリピート送信をされている。

先ほどからも左足の太ももの上側の筋肉をピクピクと痙攣させている。

11:18
もうすでに、頭部に違和感があり、めまいがして、まともに思考する事が出来なくされている。言葉では説明出来ない、嫌な感じでイライラする。逃れる事は絶対に出来ない。なぜなら、何処にいても被害を受けるからだ。

私は好きで日記を書いているのではない。

嫌がらせにより、すべての日常生活の妨害をされて、何も出来なくされてしまう。何もしないなら、被害日記を書いたり、告知活動でもしたほうがマシである。加害者にそうさせられているのだと言いたい。警察にはいつでも資料を持って行くことは出来る。絶対の自信がある。なぜなら、総理大臣にまで要望書を出しているからだ。そのときに同行させて頂き、秘書の方と話もしている。それよりも警察庁長官にも陳情書を出している。それも同行させて頂いている。

電磁波か何かを浴びせて言葉では表せない苦しみを毎日強制的に受けさせ、更に脳内音声によりイライラさせる。これは、被害者に自ら犯罪を起こさせる為の嫌がらせだろう。最近、通り魔のような切りつけ犯罪が多いようだ。それが電磁波の影響ではないと言い切れるだろうか。

「かわいそうに」、「許してやる」

この言葉だけでも毎日、数百回も聞かされている。

12:57
世の中でこれ以上の悪は無いと断言させてもらう。
加害者が執拗に脳内音声で送信する言葉だ。

「創価学会に逆らって生きていけると思っているのか」

ネットで「電磁波犯罪」などで検索をすると真っ先に名前の出る組織名。

これだけで、普通、加害者が創価学会だと思ってしまうだろう。他の被害者の口から直接聞くことも出来る。そして証拠の残らないやり方でとことん特定個人を狙い撃ちにして嫌がらせを毎日24時間続ける。私の口から「創価学会が嫌がらせをしている」、日記に「創価学会」の名を出させる。

そして、それを、更なる嫌がらせの材料にする。この汚いやり方だけは絶対に許せない。近所に学会員がいるんだぞ。この地域に住めないようにしてやる。こんな感じである。

もう一度ハッキリさせて置く

私は、政治、宗教に関わったことは一度もない。

犯人が創価学会だと断定はしていない。

なぜなら、いくら脳内音声でも「創価学会の怖さを教えてやる」なんて送信をするのはアホである。たとえ現在はこの犯罪が認知されていないにしても、被害者がキチガイ扱いであったとしても、「電磁波犯罪は創価学会だ」と言いふらされて得なんて無いはずだ。

私は、いつでも住所と氏名を公表する用意はある。近所に、この犯罪に関する資料を配る用意もある。現段階では、まだ自分が不利になる事しか考えられないから栃木県佐野市までしか言わないのである。

今も、中年の男の声で聞きたくもない歌を脳内音声で送信され一緒に歌わされてしまっている。それだけでも大変なストレスである。しかも、加害者は個人を至って特定しやすい内容を利用して嫌がらせをして来るのである。だから、嫌がらせの内容をすべてここに書いたら、誰だか判ってしまうのである。

とにかく、悪である。

18:30
今日も加害者の悪意と殺意に振り回され何も出来なかった。本を三冊購入した。

「洗脳の科学」 リチャード・キャメリアン著

「マインドコントロールの拡張」 浜田至宇著

「低周波音 心理の種々相」 朝倉惠俊著

被害を受けながらこれらを読むのは大変である。しかし、上の二冊は10年以上も前の本である。すでに読まれている方も多いはずだ。「低周波音、、、」は2005年の物である。凶悪事件が起きる事に関して冒頭でいきなり触れている。まだ、どれもほとんど読んでいない。しかし、音波や電磁波が人間に影響を与える事、マインドコントロールに関することは十分に説明出来そうな内容である。

問題は特定個人に関して、なのである。

こちらのサイトも非常に興味深い。何かありそうである。
https://en.xiandos.info/Remote_Behavioral_Influence_Technology_Evidence

20:53
一日中嫌がらせを受け続けているわけで、先ほども子供と食事に行ってきたが、トラブルである。自動車の中で子供が分数の掛け算を使った問題を出して来た。計算は簡単であるが、まず、盗聴をされている為にどんな問題を出されたのか知られている。そして脳内音声が聞こえているので暗算をしにくい。この状態がどれほど嫌な状態かの説明は簡単には出来ない。

ただ、加害者は何があっても貶す事が目的である。電話番号を一つ間違えただけで「ざまあみろ」と罵声を浴びせる。だから簡単な計算でも間違えればすぐに貶される。そして予定通りに間違えて貶された。

加害者は自分達のやっている事を無かったことにしている。

そして食堂に入ると私の目に映っている物に干渉して声の送信を始める。席につくと変な体臭のような臭いを送信される。食べた物に関してもケチを付ける。加害者は私に対して発狂しないのは忍耐力があるからだと言うくらいの事をしておきながら、子供に少しでも叱ったりすると、その場で私に攻撃をして来る。本当に腹が立つ。

途中から「スーパージェッター」の歌をリピート送信して来る。今もされている。帰宅すると鼻の回りを痒くしたり、足の裏を痒くしたり、ひっきり無しに嫌がらせをして来る。心拍数も高くされ、くしゃみをさせられたり、針刺し攻撃をされたりで、攻撃がとまらない。

「あいつに安らぎをあたえてはならんぞ」。これである。

とにかく、悪である。世の中にこれ以上の悪は無いと断定する。

週末から旅行に行く予定があるが、4泊の所を2泊にする事にした。被害の事を知らない人達との旅行なので危険である。毎年そのメンバーと旅行に行っている。毎年音声の送信を受けている。声の送信が犯罪被害だと気が付く前からの出来事である。

「殺すぞ」と脳内音声で、今、脅迫をされた。

23:44
本を読んでいた。顔を痒くされたり、胃や肝臓を痛くされたりした。歌のリピート送信は続いている。それにしても極悪である。

風呂に入って寝る。

明るい歌声ストーカー

10:53
昨夜寝たのは何時だったか1時頃だろうか。色々な攻撃をされた。恐らくイメージの送信も使用していたと思われる。頭部に最初は針刺しのようなピンポイントの軽い痛み。そのうち頭頂部に半径5センチくらいの範囲がヒリヒリするような頭痛感がして、光線が頭頂部に向けて照射されているイメージが見えた。横向きになって寝ている人間の頭部に水平に走る光の収束のイメージをなぜ感じるのか、これが問題である。

その他、目に対する攻撃もある。右胸を中心に肌が敏感になり、着ている服が体に触れている部分がくすぐったくなる。足の甲が痒くなる。ほとんどの攻撃は加害者による攻撃の説明付きである。それらをすべて列挙していたらきりがない。

問題は3時に夢を見て目が覚めたという事。目が覚めた瞬間を狙いすましたように夢とは全く関係ない言葉を脳内音声で浴びせた事である。

ある被害者の名前を出して・・・・の勝ちだ!

数回同じ言葉を聞かされた。加害者は「勝ち負け」、「恥」、「悔しい」などの言葉にこだわる。私が考えてもいない、全く意識をしていない事を送信して意識させる。全く無意味であるが、睡眠妨害にはなる。それから、目が覚めた直後にイメージ画像とともに気持ち良く、小便をしている感覚を2度ばかり送信された。実際の感覚と同じであったが、かなり以前にそんな夢を見てびっくりして目が覚めた事が何度かあったが、その時ほどの驚きはなかった。恐らく目が覚めていたからだと思う。

もう一度寝て、次に目が覚めたのは10時であった。シャーリング耳鳴りと歌のリピート送信と声による徹底したマイナスイメージの送信は継続している。

14:36
今、用事を済ませて時間を取る事が出来たので続きを書こうと思う。就寝時の嫌がらせとして最悪の気分にして体感としての攻撃を加えながら、腹が立つような気に障る言葉を連発し、最後には推定加害者の「悪口を言うな」と命令をする。しかし、私は何度でも言う。心の中で、声には出さないで何度でも、加害者が口にするなという言葉を言う。勿論、寝るのが目的なのでなるべく相手にはしない。

見させられた夢である。最初の方はあまり良く覚えていないが、ある組織が麻薬の輸入を水際で抑える作戦を立て、日本への麻薬の密輸を阻止しようとしている話である。意味は不明である。

続いて、ある偉い人と私が自動車に乗っている。住宅地である。木造の住宅が密集する板塀のある昔ながらの雰囲気である。なぜか私は木造二階建ての共同玄関のようなアパートに住んでいる。偉い人を車に乗せたまま、私はアパートに忘れ物か何かを取りに行く。その建物の中や周辺は沢山のストーカーが住んでいて、私が建物の中に入ると、ストーカー連中は歌を歌って連絡を取り合ったり、歌による仄めかしをするのである。

それも、陰気な感じではなく、極めて明るい感じなのであった。

確か、寝る前に私は心の中で思った。歌や音楽のリピート送信も、ほぼ24時間なので就寝時も歌を聴かされるので、そんなに歌が好きなら、どこか公民館でも借りて名乗って、特定個人ではなく、出来るだけ多くの人を対象に発表でもすれば良いと。

そして、夢から覚めて実際にトイレに行くと性器の事に関してとてつもなくワイセツな言葉を発するのである。気にしないでもう一度寝た、というわけである。

17:58
また、被害報告である。小学生の子供達が遊びに行っているというので自動車で迎えに行ってきた。そこには大勢の子供達やその親などがいる。自動車に乗って走り出すと男の声で気持ち悪い歌のリピート送信が始まる。「降りしきる雨の歩道、、、あの人の後ろ姿が、、、、」と延々リピートである。今もリピート送信されている。

私の頭というか精神状態は電磁波か何かの影響を受けて、極めて元気の出ない、社交性の無い、挙動不審な状態にされたままだ。勿論、一日中、頭がボケてまともな思考が出来ない状態にされている。その状態で自動車の運転をするわけである。集団ストーカーに関しても十分に意識をさせられている。

人とすれ違っただけで妙な気分になってしまう。更に追い討ちを掛けるように声の送信で煽り立てる。最悪の気分である。交通事故を起こさないだけでも運が良いと思いたくなるような状態にさせられている。そして、この日記を書くためにログインをすると「親子で恥をかかせてやる」と声の送信を始める。

帰宅後も、遅ればせながら「マインドコントロールの拡張」、浜田至宇著、という本を最近購入したのでそれを読んでいると、各種攻撃をされる。

改めてここに書くまでもなく、被害者だけでなく、その家庭、家族も含めて社会的にダメにしてしまう犯罪である。私はもうすでに普通に生活する事が出来なくされている。この脳の状態を変にされる攻撃はあまりにも酷すぎる。しかも精神異常者扱いである。

このブログにリンクされているキャロル・スミスさんの論文も重要である。

18:43
極めて元気の出ない、社交性の無い、挙動不審な状態
というのに付いてもう少し詳しく説明したい。
まず、
極めて楽しくならない状態である。笑いは出ない。
いじめられている、という感覚が強くどこにいても疎外感があり
肩身の狭い思いになる。

他人に会うとたとえ車ですれ違った相手であろうと、
付回されているような、冷たい目線を感じる。

目の前にいる人と話をしていても心と体が一致しないような
ギクシャクした感じで話が盛り上がらない。

何事にも集中力がなく、中途半端になってしまう。
やたらにイライラする。

などである。
結果、人目を避けるようになる。外出するのが嫌になる。

これらが電磁波か何かの影響により、そうさせられているという証明ができなければ、精神病である。変な人である。まして声が聞えるなどと言ったら大変である。

そして、上記アップすると「悪い奴だ」と声の送信をして頭痛攻撃や痒み攻撃をしたり、心臓を苦しくさせたりする。被害者の口封じである。暴力によりねじ伏せるやり方。人を支配しようとする。テロではないのか。

24:38
加害者の人権を無視した暴力主義と、その醜くく汚れた心に対しては何を持ってしても無意味である。人を殺すことに何の抵抗も感じないのだろう。

加害者は私が本を読んだりする時に先読みをしたりする。その時に間違った字の読み方をする事が多い。たとえば「飛翔」を「ひやく」と読んで来た。こうやって加害者が字が読めない事を書くようになってからは、先読み、知ったかぶりをしなくなった。

たまたま見つけた海外のサイトである。思考盗聴について書かれているようだ。
https://en.xiandos.info/Remote_Behavioral_Influence_Technology_Evidence

このサイトの中の注釈のリンク先にも興味深いサイトがあるようだ。

寝る。

寝込みを襲う悪魔

0:24
パソコンを消して30分もしない内にまた電源を入れなくてはならない。

栃木県佐野市で実際に起こっている歴史的な人権侵害事件である。

脳内音声、思考盗聴、生体情報通信による特定個人を狙い撃ちにした嫌がらせだ。
本当に加害者には殺意がある。はっきり言ってキチガイである。

「日本最大の宗教団体を敵に回した奴を寝させてはいかんぞ」
これはいつもの男の声である。一番聞く回数の多い男の声だ。

さて、寝ようとすると後頭部を中心に頭痛攻撃をして来る。鼻の穴を痒くしたり、アゴなどにチクリ針刺し攻撃をしたり、耳鳴りをさせたり、足の筋肉をピクピクさせたりする。

更に、心臓が苦しく、その影響で左肩など心臓の周辺が引きつっている。これではまるで心臓病ではないか。そうやって人を殺すことの出来る武器を使っている。しかも生きたまま殺しているのと同じである。こんな事は絶対に許してはいけない。

通り魔殺人などが頻繁に起こるが、この犯罪の加害者はそれよりも更に社会を不安にしている。テロなのである。私は出来れば世間に判定してもらいたいと思っている。

「創価学会を敵に回して生きていけると思っているのか」

この脳内音声による台詞。この言葉の意味を世間に判定していただきたい。
脳内音声で送信された役者の名前を公開する日も近いだろう。
メモに残したぞろ目のナンバーも数台ある。それらは知り合いにメールで知らせてあるので加害者はすべて知っている筈である。

脅迫をされるのである。

「殺してやる」、「殺されろ」

ブログの内容についても脅迫をされる。

「創価学会から訴えてやる」、「佐野市から訴えられるぞ」

そして、人権の暴虐である。口封じの為の虐待。

これでは、名実ともにテロリストの犯罪ではないか。

寝ようとすると呼吸に合わせて女の声で「かわいそうに」と送信される。

10:22
その後何とか眠りには就いたが朝6時に目が覚める。もう一度寝て次は10時だ。これでは世間から見れば変な人、だらしない人である。ちなみに私は精神科の医者に行っている。これがテクノロジー犯罪である事を知らない時に声が聞こえると言って医者に行ったのである。そこで貰った薬は一度だけ飲んだが体がだるくて動けなくなるので全部捨てた。今は睡眠導入剤だけを飲んでいる。それも眠れないから下さいと言ってもらってきたのである。今はその薬を出してもらう為に医者に行っている。しかも、寝る前に半分、朝早く目が覚めると半分飲んでいる。

この事を書くと加害者は「あの人は精神異常者だ」と言うのである。

今日も目が覚めた時にはすでに音楽のリピート送信をされていた。声による嫌みもずっと送信されている。耳鳴り音もしている。送信される言葉は嫌みの実況解説と、周囲の人間に関してである。

周囲の人間に関しての脳内放送に問題がある。

普通に生活している場合は絶対に知りえない情報が脳内に送られて来る。「近所の誰それは、学会員である。」、「みんながお前のブログを読んで笑っているぞ」、個人名を出しては、「お前の事を嫌っているぞ」などである。個人名とは、私が名前を知っている人間すべてが登場するほどである。

これは、洗脳工作だと思う。

脳内に静寂は無い。常にそういった情報を流してくるのである。そして生活リズムを狂わせる。精神状態も普通ではいさせない。これでは現実離れした人間になってしまう。

そして、こういった事を書くと攻撃を始めるのである。
今も無理やり咳をさせられ、頭部に違和感があり、イライラする。

家の北側に行くと必ず音声のボリュームが上がる。罵声を浴びせられる。北側に創価学会の人間が住んでいるらしい、脳内音声によると。

栃木県佐野市にはテロリストが住んでいるのだろうか。

追記、そうすると加害者はこういうのである

「かわいそうに、また、創価学会から嫌がらせをされるぞ」。

「我々は創価学会だ」と言ったのが加害者である。

このあたりを世間の方々に判定して頂きたいのです。

11:11
コーヒーメーカーでコーヒー2杯落とすのに1時間掛かってしまう。理由は不明だが、加害者は「ざまあみろ」とこれでもかと罵声を浴びせる。コーヒーをマグカップに注ぐ時に溢したりすると「ざまあ見ろ、慌ててやるから、そうなるんだ」、ありとあらゆる日常生活に対し干渉して嫌みを送信する。

方法は別として「盗聴、盗撮」は間違いないのである。

これでは、何があっても創価学会のせいにされるであろう。

以前、「蚊に刺されただけで創価学会のせいにする」と加害者に言われたことがある。

11:44
今、ログインすると後頭部に違和感があり、めまいが酷い。
先ほど、「佐野警察の刑事課の○長が学会員である」と送信された。
この脳内放送に対して間違いが無いことを私が保証しても何の意味もない。
ただ、毎日、嫌がらせをされるだけである。

18:08
今日も一日中、頭がボケで集中力が出ない。しかもイライラする非常に嫌な感じである。声の送信と音楽のリピート送信はボリュームが小さいが途切れる事無く続けられている。当然、あらゆる私事に干渉して来る。リラックスなど全くない。得体の知れない疲労感、倦怠感が発生するような電磁波か何かを浴びせられているのだと思う。

パワーの弱い攻撃を無音声でやられると病気だと思ってしまうだろう。

そのような攻撃を受け続け、社会でダメ人間扱いをされ、何をやっても失敗ばかり、何も楽しい事がなく、先行きにも不安を感じたりしたら、行く先は誰でも想像がつくのではないかと思う。

悪魔の人権侵害装置を野放しにしてはいけない。そのような装置が存在している事に関しては誰でも閲覧できるウェブ上に公開されている。ただ、装置や方法の特定、加害者や場所の特定、第三者に示す証拠がないだけである。しかも被害者の証言は沢山ある。

20:10
それにしても酷い嫌がらせである。帰宅後にタバコを吸っているとシンナーの臭いをさせられる。何度吸ってもシンナーの臭いだ。しかも、脳内音声のナレーション付きだ。タバコの煙を吸い込んだ時にタイミングを合わせている。試しにアルミホイルで作ったガードで鼻口を隠して吸ってみる。「やった避けられたぞ」と男の声を送信する。人をバカにしたものである。最後は、息を吸っていないのにシンナーの臭いを感じてしまう。

想像するに匂いを感じる器官ではなく脳に送信しているのだろう。

いつ何時、被害に遭うか判らないので実験は出来ないが、偶然、タイミングがずれるというのを何度か体験している。すべてそんな中での経験を書いている。それらの加害方法の想像が事実であろうと、なかろうと、私には関係ない。被害を受けているのは事実であるから。

そして歌の送信である。「2人の愛が、、、」とかいう歌詞の歌をリピート送信しながら、「愛してあげよう、一生」などと声の送信をされる。とても幸せな気分になる。ついでにお腹も愛でパンパンだ。何かの参考にと思いブログを読むと必ずバーチャルキャラクターの声で重ね読みをして来る。人数がたりないので同じ声の主が登場したりする。実際に会った事のある人の場合はその人の声を使ったりする。

だから、ブログの管理人さんに対するイメージも作られてしまうのである。酷い時は男女を間違えていたりする。もう一つの世界、バーチャル世界で生きているような物である。脳内音声などの世界は現実とはまるで違うのである。イメージの送信まで使って来る。頭の中に描いたイメージも盗まれる。

ブログはバーチャルになりやすいが、実際に毎日会うような人に対しても可能なのである。その人と会うと必ず、その匂いを感じさせる。そして、その人の心の呟きのような物を脳内音声で聞かせる。何か考え事をしている時に、その人のイメージを挿入したり、あたかも自分の考えのように意識下に言葉を送り込む。夜、寝ている時にもその人の名前を送信する。夢を見せたりする。

あらゆる意識操作が可能である。人が他人に対して持つ感情。人の心の中に発生する感情。それを自在にコントロールする事が出来るだろう。それらを、もし、特定の人物に対してのバーチャルイメージ作りの為だけに専念したら完全に騙されてしまうだろう。

今は何故か息苦しい。上記をアップしたら「殺すぞ」と送信された。果たして、本気で言っているのか、からかっているのか、さて、とにかく生きているだけで苦痛の毎日である。

23:42
風呂に入って寝る。

マウスの移動

8:49
昨夜就寝したのが午前3時であったが、なぜか朝7時前に目が覚める。「お昼まで寝かせてあげて」と脳内音声の送信を受けたり、マイナスイメージの送信をされる。ごろごろしていると被害者の方から電話があったので起きることにした。寝ている時も顔を中心に全身に痒みが発生しているようだ。

目が覚めると音楽のリピート送信と声の送信である。

先日、ふと思ったのだが、感覚というか神経伝達の増幅、なんてのがあったらとしたら、このように痒くなったりするのではと思った。直接の原因は加害であるが、鼻が痒くなった時などに皮膚感がいつもと違うような気がしたのと、顔や体に汗が流れただけで、くすぐったい感じがしたりしたから、そう思っただけであるが。

この犯罪では脳神経を細かく操作する事が出来ると思われるので、自分の声には出さない心の声などを自分に送信されたりするので、感覚のフィードバックとか、脳波の逆送りという言葉を使う人がいるくらいなので、そのような技術も利用していると思う。

勿論、心の声が盗聴されて、自分の脳内に再送信されていると断言しているのではなく、完全にそのように感じられると言っているのだ。考えが発生した脳から信号が伝達していく途中に、加害信号を混入させていると思われる。

また、その逆に舌や鼻から脳に信号が伝わる経路に間違った信号を混入させるとか、臭い、味を感じる部分を直撃して誤感覚を体験させていると思われる。今も、朝食代わりのヨーグルトの蓋を開けていないのに、においがしていた。蓋をあけると同じ臭いがした。パインのにおいだ。

このようにキーボードを押して文字を入力していても、舌が現実に動いているかどうかは別として、私としては微妙に動いていると思っている。息を吸いながら字を書いたり、文字をタイプする人はあまりいないと思う。そのあたりを利用していると思う。

今も、衣服の中で自分の体毛が動いているように感じたり、肘や手の指の毛の生えていない部分が痒くなったりしている。加害者は私の行動を見ながら余裕で嫌がらせをしている。

今日から新しいリンクが増えました。「加害者への公開質問状」です。

10:08
マウスの移動というのはパソコンのマウスを勝手に移動させられてしまうという現象で毎日パソコンを利用する度にやられている。これは、ハッキングなどによるネットワーク越しなのか、テクノロジーを利用しているのか、どちらだろうか。買ってから一度もインターネットに接続した事のないノートパソコンでもいたずらをされると言う報告もある。

それから、昨日、自動車の鍵と自宅の鍵などが付いたキーホルダーを盗難されたようである。ショルダーバッグの中にキーホルダーを入れ、オートバイにショルダーバッグをゴムネットで止めて食事をしていた。もし、盗難に遭うのなら高速道路のパーキングしかない。

「ざまあみさらせ」、「鍵なら返してやる」などと脳内音声を送信されている。

鍵というのは家を出る前に自動車を移動させ、バッグの中の特定の部分に仕舞ったのを覚えている、なぜなら、その日にはそのキーホルダーを使う予定がないからである。

昨日食事をしたのは東北自動車道上りの蓮田パーキングで午後2時前後である。そこで食事をしてからパーキングを出発すると、例により不自然な車の流れがあり、四つの数字が全部同じナンバーの車、珍しいナンバーの車が数台立て続けに追い越していった。

