被害の実態

1:53
風呂に入ると嫌がらせの追い討ちをかけられた。寝ようと思っていたがパソコンの電源も入っていたので政治ブログに目を通す。勿論、ランキングの上位の物だ。まず、読んだだけで嫌みを送信される。ブログランキングのボタンを押すと更に嫌みと脅迫を脳内音声で聞かされる。これは集団ストーカーのランキング上位のブログを読んでも同じ事をされる。

私は被害者の生の声を多数聞いているが悲惨である。

表現として「放射能を頭からブッカケられたような感覚」と言うのがあった。そのくらいしか生の声をお伝え出来ないのが残念である。とにかく酷い。人の人生をボロボロにしてしまうのである。

2:19
一旦パソコンの電源を切って電気を消し床に就いた。が、加害者は悪意と殺意の塊である。即座に不快な耳鳴り音(低いうなり音、高い音)をさせ睡眠妨害を開始。脳内音声では「騙された、騙された」とボロクソに貶す。これも加害者の手口である。酷い被害を受けさせた後に、少し被害を和らげると本来書きたくもない被害日記なのであまり書かなくなる。

だが、甘く見てはいけない。助けてくれるような音声を送信して被害者を騙すのである。政治ブログとは「博士の独り言」、「せと弘幸blog日本よ何処へ」。集団ストーカーブログは「不幸のブログ」である。この政治ブログを読んでいると酷い嫌がらせをされる理由が知りたいところである。

脳内音声でなんと言って脅されているか書くことが出来ない。

もう、今も脳内音声で言いたい放題、嫌み、悪口、脅迫をする。音楽のリピート送信も続いている。もう。ここまで来ると「私は栃木県佐野市に住んでいます」と毎日書かなければならなくなる。

自殺未遂までして、あちこち逃げ回って病気扱いの被害者

私はどうなってもいいから子供だけは助けて欲しいと言った被害者

悲惨そのものである。

私にも小学生の子供が2人いる。正直言って私は子供のことは諦めている。狙われたら最後、自分が発狂しないようにするだけで精一杯である。加害者は盗み取った情報であらゆる角度から脅迫をしてくる。「子供にも被害を受け継がせろ」こんなのしょっちゅうである。兄弟の一家にも被害を受けさせてやれ、などもう、本当にこの世の終わりのような集団である。

これらを人殺しと言わなければなんと言えば良いのだろうか。

3:25
また始まった睡眠妨害である。だいたい寝てから一時間で無理やり起こすのが得意のパターンである。眠りに入るまでの間、「あいつ殺されるぞ」を連発である。また、被害者の名前を6人以上を自在に操り、デタラメを脳内音声で送信して来る。特に、創価学会という言葉が目立つ。「・・・は創価学会だぞ」。今日なんか「お前のせいで佐野の創価学会が世間から白い目で見られるようになった、どうしてくれる」と脅迫をされる。

もっと以前の話である。「拝み屋と公明党にはさからうなよ」、「ナンミョウホウレンゲイキョウの人達」なとの言葉を送信されている。証拠がない。だから「創価学会からあいつのブログを訴えてやる」、こんな感じである。

電磁波犯罪で検索するとなぜ「創価学会」という言葉が出てくる。

なぜだろうか。

いま目が覚めた時は蚊が飛んでいる音を出していた。目を覚めさせるのは音だけではなく、脳に直接何かを送信するのだと思う。もう、暴力団の名前を出す。同級生の名前を出す。知人の名前を出す。室内での性行為を盗撮したと言うビデオをばら撒いて笑い者にしてやる。学会員の間だけで見世物にしてやる。などと脅迫をするのである。

佐野市が名誉毀損で訴えてやる。こんなのも聞かされている。それと、被害歴の長い被害者によると近所を観察していると、自分が夜中に目が覚めた時に必ず電気の点いている家があるそうだ。下手をすると、その家も被害者なのではないかと言っていた。加害者だから電気が点いているというわけではなく、嫌がらせをされているから電気が点いているのだと言っててた。

私も、睡眠妨害をされると夜中に電気を点けて日記に被害報告を書く。

これだからテロリストと言われるのである。殺人ジャンキーである。絶対に許してはいけない犯罪である。被害者は増える一方だ。仕事を奪われ生活保護を受けたり、精神病院に入れられたりである。

6:12
栃木県佐野市で起きている歴史的な人権侵害事件。自称創価学会による殺人以上の嫌がらせ。またもや睡眠妨害で起こされる。「殺してやる」の連発である。たまったもんじゃない。

影に隠れて嫌がらせをしないで表に出てもらいたいと思う。

口だけ言いたい放題。しかも脳内音声で。

もし、加害者の言った通りなら、その団体は歴史的に嫌われるだろう。

何度書いても同じなのである。加害者は悪意と殺意の塊である。人を何人も同じやり方で自殺に追い込んでいるのである。歴史的なテロである。社会情勢と合わせて考える必要がある。

日本は悪魔に支配されているかもしれない。

加害者はあらゆる方法で生活妨害をして来る。どんな汚いやり方でも平気である。インターネットのハッキングは18番。嘘を流すのも得意である。被害者を精神病に仕立て上げるだけでなく、加害者に仕立て上げてしまう事もある。被害者どうしの信用関係を壊すこともやる。

テロリストである事は間違いない。

「もうかった、もうかった」、「これだけ書かせれば、いくら取れるかな」、「まよう事はない訴えさせよう」「是非、他所に行ってもらいたい」悪魔そのものである。住めないようにして追い出すのが目的でもある。引越しを繰り返し、その途中で心臓麻痺で亡くなられた方がいらっしゃるようだ。

これは何かの妨害である。私に何かをさせない為の嫌がらせである。

被害者は出来るだけ被害日記などのブログを出して加害者の嫌がる事をするべきだ。

10:09
ボロクソに悪口、脅迫を浴びせられ9時に目が覚める。「殺してやる」、「殺されろ」、「逮捕させろ」、「広いところに連れて行きブン殴ってやれ」、「入院させろ」などの言葉を連続で浴びせている。きっと寝ている間ずっと脳内音声を聞かせていたのだろう。常識では考えられない集団である。メールを読ませてくれと言っている。これから確認する。歌のリピート送信が憎い。「猫をかんぶくろにおとこんで、ポンとけーりゃ、ニャンとなーく」である。袋に入れて誰がやっているのか判らないように嫌がらせをする。そんな感じである。

19:11
一仕事終わり休んでいるところだ。今日の日記を最初から自分で読んでみる。もう、信じられないような地獄というか、本当にこの世の終わりのような感じである。これが被害の実態かもしれない。

今日は声のボリュームも小さく、酷い攻撃は受けなかった。たった今、日記を書こうとしたらキーンと耳鳴り音を数秒鳴らし、「もう、それ以上書くな、そうすれば許してやる」と送信された程度である。今、また攻撃をしてきている。目の周りが痒い、耳がチクリ痛、痒い。

目が痒い、咳が出る、などまるでアレルギー症状である。なんとも言えないやるせなさ、不毛を感じる。微かに、歌のリピート送信が聞えるところがニクイ。

22:17
うんざり日記だ。会社が終わってから夕食を兼ねて買い物に出掛けた。車を運転していると歌のリピート送信が始まる。「スーパージェッター」である。もう、最悪の気分である。コーヒーその他の飲食物を買いにショッピングセンターへ行くが店内でも声により嫌みを送信される。しょうがないので本屋で雑誌を購入すると、いきなり鼻の頭と首の後ろが痒くなる。購入した780円の雑誌が気に入らないのだろう。店から出て駐車場に向かう途中で道路標識の横を通過したとたんに、顔にくもの巣でも引っ掛かったかのように痒みを送信された。

帰りの車の中でも歌のリピート送信が聞こえていた。今は頭をぼかされて眠くなっている。何か臭い匂いがしている。体もチクチクする。やる気をなくさせてしまうといのも妨害工作である。耳鳴りをさせてみたり、頭痛をさせてみたり、これでは人間やってられない。

22:42
書けば書くほど嫌がらせをするぞ

これが今加害者から頂いた言葉である。
人殺し集団は自分達が嫌がらせをしている事を表に出されるのを極度にいやがるのである。

見せしめのようなものだ

私達のような嫌がらせのターゲットはインターネットに被害報告を書くと酷い目に遭わされる。そうすれば他の被害者が怖くてネットブログなどを書けなくなる。なんというやり方か。

これが日本の現実なのである。

私はどんな目に遭おうと被害報告を書かせてもらう。やられれば、やられるほど書かせてもらう。今日本屋で買って来た雑誌はWILLという雑誌だ。興味のある方は是非お読みになってください。今、耳鳴りをさせて、手首を痛くさせた。首の後ろが異常に疲れる。

勝手に強制的に武器を使って憲法で保証されている人権を奪い取り、本来生きているだけで幸せな人を生きているだけで苦しまなくてはならないようにしてしまう悪魔集団である。

人殺しでなければ何なのだ

0:14
先ほどから自分で演奏した音楽を聞いていた。加害者達もずっと聞きながら、ひっきり無しに演奏に対する嫌みを浴びせてくる。「下手くそ、リズム音痴」延々と良くそこまで嫌みを浴びせる事が出来ると思う。基本的に24時間毎日、悪口しか言わない。

こんな事ができるのは頭が狂っている証拠である。

そして、音楽を聞きながらWILLを読んでいると、ある人物の顔写真が出て来た。それを見て笑っただけで酷い嫌がらせをされるのである。とにかく酷い、醜い、汚い。もう世の中でこれ以下はありえないような腐敗しきった集団である。「うも、終わりにしてあげよう」と女の声で言うから私は言った。テレパシー通信で加害者に向かって言った。「終わりにするなら黙って終わりにすれば良い」すかさず、男が「残念だが、終わりには出来ない、創価学会を敵に回したからだ」これである。