帰りには夜であるにもかかわらず、こんどは三つしか数字がなく、その三つの数字が同じナンバーの車が2台立て続けに追い越していった。非常に珍しいと思った。

鍵、キーホルダーをもう一度探してみよう。

11:58
もう一度バッグをひっくり返して全部調べたら鍵の付いたキーホルダーが出て来た。本当に良かった。そういう犯罪なのである。あらゆる手段を使って被害者を混乱させ、慌てさせる。いつだったか、家の中に刑事と思われる男二人が侵入して私の部屋を物色している映像を見せられた事がある。

それに続いて近所の人達が4、5人で私の部屋に入って来て仏壇に「死者の霊が取り付いて声が聞えるようになってしまったのだから、せめて仏様にお線香だけでも上げさせてもらいます」なんて映像もみせられている。そして「あいつの家にはいつでも入れる、なぜなら鍵を持っているからだ、おふくろさんを騙して鍵をかりているのだ」なんて脳内音声まで送信された事がある。

いや、「あの方は持ち家を売却されたのですか、この書類を見てください、しかも3億の借金まで付いていますよ」なんて脳内に放送された事がある。心配になったが登記簿を取りに行くには至っていない。更に、「あいつの実印の仕舞ってある場所も知っているぞ」なんて音声も聞かされている。

先ほどから、エコーの掛かった、いつもと違う声でさかんに嫌味、脅迫を送信している。それにしても脳内音声は罪悪である。どんな事を口にしても責任を取らなくて良いのである。

18:11
今日も一日中張り付いていて脳内音声で嫌味、脅迫をして来る。公安調査庁に連絡しようかと思い書類を用意していると「舌切りスズメに舌を切らせてやれ」などと脅迫をされる。

今も、電磁波か何かを浴びせられ、後頭部に圧迫感があり、普通ではない状態にされている。顔には痒みを送信され、針刺し攻撃もされる。加害者は人殺しだと言いたい。口から出て来る言葉は身の毛もよだつような気持ち悪い台詞ばかりである。

身体攻撃のタイミングも絶妙である。一つしかない自動車の鍵が見つからなくなってしまったら、どうすれば良いのか自動車屋さんに電話をして聞いてみた。すると自動車屋さんが車検の話もあるのでわざわざ来てくれた。

その時に10年間、軽自動車と普通自動車に乗った場合の経費の違いの話が出た。私は数万円かと言ったら、100万円単位で違うと言われた。その瞬間に加害者が「バカじゃないの」と声を送信して糞の臭いを送信される。

とにかく知らなくて当たり前みたいな事や、少しでも間違えると、その場で身体攻撃や匂いの送信をされ、声で貶される。アラン・ユーという人のホームページを読んでいる時に、英語で書かれているのでざっと目を通していた。読んだ事もない英字の読みが少しでも変だと、やはりその場で嫌がらせをする。

私は声を出して読んではいない。

しかも、それらの読みが正しいかどうかは全く疑問である。先ほど、仕事で住所が出て来た。「枚方市」という住所である。印刷物を見た瞬間に加害者は「まいかたし」と脳内音声で読んで来た。危ないので調べて見ると「ひらかたし」であった。

一日中、こんな感じなのである。

台湾政府の内部告発者アラン・ユーさんのホームページのアドレス
http://members.aol.com/alanyu5/

下記サイトにはかなりの情報があります
http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/

20:02
先ほどから延々と耳鳴り攻撃と痛み攻撃を続けている。歌のリピート送信も始まった。電磁波のような物を浴びせられていて、全く普通の精神状態ではいられない。

加害者は「驚くべき精神力だ、よく暴れない」などと脳内音声ざ送信する。痛み攻撃はまるで、筋肉痛のようである。ゴムが焼けたような臭いを送信している。思考盗聴もされている。

本当に加害者は殺人以上の犯罪を犯し続けている。

栃木県佐野市で起きている歴史的な人権侵害事件である。

これを書いたとたんに「殺されろ」と脳内音声で言われた。

これ以上の苦痛は世の中に無いだろう。それを毎日24時間、集団で武器を使って計画的に行っているのだから、公安調査庁に連絡する必要があるのはあたりまえだ。

口臭がきついような感覚をしばしば送信される。いかにも胃に負担が掛かっているように感じさせ、まるで口臭の臭いを送信して来る。ゲップなどが出た時に匂いを嗅いでみると、送信されていた物とまるで違うことに気が付く。

頭痛攻撃もされている。

21:41
少しの間音楽を聞いていた。加害者も聞いている。どうも聞え方が変な気がしたのでICレコーダーで録音しだすと「そんな物で取れるわけないだろう、耳鳴りをさせてやれ」と送信して耳鳴りをさせられる。普段は右の耳にやられる事が多いのだが左の耳が詰まったような感じになった。

音楽は私が自分で演奏したのを録音た物なので貶すのは簡単である。たまには絶賛したりもするが結局、被害は被害である。もう、デタラメである。「仲間に入れてやる、許してやる」とか言い出したりするのだ。

心臓の鼓動を変えたりする事も出来るようだ。

加害者はひっきり無しに数人の男女の声を送信して来ている。

全く人間として生活が出来ない。

こういうのをテロと言うのだと思う。

23:52

寝る。

最悪の目覚め

12:07
朝5時半。体全身をバイブレーターで揺すられたように目が覚める。脳内音声では男女の声で嫌み、脅迫を浴びせている。腹が立って全く寝られなくなってしまった。更に、新しい脳内音声をきかされた。音質がまるでテレビのスピーカーから出ているような感じであった。喋りもニュースか何かを思わせる喋りであった。

とにかく、痒み、痛み、声などの送信により眠らせない。

なんとか無理やり寝たが、その後の目覚めは疲労感たっぷりの最悪の目覚めとなった。私は2階にすんでいるが、やはり音声は耳の高さで聞えて来る。

「病院へ行かせろ」と加害者が脳内音声でいっている。今も後頭部に圧迫感があり頭痛がする。時間がないので、このくらいにする。

これは栃木県佐野市で実際に起こっている脳内音声、思考盗聴、生体情報通信を利用した特定個人を狙い撃ちにする犯罪である。勿論、被害者は全国にいる。

12:28
日記をアップした後も身体攻撃はひっきり無しに続けられている。針刺し攻撃、痒み攻撃、加害者の悪意と殺意は相当な物である。

公安調査庁への相談は、是非、私も、という方がいらしたので複数で行う事にした。

24:29
今日は午後からオートバイに乗り高速を走り東京まで行き、23時頃に帰宅した。音声送信、その他の被害はいつもと変わらないがオートバイと言う乗り物の性質上あまり嫌な気分にならなかったのかも知れない。その道中では色々なショーがあり、俗に言う集団ストーカーのような感じを受けた。詳細については後日にしようと思う。とりあえず、

「見るに見かねて殺してやれ」と脳内音声で送信された事は報告する。

帰宅後、パソコンが起動しなくなったと言う被害者の方から電話があり、長くなってしまった。最後は話をしている最中に携帯電話が自動的にシャットダウンしてしまった。スイッチをオフにした時と同じメッセージが表示されていた。電源を入れ直してもすぐにオフになってしまった。三回目にはスイッチが入り相手に通話する事が出来たが嫌な感じなので通話をやめようと言う事でお互い任意で電話を切った。

今は、軽い耳鳴り音をさせている。更に、送信される声はたった今、電話で話しをしていた方の声とそっくりに感じる。ついでに糞の臭いをさせられ、酷い耳鳴り攻撃をされ、「それ以上書くと殺すぞ」と脳内音声で脅迫をされる。

「公安調査庁に連絡するとお前が先に逮捕されるぞ」と送信された。

今、酷い攻撃を受けているので伏せておこうと思った、高速道路でのショーに関して書こうとすると腰などが痛くなり、更に耳鳴り攻撃、身体攻撃が酷くなった。右半分の頭痛もさせる。

犯罪を隠す為に被害者に苦痛を受けさせる。

こういった犯罪なのである。

後は風呂に入って寝るだけだ。

しかし、人類史上に残る人権無視の虐待は途切れる事はない。

SF映画

10:25
最近は音声のボリュームが小さいので少し助かっている。しかし、たとえば心の中で何かのメロディーを口ずさんだりする時に、加害者に違うメロディーを送信されると、間違えてしまったり、気が付くと送信されているメロディーになっていたりする。

昨夜も睡眠妨害をされたが、たとえば朝6時に合成夢を見て目が覚めたとする。それが自然現象でなく加害であると証明できるだろうか。夢の内容は間違いなく加害者が送信した物だと言わせてもらう。それには理由がある。たとえば目が覚めてから夢の内容に対して声の送信があったとすれば、思考盗聴か夢を見させた、と言う事になる。

経験的に夢の内容に、下らない失敗をする場面などがあると加害者の作った物だと判定する。映画などを良く見ている人は、その監督が誰だか判ってしまうらしい。それと同じような物である。

今日の夢は目の前が海で、すぐ裏は畑から雑木林へと続く自然に囲まれた、傾斜地に建てられた二階建てくらいの文化施設、住居のような建物での攻防を廻るSF映画のような物であった。いつものように色が綺麗である。

何かの理由で(攻撃に遭う)その家を捨てて離れた人がいる。ほとんど戦争に近いような荒廃した世の中で食べ物もあまりない。しかし、その家にいれば回りは畑なので食べ物がある。そこでは敵と見方に別れていて、家の中にいるのは見方である。集団生活でもしているようだった。

敵が来ると戦うのである。勿論、武器はない。

そして、一難去って目の前の海を見ると生き物が沢山いる。水は至って綺麗で透明である。夏なのでいきなり海に飛び込むと、ドカっと砂利の上に倒れてしまった。勘違い、早とちりのせいで水の無い所に飛び込んでしまったというオチである。

どうも、一連のストーリーの短編を場面を切り替えながら見せているようである。最初は家だったのだ。木造の民家だった。次に鉄筋コンクリートの2階建てになった。リゾートホテルのようであった。

とにかく合成夢である。朝6時に目が覚めた時の事である。その後もう一度寝た。

23:35
今日も被害者の方に会う為に東京まで高速を飛ばした。
気になる事は沢山あるが、必要以上に気にすると加害者の罠にはまってしまうので、気にはしない。脳内音声を発生させている加害者の嫌みとは裏腹に、予定の時刻に遅れることなく、ぴたり目的地に到着する。しかし、歩いていると前方から中年の女性が2人で笑いながらやってくる。

「かわいそうに」

すれ違った時に、その言葉だけが空中に浮かんでいた。誰に向けて放った言葉かは不明である。前後の話は一切聞こえなかった。これを仄めかしと言うのだろうか。その時に私が何を考えたのか、脳内音声を放送している加害者だけは知っている。

私は加害者に脳内音声で毎日「かわいそうに」を女性の声で聞かされている。今、この件に関して記したとたんに、耳鳴りがして、お腹に空気が溜まり、臭いがして、頭が締め付けられるような感じになり、電磁波を浴びせられているかのようになった。鼻の穴も痒い。

被害者の方と話をしていると、信じられないような被害報告を受ける。開いた口が塞がらないといった感じである。実際にそこに行ってみたいという好奇心はあるが、自分の被害が激しくなるのではないかという恐怖の方が多い。

更に、初めて会う被害者の方もいて沢山の情報を得る事が出来た。年齢の若い方や、電気などの知識の全くない被害者の方も脳内音声が聞こえると大変な混乱を起こしてしまうかも知れない。とにかく24時間の脳内音声は一番影響力が強く、被害者の思考に干渉するので大変である。

また、例によって居酒屋での飲み食いをしたが、賑やかな場所で人と話している時はほとんど聞えないくらいのボリュームである。しかし、たまに耳(脳)をすましてみると、やはり聞いていなくても四六時中ベラベラ喋っているようである。それとも、耳(脳)を澄ました時だけ喋りだすのだろうか。

寝る。

加害のプログラム

10:12
昨夜も酷い睡眠妨害であった。頭を締め付けるような感覚があり、体中を次から次へと痒くされる。何度も目が覚め寝た気がしない。目が覚めると脳内音声で嫌み、脅迫を浴びせる。

まず、耳鳴りが酷い。これは自然な耳鳴りとはまるで違うもので耳に聞かせる周波数を自在の変えられる。昨夜のは聞きなれない周波数であった。それと顔と後頭部の痺れ感。

最悪である。これを放って置く訳にはいかない。隠れた被害者も実は沢山いると思う。

これは栃木県佐野市で実際に起こってい歴史的な人権侵害である。

以下のサイトに相談機関などがリンクされているので被害を受けていると思った方はすぐに連絡をするべきだと思う。メール、電話などで受け付けてくれるようだ。

http://syaneri.syanari.com/simpleVC_20080523131418.html

20:44
しかし、まあ、よくそこまで口を開けば憎まれ口を特定の個人に向けて脳内音声で一日中喋っていると思う。仕事中も顔を痒くしたり、付きっ切りで実況放送をするのである。仕事は定時で失礼させて貰って楽器の練習をしに行った。車に乗り走り出すと、頭に締め付け感が生じて、イライラして、思考回路が麻痺して、挙動不振になりそうになる。

言葉では説明出来ない感覚である。

この状況は非常に危険で音声の送信に煽られたりすると、周囲の人間との疎外感が著しく増幅される。下手をすると公衆の面前で暴れる可能性だってあるかも知れない。急に心拍数が上がったりする。私の場合は、どちらかと言うと早くその場から逃げてしまいたいような気分になる。しかし、道路が渋滞していたらどうしようもない。今日も、

「もう、許してあげるから、日記を書くのをやめなさい」と送信された。

しかし、それは嘘で2時間後には「やっぱり日記を書かせてあげなさい」などと送信をする。なぜか、針刺し攻撃、痒みが発生する体の部位は決まっているように感じる。今日も忙しく昼間は日記を書いている時間がなかった。

加害のプログラムについてである。

被害者と言うのは、私も含めて自分の受けた被害、自分が聞かされた声、などにより加害方法、加害者について固執してしま傾向があるようだ。

ある被害者が加害方法に関して確信していたりすると、加害者はその方向性による加害をし続けるのかもしれない。今、これを書いたとたんに肛門にボコボコと衝撃が走った。これは何なのか、じっくりと体験者と話し合った事もない。最初はガスがお腹の中を移動する衝撃だと感じていたが、最近はどうもそうではなく、肛門付近に衝撃を受けているように感じている。勿論、ボコボコは肛門付近だけでなく、お腹の上の方でもなるのである。これが感覚の送信によるものだと言っているのではなく、間違いなく、そういった感じがしていると言っているのである。

こういった事を書いていると声の送信で冷やかしてくる。

それどころか、体から臭いを自然発生させる技術まであると言う人もいる。衣服に臭いを付けられてしまうと言う人もいる。わたしのように何処に行っても、色々な種類の匂いを自在に送信される被害者もいる。昨日だったか、日記に部屋を移動するとそれぞれ違った匂いを送信されると書いた後に自宅に行くと、ナレーション付きでやられてしまった。三つの部屋でそれぞれ違う匂いを送信された。

私は基本的に加害方法に関して深く追求をしたいと思わない。なぜなら、わからないからだ。それよりも自分が受けている被害を出来るだけ細かく説明することが大切だと思っている。

色々な説がある。携帯電話のネットワークのように、いたる所に電波が放出されている場合。特定個人をレーダーで捕らえて、遠隔地からレーザーか何かで狙い打つ場合、人工衛星からの攻撃、移動無線局のような加害装置で追い掛け回す場合、バックの中に入るようなサイズの加害装置、色々考えられる。

すべての被害が同じ方法で行われているとも限らない。

ここまで書いて来ると加害者が嫌がらせをするのでやめにする。今、おちょくられて、右のコメカミをピクピク、ポンポンと言う感じに、それと同じ刺激を肛門に与えればいいんだよ、みたいにやられた。

私の加害者はそういった人間性なのである。

ただひたすら腹が立つ。本当は机をひっくり返して暴れたいような気分なのである。

「うんと悔しがらせてやれ」と毎日送信されるので、人間として生活ができなくても我慢をして加害者が喜ぶような事をしないように「悔しがらない」ようにバカになって生きているだけである。

書くことの出来る事は沢山ある。書かないだけである。

22:00
アップした後も左の耳をピクピク痙攣させて喜んでいる。尻切れトンボで何も書けない。あんな事を書くと他の被害者と喧嘩になるぞ、など罵声を浴びせてくる。要するに遠隔地から任意の筋肉を動かす事が可能なのである。動かす事だけではない。

私は近いうちに公安調査庁に連絡を取るつもりである。

23:15
今、お腹に空気が溜まって、耳鳴りをさせられ、体を痒くさせられている。「苦しめ、苦しめ」と脳内音声で送信されている。なぜか、それは脳内音声で聞かされた学校の名前を被害者の方に知らせたからだ。加害者は脳内音声でストーリーを作り私を操ろうとした。それがホームページにある「脳内音声演劇団のストーリー」である。

本当は、もっと長く、細かく作られた話なのである。そこには人の名前(近所に実在する)が沢山出てきて、学校の名前まで出てくるのである。と、言うよりは、現実社会に存在している物を利用して作ったストーリーなのである。警察も出れば自衛隊も出るし、CIA、FBI、暴力団なんでも出て来る。しかも私の実生活の中で毎日展開していったのである。

24時間の送信が始まった頃だったか、千葉の方にオートバイで言った事がある。その時は驚いた。ヘルメットを被って走行しているのに声が聞こえるのである。びっくりしてコンビニに寄り携帯電話で自分のパソコンのアドレスに向かって送信されてきた内容を全部メールしていたのである。

それをCDに焼いて持っていたが脅迫に負けて捨ててしまった。今となってはそんな物はどうでも良いのである。脳内音声を送信されている事の証明、録音して他人に聞かせる事ができなければ意味はないのである。私の受けているすべての被害の証明、その苦痛の説明である。

寝る。

記憶の改竄

14:25
就寝時の被害も、途中で気分が悪くて目が覚めて、もう一度寝なおす被害も、目が覚めるとすでに脳内音声による歌のリピート送信とマイナス思考を植え付ける声が聞えている被害は今日も同じである。昨夜は就寝時に額の左側をピンポイントで痛くされていた。

朝9時から歌のリピート送信はずっと同じ曲である。今日は音は少なめでボリュームが小さい。目が覚めた直後よりは活動している時の方がボリュームが大きいようである。昼休みのブログ閲覧は大変であった。電磁波のような物を浴びせられ思考回路が変になりブログを読んでいても理解出来なかったり、かるいめまい、吐き気、頭の締め付け感などがしていた。

体がチクチク痛くなったり、両手に物を持っている時に鼻の穴を痒くされたりした。

「彼ほど字が読めない人間はいないぞ」と声の送信で毎日24時間貶されている。以前は読めない字、読みに自信の無い漢字や言葉などがあると辞書で調べていた。しかし、最近では調べようとすると「何、あんな字が読めないの、あんな言葉も知らないの、もう一度小学校からやり直させろ」と嫌味を送信されるので辞書で調べるのも嫌いになってしまった。

嫌がらせは漢字に関してだけではなく、服装に関しても毎日である。たとえばズボンのサイズがウエストに合っていない、丸首のシャツを着ている、履いている靴が似合わない、など生活全般、最後は体形、性器の形にまで干渉して貶してくる。

漢字の読み違いである。(ほんの一例に過ぎない)

「淘汰」---ダハと加害者は読む。
「措置」---ショチと加害者は読む。

これは、「とうた」、「そち」である。私は最初にその通りに読んだのだが、加害者が脳内音声で私の読み方が間違っていると長期間にわたり執拗に送信して来るのである。更に、あらゆる漢字の読みが間違っていると指摘して、パソコンの画面だろうと、印刷物であろうと、変な読み方を送信してくる。

あまりにも執拗に集団で攻撃をされ続けると辞書で調べる気力が無くなってしまう。正しい情報の入手経路を絶ってしまい

正しい記憶を、間違った記憶に変えてしまうのである。

これは漢字の話であるが、本当に最悪の気分になり、ボロクソに貶されながら辞書を調べるなら、何もしない方が良い、そんな気持ちになってしまうのである。それがインターネット閲覧妨害に繋がってしまうのである。更に電磁波のような物を使い思考回路が満足に働かない様な状態にした上で行うわけである。

そういうやり方で間違った情報を無理やり脳内音声で聞かせ続けていれば、人間性を変えてしまう事が出来るのではないか。実際、私は物の考え方が変わってしまったかも知れない。

何年も前に加害者が脳内音声で言った「彼は見るもの、聞くもの、みんな貶すようになってしまった」これは、加害者が私の事を見て、同じ加害者に対して話した言葉である。それをわざわざ私に脳内音声で聞かせた事の意図はわからない。

今も、電磁波か何かを浴びせられていてお腹の具合が悪く、頭の締め付け感などがあり最悪の気分である。今日は仕事が忙しく日記を書く暇がなく、こんな時間になってしまった。

17:58
日記をアップしてから酷い攻撃が延々と続いている。音声は少なく、ボリュームは小さいのだが、電磁波のような物の照射が激しく、思考能力というか判断力が極度に落ちて何も出来なくなる。頭痛、耳鳴り、めまい、吐き気、なども軽めであるが、脳の具合が変なのである。後頭部の違和感、首筋から、背骨に掛けての締め付け感、内臓の締め付け、痛み、圧迫感、筋肉の異常などである。

なんと言ってもイライラする。爆発しそうにイライラする。

とてもじゃないがパソコンの前にいられない。

先ほどは自宅のゴミ袋を片付けていたら、匂いの送信をされた。最初は牛乳の腐ったような匂いが2秒ほど、すぐに納豆のような匂いがして、すぐにクソの臭いがする。この連続で数種類の匂いがするというのは初めてではない。試しに部屋の中で体を移動したり、体の向きを変えたりしたが匂いが消えない。何が本当の匂いだか判らなくなってしまう。

自動車に乗っている時もやられるのである。ちなみに匂いの送信は毎日、一日中である。会社などでは三つの部屋を移動すると、それぞれの部屋で違う匂いにされたりする。たとえば、オナラの匂いが桃の匂いになって、口臭のような匂いになるなどである。自宅でも同じだ。

それに味を変えられる事もしばしばある。苦い味と鼻に圧迫感を与えると、苦い薬を飲んだ時のような感じになる。声の送信で「薬を飲ませてあげて」なんてやられるのである。実は、食事中にもやられている。口に食べ物を運んだ瞬間にクソの臭いを送信されたり、チョコレートを食べるとワインの味になっていたり、匂いの種類は沢山ある。

困ったものである。

22:59
楽器の練習を終えて帰宅した所だ。被害者の方からメールがあり、お借りしていたCDの事が書いてあったので改めて聞いている所だ。ついでに新しく買ったヘッドフォンの音を久々に味わっている。新しくと言っても随分前の事だと思う。音声の送信が酷くてヘッドフォンを叩き付けて破壊してしまったのはいつだったか。

今も、頭痛、糞の臭いがしている。

楽器の練習中も見えない敵に嫌がらせをされる。違う歌を差し込んでくるのである。筋肉を痛くしたり、疲労したようにして妨害、あるいは脅迫をする。個人練習でなく、仲間と合奏をしていても嫌がらせをされる。「つかぬ事をお聞きしますが、何処にも出られないのに、なぜ練習をするのですか」こんな感じである。人前に出られないようにしているのは加害者である。楽しいから、好きだから、練習をする。

被害者はいつも独りである。側に何人いても独りである。

人の心の隙間に入り込んで来る嫌がらせでもある。精神への介入。信号が赤になる瞬間に通行したことはありませんか、急いでいる時にもたもたしている人を押しのけて前に並んだことはありませんか、言わなければ分からないだろうと思って嘘をついたことはありませんか。

嫌、それどころではない。

お金が欲しいと思ったことはありませんか、美味しい物を食べたいと思ったことはありませんか、性的な事を想像して興奮した事はありませんか。明日を夢見て物思いにふける事はありませんか、そんな人間の心の中に入り込んで来て嫌がらせをするのです。

その心というのは、たった一人の個人の財産なのです。

いや命かもしれません。

風呂に入って寝る。

追記、コメントを頂きました、ありがとうございます。

犯罪の言い訳

13:32
「あったぞ!」男の声の脳内音声で送信された。「事務机で訴えさせてくれな」と言うのが、ここ数日のキーワードである。これを書き出したとたんに胸に痛みが発生する。何日か前から会社の現金を私の机の引き出しにしまうようになった。事務員さんと私しだけのやり取りである。小額の現金だが会社の運営用の鞄の中には現金を入れて置くのはやめようと言う事にしたのだ。

彼らは何でも知っていて、脳内音声で「引き出しの中の金、欲しいなあ」と毎日嫌味を言うので、今確認したのである。そのようなスパイ行為と脳内音声による嫌がらせは一日中なので全部は書けない。

盗聴の技術は大変な物である。盗んだ音声を後から聞かせてくれる事がしばしばあるが、ノイズレスで目的の音だけを再現してしまう。後から合成した音であっても、本物の音を知らなければ本物そっくりには作れない。しかも、盗聴などが出来る場所が限定されていないのである。

上記、盗聴に関して書いたら急にめまいがして、後頭部に違和感が出る。

今日も夜中(朝方)に何度か目が覚めた。その度にマイナス思考を脳内音声で送信して来る。たとえば被害者間の信頼を破壊するような事などであるが、実際にはすごく沢山の言葉を送信して来ている。眠いので忘れてしまっているだけだ。

「犯罪の言い訳」というタイトルも目覚めてから思いついたのだが、何かお知らせしたい事実があったから、そのタイトルにしたのだと思うが忘れてしまった。ようするに、加害者は嫌がらせをする理由として被害者に責任があるのだと言う理論(穴だらけ)を無理やり脳内音声で聞かせて来て責任逃れをしているのである。

そして、被害者を不安にさせるのである。

なぜか、脳内音声というのは頭の高さから水平に移動した場所から聞えて来る事が多いようだ。勿論、天空から聞えたり、屋根の上だったり、隣の部屋だったり、完全に頭の中であったりもするが、耳の高さで360度の方角から聞えるというのが多いようである。

昨夜寝る時にやられた内容である。「自分だけ奇麗事を言わせてやってくれな」、「そんなことが言えないように、もっと酷い目に遭わせてやろうか」。これは、私が「人を傷付けたり、犯罪を起こそうと思ったことがない」と昨日書いた事に対する当てつけである。「明日、あれで大騒ぎになるぞ」などと送信して寝入り鼻に煽られた。

私は、やり場の無いストレスの為に、壁には数箇所穴が空いていて、オーディオセット数点をはじめ、自分の物を破壊している。その時に手足に怪我をしている。夜中に大声を出した事が何度もある。近所では精神病と思われているだろう。悪質な犯罪である。

今日も目覚めと同時に歌のリピート送信、脳内音声によるリアルタイムの嫌がらせが続いている。先ほどから思考能力がなくなり、めまいがして、吐き気がして、頭が締め付けられるような感じになっているのでここでやめにする。

これは栃木県佐野市で実際に起きている特定個人を狙い撃ちにした犯罪である。

これらの嫌がらせがテクノロジーを利用している事、精神病に仕立て上げる仕組みがあると言うことは右下のリンク、キャロル・スミスさんの論文に書いてある。

16:24
あまりにも、吐き気、めまい、頭の締め付け、思考能力の低下が激しいので日記に追加することにした。ログインした瞬間に女の声で「明日も明後日も嫌がらせして上げましょう」と送信をする。毎日同じやり方で攻撃をしては脅迫を繰り返す。

今日は「さーくーらー、さーくーらー」と歳を取った女が二人くらいで歌っているのを延々と脳内にリピート放送している。勿論、録音した物をリピートしているのだろうが。嫌でも一緒に歌い出してしまいそうになる。この苦痛が毎日24時間なのである。

仕事をはじめると痒み、臭いなどを送信して妨害をする。頭がボケでしまったら人と話すら出来なくなってしまう。これはすべて現実に行われている犯罪なのである。

23:25
良く言ってくれたと思う「キチガイに刃物を持たせるなよ」、「自作自演のテロ芝居は終わりにしてくれ」。先ほど車を運転中に加害者が脳内音声で送信した言葉だ。このような言葉を四六時中浴びせられていたら自分が間違っているような気になって来てしまう。洗脳のような物だ。

刃物よりも恐ろしい武器を持った性格破綻をした集団による自作自演のテロ芝居

今、両耳が詰まってしまったようになり、耳鳴りもさせられていて、お腹に空気が溜まり、糞の臭いをさせられ、肩が異常に凝り、顔、体が痒く、関節、内臓などが痛い。こういうのを放って置いてよいのだろうか。頭が締め付けられるような頭痛をさせる。思考の自由を奪う。

いつものようにサウナにリラックスをしに行く。「ようこそ、みんなが待っているよ」なんて送信される。加害者に送信された言葉をそのままそっくり書けないのが残念である。

サウナでは最初のうちは身体攻撃、音声送信などの被害が少なかった。しかし、体を洗っている時に攻撃をされた。真後ろにいた客がシャワーの水をかなり大胆に私に引っ掛けてきた。たまにそういった無神経な人間はいるので気にはしないし、腹も立たない。しかし、あまりに大胆だったので、こちらもなんとなく、相手に掛かったかどうかの確認はとれないが、少し後ろにシャワーの水が行くような角度にしてみた。ほんの一瞬である。

しかし、加害者はそこで私に攻撃をして来た。めまいをさせる。これはなんとなくのめまいでは無い。かなりはっきりとした平衡感覚のなくなるようなめまいである。そして、鼻の頭を痒くしたり、鼻の穴を痒くしたり、体を洗う右手の筋肉を疲労させたり、お腹に空気を溜めたりしてきた。

よくぞやってくれたと思った。

とにかく加害者は、この犯罪を表に出されるのを嫌う。被害を受けている方達は遠慮なく被害を受けていると公表するべきだと思う。願わくば恨み抜きで、被害だけを。

人間の幸せ、顔から笑顔、心から夢を奪い取る。悪魔だ。

「引越しさせろ」これも加害者の得意のフレーズだ。

寝る。

子供に罪を償わせてあげよう

1:13
24時間の脳内音声送信は人間に無意識ではいさせない。

人間としての権利を強制的に奪い取り続けている。

人間としての権利とは何か、新しい社会の判断である。

歴史上ない、人権侵害なのである。

このブログにリンクされているキャロル・スミスさんの論文を読んで欲しい。テクノロジーによる嫌がらせは脳内音声だけではない。悪意と殺意に満ちた殺人より罪の重い犯罪なのである。

この犯罪に対する日本国の対応が問題である。

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/02messagekai02.html
上記リンク内にはどの機関に、この犯罪を訴えているか記されている。

思考盗聴、マインドコントロール関係と言えばここだ。
http://ameblo.jp/310inkyo

こちらにも、その関係は沢山の記事が掲載されている。
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=523


風呂に入っていたら脳内音声で脅迫をされた「子供に罪をつぐなわせてあげよう」。私は24時間の声による嫌がらせの他に、音楽のリピート送信というのを24時間脳内に放送されている。同時放送の毎日である。身体攻撃も毎日、頻繁に行われている。それはホームページの身体攻撃という項目を参照して欲しい。

加害者の手口は悪魔のやり方だと感じてしまう。悪魔の手口というのは何か、聞いたこともないが体験している。

絶対に逃れる事の出来ない苦痛を生きている限り受けさせられる。

被害を受けている事を公表しようとすると更に酷い苦痛を与えられる。

脅迫は毎日、ひっきり無し。

ストーカー行為も常識外のやり方。

そして、この日記を書こうとしたら酷い耳鳴り攻撃をして、頭痛攻撃をして、電磁波を浴びせられているかのような異次元の感覚にされる。「書く無かれ、打ち出の小槌を差し上げよう」、「折角、・・・さんが許してあげると言っていたのに」などである。

もう、ここまで脳障害を起こされると記憶力も低下するので何を言われたか忘れてしまう。被害者の中には、あまりにも酷い攻撃と脳内音声による脅迫の為に被害の公表を途中で断念してしまう人もいるらしい。家族にも被害を及ばせたり、手段を選ばない残虐なやり方の為に。

この方は古い被害者の方のようだ。恐縮だがリンクさせて頂いている。
http://diary.jp.aol.com/3tsffret8/206.html

とにかく酷すぎる。

14:01
昨夜寝たのは2時を過ぎていたと思う。朝4時に音声と痒みなどの為に目が覚める。「どうだ、一番眠い時間に起こしてやったぞ」と男の声で送信される。とてつもなく眠いのでトイレに行きすぐに寝る。耳鳴り攻撃などもされているが寝る。朝8時に起こされる。もう一度寝たかったが会社もあるので起きる事にした。当然、目覚めとともに脳内音声による嫌味、脅迫、耳鳴り攻撃はしている。

寝ている間に間違った思考を脳内に挿入されている可能性がある。

目覚めた瞬間の思考には要注意である。コーヒーを飲もうとすると「コーヒーを飲ませてあげよう」、「顔を表せて上げよう」など一々ナレーションをして来るので私は言う。「タイヤを回してくれ」と。走っている車を見て「タイヤが回っている」と言っているようなものである。

その後も歌のリピート送信などの嫌がらせは延々と続く。更に、眠いような思考能力が無いような、記憶力がないような、頭がボケでいる感じが全く治らない。昼休みにブログ閲覧をしていたらカタカナしか入力できなくなってしまい、脳内音声でボロクソに貶され、朝からのストレスも溜まっていたので壁を一蹴り、穴を開けてしまった。そんな事は日常茶飯事であるが、相手は悪魔である。

どんなに暴れてもわめいても絶対に加害行為をやめない。

今もお腹に空気が溜まったり、めまいがしたり、後頭部に圧迫感があったりしている。言葉では説明出来ない不自由な感じなのである。頭の中の想像領域というか、自由な発想が出来ないのである。咳の誘発という被害報告があるが、ほぼ間違いないと思う。

18:34
そろそろ仕事が終わるが、一日中、後頭部に圧迫感があり、首筋が固くなり、思考能力が低下して、記憶を辿る事の出来ない状態であった。脳内音声による嫌味、歌のリピート送信も途切れる事は全くない。その他の攻撃も一日中である。

このままでは本当に脳障害を起こしてしまいそうだ。

「ざまあみろ」、「いい気味だ」、「遠慮なく嫌がらせをする」など人間としての心は全く持ち合わせていない集団である。人を苦しめる事だけが加害集団の幸せなのだろう。この者達が普通に生活をして人前に出ているとしたら、嘘つきである。世間を騙しているのである。

そしてこれからまた夜を向かえなければならないのである。

この苦しみは経験しなければ分からない。

意味不明の殺人事件、通り魔殺人などもこれらテクノロジー犯罪が陰にあると噂されている。嫌いな物を好きにさせてしまう、好きな物を嫌いにさせてしまう。などの感情操作はいとも簡単、病気にしてしまう事も、病気に見せかけて殺してしまう事も出来るだろう。こんな事を書かせているのは加害者である。そんな精神状態にされてしまう。それこそ、無口な人にしたり、顔付きまで変えてしまったり出来るだろう。悪魔そのものである。

22:44
束の間の幸せ60分であった。仕事が終わってから夕食と買い物に出掛けた。その間だけは酷い攻撃は無かった。勿論、脳内音声は途切れないし痒みも多少はあったが、耐え難い苦痛は無かった。

なんて楽なのだろうと嬉しかった。

しかし、買い物の帰りには走行中の車内でいきなり頭痛攻撃とお腹に空気の溜まる攻撃わされ、帰宅すると耳鳴り攻撃も開始された。

左手は筋肉を操作され肩から下、特に指先は疲労感が出ていてキーボードを打つのも大変である。正直、パソコンを見るのも嫌だというくらいの気持ちである。しかし、これほど酷い攻撃をされている以上は書かなければならない。事実であるからだ。

帰宅後に疲れたので少し横になっていると脳内音声で語りかけて来た

「そのブログをすべて消し去れば許してあげよう」

テレパシー通信が成立しているので私は加害者に声を出さずに言った

「嫌がらせがなくなれば消してもいい」

すると、攻撃は再開された。

今も頭痛攻撃、耳鳴り攻撃、お腹パンパン攻撃、痛み、痒みね筋肉の異常などのテクノロジー攻撃を受けている。これだけの極悪さは常識では考えられないので、特別に訓練された犯罪の専門の工作員がやっているとしか思えない。それとも加害者はターゲットを自殺させるか精神病院に入れないと自分達が危ないのだろうか。それとも精神異常を起こしているのだろうか。

ちなみに私は自殺をしたいと思ったことはない。
他人を傷付けるような犯罪をしたいと思ったこともない。

だが、ガラス窓や壁に頭を強く叩き付けてしまいたいと思ったりした事は何度もある。そう思った瞬間に加害者に「頭を壁に叩きつけさせてやってくれ」とリアルタイムで送信されるので自分を傷つけては損だと思いやらないでいる。そのくらい精神的に追い込んでいるのである。そのくらい悪質な犯罪なのである。

加害者は、私の精神状態を知っているのである。

そして喜んでいるのだ。

「かわいそうに」この言葉が加害者の心理を表していると思う。

24:24
今、被害者の方に過去からの脳内音声による脅迫についてメールを送信した。書いているだけで大変な攻撃を受けた。こんな事がありましたという体験記を書いただけで攻撃をされるのである。だから被害を受けていますなんて言えなくされてしまうのである。

かなりの勇気が必要である。

そして「死ねー」、「シメー」、「夜寝るとは書かせるなよ」、「父親にも罪を償ってもらおう」などと脳内音声で言いたい放題である。これではもう、日本に未来はない。

許してやる

罪を償わせる

この言葉が気になる。

武器を使って影に隠れて特定個人を集団で攻撃をする。そして一方的に苦痛を受けさせながら声の送信をして、ねじ伏せてしまうのである。力ずくとはこのことだ。

風呂に入って寝る。

嘘を買おう

0:46
寝るまでも無く、言葉で表現することの出来ない苦痛を見えない敵によって強制的に受けさせられている。これは栃木県佐野市で実際に起こっている歴史上かつてない悪質なやり方の人権侵害である。

本当は「脅迫悪魔」という題名にしたいと思っていた。

しかし、風呂に入ろうとすると「嘘を買おう、そこにいる人が耳印さんだと言う事を隠し通してあげよう」と脳内音声で聞かされた。先ほどから何人かにメールを出していたが、酷い脅迫と身体攻撃をされ、このままでは殺されてしまうような気がしている。

被害者の中には遺書を書いてブログを出している人もいるようだ。

どんな脅迫をされているかを書こうと思ったが、この状態ではとてもパソコンの前にいられないのでやめにする。「嘘を書こう、嘘を買おう」と盛んに脳内音声で煽り立てる悪魔集団である。

私の日記に嘘があると言うのなら、表に出てすべてを白日の下にさらすべきだ。

遠隔地から人間のあらゆる活動を制御することが出来る。

被害者に暴行、脅迫をして被害を受けていると言わせないのである。

加害者は証拠が取れない特定個人にしか聞えない脳内音声で一日中、嘘を無理やり聞かせ続けている。

上記書いたとたんに耳鳴り攻撃のボリュームを上げる。テロリストである。

11:10
昨夜も就寝時の嫌がらせは酷かった、強烈な耳鳴り攻撃、エアコンの音にノイズが入りまるでそこから声が聞こえてくるかのような状態。脳内音声はそれとは別に聞こえていた。そして顔や後頭部がブルブル振動してくる。顔が笑っているかのように、顔の筋肉を操作しているようだ。もしくは顔には何の変化も無いが感覚、神経の操作で顔の表情が変わっているように感じたのかもしれない。

以前にも、眉毛が引きつって鬼のような顔になっていく感覚を寝る時に受けた事がある。これは自分の顔をビデオカメラで撮影しない限り判定できない。実際に自分が寝ている姿を撮影した方もいるようだ。その方は体がブリッジのように反り返っているように感じたので撮影したらしい。

しかし、なんとも無く普通に寝ていたらしい。

朝5時に目覚め、脳内音声で「逆らうともっと嫌がらせをするぞ」と脅迫をされた。トイレに行ってからもう一度寝て、10時頃まで寝る。目覚めると、すぐに音楽のリピート送信と声による嫌みが始まる。

すべてがマイナスイメージを植えつける声の内容である。しばしブログを読んでいたが、最後のほうになると軽い電磁波のような物を浴びせられて後頭部から首筋に違和感があり、頭が締め付けられる、いつものような感じになった。それでも全部読み、今度は自分の日記を書き出すと嫌がらせのパワーが少し上がった。

これから外出をする。

22:24
今、帰宅した所だ。と、書いたとたんに耳鳴り攻撃のボリュームが上がる。帰宅して部屋に入るとすぐに糞尿のような匂いの軽い奴を浴びせられる。被害者の方と話をする為に東京まで高速道路を飛ばし往復して来た。行きの車内ですでに軽い頭痛攻撃をされ、頭をボカされていた。

話の最中にも脳内音声による干渉をされたり、耳鳴り攻撃をされたり、体臭の匂い攻撃をされたり、肛門に刺激を与えられたりで大変だった。印刷された紙を渡されるが、説明するまでも無く、そこに書いてある字も加害者には見えてしまう。お腹にも空気が溜まってパンパンであった。

話が終わってから飲み食いをしに行ったが、その時も脳内音声はひっきり無しで、ボリュームが小さいので話の邪魔にはならないが、たまに耳を(脳を)傾けてみるとほぼ、猥褻で下らない事やデタラメを喋り続けている。しかし、リアルタイムでその場の出来事に干渉をして来る。何度も鼻の頭を痒くされたりした。なぜか異常に肩が凝り、頭がボケて話がはずまなかった。

1人になると脳内音声が気になりだす。何か自分の体と別の女性の体が重なってしまったようなイメージを感じる。自分の思考や独り言が女性の声でなぞられる。女の声で「たんたんたぬきの、きんたまはーかーぜも無いのに、、、」と歌のリピート送信をされる。

首都高速に乗ると思ったより空いていたが、東北自動車道は不自然だと思いたくなるような混雑をしている。そして運転中にいつもパソコンの前で浴びせられている電磁波のような物を浴びせられ、お腹に空気が溜まり、後頭部から首筋に掛けて締め付けられるような感じになり、軽いめまいがして、思考能力が無くなり、イライラして、呼吸が浅くなり、大変だった。

最近車の中で聞いている音楽の一部分を脳内にリピート送信して来る。人類がかつて受けた事のない苦しみである。聞きたくもない音を無理やり聞かされる。だから音楽を聞く気分でもないのにカーステレオのスイッチを入れた。高速から降りるまでの間ずっと続けられていた。

普通の精神状態でいる事は絶対に不可能である。

そして、運転している足の筋肉を硬直させたり、右の首から肩にかけて何度も痛みが走る。ふくらはぎが肉離れでも起こしたかのような感じである。背筋も肉離れを起こした時のように痛くなる。

そんな状態で脳内音声による嫌みと脅迫を受けるのである。

「狂え、狂えば、許してやる」こんな感じだ。
やっとの思いで帰宅した。
今も攻撃を受け続けている。

22日1:10
今、風呂から出た所だ。このまま寝るつもりでいたが嫌がらせがあまりにも酷いので明日の日記を書く事にした。風呂に入っている時に日記の題名を加害者さまより頂いた。

そして、それを書こうとすると酷い耳鳴り攻撃をして来る。

こういうやり方をする集団というのは何だろうか。

寝ないで続く。

その代わり嫌がらせをしてあげよう

1:52
疲れてくたくたでも寝させてもらえない。安らぎ、自分の時間は全くない。脳内音声による脅迫の連続である。歌のリピート送信も続いている。加害者の悪口を念じると「その発言を取り消せ」、嫌だというと「ならもっと苦しませてやる」こんな感じである。本当はここに、どんな加害者の悪口を念じたのかを書いてしまいたいのである。出来ることならばである。

それでも寝ようとすると酷い耳鳴り攻撃を右の耳にする。脳内音声で脅迫をされるので、心の中で言い返す。すると「もう一つ耳鳴りをさせてあげよう」と送信され、左の耳にも耳鳴り攻撃をされる。そして「耳鳴りきんをあげよう」と脳内音声を送信して来る。

こちらは何も考えていないのに勝手に加害者が「耳鳴り金?、そんなに金が欲しいのかこの良くボケめ」、「もう1段ボリュームをあげてやる」と送信して更に耳鳴り攻撃のボリュームがあがる。顔が震えるようになり、左足の土踏まずがビリビリ痺れ、とてもじゃないが寝られない。

「嘘を言え、何も考えていないだと」と耳鳴り金の事にクレームを付ける加害者がいる。と言うことは、思考盗聴が存在することの証明にもなる。一瞬でも頭の中に浮かんだことを盗み取る。これが事実上の思考盗聴である。舌をわずかに動かす程度なら、完全に盗まれる。

「いままでは、私達がたすけて上げていたけど、もう助けない」、「泣き喚いても助けない」、「狂え、クルシネ、狂い死ね」と立て続けに脳内音声を送信される。たまらず起きてきてパソコンのスイッチを入れるとお腹にボコボコ空気が溜まる、顔が痒くなる、手の指が痒くなる。

加害の手口はターゲットが少しでも不安に思っている事があるとそこに付け込む。
自作自演のストーリーを作りターゲットを落とし穴に誘導する。
苦痛を受けさせ、苦痛の中でのターゲットの言動の揚げ足を取る。
脅迫に使えそうな材料があればどんな事でも脅迫に変えてしまう。

昨日も被害者の方と話をしたが、それぞれ加害者の自作自演ストーリーが違うようで、被害者は1人1人、加害者に対するイメージ、加害の方法に関するイメージ、などが違っているようだ。とにかく酷い嫌がらせである。まだ、書かないでいる事があるが、本当に最後はそれも書かなくてはならなくなってしまうかもしれない。

12:57
今日も、明日も、遠方に外出の予定があるので非常に時間が無く、手短に被害報告だけしておく。朝起きると、「博士の独り言」を読んで欲しいと脳内音声で言われたので読んでみた。その途中で「ああ、朝刊が待ち遠しい」と脳内音声を送信され、更に、電磁波か何かを浴びせられ後頭部に違和感を生じて、めまいがして、お腹に空気がたまり、頭痛がして、吐き気がして、まともに物を考えら無くなってしまう。従って加害者に催促された「博士の独り言」は読むことが出来なかった。

今、この日記を書くのも大変な状況下で書いている。

歌のリピート送信もされている。

22:18
「また、嫌がらせをされるぞ」と今、脳内音声で脅迫をされた。加害者はそうやってターゲットにしか聞えない脳内音声で脅迫をして口封じをするのである。今日は音楽の練習をする為に高速道路を走り東京へ行った。スタジオに入ると「さあ、今日も恥をかいてもらうか」と脅迫をされる。

私が被害のことに関して他人と連絡を取ることを嫌っている。それをさせない為のあらゆる方法で脅迫をする。スタジオ内で鼻の頭を痒くする、左足の土踏まずをビリビリと痺れさす、お腹に空気を溜める、筋肉を操作して動きにくくさせる、関節などを神経痛のように痛くする、視界に一瞬だけ変な赤い色の物体を見せる、耳鳴り攻撃をする、内蔵を痛くする、頭痛を起こす、匂いを送信する、口の中を苦くする、歌のリピート送信をする。そして脳内音声で「演奏できないようにしてやろうか」、「我々の悪口を言うな」、「若い奴の前で恥をかかせて欲しいのか」と送信をする。