となると、歴史に残る人権侵害の犯人は創価学会と言うことになる。

そして女が言う「だって、創価学会がやっていると思っているんでしょ、だったらそうしてあげましょうよ」。こんな感じである。実際には一分間に、この十倍くらいの言葉を浴びせられている。私は何があっても、このやり取りだけは事実だと言い切る。

加害者が、加害行為を始めたのがきっかけだ。
加害者が創価学会だと言ったのが最初だ。
すべての責任は加害者にある。
医者にいかなければならないのは加害者である。

あらゆる個人情報を盗んでは計画的に嫌がらせをする悪魔である。

風呂に入って寝る。

切っても切れない縁

12:06
昨夜も就寝時に低いうなるような音がしていた。枕に付いている耳から聞こえたので手をしたに入れて耳が枕に密着しないようにすると、音が少し遠のいた。それほど気になるわけではないので、そのまま寝てしまった。

朝6時に目が覚めたが、もう一度寝る。10時過ぎに目が覚めると歌のリピート送信、シャーリング耳鳴りがしている。勿論、声の送信もされている。被害状況は今のところ穏やかである。

23:09
今日も午後から外出していて先ほど帰宅したところだ。被害状況は変わりない。今、わずかな音量で耳鳴りをさせ始めた。帰宅後、メールを読んでいるとお腹がボコボコと音を立て始める。歌のリピート送信にはあきれ返る。

今日は音楽の練習をしに出かけていたわけだが、加害者の手口に一つ気が付いた。当たり前の事だと言われるとそれまでの内容だが、自分としては新たに気が付いたのである。或いは、攻撃のレベルが少し下がったからかも知れない。

加害者は、誰でもそうするであろう人間であれば当たり前の事に関して、その個人特有の反応であるかのように恥をかかせたり、やじったりする。

たとえば音楽で説明すると。

音楽の休符は、誰に教わったのか覚えていないが、「うん」とか「う」と表現する。たとえばメロディーの頭が休みで、二泊目から始まっていたら、最初は「う」と言う感じに休符を、その長さの分だけ、飲んでから歌いはじめる。それを加害者は「うん、で恥をかかせてね」と声の送信をしたのである。

加害者は私がその曲を演奏する時に、必ずその場所に来ると「うん」と休符を飲むのを知っていて演奏前にそう言ってプレッシャーをかけたのである。

その通りに私は「うん」と休符を飲んで演奏をした。

もし、そこでリアルタイムの声による嫌がらせがあったとすれば最悪の気分になったと思うが聞こえなかったし、演奏が楽しいので悔しい気持ちにはならなかった。でも、すべては攻撃レベルで支配されている。強く攻撃をされれば悔しいどころではなく、全く演奏も出来なくなる。数人で合奏中に、酷い攻撃を受けて、演奏をやめてしまった事も何度かある。なぜそうなったのかスタジオ内の合奏者には理解されない。

たとえば人間だれにでもある排泄行為などに関しても嫌がらせをするのである。トイレの中だろうと何だろうとお構いなしである。性に関しての嫌がらせも、すでに知られている。

それともう一つ、自動車を運転していて思った。これも当たり前の事かもしれない。

なぜ加害者は脳内音声を24時間止めないのか。

これは被害者に何も考えさせない為である。

もし、考えるのなら、盗み取る事が簡単な言語を使って欲しいと言うことである。なぜか、脳内音声を送信されると舌が動いてしまう。歌のリピート送信をされた時、我慢をしていても、よほどでない限り、送信される歌に合わせて舌が動いてしまうのである。言葉を送信されても、ほぼ同じである。

従って、強い送信をされ続けると、自分を維持する為には舌を動かして、声を出さずに喋るような感じに、思考をしなければならなくなる。正直、その状態を思考とは思っていないが。恐らく、その状態が一番、考えを盗みやすいのだと思う。その神経に流れる信号を拾って声を発生させる装置があるらしい。

頭の中で考えた、空想のような物もある程度盗まれる事は確認している。しかし、それは音声送信をされた中で、自由な空想が許されない状況での話しである。ひっきり無しに脳内音声を送信されていると、それを振り切って自由な思考は有り得ない。

それよりも、送信された言葉により思考の誘導をされてしまうくらいである。だから自分の発想のようで、実は加害者からの送信により思考を誘導されている可能性もある。ここで問題になるのは、無音で思考の誘導が出来るのかどうかである。被害者が送信された声を確認していないのに、何かが頭に浮かんだ場合がそれなのだと思う。声の送信とほぼ同時に気が付く、或いは、声の送信がほんの僅かだけ遅れる、という事は良くある。

実はイメージの送信と言うのがあり、映像の送信の部類に入る。これも何度も書いているので今日は書かない。

風呂に入って寝る。

人間を飼育する

0:25
これは栃木県佐野市で実際に起こっている信じられないような人権侵害事件である。思考盗聴、生体情報通信を利用し、特定個人の私生活を盗聴、盗撮し、その盗み取った情報を利用し特定個人にしか聞こえない脳内音声で脅迫、嫌がらせをするのである。

加害者は遠隔地から攻撃をするので誰が、何処で、という証拠がとれない。

更には生体情報通信による身体攻撃まで行ってくる。それは五感情報通信とも言われ、遠隔地から特定個人に向けて人間の五感を送信するものである。電磁波か何かを利用した非常に恐ろしい装置で、生きた人間を遠隔地から操り人形のようにコントロールしてしまう。脳に直接働きかける方法なので、洗脳やマインドコントロールをする事が可能で、現在の所防御方法はなく絶対に逃れる事が出来ない。だからターゲットにされたら最後、命を絶つ以外に逃れる方法がないのである。

なぜかと言うと24時間毎日1秒たりとも精神への介入が途切れず、四六時中、身に覚えのない感覚を感じたり、明らかに自分の物ではない発想やイメージが浮かんだりする。更に、痛い、苦しい、などの身体的な攻撃を受けさせられる。

それらはすべて悪意と殺意に満ちた人間の手により行われている。そのことを加害者は脳内音声によって知らせるのである。加害行為はほとんどが音声によるナレーション付きで行われる。だから嫌がらせである事が判るのだ。その強制的に聞かされる言葉は未だかつて聞いたことも無いような下品で猥褻で憎悪に満ちている。人間が人間に対して行える行為とは信じられないくらい残虐なのである。そして、苦しんでいる人間を観察しながら喜んでいるのだ。

しかし、加害者が嫌がらせをやめれば逃れる事が出来る。

1:05
たった今、加害者から聞かされた「加害をやめる事はできねえな」

もう一つ付け加えると加害者は自分達のことを創価学会だと名乗っている。
そして創価学会の悪口を頭の中で考えただけで酷い目に遭わされる。

全国に被害者がいるらしい。集団ストーカーの被害者も電磁波被害を訴えている。日本という国は一体どうなってしまったのだろうか。証拠が残らなければ何をしてもかまわない。それが加害者達の考えである。笑いながら人を殺すような集団である。

この被害により精神異常者に仕立て上げられてしまった方、
自殺してしまった方がいるようだ。

私はこれらの事がすべて事実であると保証する。

1:43
昨日の日記にコメントを頂ました。ありがとうございます。

この日記を読んだ方には出来ればキャロル・スミスさんの論文を読んで頂きたいと思います。恐ろしい兵器により人間として生活出来なくなってしまうと言う事実に関して書かれています。


9:44
目が覚めると声の送信と歌のリピート送信が始まる。今日は耳鳴り攻撃が酷く、うるさくてしょうがない。たとえば、キーンとかシャーという高い音が聞こえていたとする。水道の蛇口をひねったり、コーヒー豆をミルで挽いたりする時に、その音が妙にうるさくて耳に響く。

これは、ターゲットの行動に合わせて送信する音のボリュームを変化させることでも可能である。加害者がターゲットの行動にタイミングを合わせて加害を行うことは、あまりにも有名である。たとえば、食事中に漬物を口に運ぶタイミングに合わせて生ゴミの腐ったような臭いを送信したりする。

高速道路を走行中の自動車の中でも、それをやるのである。タバコに火をつけた瞬間を狙って臭いの送信をする。

どうやってやっているのだろうか。

もし、ターゲットの目に映った物を盗み取ることが出来れば、尾行しなくても何処にいるか知ることが出来るのではないかと思う。私達は脳内音声の実況ナレーション付きで嫌がらせをされているので、その事は良く判る。GPSを使っているなどの説もあるが、詳細は不明である。

残念ながら私にはその手の知識がない。だから想像をするのである。特定個人を狙い撃ちにする事は間違いない事実である。何処に、誰といても攻撃を受けるというのも間違いない事実である。

人間には固有の周波数があると聞く。もしそれを利用しているのであれば電波などの媒体を固有の周波数に同調させて通信ネットワークを使って、いたるところに電波を流せばよい。

もし、技術的に無理があるというのならば、薬物説というのが思い浮かぶ。ターゲットに薬物を飲ませるのである。それを飲むと体内、とくに脳内に蓄積され、排出されることはない。その薬物が電波に反応する。

インプラント。歯の詰め物に何かを仕掛けているという説もあるが現実的ではないらしい。しかも、歯を全部治したけど被害は変わらなかったという話を聞いている。歯に関する話は20年以上前に歯科医療の現場から直接聞いたことがある。

「宇宙人が来て歯に何かを仕掛けられたから調べて欲しい」そう言って来た患者さんがいたらしい。その時は、みんなで笑っていたのであるが。もしかすると、、なんて感じだ。

電波に関しては地上の通信ネットワークのほかに、人工衛星説、地球を取り巻く電離層からの反射波、などの説がある。ただ、非常に高価な特殊な装置だと思うので、沢山の被害者に対して使用するのは金銭的に大変である。SF映画にあるような高度な装置の対象は、我々のような一般人ではないと思う。