もう、ここまで来ると箇条書きにしないと読むのも嫌だと思う。

更に新しい出来事があった。昨夜の事である。小学生の子供が両方の耳の後ろ側が痛いと言って夜に泣いていたので病院へ行ったらしい。詳しい診察結果は私が実際に医師に聞いてみないと判らないが、その時は原因が判らないと言われたらしい。子供である。被害と病気の区別が付く筈もない。

私だって喉の痛みは被害なのか炎症なのか区別が付かない。ただ、今日、初めて会った人に仕事は何をしているのですか、と聞いたりしていたら急に喉がチクチク痛くなり声を出せなくなりそうになった。

そして、最後は演奏中に何かをやればやるほど声の送信で悪口を浴びせられるので、演奏自体が楽しくなくなってしまい早々と帰ることにした。「いい気味だ」、「ざまあみろ」、「一番大切にしている音楽を奪い取ってやったぞ」と追い討ちを掛けられた。

今も、車の中で聞いていた音楽をリピート送信している。

集団ストーカーという被害に関しても報告をしたいくらいである。

仲間割れをさせてやれ、と言うのも加害者の口癖である。

生きているだけで楽しくてしょうがない人生を、生きていれば生きているだけ苦しむようにしてしまう。悪魔である。

本来ならやらなくても良い事をこれから少しやって、寝る。

苦しめてあげましょう

23:01
今日は睡眠妨害の中早起きをして東京まで行ってきた。自動車で途中まで行き、そこから電車で移動した。初めて行く道だったので時間の計算が成り立たない。加害者はそういう所に付け込んで、とことん嫌がらせをして来る。脳内音声は途切れない。「時間に間に合わない」、「電車に乗り遅れさせろ」、「それでは早く付き過ぎる」、「そんなに駅から遠い駐車場に止めたら歩くのが大変だ」など言いたい放題浴びせてくる。

そして車から降りると鼻の頭をひっきり無しに痒くさせられる。どんなに腹を立てても、見えない敵である。誰にも嫌がらせをされている事は分からない。ただひたすら耐えるだけである。天気が良かった為に朝から熱く、歩いていると汗びっしょりになる。予定より早く付いたので冷房の効いたデパートの中で涼む。

今も、加害者にすべてを読まれているので非常に書きずらい。

思考をなぞるようなやり方。思考に干渉するやり方。目に映った物に干渉をする。

電車で目的地に到着する。今日は被害者の方と会って色々と話をした。そして、帰りも電車に乗り駐車場まで歩く。しかし、帰りは暗くなっていたので道を間違えてしまった。そんな時に加害者は脳内音声でこれでもかと言うくらい攻撃をして来る。不安にさせるのである。

全然、方向が違うとか、かわいそうに、など散々やられてしまった。それでも見えない敵なので苦痛に耐えるだけである。本当に色々盛りだくさんの一日であったが、すべてを報告できないのが残念である。

寝る。

宗教団体に入りなさい

9:24
昨夜は早く寝ようと思ったが就寝間際になり脳内音声の嫌がらせが増えたので結局2時頃になってしまった。そして4時に愚作の決定版のような夢を見させ、ペテンに掛けようとした。

その時に「S宗教団体に入りなさい」と男の声で送信された。

夢の内容は単純で何かのポスターのような物があり、そこにキャッチフレーズのような物が書いてある。そこに書いてあるのは漢字一字を含むひらがなの文字10文字程度である。その漢字を私が間違えて読んでしまう。そして加害者が言う「あいつは字が読めない」

しかし、その漢字だけは夢の中でもどんな字なのか確認できない。目覚めてからもその漢字が思い出せない。なのに加害者は「あいつは字が読めない」を繰り返す。腹が立つのでテレパシー通信が成立しているので言ってやった。どんな字かも見えない映像を送りつけて字が読めないとはなんだ。

夢の中で私が間違って読んだように見せ掛けたのである。

すると次の瞬間に「こういう字だよ」と言ってその字らしき映像を再送信したが、確認できないような映像であった。しかし、夢で人を騙したり洗脳をすると言うことを知らなければ騙されてしまう。目が覚めたついでにトイレに行くと

「助かりたければS学会に入りなさい」と一言男の声で送信された。

とにかく、嘘の話を作ってでも被害者を罠にはめ、精神的に追い込む。他にも私を陥れるネタなどは沢山ある。昨夜も私の同級生の名前を出して「あいつはS学会なんだぞ」、近所の家の実名を出して「あそこの家と、ここの家はS学会なんだぞ」、「近所ではみんながお前のことを見ているんだぞ、みんな怖がっていぞ」、「もう、恥ずかしくて住めないぞ、出て行け、引っ越してくれ」などである。

今日も送信される音声のボリュームは小さい。しかし歌のリピート送信は続いている。声による嫌み脅迫も続いている。「また、歌ったぞ、よし、このくらいのボリュームでも聞えるんだ、これでいこう」なんて言っている。

これは栃木県佐野市で実際に行われている思考盗聴、脳内音声、生体情報通信などを利用した特定個人を狙い撃ちにする人権侵害事件である。嫌がらせは24時間絶え間なく続けられる。

13:24
先ほど被害者の方にメールを出した瞬間に、顔の前面と首の左右と後ろをぐるりと痒みよりも上で痛みよりも下の感覚を送信された。その感覚を、あくまで感覚として表現すると細い電気の放電のように感じるのである。それから、脳内音声による脅迫である。行動が制限されてしまうし、思惟、思索活動の妨害にもなるし、それが毎日なのである。

加害者はやはり字が読めないようだ。

昨日は「私達はちゃんと字が読めますから」なんて声を聞かせていたが、今日もやってくれた。「私怨」を「しゆう」と読んでくれた。「飛翔」を「ひやく」と読まれてしまった。まだ例はあるがやめておく。なぜ、加害者が読めないことがわかるかというと私が本を読んでいると勝手に読み上げてくるのである。そして、辞書で調べる前に「知っているならちゃんと読んでみろ」とテレパシー通信で聞いてみるが返事は帰って来ない。勿論、ちゃんと読めて知ったかぶりをする時もある。

最近はテクノロジーについてほんの僅かであるが調べている。ミリ波カメラというのか、良く知らないが、建物を透かして中の人間を見てしまう装置なども使っているかも知れない。赤外線などを使用すると普通では考えられない盗聴、盗撮が可能になるらしい。赤外線盗聴に関してはすでにテレビで放映されていたと記憶する。

15:06
先ほど、仕事で書類に字を書いていた時のことである。私は視力がそれほど良くないので小さい字を書くのが得意でない。しかし場合によっては5ミリ角くらいの文字を書くときもある。自分でも確認するのが大変なくらいの小さな字の間違いを脳内音声で指摘されるのである。漢字の棒が一本あるか無いかまで加害者には識別する事が出来るらしい。

人に被害の説明のための書類を渡すかどうかを考えていると脅迫される。

19:25
第三者に被害の説明をする為のファイルを一冊作った。どうするかは決まっていないが、出来た段階で声の送信による脅迫が始まった「そのファイルを人に渡すべからず」である。そして、右の耳にキーンと耳鳴りを発生させ、心の中で文句を言うと更に左の耳にもキーンとやられる。

いつものことだが「殺されるよ、本気で怒ったよ」などと聞かされる。

これは、身体攻撃付きの脅迫なのである。テクノロジー被害の恐ろしさを知っている者にとっては恐怖なのである。殺される事は無いだろうと今までの経験から勝手に解釈しているだけなのである。発狂させる事は簡単である。だから被害者が声を出すことが無くなってしまうのである。

ある意味、そう言ったやり方が、過去からの私の行動を決めているという考えも成り立つわけで、何かをすれば私が日記に書くという事も知っているのだ。

最近は疲れぎみだ。

24:32
それにしても酷い嫌がらせである。明日、人と会う約束が出来たので時間の予定、道順などを調べていると、酷い嫌がらせをされ倍以上の時間が掛かってしまった。どんな嫌がらせをされたか説明するのが難しい。簡単に説明するとリアルタイムで私のやっている事に干渉して、貶したり、不安にさせたり、まともな事が考えられないようにしたりされた。自分の考えが、自分に遅れて聞えて来る、ような現象が起きるのである。しかも、聞えて来るのは自分の声ではなく、女の声である。更に、これでもかと言うくらい貶されるので、やたら腹が立つ。そのような状態になるとイライラ電磁波でも浴びせられているのかと思ってしまう。

体、顔の痒み、足の裏の痺れ、耳鳴り攻撃、後頭部の締め付け感、音楽のリピート送信、痛み攻撃をされ続けている。いくら脳内音声でも、「殺されろ」、「殺してやる」などと聞かされたら脅迫だ。追い討ちを掛けるように「かわいそうに」の連発である。

寝る。

あきれかえる

9:28
昨夜は1時に就寝、3時過ぎに手が痒くて目覚める。すぐに寝たかったのだが加害者が脳内音声で癇に障る言葉を連発するので覚醒してしまう。ものすごく、眠かったのである。しかし、目が開いてしまったので痒い手を確認すると虫などに刺された後は無かった。ついでに時計で時間も確認。そして、もう一度寝て9時少し前に目覚める。

就寝時から今もずっと、マイナス思考になる言葉を浴びせている。
「中学の先生もあのブログ見てるんだって」
「学校の先生も知ってるんだって」
「警察に行くと逮捕されるぞ」
「住所でけは全部書かせないで欲しい」

など覚えているのはたったのこれだけであるが、加害者が意図するところは、中学の先生がブログの事を知っていると言えば子供が中学に行くと精神異常者の子供だと差別される可能性があるいう事である。

警察に行くと逮捕されると言うのはブログの内容に問題があり、あなたがブログの作者である事を明らかにすると逮捕されますよ、と言って警察へのアクションを起こさせない為の工作と思える。事実、警察へのアクションを夕べ考えていたのである。

住所に関して加害者は出来れば番地まで書いて、私に名を名乗らせたいのだと思う。まだ、そこまでやる段階ではないと思う。もし名乗るのであるならチラシと説明文を出来るだけ多く配布するだろう。


これは栃木県佐野市で起きている脳内音声、思考盗聴、五感通信情報による特定個人を狙った嫌がらせである。


それから、今日の不思議は昨日あれだけ思い出す事の出来なかったジャズのスタンダードの曲。これが数曲、自分で思い出したいと思うメロディーを思い出す事が出来るのである。声の送信、歌のリピート送信も昨日と同じようにされているのに、である。

10:04
日記をアップした直後、頭に圧迫感があり、思考がにぶくなったのでアルミの帽子を試してみようと思いアルミの帽子を取ろうとすると女の声で慌てて「アルミの帽子を試させて」と送信した。なにもそんなに慌てて人のやろうとする事を言い当てなくてもよさそうなものである。しかし、考えただけで言い当てられてしまうのも気持ち悪いものである。

15:11
今日の音声はボリュームが小さいが歌のリピート送信は延々切れ目が無い。数曲をチェンジしながら繰り返している。それと先ほど実家に立ち寄り玄関の引き戸を開けて表に出た瞬間に顔にクモの巣が引っかかったように感じさせられた。今は右胸を痛くさせられている。

左足の土踏まずに直径3センチくらいの範囲で痺れ感を送信されたり、時たま耳鳴りをさせられたり、肩などの筋肉を神経痛のように痛くさせられたりしている。どれも激痛というものでは無いが不快であること、攻撃であることは間違いない。

先ほど用事の為に自動車に乗り出掛けたら帰りに頭痛と吐き気をさせられた。痒み攻撃も頻繁である。一体どうやって生活をすれば良いのか悩んでしまう。気持ちは撹乱されないように自分のペースでと考えているが、そうもいかないし、と言った感じである。

内閣総理大臣宛に送った「組織的な人的嫌がらせ犯罪を撲滅するための要望書」というのを全部読んでみた。後頭部に頭痛のような違和感があり、すっきりしない。

22:25
夕方は楽器の練習の為にスタジオへと向かう。いつもと同じように練習中も脳内音声による嫌がらせがあり、最後は「お前は迷惑だから早くやめて帰れ」と言われた。しかし、時間まで練習をしてスタジオから出ると「今のは嘘だ、お前の音はそれほどうるさくない」と言われた。

帰宅後にはパソコンのスイッチを入れメールの確認をした。最近はパソコンの画面を見ているのが疲れるのであまり電源を入れたいと思わなくなっている。他の被害者の方にメールで聞きたい事があったが今日はやめにしようと思った。

とりあえずブログ閲覧をしようと思ったら調子が悪い事に気が付く。ブログ拍手のページを見ようと思ったがブラウザのDNSエラーのような表示が出てしまう。他のブログも拍手ボタンが表示されなかったり、ボタンを押してもブラウザエラーになってしまう。

「ざまあみろ」などと加害者に脳内音声で言われる。その内に頭に締め付け間が発生して、めまい、内臓の違和感がして、イライラして来る。イライラ電磁波のせいかも知れないと思い、暴れたくなる気持ちを抑えてなんとか乗り切った。しかし、パソコンの不調は治らない。

脳内音声で「殺してやる」と言われても脅迫だと思う。

酷い話である。今、耳鳴り攻撃をしてきた。脳内音声による歌のリピート送信も一日中だ。

23:59
寝る。

朝から嘘の連発

8:36
「はちけさんじゅうろく」日本語変換の状態で「8:36」と入力すると「8け36」と表示される。実は、毎日加害者は私が誤入力したのを脳内音声で読み上げるのである。たとえば漢字変換の状態になっていても最初の1回目は変換されないでローマ字のままだったりす。それを読み上げて嫌がらせをするのである。

今も鼻の頭をひっきりなしに痒くされている。

昨夜の就寝時の嫌がらせは酷いものであった。いつもパソコンの前でやられている強烈な電磁波攻撃のような物である。頭の締め付け感、頭痛、めまい、言葉では表現できない症状である。放射能を頭からぶっ掛けられたみたいな、と言った人がいたがそんなイメージである。

あまりにも酷いのでICレコーダーを枕元にセットして、アルミで作った分厚い帽子を被り、銀メッシュのシールドを顔に被せてしまうほどであった。「あいつの姿をみてくれ、あの格好、町内全員に見てもらえ」などと加害者は脳内音声を送信する。

その後、被害は弱まり寝てしまったが、不快なシャーリング耳鳴りをさせられていた。今も右耳を主にシューっとかシャーっという感じの音を送信されている。これは、音量を調整したり、声の送信で耳を詰めろ、と言われるので加害であることは明らかなのだ。

寝たのが2時過ぎだったろうか、夜中に一度目が覚めトイレに行きもう一度寝て7時半に目覚める。すかさず脳内音声による嫌みが始まる。音楽のリピート送信は昨夜聞いていた「スターアイズ」というジャズのスタンダードである。恐らく夜寝ている間に脳内放送をするために作ったのだろう。

また、喉に異物が張り付いているような感じがする。

9:35
寝起きの第一番から脳内に嘘情報を流されてしまう。「たばこは体によくないので吸うのをやめよう」とあたかも自分の発想のように差し込んで来る。私は、目覚めとともに、その気持ちが自分の内部から出た物と思い込み、そうしようと思った。

しかし、「時計を見てみろ、がっかりするぞ」、「嘘レコーディング」などと脳内音声を送信されるので、またやられた、と思った。「嘘レコーディング」とはICレコーダーのスイッチが入っていなかったのである。自分では録音したつもりだったのだが。

そして、たばこの火をつけ目覚めの一服をしていると、気が狂ったかのように女の声で早口で嫌味を立て続けに放送して来る。それは、すべての行動を貶し、辱める言葉である。そして、言葉の合間に「かわいそうに」を送信して来るのである。

人間を洗脳する為には外部からの情報を遮断し、或いはすべてを否定し、自分達に取って都合の良い事だけを聞かせ続ければよい。思い通りにならなければ苦痛を与え続ければよい。

と、言うよりは精神異常者に仕立て上げたいのだろう。

栃木県佐野市で実際に行われている歴史的な人権侵害事件だ。

14:30
歌のリピート送信、声による撹乱、脅迫は続いている。昼過ぎに自室に戻った時の事だ。右目が痛くて目を開けていられなくなり、右の鼻に渋い酸のような匂いがした。右側だけである。最近は身体攻撃が増えて来て、昨日はめまい感ではなく、本当のめまい攻撃をされてしまった。パソコンの前で一度、その時は目の筋肉を操作されたのかと思った。しかし、寝る時に目を瞑っていたにも関わらずクルクルっと1、2秒横に回転したように感じた。

熱中症などでめまいを起こした事があるが、前後の(後ろに回るような)回転感覚だと記憶している。

それから加害にはイメージ画像を送信することを併用しているのではないかと思われる。たとえば、耳鳴り攻撃も普段のキーン音は女性がやっていると感じてしまうのである。なぜ、ボリュームつまみを回しているのが女性だとわかるのだろうか。

最近は、加害者に恥をかかされ、加害者に笑われている音声を送信されている時には必ずイメージ映像が頭の後ろの方に見えるのである。3人くらいの人間の顔だけがあり、真ん中の一人しか顔の表情は伝わらない。真ん中のは男である。手を口に当てて顔にしわを寄せて笑っているのである。

そのイメージ画像というのは誰でも想像する事が出来る領域だと思う。たとえば、お昼に何をたべましたか、と聞かれると想像すると思う。自分の家に帰るまでの道のりが分かりますか、と聞かれたら想像すると思う。それと同じように動画、静止画を脳内に送りつける技術があるだろう。音声と同じである。

何か酷い被害に遭っている人がいるらしい。
http://johannes0507.cocolog-nifty.com/blog/

16:20
変態というか、何というか、異常な人達である事に間違いはない。特定個人にしか聞えない声で好き放題デタラメを喋りまくっている。本を読んでいれば女の声で「セックスさせてあげて、抜いてあげて、私達がセックスしてあげもいいけど、他の人とセックスが出来ないなら私達がしてあげようと思ったけど、やっぱりやめておこうか、でもさせてあげたい」こんな下りを延々と喋り続けているのである。長すぎて覚えていられない。

そして、間違った漢字の読みを送信して来る。それも私が読む速度に合わせてその漢字が出て来るまで待っているのである。そんな時に加害者が本当の読み方が出来るのかどうかを最近は試すようになってきた。私は漢字に対するコンプレックスは全く持っていない。加害者が強制的に植え付けた物である。学歴、容姿など様々な角度から執拗に攻めて来る。

確認したが加害者が読めない字は沢山ある。

最後は肛門に触手感を送信してくる。そして、「バッチリ恥だけかかせてあげましょうね、みんなに言いふらしてあげましょう」、「あの人きっと損をするよ、逮捕されるよ、訴えられるよ」などの脅迫もして来る。

歌のリピート送信も止まらない。

まるで生きている人間で遊んでいるようだ。

昨日は被害日記のはじめまで戻って読んで見た。内容はほとんど変わっていない。

16:59
しかし、極悪非道である。一日中、聞きたくもない歌を、絶対に逃れる事の出来ない脳内音声で無理やり聞かせ続けている。そして、違う歌を思い出して対抗しようとすると「絶対に思い出させないで」と声を聞かせ、違う歌を思い出す事が出来ないように延々と同じ歌を送信されてしまうのである。

どんなに訴えても精神病扱いである。

人に苦痛を与える事が生きがい、それが喜びだと言う加害者達が、私がテレビを見ているときに「愛が地球を救う」なんて言ったのを思い出す。

目的のアドレスが見つからないのでひとまずは海外での嫌がらせ被害のサイトです。
http://www.raven1.net/

17:21
以下のアドレスより引用させていただきます。
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Millimeter_Waves_and_Mind_Control.htm

オペレーターはマインド・コントロールの犠牲者に対して犠牲者が死ぬまで彼らを負傷させるか狂わせ続ける。何故ならオペレーターは彼らの犯罪と冷酷な行動が犠牲者によって暴露されるのを恐れているから。もしある人がオペレーターによって狂気だと非難されたとしたら、このキャリア・オペレーターは絶え間なくこの犠牲者をはめる責任を負うだろう。この犠牲者は他の人(彼らの同類を包む)から真の狂人として扱われる。キャリア・オペレーターは彼らが嫌っているか、彼らに敵対する何も知らない人々に対し、彼らを密かに排除する為にこういった何も知らない人々を操る。

引用終わり

原文は以下のアドレスです。
http://www.sonic.net/kryptox/mcp/millimeter.htm

これが私達に対する犯罪と同じという確信はないが、被害状況が似ているのである。

17:42
上記をアップした後に加害者側で少し騒いだが、1分もしない内に笑い出し、嫌味、脅迫が始まる。この冷酷な加害者の存在は確実に記憶に残してもらいたい。

聞きたくもない歌を無理やり聞かされているので「you tube」で別の歌(ジャズのスタンダード)を検索しだすと、すかさず私が検索した曲を脳内に放送して来る。

このままだと本当にパアにされてしまうだろう。

それからアクセス解析に自分のIPは除外アドレスとして登録してあるのに何故か自分と同じ閲覧をしているのが記録されている。偶然なのだろうか。

18:12
加害者は今度は、歯に痛み攻撃をして来る。頬にも針を刺すような痛み、頭痛、内臓の痛み、筋肉の疲労感。あらゆる病気の症状を作り出せる。

加害者のやることは自信に満ちている

被害者は、いつでも、今より酷い地獄の苦しみを受けさせられる恐怖と戦っているのである。

18:48
イライラ電磁波でも浴びせられているのだろう。しかも記憶まで奪われてしまい、自分の思ったように物事を考えさせてもらえない。脳を支配されているのだ。とても耐え切れない怒りがこみ上げてきたので、キーホルダーで壁を叩いた。右手の小指が痛かった。30秒後には女の声で「もう一度痛くしてあげな」と送信されて、本当にもう一度同じような痛みが小指を襲った。

これほど非人間的な行為が許されるのだろうか。

先ほど加害者から送信された事を書く。
仄めかしや、工作ではない事を命をかけて保証する。

「犯人が本当に創価学会だと思っているのか、バカな奴だな、警察だよ、警察」その次は「犯人は創価学会じゃないよ、フリーメイソンだと言いな、そうすれば許してやる」と立て続けに送信された。

今これを書いていると「本当は自衛隊なんだよ」と送信して来るありさまである。

まだまだ、送信された事実、目の前で仄めかしをされた人間の実名などを知っている。

23:51
リラックスの為にサウナに行ってきた。いささか疲れた。イライラ電磁波は恐ろしい。

寝る。

怖さを教えてやる

4:30
栃木県佐野市で起きている歴史的な人権侵害事件。テクノロジーによる特定個人の狙い撃ちである。脳内音声、思考盗聴、五感通信情報を使用した証拠の取れない嫌がらせである。

昨夜も寝ようと思い電気を消したとたんに嫌がらせが始まる。それまでは静かにしていた。「もう、嫌がらせはやめてやるよ」となんども脳内音声で言っていた。しかし、それらは全部嘘で眠らせない、安らぎを奪い取る。そんなやり方の嫌がらせである。

耳がキーンとなる耳鳴りとはまるで違う音を聞かせる。それはあたかも耳から音が出ているように聞える。

やっとの思いで寝ると今度は、今まで経験したことの無い、最悪の気分になり目が覚める。「テクノロジー攻撃の恐ろしさを教えてあげるよ」と脳内音声で送信する。「アリス」というジャズのスタンダードのメロディーをリピート送信している。

お尻に針を刺したように痛みを連続で30分以上続けている。だからどんなに眠くても寝られない。どんなに疲れていても眠らせてもらえない。

何処で誰がやっているか判らない。

体全身のあちこちが順番で痒くなる。常識では有り得ない痒みと痛み。悪魔に狙われたら生きている限り苦しまなければならない。それがこの嫌がらせの特徴だ。悪魔集団の嫌がらせ。

日本の将来はない。総理大臣へも働きかけている。

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/02messagekai02.html

これでは税金を払っていてもなんの意味もなく奴隷生活である。

このブログにリンクされているキャロル・スミスさんの論文を読んで欲しい。

パソコンの動きが非常に遅い。

13:22
昨夜は1時過ぎに寝た。4時過ぎに起こされ5時過ぎにもう一度寝る。その後は9時頃に目覚める。日記の更新も試みたが「アクセスが集中しています」と表示され書いた物がすべてパアである。メールもログインできなかったりと変である。

今日は目覚めとともに「さくらー、さくらー、、、見渡す限り」と歳を取った女の声でリピートされている。しかも、うっかりすると一緒に歌い出してしまうタイプの脳内音声である。声による脅迫は「ブログを名誉毀損で訴えてやる」、「ストリートシアターをご存知のようなら、見渡す限り、、、にしてやる」と言った感じである。

攻撃は今のところ酷い電磁波のような物は受けていないが、痛み攻撃などが多いようだ。今、右耳にキーンという不快な音を送信された。

色々な意味で被害者を混乱させようとしているのは間違いない。メールを書いていれば「そんな事を書いていいのか」などと脅しに使えるような材料があれば何でも脅しに使われてしまう。

なぜか耳に聞える方向性のある音声はいつも耳の高さで聞える。二階にいれば二階の高さに加害者がいるかのように聞こえる。ある任意の空間に音場というか音源のような物を作り出せるようである。それらの声は自分にしか聞えないので脳内音声と思う。すごい技術があるものである。

17:02
今日もずっと被害に振り回されている感じである。ガソリンスタンドに洗車をしに行った時のことである。待ち時間に新聞に目を通した。地方紙を見た時はそれほどでも無かった嫌がらせが、産経新聞を手に取るといきなり顔に痒みを送信された。しかも1面のコラムを書いている人の名前を知ったかぶって私より先に読んでしまった。しかし、後から、ひらがなで名前が書いてあったのを見ると加害者は間違えて読んでいた。

産経新聞を読んだら嫌がらせをされた、という事に関して特別な意識は必要ないと思う。加害者のやり方はデタラメである。或いは意味のある嫌がらせと解釈しても差し支えない。

今も、「もう、終わりにしよう」と加害者は送信していた。しかし、私が日記にログインすると「殺してやれ」と脅迫をする。この手の嫌がらせは一歩間違えると声の脅迫と精神、身体に受ける被害の酷さに負けて封じ込められてしまう。こんな日記でも何かの役に立てばと思い書いている。

22:10
今もパソコンの前でメールを書いていた。お腹は空気でパンパン。鼻の穴が痒くなったりで大変だ。夕食の時なんか歯を痛くされた。声の送信による解説つきだから間違いない。そして、受信したメールの内容にケチをつけたり。送信する為に書いているメールの内容に干渉して来る。だから何度も考えて書き直したり、酷い脅迫をされるので怖くてメールの送信が出来なかったりする。

この日記を書くのだって大変なのである。

よほど酷い攻撃をされていなかったら更新する気になれない。とにかく音声であれこれ言われ、攻撃をされると惑わされてしまうのである。最低最悪だ。

そしてログアウト後にボロクソに悪口を浴びせる。

加害者は「引っ越せ、出て行け」この言葉も大好き

「見えない敵では悪いから会ってやろうか、会わせてやろうか」と暴力団の名前を出す。そして、最後は「明日からまた新たに恥をかかせよう」とこんな所に落ち着くのである。

24:04
寝る。

被害者のその後

1:06
まだ寝る前だが「スーパージェッター」の歌のリピート送信を延々3時間、続けられている。酷い苦痛である。物事を考える事は出来ないし、うっかりすると一緒に歌いだしてしまうのである。そして、自分のような被害者は一体どうなるのかと、その後の行方について考えてみた。生体情報通信による嫌がらせの被害者は、その後どんな道を辿るのだろうか。

脳内音声、思考盗聴、身体攻撃の被害者である。

・自然に被害が無くなって普通に生活をしている。
・精神病院に入院して精神異常者としての烙印を押され被害が薄れる。
・死ぬまで被害は無くならない。
・頭がボケて被害を受けている事がわからなくなる。

私のような立場の人間がどうなるか、想像してみたが、さて、、、、。

これは栃木県佐野市で実際に起こっている歴史的な人権侵害事件である。

今、加害者より「殺されるぞ」と脳内音声で脅迫をされた。

10:12
昨夜は5時半に起こされた。その時も夢を見させられていたような気がする。嫌味、脅迫の音声を送信されていたと思う。しかし、眠いのですぐに寝てしまった為に覚えていない。次は8時に目が覚めた。当然、声の送信をされている。歌のリピート送信は「ひょっこりひょうたん島」だ。延々2時間リピート放送している。メールを読んでいると貶したり、脅迫をされる。

「人権侵害では訴えられないよ、せいぜい電波取締り法違反くらいだよ」

「一難去ってまた一難、仇で返してあげよう」

加害者より頂いたメッセージだ。

15:39
その後は音声送信のボリュームは非常に小さく良く聞こうと思わなければ聞えない感じであったが、歌のリピート送信は続いていた。歩くと、そのテンポに合わせて送信されるようだ。ジャズのスタンダードのメロディーを送信していた。先ほど「スーパージェッター」に変わった。そこまでは被害レベルとしては低だったが、さっき知り合いから来たメールを印刷していたら急に電磁波か何かを浴びせられている感じになり、めまい、はきけ、お腹に空気の溜まる感じになってきた。

これを見ている時に始まった。
http://sharonweinberger.com/

引用させていただくと
日本よりもアメリカやイギリスの方が被害の解決へ向けて進んでいるような印象を受けます。更新が止まっているようですが、この被害をワシントンポストマガジンで報道したシャロン・ワンイバーカーのブログです。

というわけで、また、最悪の気分にさせられ、何もできないのである。
「いい気味、君だけ被害を受けさせてやるよ」と声の送信をされた。
耳鳴り音を送信され、顔、頭部などが熱く感じる。

16:10
肛門に痒く痛い攻撃を開始した。性器にも触手感を送信される。加害者はこの日記を誰が読んでいても全く関係ないらしい。「かまわねえ嫌がらせしてやれ、アルミで防御させろ、加害の方向を調べさせろ、痛みを受けさせろ」こんな感じである。

思い出したので書いて置く。
一昨日から昨日にかけての出来事である。オートバイのサイドバッグの中に入れてあった筈の物が無い。音楽に使用する物で中身は4500円程度。ケースは人に作って貰ったので値段のつけようがない。自分はバッグの中に入れたつもりなので盗難と思っていた。

ところが映像の送信で物を置いた場所を見せられた。駐車場のコンクリートの上に置いてタバコを吸ったのである。それは事実だ。しかし、私は物を手に取ってバッグに仕舞ったと思っている。しかし、見せられた映像は置き忘れたと言うことの暗示を感じる。こうなるとどちらが正しいのか分からなくなる。

日曜日に必要な物であった。土曜日の出来事である。土曜の夜に部屋の中に物が無い事に気がつき、日曜日に出掛ける前にオートバイのバッグから出せば良いと思っていた。しかし、出掛ける時にはバックの中になかったのである。そして、昨夜就寝前にコンクリートの上に物が置いてある映像をみせられた。

もう、やめてくれ、と声の送信をしながら加害はやめない。なぜ、こんな日記を書くだけで酷い嫌がらせと脅迫をされなければならないのか。今、両方の耳にキーンと言う音を送信されている。歌のリピート送信も続いている。私は、盗難事件で被害届けを出すと言っているのではない。実際に忘れてしまったかも知れないのである。ただ、映像を見せられたのは事実である。

17:56
毎日同じ嫌がらせをしている。知り合いが参考資料を送ってくれたので印刷とて読んでいるが、性器に違和感を送信したり、日記を書いていてミスタイプをわざわざ読み上げたり、臭いを送信したり、遅延聴覚フィードバックなどと言う言葉が出て来ると故意に私が読んでいる声を遅延せて送信したりするようだ。

加害者はあくまで生きた人間で遊んでいるかのようである。

「けつカルト書かせて」予め用意されていた言葉である。

ログアウト後にお尻を痒くさせられたので、かいた。すると「けつカルト」と送信された。腹が立ったのでログインし直すと、今度は「けつカルト書かせて」と女の声で送信された。窓を閉め切った部屋の中で室内の様子まで知られているのだ。

20:45
用があってパソコンの前に座る。知り合いから来たメールを読んでいると急に耳鳴り音を送信される。キーン。それでも読んでいると電磁波でも浴びせられているような感じになり、お腹に空気が溜まる。もう、ここまでやられるとギブアップである。「かわいそうに」と2人の女が声を聞かせる。歌のリピート送信も声の送信もボリュームが小さいので助かっていた。

以下のアドレスの文書を5行ほど読んだ所で諦めた。「嘘つけ、もっと読んだでしょ」と女に言われるが、こちらはそこまで確認する余裕はない。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Millimeter_Waves_and_Mind_Control.htm

24:17
今日の被害は低いレベルだったのか、我慢強くなったのか、キレそうになったのも一度あったがそれほど酷くは無かったように思う。

寝る。

極悪加害者

1:48
栃木県佐野市で起きている歴史的な人権侵害事件である。思考盗聴、脳内音声を使って特定個人を狙い撃ちにする極悪なやり方である。生体情報通信を使った身体攻撃で脅迫をする。

現在の所、それらの装置による嫌がらせを受けていると言っただけで精神病扱いの為に加害者は絶対の自信を持って犯罪を行っている。それらの事実に関してはキャロル・スミスさんの論文がすでに公表されている。ぜひ読んでもらいたい。

加害者達は今日、悔しさを剥き出しにして攻撃をして来る。恐らく字が読めない事を私に書かれたのがたまらないのだろう。自尊心の塊であることはすでに知られている。そうとう悔しいようである。

延々と酷い嫌がらせをされているので、もう一つお知らせする。

忌々しいーー読めない(その後で、キギシイと読んだ)
累積ーーチクセキと読んだ

先ほどある被害者の方からメールが来て読んでいたら同時読みをされるので一時読むのをやめたら加害者が勝手に読んで脳内音声で聞かせてくれたので事実である。

2:27
上記を保存しただけで加害者はアップされたと思い「スーパージェッター」の歌のリピート送信をして耳鳴り攻撃をして、声でボロクソに貶してきた。「ブログの書き方も知らないのかシャープ外してやんな」なんて脳内音声で言っていた。シャープのマークが付いているらしい。画面を見なければ分からない事ではあるが、保存時にはすでにシャープのマークは無かった。観察力も低いようだ。しかも、三分前に言ったことを忘れてしまうらしい。毎日、こんな感じなのである。口数が多いので間違いも多く、間違っていても全く気にしないで、また、同じ間違いをする。だから愚か者と言われるのだろう。

9:12
朝9時に目が覚めるが恐らく加害者に起こされたのだと思う。目覚めとともに「スーパージェッター」の歌のリピート送信を開始する。「全力噴射」という語りが好らしい。字が読めないと書かれた事がよほど悔しいのだろう。「彼の日記を誹謗中傷だらけにしてあげて」と言って自分達のやっている事に関しては全く触れない。卑怯、卑劣、卑屈、卑猥で醜く汚い。心がそこまで腐ったなら、生きていても楽しくないだろうと思う。

殺人以上の犯罪だと私がここに記す。

昨夜の仕返しに性器に温熱攻撃を加えてきた。場所が少しずれていると書いたので修正したようだ。性器そのものが熱くなった。予め見させる映像を用意して置き、目覚めとともに映像を見させ、早口でまくし立てるように男女の声で嫌みを脳内音声で聞かせる。

集団で計画的に行っている犯罪である。

被害が酷くなっている事は確実だが、それを書いていると他に何も出来なくなってしまうので以下に、昨日私がある人に出したメールの内容を公開します。原文そのままです。

それと声による洗脳に関してですが
私は自分の声にしていない声なら
リアルタイムで聞えると思います。自分としては遅れを感じていません。
しかも、自分の声でなく、加害者の声で自分の声に出さない声を聞かされたります。
それが妙に良く聞こえる時と、そうでない時があります。
私は文字の完全な黙読が出来ません。少しは舌が動いてしまいます。
口を閉じていて、声を出さなくても、舌が動いていると思っています。

さらに、1秒も途切れない音声送信をされると、反射現象に近いような反応で
独り言を喋りだしてしまいます。しかし、現実には声を出すわけには行かないので
声にならない声で独り言を喋るようになるのだと思います。
実際に私は毎日それをやっています。(やらされています)

それと、送信される声には強制力の非常に強いのがあり(音量ではありません)
送信されている歌などと一緒に歌いだしてしまいます。舌が動いてしまうのです。
勿論、声などは出しません。

更に、文書を読んでいる時に同時読みをされます。その同時読みの加害者が間違った
漢字の読みを送信すると、こちらも間違って読んでしまいます。
パソコンのパスワードなども入力する瞬間に別のパスワードを声の送信で言われると
間違えて入力してしまいます。

その、強制力の強い音声送信をされると自分の考えた事だと思ってしま事もあるようです。
私が心の中で加害者の悪口を連発している時に、ふと、我に帰り口の中で喋るのを
やめた時に加害者がそれを連発しているのを聞きました。
その声は自分の声ではないのです。

非常にボリュームの小さい声の送信をされると自分の発想だと思ってしまうようです。
更に、加害者は寝起きを狙います。目が覚めた時に夢の中から誘い込んでくるのです。
その加害者が誘導して差し込んだ発想には、それに対する答えまで用意されています。
たとえば、腹が減ったなあ、と差し込んで、甘い物が食べたい、と言った感じです。
最初の発想も、次の発想も加害者が送信したものだと気が付きました。

最後の手段として、トラウマを植えつけるのです。心を引き裂いて精神崩壊のような
状態にして音声送信をすれば洗脳しやすいのです。

23:03
今日も、とことん嫌がらせをされてやっと帰宅した所だ。日記に何を追加しようと考えていると「もう日記はやめろ、約束してやる」、「血を見るぞ」などの脳内音声を送信して来る。とにかく何の遠慮もなく精神に介入して来るし、今も歌のリピート送信をしている。

今日は午後からスタジオに音楽の練習をしに行った。やってくれた。スタジオのある場所へ行くまでの間に道路が異常な渋滞をしたことを伝えて置く。その件に関しては別にして置く。

問題は、なぜ突然、心拍数が高くなったり、慌てて忘れ物をしたりするのか。なぜ頭痛がしたり、記憶力が著しく低下したりするのか。なぜ、顔が痒くなったり、肛門や性器に違和感があるのか。

それが問題なのである。実害なのである。

思考盗聴と脳内音声による嫌がらせも実害である。

スタジオでは演奏中に「目の前にある現実とは何だ、偉そうな事を書くからこうなるのだ」と送信された。後頭部に頭痛がして、思考回路がスッキリしない。何故か心拍数が上がっていて、駆け足状態である。そして、演奏中の音声送信が酷かった。私のやる事すべてにリアルタイムでケチを付けるだけではなく、自分の口の中で声に出さない声が、演奏するフレーズが、自分に強く聞えてくるのである。

普通では有り得ない。考えられるのは思考盗聴によりフィードバックされたのか、加害者が送信したのか、どちらかである。私はどちらも有り得ると思っている。

加害者は私の演奏フレーズを徹底的に研究している。このメロディーのこの部分に来ると演奏するフレーズ。そのフレーズを口で言うとすれば(音符を言葉で表現するとしたら)どのように表現するか、までを全て知り尽くしている。勿論、音楽だけではなく、すべてを徹底的に知り尽くしている。

それで恥をかかせるようなやり方をするのである。

当然、そんなやり方で嫌がらせをされたら合奏でも音を出せなくなってしまう。字が読めない攻撃と同じなのである。そして、音を出すのをやめてしまった。

その後は、貶すのをやめて、褒め言葉を使って嫌がらせをしていた。

最後は「お前の人間としての実力を認めてやるよ」と来た。

風呂に入って寝る。

追記、もし、トイレで大便をしている時に肛門を動かす回数を数えられたら、あなたならどうしますか。

恥のかかせ方

0:23
身体攻撃の一覧をアップしました。「自宅に軟禁してやれ、あそこまで書いたらキチガイだぞ」と声の送信を受けました。

1:21
マインドコントロール性のある脳内音声を使って「ハッピーバースデイ」を延々とリピート送信している。それをやられると嫌でも舌が動いてしまい、無理をして頑張っていないと一緒に歌いだしてしまう。そして「かわいそうに」の連発送信である。

「泣き喚いても許してやらねえぞ」

この言葉である。勝手に人権を無視した嫌がらせで人を生きたまま殺している犯罪者がそんな事を言えるだろうか。家庭のことなどで説教をしたりする事もあるのだ。こんなことは絶対に許してはいけない。

これは栃木県佐野市で実際に起きている歴史的な人権侵害事件である。

放っておくと被害者は増えるだろう

思考盗聴、生体情報通信が有り得るかどうかの論議をしている場合ではない。実際に被害に遭っている人間が沢山いるのである。ある被害者は大学の研究室などに、この被害がある事を知らせているらしい。しかも被害者のサイトのアドレスを添付している。

人間である理由を強制的に奪い取ってしまっている。

「恥をかかせてやる」これが加害者のキーワードである。

どうやって恥をかかせるのか、説明するまでもない。私生活を監視、観察し、頭の中で考えた事を盗み取り、誰にも知られる筈のない事を脳内音声で「あなたのすべてを知っていますよ」と送信して、逆らうと「言いふらして笑い者にしてやる」と脅迫をするのである。

更に、五感の送信や電磁波などの照射により、苦痛を与えて脅迫するのである。被害者は全員知っている。絶対に逃れる事が出来ない。逆らえば地獄を見ることになる。しかし、黙っていてもおもちゃにされ、発狂の道を辿るだけである。苛酷な嫌がらせを受けて病院に行かなかった被害者はほとんどいない筈である。

「創価学会に入りなさい」と言われるのである。実は昨日スタジオで話かけられた内容はそんな内容だったと思う。聞きたくないので聞かないでいた。どっちが得か、よく考えてみろ。こう言われたのである。誰が考えても答えはノーである。当たり前だ。嫌がらせをやめるという保証はない。やめた事は一度もない。しかも加害者が創価学会であると言う証拠もない。ノーというに決まっている。

そして今も歌のリピート送信は続いているし耳鳴り攻撃もされている。「精神異常者にみたててあげよう」と男が言う。「うぬぼれやにやっかみ半分嫌がらせをしてあげよう、創価学会に恥をかかせた」と言うのである。「死的な夢を見させてあげよう」と脅迫をする。

これは全部事実である。

そして、次に来る言葉が「損害を払っていただこう、払えるのなら」である。これは実に良い嫌がらせの方法である。これが出来れは怖いもの無しだろう。証拠を残さずにターゲットを精神異常者に仕立て上げる、自殺をさせる、損害賠償を請求する。すべてをターゲットのせいにする。

人権侵害が先である。嫌がらせが先である。

加害者がなんのためらいもなく口にしている言葉は被害者の心をずたずたに引き裂いているのである。殺しと同じである。言葉で人を殺せるのである。本当に気が狂ってしまう人だっていると思う。思考を盗聴されるというのは、精神の中に悪意の塊が侵入するのは、体験者にしか分からない苦痛なのである。冷たい、冷酷な、全く人間性のない、心のない。加害者からみるとターゲットは人間ではないのである。

苦しんで、発狂寸前の状態を冷静に楽しみながら見ているのである。

被害者がサイトアドレス付きで送った被害告知のメールのあて先は加害元だと言った。二箇所の大学院と研究所である。

そして、加害者が人権侵害装置を持って自信に満ちて嫌がらせをする証拠だ。「楽しみながら見させてもらおう、冷静に観察させてもらおう」、「あいつは身体被害の一覧を書いたらしい、だったらその通りにやってあげよう」と脳内音声で脅迫をするのである。

人をこんな状態まて追い込んでも飽き足らないのである。悪魔である。

そして「狂え、狂え、近所に加害者がいるんだぞ」と言うのである。

アップした直後に「よーし、いい度胸だ、創価学会を敵に回して生きて行けると思ってんのか」と男が送信する。敵に回したと言う言葉がニクイ。勝手に自分達で嫌がらせをして、自分達で創価学会だと名乗り、最後は脅迫である。どうせやるなら世間に名乗って犯行声明でも出してもらいたい。

9:03
昨夜は寝入りはなに顔、頭のブルブル感などがあった。声の方は相変わらず、加害者が加害者を怒鳴り散らすという現象が起きていた。かなり憤慨して「おめえらが、あいつの事を貶すから、こんな事を書かれちまったんだぞ」なんて言っていた。私は、つまらない芝居だと思っているが、「聞かせたくなくても聞こえてしまう」、「加害者は聞かせたい言葉だけを聞かせているのではない」と主張している被害者の方がいた。

朝は8時に恐らく無理やり起こされたのだと思う。もう一度寝ようと思ったが色々と用事があるので時間がもったいないと思い起きることにした。

その目覚めから実際に目を開けるまでのまどろみの時間の出来事である。僅か5秒でドブゴミみたいな気分にされてしまった。昨日の夕方、近所の人が私の母と話をしていた。「ご主人に伝えておいてくださいね」と大きな声で聞こえていた。母に対してご主人であるので私には用はないと判断した。

しかし、私の子供の事でも私の母の所に話が行く。私の所には何も話は来ない。こんな被害を受けているので色々な用事や話が来てしまっては困ると思っている。そこで、まどろみの中で考えていた。その時はすでに音楽のリピート送信が始まっている。何も私の所に何も話が来ないということは良い話も来ないのだろうな、と考えた瞬間、すかさず、「良い縁談の話が来ているとでも思っているのかね、あんな奴の所になんかそんな話が来るわけないだろう」と喋りだした。そこで、まどろみの中の考え事を終了させて起き上がった。「縁談」というのを意識させるような言葉を加害者は常に送信している。

恥をかかせる、というのはそういう手口でもある。

思考を盗んでは嫌みを言う。自分に取って良くない事を考えると「そう、その通り」と不安を増長させる。何か夢や希望を持とうとするとケチをつけて幻滅させる。更に、デタラメを聞かせては絶望へと追い込む。悪魔そのものである。

集団ストーカーでストリートシアターと言うのがあるらしい。私はその言葉を知る以前からそれを感じた事があった。最近もそれを感じる事もあるが、気にはしない。たとえば、ストリートシアターが存在するのであれば、インターネットの世界でもそれと同じようなウェブスプーフィングが存在してもおかしくはないと思うのである。

たった一人の社会に何の影響力もない人間対して最先端と思われる高価な装置を使用して実際に人間が数人24時間付きっ切りで監視しながら嫌がらせをするのである。

それならばインターネットの世界でも嘘の情報を送信し続ける、と言うのがあるかも知れない。自分の見ているネットの情報が他人のそれとは違うとまでは言わないが、まさかそんな事までしないだろう、が有り得るように思えるのである。

ただ、私は余計な事を考えて心配するのは趣味ではないので、あるかもしれないな、と思っているだけである。一番大切なのは目の前にある確かな現実だと思う。

ちなみに先ほどブログ管理画面に2度ほどログイン出来なくて別の方法でログインした。

21:13
今日も一日、変態集団の嫌がらせで酷い迷惑を被っている。毎日同じであるが、毎日書く。歌のリピート送信が途切れない。声の送信も途切れない。何をしても貶される。身体攻撃も猥褻な性器への攻撃と肛門への攻撃を頻繁に行う。ボロクソに貶した後、「かわいそうに」を連発する。一日中である。