軍事技術にしろ、変態工作員の嫌がらせにしろ、簡単に金をかけずにが基本であると想像される。少しずつでも、それらの物理、化学、生物について知識を得ようと思う。本当は、そんな事はしたくないのだが、自分の好きなことをやりたいのだが、嫌な時代というか、嫌な奴らである。

まあ、素人の推測である。恐ろしい時代である。

22:59
高速道路を走り東京を往復して家についたところだ。無理に被害日記を書く必要をあまり感じないが、とりあえず記して置く。行きには携帯電話のアンテナの側を通ると「アンテナの側に来たから少し耳鳴りのボリュームを上げてやれ」と声によるアナウンスを頂、その通りに耳鳴り音のボリュームが上がった。アンテナから遠ざかると耳鳴り音も小さくなる。

会合には予定の時間より少し遅れて到着した。会合では私が話をする順番があり、その少し前に急にキーンという音がして、自分の心の声が自分に聞こえるような状態になったりした。そして自分が話をする時には何故か緊張をした。体が硬くなり不自由な感じがしたが、それが直接加害行為による物と断定する事はできない。それは経験が少ないからである。

喉の痛みに関しては、かなりの高い確率で加害行為による物だと言えそうだ。なぜなら、右の喉が痛くなっていのだが、たった今、一秒間くらい左側の喉が痛くなった。会合が終わって外を歩いている時も一緒にいた人に被害の話をしたとたんに喉の痛みが増した。

今日も色々な話を聞かせて頂いた。

しかし、その話を聞いた事と私の人生との関係に関しては疑問である。被害を受けていなければ、そんな話を聞く必要もなく、別の世界で生きているのである。この被害、嫌で嫌でたまらない。何をされるか判らないという恐怖がいつも付き纏っているし、声が聞こえているだけで酷いストレスになる。

被害者とは常に世間に精神病だと言われる事よりも、被害者である事が一番嫌なのである。しかし、顔が痒いとか、体の一部が突然、異常に痒いなどの攻撃を無音声でやられていたら、どうなるだろうか。もう、想像もつかない世界である。想像するのも嫌である。

風呂に入って寝る。

追記、今日の日記にコメントを頂ました。ありがとうございます。その前のコメントも届いています。

国家試験フリーパス

0:42
思考盗聴、脳内音声、生体情報通信を利用して個人のプライバシーを盗み取り、脅迫、嫌がらせを毎日24時間続けている歴史的な人権侵害事件に関しての報告である。これは栃木県佐野市で実際に起こっている。

コメントを頂きました。6/26の記事に対するコメントです。ありがとうございます。

先日、私同じ被害に遭っている方と話をしていた。こんなことがテクノロジーで出来るなら国家試験なんかフリーパスだよ。なぜなら、この被害のターゲットの目に映った物は遠隔地にいる加害者に丸見えなのである。本を読んでいても、景色を見ていても、どこにいても丸見えなのである。私の少ない経験から言うと5ミリ角くらいの文字は読み取られてしまう。下手をすると私の視界に入っていれば焦点を合わせていない部分も見えてしまうかもしれない。なぜなら、本を広げて読んでいる時に自分が読んでいない部分の文字を加害者に読まれてしまったからである。

しかも、文章などを読んでいるとすべて遠隔地にいる加害者に読んだ内容を盗み取られてしまう。勿論、声は出さないで読む。字を書いていても、その内容を知られてしまう。なぜなら、字を間違って読んだり、書いたりすると特定個人にしか聞こえない脳内音声により指摘されてしまうからである。

脳内音声というのは耳に聞こえるのではなく、文字通り脳内に直接聞かせる事が出来るのである。しかも周囲に何人いても、肩が触れ合うくらいの近距離に他の人が何人いても、特定個人にしか聞こえないのである。

もし、その装置を誰にでも適用できるのであれば、どうしても合格したい国家試験があったとすれば、その装置を利用している人に頼めば良いのである。

試験場では問題用紙を読めば良い。もし、万が一に読めない字があったとしても遠隔地にいるアドバイザーが、それを読んで脳内音声によって聞かせてくれる。後は答えを書くだけだ。もしかすると問題を読まなくても目で追うだけで答えを送信してくれるかも知れない。

私達被害者がこれだけ苦しまされているのである。ある被害者の方は言う。こんなにすばらしい装置があるのだから世の為になる事に使えばいいのに。なぜ嫌がらせにしか使わないのだろうか。

私はいつも思っていた。この装置があれば株式のトレードで金儲けが出来る。歴史的なトップトレーダーの思考を盗み、それと同じ銘柄を買えばよい。ただし株の場合はインターネット取引なので、そんな装置は必要ない。回線をハッキングするかテンペストを利用すれば、そっちのほうが簡単かもしれない。

犯罪により犯罪を犯すという方法である。

私の場合は銀行のキャッシュカードの暗証番号まで知られている。なぜなら脳内音声で送信されるからだ。加害者はこの犯罪に対する絶対的な自信を持っているのである。

さて、今も酷い耳鳴り攻撃と体の痒み、めまい、頭痛、吐き気、お腹に空気の溜まる攻撃を受けている。被害者を精神病に仕立て上げてしまうやり方である。

ある知人に思考盗聴、脳内音声の話をしたらこう言った。「誰がそんな装置をもっているのだ、金ならいくらでも出す、教えてくれ」。これは政治関係の仕事をしている人間である。

喉が非常に痛くなって来た。今日はなぜか喉が痛い。でも今それが加害行為によってされていのだと判った。命の危険を感じるがアップさせてもらう。

8:58
昨夜も、寝入り鼻に攻撃を受けた。朝目が覚めると「オーバーザレインボウ」という曲をリピート送信しながら男女数名の声でゆっくりと嫌みを浴びせてくる。顔を痒くしたりする。嫌みはすべて私を貶して自己嫌悪に陥らせようとする内容だ。夜、他の被害者の方から電話が入っていた。この所、全く眠らせて貰えないらしい。同居の家族にも負担が掛かってしまっているらしい。

加害者は悪魔である。

12:32
私の行動、思考に対する脳内音声の送信によるリアルタイムの嫌がらせは一秒も途切れることなく続いている。内容はすべてを否定して貶すことだ。痒みの送信などで頬、鼻の頭、鼻の穴などをやられている。ただ、もう、あきれているので、その件に関しては書くつもりはない。ただし、精神状態が普通でなくなる電磁波などを浴びせられると、今と同じ精神状態ではなくなるので、その時はその時である。それよりも今送信された言葉に問題がある。

「創価学会がやっていると騒がせてくれ」と送信された。

14:06
また酷い電磁波被害が始まった。お腹に空気が溜まる、頭の締め付け感、めまい、内臓の締め付け感。今、気がついた事は、お腹にボコッという振動があるのと、お腹に空気が溜まるのは関係がないと言うことである。頭の締め付け感とめまいを同時にやるとか、複数の細かい操作を同時に行い、一つの不快な攻撃を作り出していると感じた。

17:56
映像被害の資料をなんとか纏めた。しかし、パソコンの前にいると電磁波か何かを浴びさせられているようで、まるで異次元空間にいるかのようになってしまう。言葉では説明できない。やはり脳に直接働きかけているようである。何と言うか後頭部と首の付け根あたりの奥の方に違和感が出る。血の巡りが悪くなるような感じもある。一度、席をはずして戻って来ると、椅子に座らなくてもパソコンの前に立っているだけで頭がおかしくなって来る。運動神経とかも違和感があり、もし、そのままの状態であったら脳障害で体も自由に動かなかったり、言語、記憶などに障害が出てしまうような感じである。

酷いとその場にはいられなくなると思う。発狂してしまう可能性もある。

当然、今も攻撃をうけている。耳を痒くされたりする。チクチクする場所や痒くなる場所は湿疹のようになったりする。

21:38
全くもって悪魔である。脳内音声による嫌みは全く止まる気配すらない。「自己嫌悪にしてやれ」、「お前は嫌われすぎ」などの悪たれを送信したり、リアルタイムで貶したり、同じ言葉を何度も繰り返したり、脅迫をしたりする。1秒も途切れないとはこのことである。その上に頭痛攻撃、耳鳴り攻撃、チクチク攻撃、お腹に空気の溜まる攻撃、痒み攻撃、臭いの送信、味の送信、フルコースである。それでも足りないとばかりに「焼殺してやる」などと更に酷い身体攻撃をするぞと脅される。

今日も、楽器の練習を2時間ほどやってきたが、酷いものである。休みなく貶し続け、人の練習に歌を被せてくる。もう、キレて暴れだす寸前であった。

「楽器屋の店員がわらっているぞ」、「下手くそ」、「他人に迷惑が掛かるので大きな音を出すな」、「早く帰れ」など、視野盗撮により手順とか体の動きを盗み取り、「力が入っているとか」、「自己流のやり方に戻ったぞ」、「手つきが変だ」と嫌みを送信する。目の前に鏡があるので自分の顔が映る。そして加害者が言う。「鏡で自分の顔をよくみてくれ」、「嫌な顔」。そして、練習中に気が付いた自分の良くない演奏の仕方などを思考盗聴で盗み取り、貶す。自分で良くないと思った所を修正するのが練習である。練習をしなくても上手なら練習はしない。そして2時間貶され続けて、それに耐えて、練習をするのである。場合によっては体が動きにくいようにされている可能性もある。筋肉の痙攣、疲労感を送信できることは知られている。更に、脳に直接攻撃を加えられたらまともに楽器の練習なんか出来るわけがない。

「嫌みだけではないぞ」と加害者が脳内音声を送信する。

これで加害者の考えがわかると思う。思考盗聴、脳内音声、生体情報通信などの著しく人権を無視した嫌がらせに関して罪の意識は全くないのである。

こうやって書いていると、私よりも画面に表示されている文字を知っているのである。私はどちらかと言うとキーボードを見ながら文字を入力する。少し入力すると画面を見る。そして意図した通りに変換されているか、ミスタイプがないかを調べる。その時に加害者は、入力の度にケチを付けるのである。ミスタイプがあると指摘される。従ってハッキングをしていることになる。

破壊活動。

他人の幸せを奪い取る。

最近は顔の表情まで変わってきている。それは自分でも判る。目が細くなりうつろな感じ。人間を改造しているのである。洗脳というより武器で脅しながら虐待を繰り返し、自殺、発狂へと追いやると言った感じである。

口だけは絶対に負けていない加害者がまだアップしていない日記を読んで、私の幸せを奪い取ろうと言うのである。「全部奪い取れと言っている」。これも事実であると言う事に命を賭けて保証する。

今でも全部奪い取られていると思っているのだが。

23:34
ずっと歌のリピート送信を続けている。嫌でも聞こえてくる。「許してちょんまげ、おまえさんだけは、一生干させてやる」。こう言った感じである。

これが人類始まって以来の苦しみでなければ何だろうか。

加害者達は間違いなく殺人以上の犯罪者である。

24:14
今、風呂から出た所だ。相変わらず無意識にしていると一緒に歌い出してしまいそうになるタイプの脳内音声で歌のリピート送信をしている。もし、似たような音声の聞こえる被害者の方がいたら注意して欲しい。加害者は悪意の塊で人を苦しめる為に音声を送信しているのだ。従って加害者の口から出る言葉を絶対に信用してはいけない。

私も、「ホームページを全部消せば許してやる」と言われたので全部消したが、全く被害状況は変わらなかった。「許してやる」、「終わりにしてやる」という言葉も毎日聞いている。でも絶対に嫌がらせをやめない。それどころか、他の被害者の実名を出して、その被害者は許してやるが、あいつだけは絶対に許すなよ。と何度も聞かされている。

スパイである。テロリストである。人殺しである。

被害に関係ないと思っている方も、安心していると、ある日突然、、、と言うことが有り得る。だから被害者だけではいけないのである。絶対に許してはいけない犯罪なのだ。時代とともに科学は進歩して、装置の台数も増えるだろう。全く罪の意識の無い集団である。必ず範囲を広げると思う。

殺人以上の犯罪

0:50
これは栃木県佐野市で起こっている生体情報通信を利用した著しく人権を無視した歴史的な犯罪である。脳内音声、思考盗聴によるマインドコントロールの事を加害者はすべて生体情報通信と言って欲しいと催促してきた。証拠の残らないやり方で個人のプライバシーを外的、内的に盗み取り、その盗み取った情報により証拠の残らない脳内音声で脅迫、嫌がらせを行うのである。
「こんな日記を書いていると警察に逮捕されるぞ」、「栃木県佐野市の事件だと書かせて」と今、脳内音声によって挑発されたので、それに乗せて頂くことにする。証拠はなくてもかまわない。これらの嫌がらせは毎日24時間繰り返されている。殺人以上の犯罪であると断言させてもらう。

とりあえず明日の日記の表紙を作らせてもらった。今、この表紙をアップしただけでお腹に空気の溜まる攻撃を受け、酷い嫌みを脳内音声で送信され、耳鳴り攻撃をされている。

特定個人にしか聞こえない耳鳴り音を送信されてから20年

特定個人にしか聞こえない脳内音声を送信されてから10年

24時間の生体情報通信を利用した嫌がらせを認識してから1年4ヶ月

悪意と殺意に満ちた加害者には全く罪の意識はない。

イギリスの精神分析医キャロル・スミスさんの論文のリンクを付けさせて頂きました。人間として生きる権利を強制的に奪い取り被害者を精神病に仕立て上げる犯罪に関して詳しく書かれています。テクノロジーに関しても書かれています。

加害者は「狂ったぞ、狂ったぞ」を連発している。

10:04
昨夜もいつもと同じように就寝時の嫌がらせを受けながら眠りに就く。2時頃だったと思う。朝6時に変な夢を見ながら、うつらうつらとしていた。突然、激しく咳き込み目が覚める。しかし、トイレに行ってすぐに寝る。そのときに女の声で「英語の勉強をしなさい、自分で訳してみなさい」、男の声で「キャロル・スミスの日本語訳はデタラメだ、全部間違っている」と脳内音声で送信されたので、「だったらお前らが自分で訳して、何処が間違っているかネット上で指摘すればいい」と言った。「ああ、いいとも、ここにいるのは全員英文科を卒業しているんだ」と言い返された。良くあるパターンで、「ここにいるのは全員音楽の仕事をしている」などデタラメを言ったりする。

私に英文を訳せない知識の無い人間と言いたかったのだろう。

漢字が読めない、書けないと言って嫌がらせをされるのは毎日、一日中である。電話の応対とか喋り方、歩き方、すべてを毎日貶し続けるのが加害者の手口である。

影絵芝居の詐欺師が見せてくれた、もう一つの夢だ。人の集まるコミュニティーでなぜか男も女も上半身裸である。そこが食堂であれば上半身裸で食事をするのである。裸の女性であるから私も通りすがりにチラリ見る。それは知っている顔の人だからだ。それ以外は何も気にしない。しかし、胸部を隠している女性が1人だけいたらしい。他の人は誰も隠さない、気にもしない。そこで目が覚めた。

ここからが問題の夢洗脳なのである。

目が覚めたと言っても目蓋は閉じていて、寝ているのと起きていると中間くらいの状態である。普通であれば目覚めに向かって何かを考え始める状態であり、人にとって非常に気持ちに良い状態である。しかし、その状態の時に洗脳のような真似をする悪魔がいる。

最初、私は自分の考えなのかと思って騙されてしまった。なぜなら聞こえて来る脳内音声が自分の声であり、自分の意識と同調しているのである。先ほど見た夢を思い出しながら考えていた。

それは声も映像も加害者の提供した物で私の中とは全く無縁である。

夢の解説である。上半身が裸の男女がいる。なぜ、胸部を隠す人が1人だけいたのか。それとチラリ見た乳房の形。これに関して加害者が質問して、加害者が答えている。勿論、私自信が考えて答えを出しているかのように。

まず、夢に出てきた女性の乳房の形と私の男性器の形に共通性を持たせて君の性器はこんな形をしていると説明する。乳房を隠していた女性が1人いた事に関して「見る人がいるから隠す」という答えを、まるで私の内部から出てきた考えのように脳内に聞かせ「その通り」と答えまで送信して来る。

だから言ってあげた。なぜサウナに行った時に自分の性器を隠すのか「それはあんた達のように人の性器の形まで盗み見て辱める人がいるからだ」と。少し説明が上手く出来ないが、加害者が騙して送信している事に途中で私が気が付いてからは論法が変わってきたりしている。更に、目覚めてからも論法を変えて、とにかく私が悪いのだ、という事に無理やり話を持っていってしまう。

加害者はスパイ行為で他人の私生活のすべて、心の中まで盗み取り、絶対に他人には知られる事のないプライバシー。家族、恋人、であっても絶対に知られる事のない完全なる個人のプライバシーまで盗み取り、それを脳内に強制的に送信して、貴方のプライバシーはありません。すべて知っています、と言って毎日24時間監視しながら嫌がらせをするのである。

加害者曰く「とうせ脳内音声なんか誰も信用しないよ」だそうだ。

11:10
そして、先ほどの日記をアップした直後に、これでもかと言うくらい、この世の言葉とは思えないような言葉を脳内音声で次から次へと浴びせてくる。最後は「女性の乳房をちらり見たで恥をかかせてやりなさい」と女の声で送信するのである。まず「ちらり見た」この言葉自体が加害者の言葉なのである。私が風呂に入っている時に私の目に自分の性器が映ると「ちらり見えた」と言うのである。

更に「ちらり見た」。この夢がすべて加害者の作り物で「ちらり見た」ような夢を作っているのである。見たのは私ではなく、加害者が「ちらり見せた」のである。

加害者とはそういう詐欺的なやり方をするのだ。

証拠が残らないように被害状況を巧みに作り出す。被害者は撹乱されて騒いでしまう。精神病と間違えられる。執拗に嫌がらせを続ける。精神病と断定される。一家がまるごと世間から落とされてしまう。家族で被害を受けている人も少なくはない。私も子供を迫害してやれと、しばしば脅迫をされる。

とにかく加害者はこの世で、歴史的に最悪である。

こんな悪魔のような犯罪を行う組織は果たして国家とか研究者だろうか。

11:55
たった今、加害者の要求があったのでここに記す。

「バカな野郎だぜ、創価学会に喧嘩を売って生きて行けると思っているのか」

そしてこれを書くといつもの女の声で「かわいそうに」と送信される。

加害者は口だけで表に顔を出すことは出来ない。しかし、極度の負けず嫌いなのですぐに「・・・さん」会わせてやりたい。「会ってあげてね(夢の中で)」などと脳内音声を送信するのである。この意味はすべての私生活を覗き見て知っている人間が沢山いるから「あなたは、いつ、どこで、後ろ指を差されているか判りませんよ」と言っているのと同じである。数日前も「同じ町内に創価学会員が沢山いるのだぞ」と脳内音声で聞かせてくれた。しかも近所の人の実名を使っていた。