結局、本などを読んでいても声や音楽が聞こえていると集中できないのである。普通なら絶対にに聞える事のない物である。今は、カーステレオで聞いていた音楽をリピート送信されている。

加害者は字が読めないと私を貶す。午前中はオートバイで食事に行き、本屋に寄った。そこで何気なく手に取った本の中に読み方が正確にわからない字が出て来た。突然行った店で、突然手に取った本の中で、いきなり開いたページに出て来た文字をよんだのである。それを、あやふやな読み方で飛ばすと「あいつは字が読めない」と寄って集って貶されてしまう。

夜は子供を連れて食事に行った。そこでも歌のリピート送信と食事の仕方に関する実況中継をされる。24時間の嫌がらせなので当然といえば当然だが、イライラして子供にまで当たってしまう事もある。近所トラブルを招いたり、家庭崩壊を誘発させる。酷い犯罪である。

その後は子供に本を買ってやる為に本屋に行く。そこでもやられた。なんとなく手に取った本を開いて見ると、どういう読み方をしているのか知られてしまうのである。「かわいそうに、字が読めないんだってさ、子供の方が読めるんじゃないのか」。

そして帰宅後、パソコンの電源を入れると肛門にボコボコと刺激を送りつけて来る。声では脅迫の連続。ブログを読み始めるとまたやられる。文字を読む事に関する嫌がらせは、ここ数ヶ月毎日なのだが、虫の居所が悪いとキレる。モニターを思いっきりパンチしてしまった。

こちらに絶対の自信がないと付け込んで来るのである。正しく読んでいても、絶対の自信がないと間違った読み方を送信して、お前の読み方は違うと言って来るので騙されてしまう。字が読めないのは加害者なのである。

「最早」を「もっぱら」と読んだりする。

文字に関しては執拗に攻めてくる。一切の知識、情報を遮断したいのだろう。

先ほど被害者の方からメールが入っていた。今まで使っていたアドレスが使用できなくなってしまったらしく、別のアドレスからの連絡だ。そして、被害が酷くなりパソコンの画面が見られなくなってしまったらしい。目に被害を受けているのかと推測する。それに関して私の加害者は「自分のミスでメールを出せなくなったのに人のせいにしている」と言っていた。

とにかく、酷い嫌がらせである。

今日は、喉に異物が張り付いている感じがしている。

この被害は二度目である。

23:20
9時に帰宅してから延々とリモートコントロール作用のある脳内音声でカーステレオで聞いていた歌のを部分的にリピート送信しながら、目に映った物を全部、声の送信で聞かせ、独り言のように考えている言葉の上に声の送信で被せて来る。顔の痒みはひっきり無し。

「ざまあ見ろと言わせてもらうよ」と今送信された。

数は少ないが日本全国からのアクセスである。
悪意と殺意に満ちた殺人以上の犯罪に全国の人が興味を持っているのである。
今も脅迫を続け、加害をやめない。

ぜひ、このブログにリンクしてあるキャロル・スミスさんの論文を読んで欲しい。

風呂に入って寝る。

23:36
追記、今やられたので思い出した。陰部を狙った温熱攻撃だ。熱く感じる攻撃である。しかし場所が少しずれている。その他にも陰部を狙った針刺し攻撃でも少し場所がずれているのがある。
最後は送信されている言葉を全部公開してしまうしかないかも知れない。ただ、それをやると自分が不利になると思われるので書かないだけである。
寝る。

ストレスの塊

0:51
なんと醜く汚れた心なのだろうか。人を人と思っていない。卑怯、卑劣、卑屈、卑猥。変態の名を欲しいままにした加害集団。

加害者とはどんな思考回路をしているのですか
加害者はどんな人間性なのですか

こんな質問を受けた事がある。

思考回路は単純そのもの。幼稚で残酷で卑怯で卑屈で卑猥。ある一定の狭い範囲でしか物を考える事が出来ない異常者である。ままごとのような芝居が大好きで、一緒に遊んでやれば喜んでいる。しかし、少しでも機嫌を損ねると残虐性をむき出しにして攻撃をする。常に自分達が優位に立っていないと気が済まない。その為には手段を選ばない性格である。ストレスの塊でなければ出来ることではない。嘘の塊でもある。あらゆる角度から被害者を貶し人格を否定する。

生きたまま人を殺すというか、自殺をさせたいのだろう。
それは思考盗聴と脳内音声、五感情報通信の装置があるから出来るだけで、それを犯罪だと思っていない。罪の意識がないどころか絶対の自信を持って嫌がらせをしている。

「かわいそうに」という音声を連発送信するその心がわかるだろうか。
被害者の間でも、アキレカエルほどの嫌がらせなのである。

これでログアウト後にまた総攻撃を掛けて来るのである。睡眠妨害も予想される。ようするに精神異常になるまで絶対に嫌がらせをやめないのである。被害者が自分から犯罪を起こすのを待っているのである。ここまで心が汚れたら尊敬に値する。常人には全く理解出来ないのである。

男「負け犬根性、むき出させてくれ」
女「彼が殺されないように祈ります」

そして、この日記の一字一句すべてをリアルタイムで読み上げて、文章の書き方、言葉使いなどすべてを貶すのである。どんな喋り方なのか聞かせてあげたいくらい醜いのである。

これは栃木県佐野市で起こっている人権侵害事件である。あまりにも酷い嫌がらせをされるのでこういった日記を書かざるを得ない状況である。なにせ脳内音声は24時間途切れないし音楽のリピート送信も途切れない。身体攻撃も延々続けられている。もし、この手の嫌がらせが信じられないのならリンクにあるキャロル・スミスさんの論文をご覧になられて欲しい。

9:16
昨夜も就寝時の睡眠妨害をされた。声で嫌みを送信したり、映像を見せたりされた。気にしないですぐに寝るが、朝5時半に目を覚めさせられた。目覚めると嫌み、脅迫の連続である。気にしないで寝る。今度は9時に目が覚める。また、嫌み、脅迫が始まる。

お前は近所の笑い者だ、嫌われ者だ。君があのブログを書いている事はみんなが知っているぞ。あれを見てみんながキチガイだと言って笑っているぞ。

こんな感じである。

すぐに「さざえさん」の歌をリピート送信する。昨夜から嫌がらせソングのレパートリーに加わった。「財布を忘れた」と言う部分や「みんなが笑ってる」という部分を強調して延々リピート送信する。しかし、曲調が明るいし歌詞の内容を全部知っているので嫌みの効果は出ない。

ただ、脳内音声でのリピート送信が苦痛なだけである。

そして、パソコンのスイッチを入れると脳内音声で脅迫をされる「書くなかれ、追証をしょわされるぞ」、「そのうちに闇討ちにされるぞ」、「全財産取られるぞ」と男の声で送信される。とにかく極悪である。

人の生活を覗いて、盗み取った情報で嫌がらせ、脅迫をする。

本を読んでいても、字の読み方を間違えたり、飛ばして読むと加害者にリアルタイムで脳内音声により指摘されるのはなぜだろうか。加害者が脳内音声で私より先を読んだり、間違った字の読み方を送信出来るのはなぜだろうか。

思考盗聴とは、どんな状態のことを指すのか。

今も、足の付け根を痛くして歩けないようにさせた。頬に針刺し攻撃をされた。嫌がらせをされているから被害報告をしているだけである。加害者は、そう言ったやり方口封じをする。

昨夜の加害者の人格については、異常に自尊心が強く、自己顕示欲が強く、知ったかぶりなのである。

たとえば、加害者の人格を表現する言葉を三つ書いた。そのうちの二つはすぐに書いたが、三つ目を一瞬忘れしてしまった。するとすぐに「三つ目は思い出させるなよ」と声の送信された。それも瞬時にである。書く前に三つ、頭の中に思い浮かべてからパソコンの前に座ったのである。しかも、三つ目を忘れていた時間は5秒もない。書きながら頭の中で一瞬思い出させなくなった瞬間の出来事である。

加害者は字が読めないという事も伝えておく。

「云々」を「つれづれ」と読んだ
「暴虐」を「ぼうりょ」と読んだ

それもかなりの自信を持って私に向かって何度も送信したのである。私は加害者とテレパシー通信のような事が出来てしまうので、文字を読んでいる時にわざと止まって加害者に読ませたりする。読めない字は絶対に読まない。読めるから送信してくるのである。他にも間違って読んだ字は沢山あるが覚えていない。

そして、加害者はすべてを私の責任にして脅迫をする。

10:33
今、会社にいるが歌のリピート送信が酷くて何も出来ない。今度は「めだかの学校」を強制力の強い脳内音声でリピート送信されている。嫌でも舌が動いて一緒に口ずさんでしまう。脳内音声にはサブリミナル効果もあると言われている。だから、洗脳、マインドコントロールの危険があると言っているのだ。

今、聞えている歌はボリュームが非常に小さいにも関わらず、はっきりと確実に脳内に入り込んで来る。しかも聞え方はトーンコントロールやコンプレッサーのような物を使用してレベルを平らにして送信している感じだ。

更に好きな部分だけをリピート送信したり、瞬時に違う音楽に変えたり、見させる為の映像を作製したり、童謡からクラッシックまで幅広い音楽ソースを持っているのでちょっとしたスタジオではないかと思ってしまう。更に、声を聞かせる人間の喋りは素人とは思えないくらい早口で的確に発音をする。

しかもひっきり無しに喋っているので喋り慣れた人間と思われる。そして、デタラメとは言え会話の内容から推測すると上の人間には逆らわずに、下の人間には言いたい放題のような世界を感じる。ワイセツ、下品な言葉使いは言うまでもない。

「見えない敵との戦い」ホームページの方に身体攻撃について書き始めました。

13:13
ゆっくりしたテンポで「めだかの学校」の歌のリピート送信がずっと続いている。その音声には方向性は無く、頭の中に直接聞えてくる。お昼のブログ閲覧も嫌がらせ付きである。記事の内容に関して少しでも批判的な事を考えただけで足の裏を痺れさせる。左足の裏の中心部がビリビリと部分的に痺れた。勿論、声による説明付きである。臭みを送信されたり、耳鳴りキーンをされたりもする。

トイレに行き大便をするとトイレの中で目に映っている文字を全部、声の送信で読み上げられ「肛門を動かさせてやれな」と言われる。最後にズボンをはいてトイレから出るとお尻が濡れているように感じた。「濡れたズボンをはこう」と声の送信をされる。しかし、実際には濡れてはいない。

そしてトイレから仕事場に戻ってくる時に「頭狂わされるのが嫌なら、謝れ」と脳内音声で言われた。

昨夜の風呂から出て体の水滴をタオルで拭いている時である。何か肛門に違和感があるのでタオルで良く拭いていると「肛門性愛男。あいつ、とうとう肛門で感じるようになったぜ」と男の声で送信された。良く考えてみると長い時間、肛門に触手感のような感覚を送信されていたのかもしれない。

しかし、同じ言葉を毎日何千回でも送信し続けて人を貶し続ける。聞いていても、聞いていなくてもずっと嫌味を送信し続けている。中には録音した音声をボタンを押して送信しているのもあるだろうが。一秒も逃さずに私を見張っているのである。ストレスが溜まるだろうなと思うのである。

22:17
今日は仕事が終わってから楽器の練習をしに行ってきた。スタジオ内で練習中に話しかけて来る。その内容をここに書くことは出来ない。出来なくはないが、そういう性格なのか、見えない敵の恐怖なのか、不明である。ただ、猥褻な言葉を聞かせてからかっていたのは事実だ。

ずうずうしいのである。「せっくか練習をさせてあげたのに」こんな感じだから困る。ようするに、絶対に逃れる事が出来なくて、発狂させられてしまう事が分かっているのである。

今も、パソコンの電源を入れると電磁波か何かで頭が締め付けられるような感じになり、お腹が空気でパンパンになり、吐き気がして、体のあちこちにチクチクと針刺しを受け、性器と肛門への刺激を受け、耳鳴りをさせられ、匂いと味の送信をされ、音声送信をされている。

そして、わけの分からない生き物の鳴き声が窓の外に響く。

これは録音する事が出来る音である。

一体どうなっているのかとあきれ返ってしまうのである。

23:02
先ほどから電磁波を浴びせられているような感覚になり、頭痛、めまい、お腹パンパン、息苦しく大変です。これでもかと言うくらい脳内音声で脅迫をされ、キーボードを打つ指先がチクチクします。ホームページの方の身体攻撃の続きを書いて、アップしようとしたら全部消えた。「ざまあみろ」と声を聞かせた。

極悪である。

加害行為は絶対にやめない。被害報告はさせない。テロだ。

さて風呂に入って寝る。

ひねくれ者

8:11
これは栃木県佐野市で実際に起こっているテクノロジーを利用した嫌がらせである。

昨夜就寝したのが1時半ころだったろうか。寝室の入り口を体が通過した瞬間、スイッチがあるかのように左耳だけに心臓の鼓動に同期した音が聞こえ出す。そして横になり寝ようとすると「かわいそうに」を馴染みのある女の声で連発する。そして、ガラの悪い男の声で「惨め、カッコ悪い」、「ざまあみろ」などの罵声を音の聞こえる方角を右左に移動させながら何度も送信する。

そして、キーンという耳鳴り音を送信してくる。鼻の頭を痒くしたり、頬を痒くしたり、お尻を痒くしたり、頭を痒くしたり、寝られないようにする。女の声でも嫌み悪口を浴びせて来る。声のボリュームは自由自在で小さくしたり大きくしたりする。顔がブルブルと震えるような感じになったり体の一部が痺れるようになったりする。

特に気が付いた事は聞こえる声と一緒に舌が動いてしまうような、嫌でも一緒に喋らされてしまう種類の声の送信の存在である。たとえば5人くらいの声が聞こえたとしても、その中の1人の声だけにリモートコントロール性のある声を使用して、遊んでいるのである。「あいつ他の人の声では反応しないのになんで○ラサワの声だと反応するのかね」などと言っている。

そしてなんとか眠りに就くと今度は夢を見させられる。犬が登場する夢で非常に残酷である。前足を両方とも何かで切り取ってしまい血だらけである。普通なら死んでしまうか、動けないと思う。しかし、元気なのてある。後ろ足だけでぴょんぴょんと跳ねている。目が覚めると「カンガルー」というのを脳内に送信して来た。

瞬時に私は「愚作」と言ってすぐに寝た。

そして次に目が覚めたのが7時半である。その時には、ある被害者に関する事を深層心理に送信して来ていた。自分からの発想ではないのである。

その後は、また「かわいそうに」の連発攻撃と「ウインドウズ」という曲のリピート送信を開始する。コーヒーを入れようとすると牛乳がない。「ざまあみろ」と汚らしい男の声で送信をされる。それは牛乳が無いことを最初から知っているのである。ターゲットの身の回りに関して本人より詳しく知っている事はよく知られている。

女の声でよく言われるのである。
私達で育ててあげよう。夜を徹して見張ってあげよう。私達が守ってあげよう。

時たま思う。加害者の言葉が全く意味がなく無駄であると。

如何に愚かなひねくれ者の戯言であっても、この状態では物事に集中する事は困難である。

11:14
今、本を読んでいて妨害をされている。男女の声の脳内音声による実況中継(読んでいる文書の内容その物、先読みもされる)。お腹に空気の溜まる攻撃、鼻の頭、鼻の穴の中の痒み、太ももなどに対する針刺し攻撃。電磁波か何かによる、めまい、後頭部への違和感。歌のリピート送信。

男「いくら逆らっても無駄だぞ」
男「その悔しさをアイに変えてあげよう」
男「子供も覗いてあげよう」
女「エッチしてあげよう」
男「参ったと言わせてあげよう、言わないなら恥をかかせてやる」
女「赤恥かかせてあげて、アイという字をひらがなで書かせて」

こんな感じである。
これが一秒も途切れないのである。時には実況解説であったり、デタラメであったり、ワイセツな言葉であったり、同じ言葉を何度も繰り返したりするのである。そして、私が次に取るであろう行為を予測して何種類か喋り出す。これらの音声のボリュームは感覚的にはかなり小さいが、周囲の雑音の中から脳内にハッキリと聞かせている。時たまキーンという耳鳴り音を強くさせたりする。

そして、このように被害報告を書かれると異常に悔しがり、嫌味、脅迫の声を聞かせて来たり、身体攻撃をして来る。ひねくれ者なのであると同時に性的にも異常なのである。

陰部への触手感は日本だけの被害ではなく古くはアメリカでも報告例がある。

「会いに行ってあげて」
「会って恥かかてあげて」
「会ってあげよう」
「・・・に会わせてあげよう」

これも毎日100回は聞くと思う。

15:02
最近よくある被害で指先を痛くされたり、痒くされたりする。例えば右手の人差し指の指紋のある側に妙な痒みを起こさせて「その指を詰めろ」と声を送信する。親指の関節を痛くして「親指詰めろ」と言うのもある。足の裏を痒くさせて水虫に見せかける事もある。

臭いが分からなくなって久しい。鼻には自信があったのだが。

目を狙った攻撃も増えている。昨日は左目が異常に渋くなり疲れた。今日は右目にゴミが入ったように痛くなった。足のふくらはぎなどに肉離れのような症状を作り出す事も出来るようだ。今は、なんと肛門より数センチ前の方に違和感がある。

暑いので窓を開けていると、その角度から見える家の実名を出して「・・・さんの家から丸見えだよ」、「・・・さーん、あそこの人が鼻くそほじってますよー」なんて声の送信をするのである。しかし、加害者は最近すぐそばに引っ越して来た2軒の名前を知らないようだ。私が知らないからだと思うが。

歌のリピート送信が止まらない。

24:27
被害状況には変わりは無い。なんと言うか、腕にチクチク攻撃を受けて、丁度日焼けでもした時のような皮膚の感触である。メール送信に1時間20分掛かったらしい。音声送信の方が知らせてくれた。その1時間20分の間にも各種攻撃を受けていたわけである。

寝る。

追記、加害者から「お前さんの日記にはしたたかさが丸見えだ」と評価された。

今世紀最大の変態集団

0:25
これは栃木県佐野市で実際に起こっている歴史的な人権侵害である。

悪魔の集団は人権侵害装置を利用できることが最大の武器と信じ、絶対の自信を持って全国で嫌がらせを行っている。人権侵害装置とは思考盗聴、脳内音声、身体攻撃を特定個人に向かって遠隔地から行う事の可能な生体情報通信の装置のことである。

この武器を使う利点は証拠が残らない事である。脳内音声なんて言葉すら知らない人がほとんどである。思考盗聴に至っては、その言葉を使っただけで精神異常者とみなされる。生体情報通信というのも私が勝手に決めただけである。その内容は、人間の五感を送受信する事である。痛い、痒い、などは当たり前。生きている人間の感覚すべてである。

更に、それを悪用すると人間を支配する事が可能になる。人間の脳を自在に操り本人が気が付かない様に精神、肉体をコントロールする事が出来る。

ターゲットの目に映った映像を遠隔地にいるスパイに盗まれてしまうとしたら、安心して生活が出来るだろうか。ターゲットが頭の中で考えた事を瞬時に盗み取られてしまうとしたら、社会不安にならないだろうか。ターゲットがそれらの支配から逃れたいと思うと苦痛を受けさせて逆らう事が出来なくさせられたら、人間として生活が出来るだろうか。

そして24時間常に監視されている事を知らせながら嫌がらせをされていたら、正常な精神状態を保つ事が出来るだろうか。このブログにリンクされているキャロル・スミスさんの論文を読んで頂ければ概要は知ることが出来る。

その苦痛から逃れるには死しかないのである。

加害者はすべてを当然、承知して加害を続けている。

加害者は性的な嫌がらせが大好きである。

私は、たまに女性と間違えられたりする。普通、常識的な判断では性的な嫌がらせは女性が受ける事が多いし、この手の犯罪被害者も女性が多いと言われている。しかし、男性でも変態加害集団の場合は関係ない。性器、肛門などに妙な感触を送信したり、猥褻な言葉を聞かせたりする。このブログにリンクされている「バッカス&ミューズ」というタイトルのブログを書いている方も男性である。



2:48
よくも創価学会の名を出してくれたな

お前だけは一生嫌がらせしてやる

子供も一生嫌がらせしてやる

覚悟しておけ

この言葉を今脳内音声で聞かされたのは事実である。

全部強調文で書かせてあげな。脅迫をする。昨日も今日も蚊に刺されて目が覚める。蚊の飛ぶ音を聞かせて鼻の頭にアタックする。悔しければ蚊取り線香でもたきな。もう一匹蚊を飛ばしてやりな。歌のリピート送信、何の曲だか書け。顧問弁護士を呼んでくれ。明日、創価学会から訴えてやる。

歌のリピート送信を絶対にやめない悪魔の集団だ。連日の睡眠妨害。被害者の名前を自在に操り被害者の信頼を破壊する。これぞまさしくテロリストだ。

ビートルズのフールオンザヒルと言う曲だ。随分前から原曲を脳内に放送しては嫌がらせをしていた。しかし、私が最近演奏したのは全く原曲とは構成の違うものである。楽譜を見て曲の構成を覚えなければ演奏は出来ない。しかし、楽譜を読んでいる段階で嫌がらせ、妨害工作をする。

「悔しければ楽譜を覚えて演奏してみろ」これが悪魔の言葉である。
楽譜は悪魔の手には渡っていない。だから悪魔は楽譜通りの曲の構成で私にフールオンザヒルを脳内に放送する事は出来ない。

悪魔は私に二階建てのアパートの名前を出させたいようである。それなら市役所に調べに行けばよい。私の住所変更の履歴を見ることが出来れば、そこの二階からの嫌がらせを、すでにこの世にいない人が訴えていたのだ。

「いい気味、○らさわ、フールオンザヒルを歌ってやれ」と男の声で聞かせる。歌えるのは当たり前である。私が、この目で楽譜を読んだのである。それを視野盗撮で盗み取っている。そして私に分からないように歌を録音して、それを脳内音声で聞かせれば良いのである。

それを悪魔は自慢して「どうだ凄いだろう」と言えば良い。簡単である。悪魔の人権侵害装置があれば誰にでも出来る。あとは心が腐っていて、どんなにうす汚いやり方をしても胸が痛まないようになればそれだけだ。

ただし、加害者達はアドリブが出来ない。メロディーを単純に歌い音程を調整して「どうだ、上手いだろう」、「歌が上手いで訴えないでくれな」これだけである。アドリブが出来ないと言われると悔しそうに言う。「出来る」と。それも簡単である。世の中にはジャズのアドリブ演奏の出来る人間は数え切れないほどいる。加害者連中がアドリブが出来るように見せかけるのは至って簡単である。

文句があるなら、表に出て、人権侵害の犯人である事を証明し、目の前で歌って、楽器のアドリブを聞かせることだ。

絶対に出来ないと断言をさせてもらう。絶対である。

これは、特殊な被害ではなく、広く世間に浸透している可能性すらある。非常に危険な犯罪である事を出来るだけ多くの人に知らせる必要がある。実際に自分では気が付かないだけで、私生活を覗かれている被害者は多いだろうと言われている。被害を受けていても表に出られない被害者も沢山いると言われている。ここまで書くと、誰も見ていない筈なのに

確実に処刑してやる、と言われる

すべて真実である事を命をかけて保証する。私はいつでも住所氏名を名乗る準備がある。しかし、加害者の卑劣なやり方、社会情勢を考えると、まだ名乗るのは早いと考えている。何しろ悪魔は人を殺すことなど何とも思っていないのである。