14:40
お昼からずっとやられている。歌のリピート送信は「ずんどこ節」。これを汚い声の男がヤケクソで怒鳴っている。声の送信でも、常識では考えられないような言葉をひっきり無しに浴びせて来る。耳鳴りはしていないように思われる。やはりイライラ電磁波というか、不安にさせたり、落ち込ませたり、精神状態をコントロールする事が出来るようである。目の状態も少し変にさせる事も出来るかもしれない。

「うるさいなら耳を塞げ」、これが加害者の言葉である。

22:07
夕方から外出したが、集中的に脳内音声による嫌みを浴びせられ大変だった。21:00頃に帰宅したが、少し静かである。しかし、小さな声が聞こえ、監視されている事を知らせている。ネットで被害者のブログを読んだりしていても声の送信で嫌みを言われる。

ここまではよかったのだが

映像の送信に関して検索を始めたとたんに、電磁波による攻撃を開始した。「苦しめ、苦しめ」と声の送信をする。右の耳に耳鳴りが発生して、頭痛がする。精神状態は極度に興奮して、今にも暴れだしそうな感じである。加害者は人の人生、命のことには無関心である。何人死んでも表情一つ変えないどころか、喜んだりするような人格である。

声の聞こえない被害者の方に報告する。

加害者は人を苦しめて喜んでいるのだ。それは、私が毎日聞いているので良くわかる。殺人以上の犯罪とはそういう意味なのである。絶対に逃れる事の出来ない苦しみを加害者達によって強制的に受けさせられている。生体情報通信、マインドコントロールの被害者は生き地獄である。全く人間扱いされないのである。

生きていれば、生きているだけ、苦しまなければならない。

そして、加害者は、まだアップしていない記事の内容を知り「かわいそうに」を連発するのだ。「悔しがらせてやれ」、「発狂させてやれ」、「暴れろ」こんな言葉を毎日、一日中無理やり聞かされて、電磁波を浴びせられ、もて遊ばれているのである。人間のやる事ではない。悪魔である。

殺人以上の犯罪者を野放しにしてはいけない。

全人類が危険に晒されることになる危険すらある。

22:22
いつもの加害者の男の声できかされた。「お伝えしてやれ、全人類ではなく、極一部の少数民族だけだ」。更に「いい気味だ」。この、いい気味だ、ざまあみろ、などという言葉を本当に心のこもった言い方で送信するのである。更に、これだけの苦しみを与えて、何度も暴れて物を壊し、壁に穴を開けたり、嫌がっている姿を全部見て知った上で、「かわいそうに」と女の声を送信するのである。

武器を持っているから出来るだけなのだ。

22:24
私は加害者から脳内音声で「創価学会」という言葉を何度もきかされているので、たった今youtubeで創価学会の映像を見るとまた、嫌がらせをされる。顔を痒くされたり、お尻を痒くされたりする。だから「心の中でやっぱり犯人は創価学会だ」と言うと

「その通り、創価学会に嫌われたで訴えさせてやるぜ」と男が送信した。

一家で迫害してやる、子供も嫌がらせしてやる、なんてのは毎日聞かされる。

問いたい。創価学会とはそういった団体だったのですか。

今、右目のフチが酷く痛くなった。

23:15
私は創価学会が大嫌いである。

なぜなら脳内音声で毎日創価学会ときかされているからだ。

さっきから男女が寄って集って脳内音声で嫌みを集中的に浴びせて来る。「お前は栃木県佐野市には住めない。なぜなら創価学会に嫌われたからだ。お前の子供も学校で成績を一番悪くしてやる」こんなことばかりを一秒も休まずに送信して来る。

人の幸せをすべて奪い取る。そして喜んでいる。

創価学会とはそんな人の集まりなのですか。

特定個人にしか聞こえない脳内音声の存在に関して命を賭けて保証する。
生体情報通信による嫌がらせを受けて入る事も命を賭けて保証する。
加害者が創価学会と言う言葉を聞かせた事に関しても命を賭けて保証する。
私が栃木県佐野市に住んでいることも命を賭けて保証する。
毎日24時間嫌がらせをされ続けている事も命を賭けて保証する。
この日記に書かれている事も勘違いを除いて嘘でない事を命を賭けて保証する。

加害者が私に創価学会の悪口を言わせるために、自らが、とてもここには書けないような創価学会に関する中傷をマインドコントロール効果のある脳内音声で送信して来る事に関しても事実である事を命を賭けて保証する。その内容が知りたい方は是非、コンタクトを取って欲しい。ただし、酷い差別的な発言ではあるが、ネット上に存在している言葉である。

この犯罪は絶対に許してはいけない。

人間として生活出来ないのである。

更に加害者はスパイ行為により盗み取った情報で嫌がらせ、脅迫をする事も命を賭けて保証する。脅迫の内容は笑い者にしてこの地域に住めなくしてやる。殺してやる、キチガイにしてやる、殺されろ、などである。

22:45
加害者はスパイである。普通の常識で考えられるやり方ではない。リンクにあるキャロル・スミスさんの論文を読んで欲しい。加害方法、媒体に関しては別として、人間として生きていく事ができない被害に関しては書いてある通りだ。

そして加害者が言う。「名を名乗って欲しい」

まず、自分達が表に出るべきである。

どれだけの被害を被っているかは日記を読んでいただければ少しは解ると思う。はっきり言ってブログなどにまともな内容を書ける人はまだ良い方なのである。本当に精神病のようにされてしまうのである。それはスイッチ一つでいつでも出来るのである。だから被害者のブログ日記は訳の判らない物が多いのである。本当に恐ろしい装置であり、悪魔のような加害者なのである。

風呂に入って寝る。

哀れな詐欺師

9:41
会社の始業チャイムの音が妙に大きく、その音で目が覚めた。9時だ。

昨夜も寝る時に嫌がらせをされた。まず耳鳴り攻撃。糞尿の臭い攻撃、全身の痺れ感、顔の痒み攻撃、映像の送信。更に、心臓の鼓動を左耳に聞かせる嫌がらせ。その上、心臓の鼓動に会わせて「かわいそう」を連発する嫌がらせ。普通、これでは寝られないどころか気が狂ってしまうだろう。

その後は6時だ。くだらない夢を見させて目を覚めさせる。以前、住んでいた家の近所の人間を夢に出して、その人物を加害者だと思わせる。そして、目が覚めた後も、その名前を脳内音声で送信し続ける。更に「スパージェッター」の歌を少し脳内音声のボリュームを上げてリピート送信する。曲の中に出で来る語りは「盗聴、盗撮、尾行などにより得た情報で嫌がらせをする・・・」と挿入されていた。私は尾行とは表現していない。ストーカー行為と表現している。それよりも尾行という言葉はもう古い。

今は集団ストーカーという言葉が主流である。

時代は更に上に行っているのでターゲットの事を付回す必要など無いのである。集団ストーカーと思わせる為に工作をするとこもあるし、実際に行う事もあるだろう。実際にそれだけの偽装工作をする人員もいるだろう。しかし、それらのほとんどは電磁波などでターゲットの精神に働きかけ、そう見せかけるているのだと。少なくとも私自信の被害に関してはそう思っている。

昨日だって新幹線の客席の自動ドアが開いて中に一歩踏み入れた瞬間に「シャー」という耳鳴りを右耳に発生させられた。これは耳鳴りでは無く、音の送信なのである。これだけ絶妙なタイミングでやられてしまうと加害者の手口を知らなければ騙されてしまう。たとえば椅子に座っていて背中がチクチク痛いとすると、後部に据わっているのが犯人だと思ってしまうだろう。そこに故意に不審者を配置することも有り得るが、加害はすべて遠隔地からの電波などである。たとえば電車に乗っている時に足の裏がヒリヒリ、ビリビリ痛くなったとしたら電車の床下に加害者がいるのだろうか。いないと思う。

更に加害者は犯行の手口を見抜かれていても平気で加害を続ける。

夢を見させて洗脳する。集団ストーカーに遭わせるなどの犯行の手口は、その場の思いつきではなく、ターゲットの生活や行動の予定、考え方などを元に綿密に計画を立てて実行しているのである。加害者個人が、その場の思いつきで勝手な行動に出ることは無いと考えている。勿論、私の被害に関してである。後は適当な実況中継を放送したりするだけである。

それが昨日のタイトルの視野盗撮による嫌がらせだ。

更に、犯罪に使われているテクノロジーの凄さを見せ付ける為に偽装工作を可能性もある。実際に人員を配置して環境を作り上げる。そして、その中で嫌がらせをするのである。配置された人員は直接何かをすることはない。せいぜい隠れて連絡を取るくらいである。

それと昨日中央線の快速東京行きに乗った。私のお気に入りのブログの管理人さんは「通勤快速東京行き」である。私は仄めかしているのではありません。電車に乗ると周囲の人間はかなりの人数で携帯電話をいじっている。しかし、カメラをこちらに向けた人はいなかった。以前、それを何度かやられて、とてつもなく嫌な気分にされた事がある。自分も電車に乗ると携帯のメールなどをチェックしている事が良くある。視野盗撮を利用した加害者のナレーション付きでの現場報告である。

11:38
前記は寝ぼけた中で書いていたので文書が少し変であった。今、読み直して少し修正した。あまり印象の良くない内容かと思った。決して仄めかしなどではありません。

ところで今も「スーパージェッター」の歌をリピート送信している。

16:24
映像被害に関する資料を纏めている。何か電磁波のような物を浴びせられているような違和感がある。頭の締め付けというか、めまいと言うか、思考が自由にならない攻撃の弱い奴だと思う。説明の出来ない嫌な感じである。お腹に空気が溜まる攻撃も受けている。たまにチクリ針刺し攻撃を受けたり、顔を痒くされたりする。今も右の手の指の指紋のある側の薬指の先をチクリ刺された。「やろめろ、やめろ」と命令をする。それでも無視をして作業を続けていると「ホログラム」という言葉に引っ掛けて「崩壊させろ、家族全員被害にあわせてやれ」と脅迫をされた。歌の送信もずっとである。

23:41
嫌がらせのパワーレベルは中の下と言った感じだが、今パソコンの前で、右腕の筋肉が引きつっていて中指に力が入らない感じで、頭痛もしていて、お腹がボコッ、ボコッと音を立てていて、タバコの味が変である。歌のリピート送信も声による嫌み、脅迫もされていて、耳鳴りもしている。

夜はサウナに入ってリラックスをするつもりだったが各種嫌がらせの為に非常に嫌な気分にされた。何しろ体を洗う時に下を見ると女の声で「見えた!」なんてやられ性器の形にまで嫌みを言われるのである。更にサウナから出て休んでいるとお尻が痒くなったり、肛門が痒くなったり、乳首が敏感になったりするのである。声の送信は引っ切り無しである。

ボリュームが小さくなっても効果は同じである。

全く持ってマインドコントロールその物だ。電磁波か何かで思考その物が出来なくなってしまうようで、脳の半分以上が機能していないくらいの感じがする。自由な発想は全くできない。ある、限られた範囲での非常に狭い所で考えがぐるぐる回っているだけのようである。何か他の事を考えようとすると声の送信により邪魔をされてしまうのである。

まず、舌が一緒に動いてしまうタイプの音声送信に問題がある。

それを利用して歌や音楽のリピート送信をされる。自然にしていると一緒に歌い出してしまいそうになるので、ひたすら加害者の悪口を心の中で唱え続ける。それだけで自由な思考が出来ない。

更に、盗み取った情報により脅迫したり、貶したりする。

帰りの車の中では舌が動かないように黙って口を閉じてテストをしてみた。加害者は思考をリアルタイムで読み取っているように感じるが、もしかすると細かいレベルでは読み取れていないのかもしれない。ただ、過去の事を想像すると、ほぼ、すべて言い当ててしまう。言葉とか文字ではなくイメージを思い浮かべてみた。言葉や文字の場合、私はどうしても舌が動いてしまうのでイメージにしてみた。思い浮かべるイメージは年代、場所、出来事などを全くランダムに出来るだけ沢山連想してみるとほとんど加害者が声の送信で言い当てる。しかし、一つの事柄に対して複数の言葉を次から次へと送信して来るので、そのすべてが的確かと言うとそうでもないようだ。

記憶を消す事が出来るかも知れない。何かを思い出させないようにしてしまうとか。自分で考えて、自分で過去の事を思い出しているつもりでも、加害者に送信された事を思い出しているだけだとしたら、大変だ。さて、加害者はデタラメが得意なので当てたり、外したり、あると思う。

先ほどパソコンの前でメールを見ているとデタラメを喋っていた。あたかも心を見抜いたかのように喋っているが、全く見当違いで、考えていた事は見抜かれていなかった。そんな事もあるようだが、リアルタイムですべてを言い当てられたと確信した時もあったので、まだ何とも言えない。

いずれにしても長期に渡る監視、観察、テクノロジーにより思考や記憶、脳波などを盗み取り続けた結果なせる事のようである。重大な犯罪であることに間違いはない。

後は、生体情報通信である。これも重大な問題だ。

色々と沢山の情報や資料を送って頂いたが邪魔をされるので何も出来ない。

寝る。

視野盗撮

1:14
タイトルを決め、表紙を作る。「愛しちゃったのよ、らららんらん」と歌っている。

8:30
栃木県佐野市で起きている人類始まって以来の人権侵害事件である。思考盗聴、脳内音声、生体情報通信を利用して24時間毎日特定個人を狙い打ちにする残虐な嫌がらせ行為である。

今、たばこの灰をこぼしたら「へん、ざまあみやがれ、たばこの灰を落としたぜ」と声の送信をする。昨夜も匂いの送信をされ臭い中で耳鳴り攻撃などをされながらこの世の終わりみたいな気持ちで就寝した。その時に、意味不明の会話を脳内音声できかされた。良く聞くパターンであるが、加害者が加害者の事を叱っているシーンを聞かせるのである。「お前達が余計な事を言うから書かれてしまったんだぞ、どうしてくれるんだ」などと怒鳴っている。

なんとか眠りに就くことが出来たが、5:30に目が覚め、トイレに行ってから8:00まで寝た。目覚めると右耳にシャーリング耳鳴りがしていて、音楽のリピート送信をされている。声の送信では、私の行動に対してリアルタイムで嫌みを送信する。

歯を磨こうとすると、電動歯ブラシは電池切れなので手で磨いていると「ざまあ見やがれ」と送信される。朝から腹が立つ。

21:19
東京まで新幹線で行き、今帰宅した所だ。駅から自動車に乗っている間の40分ほど、脳内音声による嫌み、脅迫を立て続けに送信される。日記にその事を書こうと考えると「俺達も書かせてもらう、恨みのブログ、ここにありとな」と送信される。

家に到着し車をバックさせていると東の空に一つの星が鮮明に見えた。すかさず悪魔が送信をする。「星を見て笑わんでくれな、君の家は皆の笑い者だ」。これである。そして日記を書き出すと「やめなさい!」と女の声で送信され、顔を痒くされたり、性器を痒くされたりする。

電車を降りて駅の中を歩いていると、たこ焼きを売っていた。「今すぐ、お持ちになれます、暖かいたこ焼き」と大きな声でセールスをしていた。すると「今すぐに、笑い者にしてあげます」と送信して来る。そして自動車に乗り走り出すと「君だけは許す訳にはいかない、地名と宗教団体の名前を出した、訴えてやる」と送信して脅迫をするのである。勿論、テレパシー通信が成立しているので走行中の車内でも、私が心の中で反論をすれば加害者には聞こえているのである。

そして、後ろから大型トラックが来たので前の車との車間距離を少し詰めると、「軽自動車をあおったぞ、大型トラックに追突されてしまえ」と送信される。とにかく酷い。聞きたくもない嫌み、悪口、脅迫を無理やり聞かされるのである。

今日は国会議事堂の側に用事があり行って来た。総理府とかいう所に行き総理大臣宛に陳情書を提出したようで、秘書の方が丁寧に対応してくださった。誠実に受け止めていただけるらしい。そこでの会話の中に病気という表現が出たので「病気ではなく、悪意のある嫌がらせなのです」と付け加えさせて頂いた。

その後、被害者の方と待ち合わせをして、その方の住んでいる地域の警察署に行って来た。なんでも被害相談は当事者1人でなければいけないそうで、私は廊下で待っていた。取りあえず話は聞いていただけたそうである。

総理府とかいう建物の中でも警察署の中でも被害を受けた。

とにかく加害者のやり方は汚い。スパイ行為で盗み取った情報で嫌がらせ、脅迫をして、被害者が逆らうと耳鳴り攻撃、その他のテクノロジー攻撃をして黙らせようとするのである。勿論、今も耳鳴り攻撃と糞の臭いを送信され、鼻を痒くされ、頭痛を送信されている。さて、この犯罪の行方が気になるところだ。

0:17
しかし、加害者というのは全く、私の行動には何の関係もなく、全く自分達のペースで自信を持って嫌がらせを行うようである。被害者は、ただ、やられているだけである。

風呂に入って寝る。

いくつかのコメント

1:20
いくつかのコメントを頂きました。ありがとうございます。元気がでました。

精神科医キャロル・スミスの論文、日本語訳をまだ5ページまでしか読んでいないが、私達が受けている被害と、すべてが一致している。32ページあるようだ。それを読んでいたら「ザまあ見ろ、てめえは親子で被害者にしてやる」と脳内音声の送信を受けた。背筋も氷るような残虐な嫌がらせは、ソフトな方で、心肺機能の停止も出来ると書いてある。勿論、軍事技術の記事にもそれは書いてある。「おお、いい度胸じゃねえか、すぐに心肺機能を止めてやる」と脳内音声で脅迫をされる。

本当に驚くべき内容である。

9:50
昨夜就寝したのが3時、目が覚めたのが9時。その間目が覚めなかった。就寝前の嫌がらせも多少あった。顔の痒み、性器への攻撃、音声による攻撃が少しあったと思う。目が覚めると音楽のリピート送信がしている。「whitchcraft」という曲だ。去年の夏にライブハウスで演奏中に嫌がらせをされたのもこの曲だ。加害者は「不治クラフト」と言ってバカにしている。耳鳴音も聞こえている。声はひっきりなしである。

17:38
今日は増えた資料を纏めたりしていた。その後、精神分析医キャロル・スミスさんの論文を読んだ。その間も電磁波攻撃や音声による嫌がらせはあったがパワーが少し下がっていた。しかし、読んでいると「乖離」という漢字を「ゆうり」と読んだり、関係ない事を送信したりして。パワーが下がったと言っても悪意は下がらないので脳内に聞かせられる言葉はとても人間とは思えないほどの物だ。

加害者達はこの事実を表に出される事を一番嫌うようである。

今日の朝から、今の時間までで、一番嫌がらせレベルが上がっているのが今なのである。頭に電磁波か何かを浴びせて思考能力を落としている。後頭部から首の後ろにかけて嫌な感じがする。

もう一つ気が付いた事がある。

数人の中で話しをしている時に自分の意見をハッキリ述べた瞬間に首の後ろの筋肉が硬直しブルブルっという感じになり、誰かその場にいる人間の圧力かと思った。その後、同じメンバーで食事に行くと「・・・に睨まれただけで首をすくめている、なさけない奴だ」と声の送信をされ、その時には本当に・・・・と名前を送信された人の精神的な圧力で首がすくんでしまったのかと思った。その人は被害者である。なぜ、それが判ったかと言うと、さっき同じ事をされたからだ。誰もいない室内で首がすくんで、筋肉がブルブルっと痙攣した。