世間に言いふらしてあげな、と嫌みの追い討ちをかけるテロリストである。いたちごっこになるので、そろそろやめる。

創価学会から訴えてやる、出て行けと送信された。

タバコを吸おうと思ったらテーブルの上にない。タバコが欲しければ会社にとりに行け、と言われたが、実は鞄の中ある。加害者はその場凌ぎのデタラメを無責任に口にする。

追記、上記をアップしたとたんに脳内音声で言った「また新しく恥をかかせてやんな、どんなやり方でもかまわない、嫌がらせをしてやれ」これが悪魔のやり方だ。

10:07
朝7時に目が覚めた。声による嫌み、顔の痒みはあったが、もう一度寝る。そして9時半に目が覚める。シャーッという耳鳴り音も送信されていて、声による嫌み、脅迫が始まり、音楽のリピート送信もされている。

盗んだ情報で嫌がらせをする。すべてを貶す。

全く何も変わらない毎日だ。

10:46
今、会社に来ているがマインドコントロール効果のある音声で「フィッチクラフト」という曲をリピート送信されている。口の中で関係のない事を呟き続けていないと勝手に舌が動いて一緒に歌い出してしまう。頭痛攻撃もされていて、眉間と後頭部が痛い。更に痒み攻撃もされ、胃痛攻撃もされている。どこも悪くない健康な人間を病気に仕立て上げてしまう悪魔である。

「悔しければTベイに会わせてやるよ」と男の声で送信する。

このTベイと言う人物は加害者の脳内音声ストーリーに出てくる女性で36歳と言われ、私と結婚したいらしい。しかし、私の家の中を覗いて裸を見てしまったので、それが出来ないらしい。最後に出た言葉「じゃあ、私は割れ目にガムテープを張ってお尻の写真を撮らせてあげますよ」である。それは私のお尻を見てしまったらなのだと言う。

こちらは逆に
「悔しければ加害者である事を証明して音楽の才能のある所を証明すれば良い。知識のある学歴のある所を証明すれば良い。字がまともに読める事を証明すれば良い」
と強く伝えたい。

18:32
一日中嫌がらせをされている。本を読めば嫌がらせ、仕事もさせない、何もさせない。音声の送信も一秒も途切れない。今も「スーパージェッター」の歌をリピート送信している。

電磁波を浴びせられると思考の範囲が著しく狭くなる。記憶力も極度に落ちる。気分も悪くなる。精神的、肉体的に一秒も休まずに毎日苦痛を与え続ける悪魔。人殺しである。

すべての悪の根源は電磁波である。また、それを扱う者の心である。

私は、とんな酷い目に遭うとも、絶対に被害日記はやめない。

毎日が生き地獄なのである。

19:07
またもやテレビを聞かせないようにされている。脳内音声とは強制力がある為、全くテレビの音声を理解する事が出来ない。人間の想像力をすべて奪い取ってしまう。ただのアホにさせてしまう。言われた通りに何も考えずに行動するロボット、奴隷と同じである。

今日は月刊誌WiLLの「創価学会に宣戦布告」という記事を読んでみた。その時の嫌がらせと言ったら大変な物であった。加害者に問いたい。なぜ、そんな事をするのかと。

被害者の方にメールを出す時も酷い嫌がらせをされる。

日本は自由も人権もプライバシーもない国なのだろうか。

酷いストレスである。加害者は人殺しである。

19:36
夕食後、眠いので目を瞑って横になっていると、被害者の実名を出してメールが届きましたよ、と何度も声の送信をされる。あなたに会いたいと言っている人が大勢いますよ。としつこいのでメールを確認してみる。送信される声は信用していないが、本当に着ていればその事を、嘘であればその事を、日記に報告しようと思いパソコンの前に座る。

メールは誰からも着ていなかった。

何しろ音声送信がうるさて、耳鳴り音の送信もうるさいし、顔や体をチクチクされるし、筋肉痛のように背中を痛くされるし、股間には違和感があるし。耳は痒いし、湿疹は出来るし。

24:05
脳内音声の記事です。
http://wiredvision.jp/news/200807/2008070822.html
民生化されると可能性やサブリミナル効果に関して書かれています。

先ほどまでサウナにいた。そこでも声の送信は切れないし、帰りの車の中では頭痛攻撃をされ後頭部が痛い。車に乗るとすかさず、カーステレオで聞いていた曲のリピート送信をされる。信号が赤になる度に「ざまあ見ろ」と罵声を浴びせる。帰宅後パソコンのスイッチを入れると更に首の後ろが硬直し、肩こりが酷くなり、腕の筋肉がピクピクと痙攣する。最悪である。

寝る。

寝る前の出来事

9:17
昨夜は寝る前に、モールス信号のような音を聞かされた。匂いも変だった。顔がブルブルと振動している感じだ。その振動数は50Hzよりは低いかも知れない。そのくらいの振動数で下半身(腰から下)の敷き布団の側がビリビリと軽く感電しているような、振動をする。頭が締め付けられるような感じもあった。

それよりも気になったのはわざとらしい女の声の高笑いの連続攻撃である。何を言っているのかは良く聞こえない。しかし高笑いだけは聞こえるのである。脳内音声の技術はかなり高度で左右どちらの耳から聞かせるか、距離感、方向性、頭の中に聞かせるか、などがあり、天空から聞こえてくる場合もある。昨夜は枕と密着している右の耳が中心に聞こえていたように思う。

そして、そのまま寝たが今度は4時頃に目が覚める。蚊に2箇所刺されていた。目が覚めた原因は不明だが、すでに声による悪口を浴びせられていた。トイレに行ってからもう一度寝る。次は8時過ぎである。「狂え、狂え、お前のせいで逮捕者がでたぞ、狂え」と男の声で送信している。その後、「ぴゅんぴゅん丸」の歌のリピート送信が始まった。

昨夜は女の声で「思い出しちゃあダメ、思い出さないで」と聞かせながらアニメの歌を聞かせていた。一時、数曲を自在に操って私の思考がスイッチになって曲をチェンジしている感じがあった。それも出来るように思っているが、昨日のは嘘である。加害者が歌を勝手に送信をして、私の意識が歌の方に行くと思い出すから聞こえるのだ、というように思わせていたのだ。

送信レベルが弱い時には確かに意識が別の所に行っていれば聞こえなかったりするが、イマジネーションと言うか、空想領域というのか、何かを想像したりする必要がある場合には聞こえてしまう。何も考えずに口からデタラメを喋っていれば聞こえにくくなる。

10:19
書き足さなければならない事があった。お人よし、気が弱いでは済まされないのである。

これは栃木県佐野市で実際に起こっている人権侵害事件である。

そう書いてくれと加害者に催促されてしまう。それと目覚めるとすでに両方の耳にシャーっという音を送信されていた。今、会社に来ているが脳内音声による嫌味の連続である。内容はバカげた話であるが、同じ言葉を延々と繰り返しているのである。

11:54
今、折角書いた記事をアップしたらサーバーが見つかりませんのエラーになり、すべて消えてしまった。「ざまあみろ、絶対に載せさせるな」と男の声で送信された。後で、もう一度書く。

12:41
先ほどトラブルでアップ出来なかった記事をリトライする。死人に口無しと言うのか、生前、私の女房であった女性から聞いた話である。約15年ほど前の話だと思う。その頃、彼女は2階建てアパートの1階に住んでいた。夜テレビを見ている時などに2階の部屋から頭の上に物を落とす音が聞えると言っていた。それを聞いた私は偶然だよ、気にするな、と言った。しかし、彼女は偶然とは思えないと言うのである。その部屋の中を移動して別の場所に座るとやはり頭の真上に物を落として来るというのである。それも一度や二度では無いらしい。

もう一つは、その上階に住んでいる人が郵便物が混ざって配達されましたと言って持ってきてくれる事が良くあると言っていた。それも私は気にするなと言うと、彼女は名前が全然違うのに、そんなに頻繁に間違える筈がないと言っていた。

その彼女は6年前に乳癌で亡くなっている。病気が見つかってから2年くらいの命であった。それらが私の被害と関係があるかどうかは別として、そんな事があったと言う話である。

追記、ログアウトした直後に「ハレルヤを歌ってやろう」と言って歌を送信してきた。歌というよりは音楽ソースを再生して脳内に放送していると言う感じだ。そして、女の声で「奥さんの股を思い出して」と声の送信をして来るのである。いまも、頭を締め付けるような感じがしている、顔を痒くされている。

17:57
今日はあちこちを痛くされている。勿論、今も肛門に違和感があるが、それとは別に、足のかかとの外側を痛くされたり、足の付け根の外側の筋肉を痛くされたり、背中の筋肉を痙攣させたり、耳を痛くされる。音声のボリュームは小さいが、本を読むと邪魔になり非常に集中力が出ない。左腕の外側につねるような痛みもある。女性の方にメールを出したりすると性器に妙な感覚を送信される。

とりあえず被害が軽いと、危険を冒してまで日記を書く気にならないが、本を読みながら頭の中で考えた事も盗まれているので報告する。

20:05
帰宅後に酷い嫌がらせが始まる。テレビを見ていると吐き気を催すような下手で気持ちの悪い声で歌をリピート送信して来る。しかもテレビのアナウンスと同時にデタラメの音声を送信して来るので聞き違いを起こしてしまい聞くのが大変である。それでも根性で聞いていると右耳に耳鳴り音を送信して来る。しょうがないので同時通訳のようにアナウンサーの喋りと一緒に喋りながら聞いていると、加害者の送信するデタラメに踊らされてしまい、間違えを喋ってしまう。

これは、大変な事実である。脳内音声などの生体情報通信は遠隔地から人を操ることが出来るのである。今日は会社でもFAX番号を間違えて送信してしまった。一番最後の数字を本来7の所を0と押してしまったのである。最近、私は何をするにも二回、三回と同じことをチェックする。そうでないと危ないのである。その状態を加害者は見て笑っている。バカな奴だと言って貶すのである。パソコンにログインする時のパスワードも入力する寸前に脳内音声を送信されると間違えて入力してしまうのである。

そしてパソコンの前に座ってメールチェックをするといきなり顔にクモの巣でも被せたかのように不快感と同時に痒みを送信される。今は顔というか首から上に熱があるように感じている。お腹は空気でパンパンで苦しい。筋肉痛とか肉離れの症状も作る事が出来るかもしれない。

二階建てのアパートの話がよほどお気に召さないらしい。

今、左の耳に自然現象そっくりの耳鳴りをさせられて「もう、やめなさい」と送信される。加害者は加害行為をやめない。被害者にブログを書くことを脅迫してやめさせようとする。

23:33
私生活にとことん付き纏って盗んだ情報で嫌がらせ、脅迫を毎日繰り返す悪魔である。今も自分で演奏した音楽を録音した物を聞いていると、演奏に口出しをして来るのである。東京の携帯電話も圏外になるビルのスタジオ内でも同じ事をするのである。「曲を覚えさせてあげよう」と言っては脳内音声で聞きたくも無い歌を無理やり聞かせる。そして逆らうと身体攻撃や過去の出来事などの絶対に他人が知っている筈のない事を脳内音声で聞かせ、脅迫をするのである。「恥をかかせてやる」と。

毎日、同じ事の繰り返しである。

佐野市内の二階建てのアパートの話。私も住んでいた事がある建物だ。

追記、携帯電話も圏外になるビルのスタジオ内で演奏中に私がメロディーを歌っているかどうか、メロディーの歌い方、曲のどの部分を演奏しているを遠隔地にいる加害者が知っている。

これを思考盗聴と言わないで何と言うのだろうか

そして、逃れる事の出来ない人権の暴虐。脳内音声の送信を絶対にやめないのである。だから諦めて「勝手に歌ってろ」とテレパシー通信で加害者に向かって言うと。「やっと受け入れてくれたか」と送信して来る。これが加害者の本性である。そういう形でしか他人と接触するしか方法のない人達なのである。絶対に嫌がらせをやめない悪魔の集団。

9日1:02
あまりにも下劣な言葉を脳内音声で浴びせられ、吐き気を催すような歌のリピート送信を続けられていた為に、こちらを閉じる前に翌日分をアップしてしまった。

寝る。

苦しメール

1:04
風呂にお湯を溜めている間にメールを一通、出そうと思ったら事件が起きた。

耳鳴り攻撃は勿論。頭が締め付けられるような感じになり、頭痛がする。めまい、吐き気、身体の痒み、首の後ろの筋肉の硬直、思考能力の低下まではいつもと同じだが、

極度の緊張感、手の振るえ、心拍数の増加

息苦しさ、冷や汗の出るような感覚

これは初めてである。

「お前殺されるぞ」と脳内音声で脅迫をされる。

これは栃木県佐野市で実際に起きているテクノロジー攻撃だ。たかだか、メールを一通出す為に、酷い攻撃を受けて、苦しみながらやっとの事で送信した。それもかなりの時間を費やした。

1:35
風呂に入っていたら歌のリピート送信の曲が変わった「忍者ハットリくん」である。

そして脳内音声でこう言った。

「夜、寝かして欲しければ、ブログを取り下げろ」。

「嫌なら行き着くところまで行ってもらおう」。

昨日、車を運転中に脳内音声でこう言った

「結婚したければブログを取り下げろ」。

しかし、私は

耐え切れない被害を受けているからブログを書いている。


9:34
昨夜、寝る時は顔、頭などがブルブル振動しているように感じていた。これも、ほぼ毎晩である。それと臭い。そして、5時頃だったか夢を見させられて目が覚める。その後、どこかの掲示板で私のことを笑いものにしていると脳内音声で聞かされる。加害者達は一生懸命嫌みを送信していたが眠いので無視して寝る。次は9時に目が覚める。音楽のリピート送信と声による嫌みと脅迫がスタートされる。「笑われろ、笑われ者」と執拗に声を送信する。「ブログを名誉毀損で訴える」とも言っている。

訴えると言っているのと脳内音声を送信しているのは同じ人である。

12:50
またしても昼休みのインターネット閲覧を脳への攻撃により妨害された。頭が重くなり、思考が遅くなり、耳に違和感が出る。声の送信では嫌味を引っ切り無しに言う。そして、顔や体を痒くする。最後は脅迫である。スパイ行為によって盗み取った情報で脅迫。毎日同じ内容でバカバカしいと思うが時間が取れる限り報告を続けたい。

16:00
午後からずっと「あひるんるん、あひるんるん、、、、ちゃぷちゃぷちゃぷ、あひるのダンス」と何処かの保険のCMの歌をリピート送信している。仕事をしていると、つい、一緒に口ずさんでしまう。本を読み出すと急に耳鳴りがして、めまいがする。少しでも目を離すと、何処を読んでいたのか分からなくなってしまう。なぜか自分の読んでいる声が自分に良く聞えて来る。声を出して読んでいるつもりは全くない。後頭部が疲れるというか、舌の奥、喉が疲れるというか、嫌な感じである。

「いい気味」、「かわいそうに」などの声を送信される。

16:53
本を読んでいると加害者のやっている事が良く分かる。脳神経の中に侵入している事は明らかで、脳内に聞える声が、パソコンで言う割り込み処理のように働いてしまい、そちらの方が強制力が強い為に読んでいる内容が記憶されにくくなる。読むのに時間も掛かるし、理解するのに何度も同じ所を読まなければならない。性器に妙な感触を送信し「私たちの言う事を聞かないから、お仕置きをしてあげよう」なんて女の声で送信される。また、

「神の存在を知らせてあげよう」

「言えば、言うほど、嫌がらせほしてあげよう」

こんな言葉を聞かせながら、歌のリピート送信をしている。

20:22
夕食の後、テレビを見ていると耳鳴り攻撃をされ、集中的に声で嫌みを送信される。その状態だとテレビの内容も分からなくなる。そして眠くなったので寝ようとすると顔を痒くしたり、まつげをいじられている感じにしたり、歌のリピート送信をして、どうしても寝させようとしない。

パソコンの前に座ると糞の臭いを送信され、性器に針刺し攻撃をされる。

23:34
「悪魔が手に手を取り合って喜んだ。今の瞬間にお前が一生干される事が決まった」という送信を頂いた。今、映画を見終わった所だ。「夢の涯てまでも」と言うタイトルのビデオで同じ被害者の方にお借りした物だ。映像の送信のような物で1991年の作品である。私が被害を受けている事を別にすれば、すごく夢のある楽しい作品だと思った。

しかし、映画を見ている間中ずっと音声による嫌がらせをされていた。字幕の為に読むと加害者に嫌がらせをされてしまう。今も、「こちらからも言わせて貰うよ、、、、、」と捨て台詞を送信する。もう、たまったものではない。武器を使って、力で相手をねじ伏せるのである。飽くまでも強引なやり方だ。

見ている間に、ここ数日間の出来事などが頭の中に浮かんで来た。ある種の加害を受けている場合には、そう言った空想のような事が出来なかったりする。そのあたりに関してはまだ不明で、そんな気がするのである。物思いにふける、過去を振り返る、未来を想像する、そのような思考が出来なくされてしまうように感じる。

コメントを頂きました。防御に関しての事のようです。私が知っている限り、防御方法はありません。アルミ箔の帽子を作って被った事があります。私は横着なので基本的に防御はしません。30cm×50m×12μのアルミ箔を一本丸ごと頭の形に巻いて、耳と目まで隠れるくらいの深さにしましたが、効果はありません。気分的に少し落ち着く感じはあります。純銀コーティングのメッシュの風呂敷を被って寝る事もありますが、効果はありません。純銀メッシュは1MHz~10GHzまでを35dBほど減衰させるようですが、100dBくらいないとシールドとは言わないらしいです。実際には加害媒体、周波数などが不明の為に対策も立てられません。アルミのシールドに関しては「加害者への公開質問状」というサイトに詳しく書かれています。

「まだ見果てぬ夢までも奪い取ってあげよう」と送信された。この言葉は映画を見終わってから3回くらい聞かされているので掲載することにした。ついでに思った。自動車の運転をしても「運転が示すあなたのお人柄」と言われるくらいである。顔も見せずに、場所も、正体も明かさずに、人間の魂を奪い取る事の出来る装置である。それを使用する人の人柄は全部出てしまうだろう。

風呂に入って寝る。

自分の失敗を他人のせいにする

22:25
栃木県佐野市で実際に起こっている特定個人を狙い撃ちにした脳内音声、思考盗聴、生体情報通信による嫌がらせについての被害報告だ。

高速を飛ばし帰宅する。パソコンの前に座ると糞の臭いを送信され、両方の耳に異音を送信されて、周囲の音が良く聞こえない状態になっている。脳内音声であらゆる脅迫を聞かされている。

昨夜は某所に一泊させて頂いた。ほとんど眠らせて貰えない。顔の痒みが酷く大変であった。鼻の頭を痒くされたと思えば、頭を痒くされ、頭をかけば頬を痒くされる。それを続けられ、性器を痒くされたり、お尻を痒くされる。お尻をかいたら、今度は目を痒くされる。

「きったないねえ、お尻をかいた手で、目をかいてるよ」と声の送信をされる。

そんな状態で何がなんだか分からない内に朝になった。その後、某所を去り、自動車で移動する。昼ごはんを食べた後はスタジオへ1人で行く。スタジオ内では、あまり酷い被害は受けないが、性器に違和感があったり、視野を盗み取られている事を明らかにする声の送信はあった。スタジオの外に出るとやられる。勿論、スタジオ内でも顔を痒くされたり、脳内音声を聞かされたりはしていた。最後の方になると演奏中になぜか左手が妙に疲れる。そして演奏が上手く行かなかったりすると「自分の失敗を人のせいにしないでくれよな」と声を送信される。

それよりも、今現在の耳鳴り攻撃の方が問題だ。鼓膜に圧迫間が著しく、みみの中が痛い。凄く嫌な感じである。車内で聞いていた音楽のリピート送信も延々くり返されている。

今、耳鳴り攻撃のレベルを更に上げ「狂おう」と声の送信をして来た。

帰りの自動車の中でも頭の中で思いついた事を瞬間的に盗み取り「思考盗聴はあるとブログにかかせてあげてね」と脳内音声を送信された。

最近は被害者どうしの繋がりを破壊する為の工作が多いようだ。私も、散々聞かされている。あらゆる角度から、あらゆる話を作り出し、猜疑心を煽ってくる。あまりにも執拗に送信されるのでデタラメな作り話と知っていても非常に嫌な気分になる。

さて、脅迫の主たる内容は「ブログを消しなさい、そうすれば嫌がらせをやめてやる」である。テクノロジーによる攻撃の苦しみは人類始まって以来である。この苦しみは事実上、精神病としか判断されない。

あなたなら、どうしますか。見えない敵に見えない攻撃を受け続けていたら。

23:26
酷い嫌がらせである。電磁波を浴びせられて、脳の動きが鈍くなり、自分の言語に近い思考を盗み取り、それを声にして送信して来る。自分の思考が自分に聞こえると報告する被害者の数は多い。頭を締め付けられるような感じがして、後頭部が痛い。そして、これでもかと言うくらい脳内音声で嫌みを送信して来る。

お腹に空気がたまりパンパン。
右手の人差し指が痒い。
お尻が痒い。
体がチクチク痛い。
お決まりの政治ブログを読んでいると嫌がらせをされる。記事の内容によっては「ざまあみろ」と送信して来る。名実ともに人権のない、苦痛だけの生活である。

音声送信による被害が「不幸のブログ」というのに書かれていた。

加害者は攻撃の上乗せしかしない、悪魔である。何度も書くが、全く人間として生活出来ないのである。人間が一番嫌がる事だけをする。そして、苦しんでいる人間を見て喜んでいる。悪魔である。

寝させない攻撃

1:33
眠ったと思ったら鼻を痒くされて目が覚める。寝る前には耳鳴り攻撃を始めた。風呂から出て来る時には「もう、終わりにしよう、君だけは許してやる」などと言っていた。

栃木県佐野市で起こっている歴史的な人権侵害事件である。

思考盗聴、脳内音声、生体情報通信による嫌がらせだ。電磁波を使って遠隔地から特定個人を狙い撃ちにする。テクノロジーの前に人間はなすすべも無く、打ち砕かれる。

全く人間として生活が出来ない。

この手の嫌がらせで何人が精神病院送りになり、何人が自殺したのだろうか。加害者は嫌がらせの上乗せと

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病気問屋

1:44
この様である。寝ない内に翌日の日記を書き出す始末。ただ、これが、この被害であると思って欲しい。普通ではいられなくなってしまう。極悪な犯罪なのである。なぜか静かだなあ、と思っていた。ところが風呂に入るといきなり耳鳴り攻撃を受ける。そして、電磁波を浴びせて脅迫をする。

この耳鳴り攻撃は人間を発狂させる事が出来る。

だから意味不明の殺人事件などは電磁波被害の可能性がある

本当に耐え難い苦痛で暴れだしそうになるのである

しかも、悪意をもった集団が特定個人を狙い撃ちにしている

このことは、命をかけて保証する。

栃木県佐野市で起きている特定個人を狙った脳内音声、思考盗聴、生体情報通信による残虐な嫌がらせ。自称創価学会と名乗る悪魔の集団の嫌がらせだ。勿論、被害者は日本全国にいる。

絶対に許してはいけない犯罪である。

たとえどんな事になっても事実を伝える積もりである。

この日記はすべて事実である。
文句があるなら加害者は表に出るべきである。何人も殺している可能性がある。

アクセスログを辿って行ったら、アマゾンコムに自分の名前で自動的にログインしていた。加害者が「好きなだけアマゾンで買い物していいぞ」と話をしていた。

生体情報通信はあらゆる病気を作り出す事が出来る。

早く、日本でテロが起こっている事に気が付いて欲しい。

4:25
全く寝させてもらえない。顔がブルブル震える感じで、全身にも似たような痺れが出る。耳鳴り攻撃も酷い。

「耳印さん、お探しの物はそのブログの中にある。」
「その中から創価学会という文字を消しなさい」

と脳内音声で聞かされた。

私は死んでも消しません。
絶対に消しません。2人の小学生の子供が犠牲になっても。
両親が犠牲になっても。
兄弟の家族が犠牲になっても。
創価学会の文字は絶対に消しません。