キャロル・スミスさんの論文を読むために印刷してみてびっくりである。マインドジャスティスのアドレスが印刷されていた。私も以前に少し読んだ事があったが、被害が進行し、被害全体を見れるようになってから読むと、まさに書いてある通りである。マインドジャスティスのどこからそのページに行くのか判らないので取り合えずアドレスだけ引用させてもらう。興味のある方は是非目を通してください。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm

20:56
今パソコンの前で攻撃を受けている。珍しく左の耳が変だ。左の肩にも異常がある。お腹は空気が溜まりパンパン。内臓、頭部に圧迫感があり、記憶を辿れなくされているような感じだ。自分が日常的に行っているパソコンの操作も間違えてしまい何が何だか判らなくなる。めまいにも近い感じがする。匂いも変だし最悪の気分である。時間の感覚もなくなるようだ。

先ほど買い物のついでにラーメンを食べて来た。その間ずっと肛門を痒くされていた。被害の事を知らない人なら自然に痒くなったのだと思うだろう。40分くらいだろうか正確に時間は測っていないのでわからない。「あの人に人前でお尻をかかせて頂戴」という女の声のナレーション付きである。ラーメン屋に入り空いている席に座ると「ずうずうしいねえ、1人なのにあんな所に座ったよ」と声の送信をされる。食べている時もベラベラ喋っていて、最後には「集団ストーカーに遭わせよう、・・・・屋に仲間を集結させて」と送信したが、なんと店の名前を間違えていた。全然、全く、間違えていた。有り得ないくらい全く違う店の名前を口にした。下手をするとこの地域には存在しないのではないかと言うくらいの大間違えであった。

車で店に向かう途中では、「同級生にもS学会の人間は沢山いるぞ、お前の回りはS学会だらけだ、今から行く店もそうなんだぞ」と、前を走る車のナンバーを勝手に読み上げては偉そうな事を言っていたが、店の名前も知らないのである。私は店に入る前に看板をしっかりと見てから入ったはずなのに。

さて、地元の人間ではないのか、口がすべったのか、どちらだろうか。

耳に対する攻撃の手口も再確認した。昨日、音楽スタジオでやられたのだか、高い音に共鳴するというか、反応する音を(キーンという音)耳に送信させ、周囲の音と混ぜて非常にうるさく感じさせる方法がある。昨日は演奏中に右耳がうるさくて大変だった。楽しいはずの音楽を苦痛に変えてしまうのである。

今日の手口はチャーシューを噛み切った瞬間に、その音を送信された。すると厨房の水を出す時のシャーっと言う音が妙にかん高く、うるさくなってしまった。その絶妙なタイミング。すべての嫌がらせは、何かの行動にタイミングを合わせて行うのである。

22:15
先ほどからずっと、息が苦しく、心臓の鼓動が早く、体、特に上半身から頭部にかけて熱い。お腹は空気がたまりパンパンである。耳鳴りも酷く左右の耳に耳鳴りを送信されている。電磁波か何かでイライラするように仕向けているのだろう。声の送信では挑発的な言葉を連発している。

栃木県佐野市で現実に起こっている人権侵害事件である。犯人は自称創価学会である。

加害者は何とかして暴れさせようとしている。なんとしても精神病に仕立て上げたいのである。キャロル・スミスさんの論文を読んでいただければ、この犯罪のすべてが解る。どれほど恐ろしい策略の元に行われているか。被害者を全く人間扱いしていないのである。この犯罪は歴史に残す必要がある。そして、口だけの影絵芝居の犯罪者は「キャロル・スミスさんに会わせてやれ」などと言うのである。

「哀れ、惨め、引っ越させろ、出て行け」が加害者の大好きな言葉だ。

22:34
たった今インターネットでブログを読もうとマウスに右手を持っていったら、マウスに手が触れるより早くマウスポインタを飛ばされた。このマウス飛ばしは毎日パソコンを操作している時にずっとされているが、マウスに手を触れる前にやられたのは初めてである。

リアルタイムで1秒たりとも目を放さない監視のやり方は異常そのものである。

0:40
結局、ドブゴミのような一日になってしまった。20:00以降は酷い嫌がらせの為に何も出来なく、ただ、怒りを抑えて我慢しているだけだった。今も攻撃を続けている。「ざまあみさらせ」、「いい気味だ」と声の送信をする。政治ブログから動画へと移動して街宣活動の模様を見ていたが、音声による嫌みが激しく聞いていられない。

最後は「カルトを解散させてやる、それでも被害が無くならなかったら、あいつに責任を取らせろ」と脳内音声を送信された。カルトの部分は、ご存知の通りである。加害者は平気で言う。ここには到底書けないようなカルトの頂点の人間に屈辱を与えるような言葉も毎日送信する。

私はカルトの悪口を自ら心の中で言っている事もあるが、加害者にマインドコントロール効果の高い脳内音声を送信されて言わされている。これはかなり以前に気が付いていた。いつものように変だと思い、舌が動かないようにして黙って聞いていると、これ以上は有り得ないと思うようなカルトに対する屈辱的な言葉を送信している。だからカルトが加害者ではないと言う理由にはならない。

更に風呂に入ると加害者が送信して来た「最後の取引をさせてあげよう、もうカルトの悪口を言うな、そうすれば許してやる」。ここもカルトの部分にはご存知の名前が入る。

勿論、私は断った。

まず、加害を始めたのが、加害者である。
カルトの名前を出したのも、加害者である。
カルトの悪口を言うと酷い嫌がらせをするのも加害者である。
毎日、人権を無視した暴虐を続けているのも加害者である。

その為、物の見方、考え方などが変わってしまった。

ただ、基本的に加害者の言葉は信用出来ない。解っているのは悪意と殺意に満ちた人格破綻者によるテロ行為が行われていることだけである。

寝る。

追記、あるブログを読んでいたら「擁護」という感じが出てきた。「えんご」と読まされてしまった。普通なら「有り得ない、加害者はバカだ」と言う事になるが、わけがわからなくなり、辞書で確認を取りたくるのが、この被害の特徴である。本当に記憶を辿れなくなったり、二桁の足し算が出来なくなり電卓で検算をしないと危ないと思ってしまうほど電磁波か何かを浴びせられると思考能力が無くなるのである。非常に危険なのに隠蔽工作により隠されている。

貶し言葉

10:25
昨夜も鼻に臭みを付けられながら就寝。なぜか朝6:30に目が覚める。もう一度寝て10時に起床する。当然のように音楽のリピート送信が始まる。「straight no chaser」という曲のメロディーをリピート送信している。そして、昨夜からそうなのだが、・・・に謝れ、・・・・に謝罪しろ、・・・・に頭を下げろ、と男女の声で次から次へと脳内音声を送信して来る。・・・・部分は実名がはいる。

なぜ、謝らなくてはならないのか、加害者が・・・・の名前の人物を引き合いに出して、「向こうの方が人間的に上、お前ほど駄目な人間はいない」のように送信してくるのである。酷い時は「・・・・にお前は嫌われているぞ」、「お前のことを皆で笑い者にしているぞ」と声の送信を執拗に繰り返す。だからこちらは、それに応戦する為に知人であっても・・・・で名前が出た人間のよりもこっちの方が上だと言い返す。

すると加害者は今度は「君は人の事を貶しすぎ、人付き合いのルールを教えてやれ」と送信して来る。この言葉はそっくりそのまま加害者にお返しする。私はこの被害を受けてから加害者が言うように「見るもの、聞くもの、何でも貶す」ようになってしまった。それは心の底から貶しているのではなく、毎日24時間加害者により自分の事を貶され続けているので、クセが付いてしまうのである。人間は耳から覚える。

そして今日は朝から楽器の演奏者の名前を出して謝れを連発する。

「こんぴらさんにでも行かせてやれ」、「こんぴらふねふね、おいけに、ほかけて、しゅらしゅしゅしゅ」という歌を送信している。人間改造みたいな物である。

シャーリング耳鳴りがしている。脳内放送されている音楽はサキソフォンでメロディーを演奏しているように聞かせているが実際にはシンセサイザーなどの鍵盤でやっていると思う。人間が息を吹き込んでいる感じはどこにもない。

その手口を使い被害者の名前を出してきて会や被害者への不信感を抱かせたりすることは常である。

22:43
今、雨の中、高速を飛ばして帰宅した所だ。我慢に我慢を重ねてやっとの思いで帰宅する。今日も酷い嫌がらせをされた。パソコンの前にいると臭みを付けられ、お腹に空気が溜まる。脳内音声に関して時速100Kmを超えて走る自動車を運転中に新たに気が付いた事がある。

ただ、聞こえるだけの音声と

嫌でも舌が一緒に動いてしまう音声がある。

音声は左右どちらの耳からでも聞かせる事が出来る。(脳内音声)

更に盗聴技術は大変なもので走行中の自動車の中の物音も、それだけを盗み取る事が出来るだろう。なぜなら、バッグの中に入っている携帯電話の、少しこもった感じの着信音を、そっくり真似して走行中に、すぐ、脳内に送信して来る。

頭の中で考えた事を瞬時に盗んでしまうことは間違いない。更に頭の中でイメージした画像を盗み取ってしまうのも間違いない。通常、意識しないで行っている事である。

頭の中で考えた事とは言葉である。たとえば、誰かと会う前に会ったらどんな挨拶をするか、相手の出方によって違う話方にするか、などである。それにイメージ画像が付いていても、付いていなくてもかまわない。言語であれば良いのである。