今、「殺されろ!」と男の声で言われた。
寝る前にも何度も「殺されろ」、「自然死させろ」と何度も言われた。
創価学会と言ったのは加害者である。
加害者がまず、その言葉を取り消すべきである。
ただし、創価学会が犯人でない場合だ。
嫌がらせをやめる事が先である

私の父はもしかすると被害にあっている。

よし、いい度胸だ死刑にしてやれ
と脳内音声で今、送信された。

誤解のないようにもう一度書く。私は脳内音声で何度も

「創価学会に入れば嫌がらせをやめてやる」
「創価学会をなめるなよ」
「創価学会の怖さを教えてやる」

と聞かされているのである。
脳内音声と言う証拠の取れない言葉であっても絶対の自信を持って公表する。

6:25
この通り、自称創価学会というのに嫌がらせをされると全く眠らせてもらえない。これはすべて電磁波なのである。彼らは如何に証拠を残さずに人を殺すかと言う事を研究している。嫌がらせのプロである。「名誉毀損で訴えなさいと」涼しい声で脳内音声を送る。

加害者は「子供にも覚悟してもらいなさい」と脅迫する。
「名実ともに人権侵害にあわせてやりなさいと脅迫する

最後通告をする「創価学会と言う文字をけしさりなさい」と脅迫をする。

私はきっぱりと断る
絶対に創価学会と言う文字はけさない。
加害者が嫌がらせをやめるのが先だ。

このことが事実であると命を賭けて保証する。
すべて事実である。
それにしても酷い嫌がらせである。脅迫、嫌がらせの上乗せで絶対に加害行為をやめない。
殺人と同じかそれ以上の犯罪だ。
集団で武器を使い計画的に攻撃をする。それも24時間毎日、1秒も休まない。

11:35
最悪の一日だった。目覚めると昨夜のようなイライラ感がない。睡眠妨害というのは人間とって非常に苛酷なのかも知れない。それにしても酷い嫌がらせである。人間を変えてしまう事ができるのである。

電磁波はあらゆる病気の症状を作り出す事ができる。

頭痛、吐き気、めまい、痛み、痒み、キズ、やけど、精神病。心臓病、高血圧、喘息、内臓病、癌。その他。擬似的に作り出すのは簡単で実際にその病気にしてしまう事もできると思う。熱があって喉が痛い、咳が出て、鼻水がでてね体がだるい。こんな症状も作り出せるかも知れない。
これらは、多くの被害者によってすでに報告済みである。

こんどは新たな脅迫を始めた「アマゾンで買い物してね」だそうだ。
私のアマゾンのID、パスワードを盗んだわけである。

15:30
今も、電磁波で頭をボカされている。歌のリピート送信も声による嫌味、脅迫も続いている。とにかく嫌な気分である。そして、日課のブログ閲覧をしていると、やはり加害者は漢字が読めないのである。私に向かって、これでもかと言うくらい字が読めないと貶しているが、加害者は常識では考えられないような読み方をするのである。

私は元々漢字は得意ではない。更に、仕事でもパソコンで文章を書くので、益々漢字を忘れてしまう。そこに漬け込んで嫌がらせをしてトラウマを植え付け、漢字恐怖症にさせるのである。「かわいそうに、あんな字も読めないんだって」と一日中貶されるので、ブログを読むのが嫌いになってしまうし、仕事で送られて来た文書を読むのも恐怖となってしまう。

貶される以前は読めない字があると辞書で調べたり、書けない字も練習したりした。しかし、最近はそれすらも恐怖となってしまって避けていた。これは、「漢字」に限ったことではなく、私が関わっているあらゆる分野に介入して貶すのである。仕事の専門用語などもそうである。ただ、漢字に関する嫌がらせの頻度が激しく多いので日記に書いていただけである。

そして、常識では考えられない漢字のうそ読みを私に聞かせている事を発見したとたんに耳鳴り攻撃をしてきた。もう、うんざりである。電磁波で脳神経を変にさせられて、その状態で嫌がらせをされるのである。これではやられてしまう。これだけ酷い嫌がらせをされると誰でも自分を見失ってしまう。

本当に心を強く持ちたいものである。

それから、昨夜睡眠妨害をしながら脳内音声で脅迫をしていた。「ひい、ふう、みい、、、、何個あるか数えてみろよ、この文字があいつのブログの中に。これだけあれば相当金取れるぞ、一家破産させてやれ」である。何の文字とはハッキリ言わなかったのである。

17:10
またも漢字の読みに関して嫌がらせを受けた。「統御」というのに対して他に読み方があるのだろうか。そんなのは別として、声としてやっと聞えるくらいの罵声を集中的に浴びせられているように感じて、何か非常にイライラして腹が立つ。怒りがこみ上げて来て、爆発しそうになった。これは一体何なのだろうか。ずっと歌のリピート送信と声の送信、顔の痒みは続いている。

21:12
最悪だ。顔をひっきりなしに痒くされる。顔を触ると皮膚感は自分の物ではない。もう、狂気の世界である。しかも誰にも理解してもらえない。

加害者は正真正銘の悪魔である。

今日も楽器の練習に行ったが、ずうずうしく人の練習に合わせて歌をうたったり、まるで違う歌を被せてきたりする。

そして、歌のリピート送信をする。めまいをさせる、頭痛をさせる、聞きたくもない音声を無理やり聞かせる。脅迫は「今世紀最大の嫌がらせをしてやろう、狂わせてやれ、騒がせてやれ」である。

絶対に逃れることの出来ない嫌がらせ。

見えない敵による嫌がらせ。

嫌がる事だけをやり続ける。

これでは自殺者がでるのも判る。

こんな事が許されるのだろうか。

「引っ越せ、出て行け」これの連続である。もうすでに一度引っ越している。

24:37
さて、寝る。

人の弱みに付け込んだ嫌がらせ

3:12
栃木県佐野市で現実に行われている殺人以上の犯罪である。

酷い嫌がらせだ。全く眠らせない。人間のやることではない。自称宗教団体による特定個人を狙った嫌がらせだ。思考盗聴、脳内音声、生体情報通信を利用した証拠の残らないやり方の犯罪で、10年以上も前から日本全国で密かに行われ、被害者の口封じの為考えられないような裏工作をし続けている。この犯罪は政治的にも利用されているのでテロである。

「なんでも創価学会のせいにしよう」

こんなふうに加害者特定個人にしか聞こえない脳内音声をしようして宗教団体の名前を出すのである。そして、「創価学会」という名前を出してしまった被害者には、証拠もないのに宗教団体の名前を出したと言って、これまた証拠の残らない脳内音声により執拗な脅迫をする。

加害者はスパイ行為により得た情報で嫌がらせをする。

だから被害者は中々嫌がらせの事を表に出せない。なぜなら、盗み取った情報とは表に出した時に被害者にとって恥ずかしい内容であったり、被害者が圧倒的に不利になるような内容だからである。それ以前に、盗聴、盗撮、集団ストーカーなどをされている、という証拠が取れないのである。犯罪の証人は被害者一人しかいない。

精神病のマニュアルを正確に複製している嫌がらせだ。

思考盗聴、脳内音声とは社会的に精神病であるという大前提の下に行われている。その為に強制入院をさせられた被害者も多数存在している。その上更に生体情報通信を利用した嫌がらせというのがあり、その苦しみは体験者にしか解らない。ここでも唯一の証人が被害者なのである。精神に侵入して、精神を攻撃される。攻撃された傷は目に見えない。どれほど深い傷を付けられていても、それを証拠にする事は出来ない。更に肉体的に攻撃を仕掛けてくる。

攻撃の対象は人間の五感すべてである。

だから、精神的に苦しめられるだけではなく肉体的にも苦しめられている。実際に体の任意の場所に対して痛い、痒い、熱い、冷たいなどの攻撃をし、耳には音声を、目には映像を、鼻には匂いを、舌には味を、と言った具合に、あらゆる人間の感覚を現実と違った物と置き換えてしまう。しかも、その証人は被害者しかいないのである。

その攻撃からは絶対に逃れる事が出来ない。

電波などの媒体を利用している為に、何処にいても、高速で移動をしていても、人ごみの中にいても、特定個人を狙った攻撃から逃れる事は不可能なのである。その為、生きている限り攻撃を受け続けて行く事になる。利用している攻撃媒体の性質上、加害者の特定が出来ない。証拠が取れない。

更に加害集団は悪魔のような心を持っている。

だから、やり方は陰湿で淫猥で、その攻撃を受けた被害者は全員が口を揃えて同じ証言をする。その醜い心、そんな者達がこの世に存在していた事が全く信じられないと、これ以上の悪は存在しないと。24時間、毎日、何年も休まずに攻撃をし続けると被害者は証言をする。

これらはすべて事実なのである。

それから、人間の脳を精神をコントロールする事が可能で、人間性を変えてしまう事が可能であると、洗脳をする事が出来ると報告する。

すべてに置いて人の弱みに付け込んだ嫌がらせだ。

4:31
被害日記なので被害報告をする。パソコンのスイッチを入れたとたんに顔にクモの巣でも被せられたかのように酷い痒みを送信され、体のあちこちがチクチク痛くなったり、痒くなったりした。日記を書いている最中も歌のリピート送信をしたり、脳内音声で書いている内容についてバカにしてからかっていた。「圧倒的大多数を見せてやれ」、「明日笑い者にしてやれ」、「焼いてやれ、やけどを負わせて証拠を残してやれ」などとも送信された。最後に警告を頂いた。

「本当に帰らぬ人となるぞ」

これは殺されるぞと脅迫をしているのと同じだと思う。

脅迫は一日中である。

そして、ログアウトしてもう一度寝ようとすると
「朝から笑われろ、君は近所で変人扱いだ、いい気味だ」
と声の送信をする。これが加害者の心である。

9:44
疲労感のある、最悪の気分で目が覚める「いい気味だ」、「創価学会のせいにしたければ、しなさい」など、目覚めとともに脳内音声を送信してくる。今日は仕事の用で出かける予定がある。加害者はそう言った人が沢山集まる催しなどがあると、必ず睡眠妨害をする。そして、その催しで「集団ストーカーに遭わせてやれ」、「交通事故に遭わせてやれ」、「笑い者にしてやれ」など嫌みを浴びせる。

しかし、こちらは希望して出席しているのではなく、付き合いなので行かなくてもかまわないのである。だが、私は行きたい。なぜなら、加害者が何をするか見せてもらいたいからである。良く聞く台詞がある。「その会社には創価学会員が沢山いるんだぞ」、「お前の会社の中にも学会員がいるんだぞ」、「お前の隣の家は学会員だぞ」。毎日、きかされている。

これだけ卑怯で一方的な嫌がらせをしている加害者達。「低脳、無知、知ったかぶり」と異口同音に言われている。私は表現方法として「異口同音」と書いたが、別の表現を使っている場面があった。そこで「なぜ、あいつ異口同音と書かないんだ、言葉を知らないのか」とこれでもかと言うくらい貶していた。その後も「一心不乱」など四文字熟語を執拗に喋っている。この前なんか、私の書いた漢字、一文字の意味が判らないらしく「辞書でしらべさせろ」なんて言っていた。

そのくらい知的レベルの低い集団なのである。

汚く、卑怯なくせに、負けず嫌いで、知ったかぶり。

そんなに悔しかったら名乗って出てくれば良い。

16:09
何をしても「ざまあみろ」、「いい気味だ」しか言わない加害者達。信号が赤になっただけで「ざまあみろ」。一日中、私の事を貶し、気分を悪くさせる事だけを考えている。しかもアイデアは常に同じ。脳内音声で送信したり、電磁波で耳鳴りをさせたり、電磁波で精神状態を悪くさせたりする。

先ほど、得意先の説明会というのに行って来た。催しというのがそれだ。会場は大きなホールだが200人くらいしかいなかったと思う。「人の数が少ないで訴えさせて」と女の声である。なぜ、会場の人数の少なさを指摘されるのだろうか。答えは視野盗撮である。

説明を聞いている時も頭をボカされて、顔を痒くされて、脳内音声でごちゃごちゃと喋っている。イライラさせるような発言をわざと聞かせ、私が腹を立てると「ほら、怒ったぞ、怒鳴れ、暴れろ!」と挑発して来る。

帰りの車の中で、またやられた。カーペンターズのCDを聞いていると口笛のような音を送信して来る。それが、ぴったりとCDの音楽に合っていて、音もまるでカーステレオのスピーカーから聞えて来るようにしか思えないのである。

これでは、テレビから声が聞えると言う被害者がいるのも分かる。

音楽と言うのは人を楽しくさせる為のものである。気持ちが良いから、好きだから聞くのである。演奏するのである。先日、私が自分で演奏した音楽を録音した物を被害者の方に送って聞いてもらった。音楽に興味があると言っていたからだ。すると、すぐに反応が帰ってきて、すごく喜んでいた。「音楽はいいねえ」そんな夢と希望にあふれた返事であった。

ところが加害者達といったら、どうだろうか。音楽を嫌がらせの為に利用するのである。人の気分を悪くさせる為に音楽を脳内音声で無理やり聞かせるのである。しかも、リピート送信をする。それはマインドコントロール作用があるので、無意識でいると一緒に口ずさんでしまうのである。そして、「また歌ったぞ」と言ってバカにする。走っている自動車を見て「タイヤが回っている」と言っているのと同じである。

名実ともに悪魔である。

結局、帰りの車の中では右の耳に違和感があり、カーステレオで音楽を聞いていても嫌がらせをされるので最後はスイッチを切ってしまった。

人の顔から笑顔を奪い取る。

これが加害者の最高の喜びなのである。

今また男の声で「殺してやれ」と脳内音声を送信された。

22:05
「子供達も思考盗聴の犠牲者にしてやる」と脅迫された。
そして、「そんな事を書くと本当に犠牲者にされるぞ」と今脅迫された。

今日は楽器の練習にスタジオに行った。いつものように声による嫌がらせが酷い。何か一つやるごとにケチを付ける。その状況で練習なんか出来るわけがない。音を出せばケチを付ける。気が弱い人間なら音を出せなくなるだろう。それでも練習をする。体の動かしかた、手順、顔つき、すべてを貶す。

最後は自分のやっている事を見届けられなくなってしまう。

良く考えてみると24時間そんな状態で毎日生活をしている。1秒も途切れない脳内音声による貶し。普通、人間であれば誰でも、これほどの虐待を受ければ自分の足元も見れなくなり、中に浮いてしまう。落胆して下を見て歩いていれば「下を見て歩こう」と言われ、上を見れば「上を見て歩こう」と言われる。前を見れば目に映る文字をすべて読み上げられてしまう。オナラをしたらすぐに「オナラをさせてあげて」と言われる。何か失敗などしようものなら、それこそ寄って集ってボロクソに貶される。

音楽をやっていて本当に良かったと思った。

加害者の言葉は捨て言葉で意味は全く無い。価値の無い、吐き捨てたゴミのような物である。事実と違う事を言っても責任を取る必要は無い。何でも良いからターゲットに向けて嫌みを喋り続け、貶し続ければ、それでよい。

大切にしている物は何も無いのである。

そんな心の、そんな人間が喋っている言葉を聞かされているわけだ。

気を付けないと、そんな人間になってしまう。

楽器の練習をしていてそう思った。そして浴びせられる屈辱に耐えながら、ひたすら丁寧に練習をした。丁寧に、何かを大切にする。そして、その中にある物を信じる。加害者達の世界にはそれがないのである。何も大切にしない者は、人間も大切にしない。彼らには信じられる物が何もないと言うことだ。

心と体がばらばらになってしまう。それが脳内音声の世界だ。

「病院へ行くなら早めに行きなさい」と加害者が言う。悪魔だ。

今日は加害者達が字が読めないと言うことも発見した。加害者は私が閲覧するであろうサイトは先にチェックをしている。そして何が書いてあるかを知っている。読んでいる時に途中でタバコの灰が落ちそうになったので読むのをやめて灰皿に目をやったら「字が読めないからと言って逃げないで」と女の声で送信された。これは加害者に取ってはミスである。そして画面に戻ると確かに読めそうもない漢字があった。

次にメールを読んだ。開いたばかりのページで突然、視界に普段使わない見慣れない漢字が目に入った。私は瞬間的に読むのをやめると、加害者も読むのをやめてしまった。文書を書いた人間が男なら男の声で、女なら女の声で同時読みをされている。その声は推定年齢により声色を巧みに使い分ける。サイトの数が多いと声の主が足りなくなるので同じ人間の声を使う。

彼らは非常に知ったかぶりをするので、知っていれば勝手に読み上げてくる。音楽でも勝手にメロディーを歌い、みずから「歌が上手いからと言って訴えないでくれな」と自慢をするくらいだ。だから加害者は漢字がそれほど読めないのである。

先ほど音楽の所でも書いたように、全く意味は無く、責任もなく、知っていようが知るまいが、関係なくターゲットを貶すだけと言うことが良くわかった。

24:18
長い日記である。
先ほど集団ストーカー関係ブログ1本、政治ブログ1本を読んだ。ついでに動画を一本見た。普通はこの程度の表現になると自分では思っている。それ以外の表現は常識をはるかに超えた嫌がらせのせいである。

少しでも脳内音声が聞こえると集中力は著しく低下し、まともに読む、内容を理解する事は困難である。ただ、先ほどは、いつもより静かだった為に余計にそれに気が付いた。今も、音楽のリピート送信と、多少の声の送信と、顔の痒み攻撃を受けている。

動画を見ていても脳内音声を送信されると全く違う方に意識を持っていかれてしまい、動画から出ている音声の内容は全くわからなくなってしまう。酷い話である。

そして、「お前の事を殺したいと言っている人間が、うろうろしているぞ、だからお前のブログを閉じろ」と脅迫するのである。被害者は、ただ強制的に送信される物を受け取らされるだけである。

しかし、静かな脳内、他人に犯されない生体。。。。。

風呂に入って寝る。

いやらしい

0:23
ここは栃木県佐野市である。
就寝前に少し本を読んでいた。入浴後で暑かったので上半身裸である。突然、右の乳首に違和感を生じたので手で押さえると女の声がする「いやらしい、あの人感じているよ」何処から聞こえているのか判らない。そのうちに肛門に違和感を生じる。変だと思うと耳鳴りのような音がしている。良く聞くと低いぶーんと言う音もしている。鼓膜が圧迫されるような、頭が締め付けられるような感じがして、本を読む事が出来なくなる。読んではいるのだが頭に入って来ない。気が付くと読む速度が極めて遅くなり、同じ所を何度も読んだりしている。

そして、周囲の雑音とともに数人の声がして来る。それは明らかに私に向かって話かけてきている。「いてもたってもいられない気持ち」と言うのがあるようで、「いたたまれない気持ち」に似ているかもしれない。時間がとても長く感じるような、そこにいるのが嫌なのだが、自分の家なのでいなくてはならない。表現のしようもないこの世の終わりのような気分にされる。

計画通りだ、ざまあみさらせ。

折角パソコンの電源を落とし寝ようと思うと酷い虐待に遭わされる。暴虐とでも言うか。仕方ないのでもう一度パソコンのスイッチを入れ日記をつける。やっている事は人を逃げられないように監禁して痛い思いをさせる。痛いので、「痛い」と声を出すともっと痛くされて、どんなに酷い目に遭わされても声を出さないようにしろと言うような物である。その拷問のような行為はテクノロジーを使って現実に毎日行われている。テクノロジーによる監禁は絶対に逃げられない。しかも傍目には暴虐を受けていることすら知られない。

現在、テクノロジーでは考えを盗み取る思考盗聴と特定個人にしか聞こえない脳内音声を合わせることによりテレパシー通信を可能にしている。更に、精神状態のコントロール、思考のコントロールも遠隔地から自在に出来る。五感情報通信、生体情報通信と言うのは有名で数多くの機関で研究されているが、すでに完成している。

それらを利用して嫌がらせをする悪魔達がいる。

9:29
睡眠妨害の為に目覚める時間は9時になってしまう。なぜなら5:30に合成夢により目覚めさせられているからだ。結論から言うとテクノロジーにより覚醒させる事が出来るようだ。喜怒哀楽の操作まで出来ると書かれていたのが「きまぐれファイル」だったと思う。それが出来るようである。

一度目は漢字2文字を連想させられた。全く自然に自分の中から出てきた発想だと思い込んでしまうのである。それは、本当に巧妙なやり方で、騙されてしまうのである。合成夢でペテンにかけることを知っていて、昨日騙されたのに、今日また騙されてしまう。そのくらい人間の無意識下に侵入されると言う事は恐ろしいのである。

何度も言うが洗脳が出来るのである。

二度目はストーリーのある夢で愚作だ。夢の中で聞いた電話番号の語呂合わせで嫌みを言いたかったようだ。どららの夢も、目覚めた後に脳内音声により、夢について語りかけて来なければ、そのまま変な夢をみたなあ、となってしまうのだろう。

「恥をかかせてやる」これが加害者のキーワードである。

毎日のように「また、新たに恥をかかせてやる」と脅迫をされる。

13:14
お昼の出来事である。「せと弘幸blog日本よ何処へ」を読んだ後、ブログランキングのボタンをクリックしようとすると「そのボタンを押すな」と男の声が聞えた。その後「博士の独り言」を読み出すと急に頭に小さな帽子でも被ったような感覚になり、思考能力が無くなり、集中力もなくなり、記事を読む事が困難になってしまった。従って読むのを断念した。その後、女の声で「一生嫌がらせをしてあげよう」と声を聞かされた。

思考盗聴とマインドコントロールに関しては以下を参照してください。
http://ameblo.jp/310inkyo/

今、鼻の頭を痒くされ、「お化けのキュータロー」の歌をリピート送信されている。まだアップしていない日記に書いてある事について脅迫をして来るのである。

脳内音声を発生させる技術に関しては以下を参照してください。
http://wiredvision.jp/news/200805/2008051321.html

私はあえて技術的な情報に関して追及したり、リンクをはったりするつもりは無いのだが、なぜなら、それが犯罪解決に直接結びつく事がないからである、たまには、こんなのもありますと載せます。

19:45
仕事が終わり、帰宅し、夕食を食べる。その後、横になって静かにしていると、やはり静かに攻撃をされている。気が付かない位までパワーを落としている。何故か後頭部に違和感を感じ、自由な思考が出来ない。言葉では表せない感覚である。体を動かして何かをしていたり、誰かと喋っていると気が付かないのである。嫌な感じだ。

その後、パソコンの電源を入れると、本格的な攻撃が始まる。頭痛がしてお腹は空気でパンパンで苦しい。顔は痒いし息苦しい。気がついたのだが、お腹パンパン攻撃と他の攻撃をミックスする攻撃があるようだ。たとえば内臓に痛みを加えると、お腹に空気が溜まったせいで内臓が痛くなったように感じるし、息苦しくすれば、お腹に空気が溜まったせいで息が苦しくなったように感じる。

そのように思った。なぜなら今はお腹がパンパンなだけで何処も痛くないからだ。今、声の送信でしきりに「日記を書くのをやめろ」と言っている。それなら、

先に、嫌がらせをやめてもらえませんか

と言いたいのである。

24:25
今日もストレス解消の為にサウナに行って汗を流して来た。被害の方は決して無くなったりはしないが、音声により嫌な思いもしたが、それなりにリラックス出来た方である。

さて、これから寝る。
プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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