頭の中でイメージした画像とは、目を瞑っていても、目を開けていたもかまわない。自分が何かスポーツをする姿でも良いし、公園を散歩している姿でも良い。別に自分でなくてもかまわない。動画を想像して欲しい。過去の出来事などでも良いが、なるべくなら記憶に無い事を想像して欲しい。それを加害者に盗み取られてしまうわけである。

あとで「キャロル・スミス精神科医論文」と言うのをカテゴリを作り掲載させて貰おうと思う。私達の被害について衝撃的なまでに一致している記述がある。まだ全部読んでいないので読んでからにしようと思う。

今日の被害。
都内の携帯電話が圏外になる防音された音楽スタジオにて酷い嫌がらせをされた。音声(音楽や声)による嫌がらせはいつもの事で、演奏中に話しかけられたり違う曲のメロディーをうたい込まれたりしている。今日は他人の演奏中に他人のアドリブソロが始まると違う曲のメロディーを、他人が実際に演奏しているテンポに合わせて脳内放送をして来た。ワンコーラスのソロが終わると「どんなもんだい、すごいだろう、俺達は」と偉そうに自慢して来る。ワンコーラス32小節であるからテンポにあわせれば違う曲のメロディーを送信するのは簡単である。

ワンコーラスメロディーを歌ったからと言って偉くもなんともない。我々はメロディーを歌いながら、それとは違う事をやり、しかも合奏をしているのである。人が何かをやっている上に被せるのとは全然違う。そんなに偉いと思っているのなら是非、スタジオに1人で来て演奏をする必要がある。「私は嫌がらせの犯人ですが知ったかぶりをしています。実力を実際にお見せします」これが出来れば大した物である。

しかも、加害者はずっと以前から下手をすると15年も前からスパイ行為をしている可能性もある。その装置で遠隔から音、映像を盗み始めたのがいつ頃かは知らないが、スタジオ内の人物の名前、顔などはすべて知っている。そのスタジオでどんな練習をしているかも知っている。私の練習方法も知っている。そして、見えないところで盗み取った音楽の解析、嫌がらせの為のネタ作りをして、加害を行うのである。音楽の解析とは、良く演奏する曲を知ること、どのような音符を使い、どのように演奏するかなどである。ただし、アドリブだけは加害者から出てくる事はないのである。

そこで、今日自動車を運転中に気が付いた手口の解析をする。

まず、強制力のない音声を聞かせる。次に、強制力のある音声で聞かせた物にたいする答えを送信する。たとえば、強制力のない音声で「宇宙人のせいにしろ」と聞かせた後に、強制力のある音声で「う・ちゅ・う・じ・ん?」と送信すると、後から送信された言葉は、まるで自分の中から出てきた発想のように感じてしまうのである。なぜなら、聞こえると同時に舌が動いてしまうからである。それが判ったことにより、今まで変だと思っていた脳内音声の送信による現象が理解できた。

しかし、それを実行する為には、それこそターゲットを24時間何年も毎日観察し続けて、更に、こんな時にはどんな考え方をする、こんな言葉を聞かせると、こう反応する。みたいな物を徹底的に調べ上げてターゲットに関しては知らない事は何も無い、という所まで持っていかなければならないだろう。

だから24時間毎日の世界なのだ。

そして、スタジオでの演奏中に嫌がらせをして失敗をさせると「俺達のせいじゃないぞ」とわざわざ音声を送信して、私の事を貶しまくる。腹が立つが我慢をしなければならない。興奮の為、顔が上を向くと「顔をあげさせないでくれな」と送信する。全身に入った力を抜くと「顔をしたに向けないでくれな」と送信する。「悔しさのあまり事故を起こさないでくれ」、「悔し紛れに少女にいたずらしないでくれよ」など思い出せないくらい脳内音声で嫌みを送信された。

傘を忘れてしまうのは良くあることだ。実際に忘れてビルの外に出る寸前に気が付くと「バカだから興奮して傘を忘れたぞ、おめでたい、取りに戻らせろ」などと、これでもかと言うくらい嫌がらせをされた。

最後はトラウマを植えつけて音楽が出来ないようにしてやれ、音楽スタジオにも来れないようにしてやれ、と言われた。演奏中に失敗した時なんか「どこかお体の具合でも悪いのですか」と皮肉られた。まだまだあるが、これが加害者の心のほんの一部である。

たった今、加害者が音楽のアドリブを聞かせてあげようと悔しそうに送信してきた。結局、1人で目の前に表れ、実際に演奏して見せる以外に方法はないのである。影絵芝居は、影絵芝居である。

追記、帰りの車内では女の声で「セックスしてえー、エッチしてえー」の連発送信をされ、家に近くなると暴力団に殺されるぞと送信され、先ほどは逮捕してやれ、と送信した。更に、色々な宗教団体の名前を連呼したりする。執拗に歌のリピート送信をしている。

23日1:23
風呂に入って寝る。
耳鳴音を送信されている。顔も痒いし小さい声も聞こえる。加害者の犯行に対する自信のような物を感じる。

拍手魔

1:08
表紙を作る。

7:42
不自然に目が覚めたのが7:00である。もう、いきなり「かわいそうに」を女の声で連発している。音楽のリピート送信は「グリーン ドルフィン ストリート」と言う曲だ。とにかく寝起きから脳内音声による嫌み、脅迫が激しい。

「この町で反創価学会の音頭を取ったぞ、引っ越させろ、この町には住ませるな」

と送信された。今も「かわいそうに」の連発攻撃をされている。昨夜、この表紙を作った時には「栃木県佐野市で起きている自称宗教団体による嫌がらせとは書かせるなよ」と男の声で送信された。でも、それとは関係なく自分で書くことにする。

この事件は栃木県佐野市で起きている著しい人権侵害である。しかも、思考盗聴、脳内音声、生体情報通信を使って証拠の残らないやり方で特定個人を毎日、24時間監視しながら徹底的に嫌がらせをする歴史的な犯罪である。

昨夜もお決まりのフルコースの嫌がらせをされた。「脳に電磁波を浴びせて、後遺症を残してやんな」など散々であった。「引っ越させろ」、「出て行け」、の連発だ。

「拍手魔」というタイトルは他の被害ブログに拍手をしたら浴びせられた言葉だ。

8:13
「懲りない、まだ懲りない」、「どこに行っても嫌がらせしてやれ」と男女の声で送信される。先ほど私の母が自動車で出かけていったと思う。それは音で、私が母だと感じただけである。すると加害者は「おふくろさんが嘆いているぞ」と送信する。

そもそも、歴史的な嫌がらせが無ければ普通に生活できるのに。

それから加害者は私の家の北側が学会員だと言うのである。そして北側に行くと妙な声を送信したり鼻を痒くしたりするのだ。私は学会員と言うのを知らない。あったこともない。今、室温は28度だが、全身が熱く感じるのは気のせいだろうか。キーンという音も送信されている。

0:23
会の打ち合わせの為に高速を飛ばして来た。駐車場に車を止めてドアを開けた瞬間に生ゴミの腐ったような臭いがする。変だ。車から降りて歩いていても臭い。ずっと臭いがする。そのうちにホテルの前に来ると一瞬だけ香水の匂いに変わるが、またすぐに臭くなってしまう。事務所に到着し話し合いが始まる。音声が途切れることが無いのは良く知られている。打ち合わせが終わってから近くの居酒屋に行き食事をした。そのときにも肛門に刺激があった。何か下から肛門をボコボコっと突き上げるような感じがした。お腹に空気が溜まるような感覚とは実は、そんな刺激なのかと思ったりもした。本当に腸の中を空気が移動しているようにも思えるが良くわからない。肛門だけではなく、お腹の左下にもボコボコっと振動があったりする。色々なテクニックを使用していると思われるが、正体不明である。

被害者は悲惨である。

私も勿論被害者であり悲惨であるが、他の方を見ていても、それが判る。そして帰りも音声送信を受けながら高速道路を走る。帰宅すると早速、嫌みの送信をくりかえされた。メールチェックをすると何通かのメールが来ていた。とある方から貴重な資料を頂いた。この被害に限っては、どんな資料があっても何の役にも立たないが、安心材料にはなる。いざと言う時に、この手の被害に関心を示している人には説明するための資料となるだろう。

今、ゴムが焼けたような臭いがしている。

身体被害の酷い人と同じようにしてやる、などと脅迫をされた。怖いと言えば、怖いが、他に道が無いので前に進むだけである。後頭部が痛くなって来た。

それから、帰りの車の中で飴玉を舐めていたのだが、飴玉包装しているビニールの切れ端を一緒に舐めてしまったのか、未だに喉にビニールがへばり付いているような感覚が残っている。ちなみにコップ一杯の水を飲み干している。

疲れた。風呂に入って寝る。

隠蔽工作

9:09
昨夜は寝る時に結構やってくれた。左耳に自分の心臓の鼓動が聞こえる。両耳の耳鳴り攻撃、痒みの送信、低周波のようなうなり音、モールス信号のような音。頭の締め付け攻撃、頭痛攻撃。耳への痒み、痛み攻撃、まつげへのいじくり攻撃。声による嫌み、歌攻撃。

あまりに頭部への攻撃が激しいのでアルミホイルで作ったヘルメットを装着した。すると音は聞こえているが、頭部への攻撃はなくなった。しかし、熱いので汗をかいてしまう。仕方ないのでヘルメットを外してみると頭部への攻撃が無くなっていたので、ヘルメットの効果があったのかどうかは不明だ。

4:00に足が痒くて目が覚める。「さあ、起きてもらうぞ」と声の送信をされた。蚊に刺されたのかどうか良く判らないが、凄く痒いので一旦起きて薬を塗り、もう一度寝る。その時も、予め用意していたと思われる言葉を送信される。言葉は忘れてしまったが、語呂合わせのような言葉で用意されていた事を瞬時に感じた。

朝目が覚めると、マイナスイメージの言葉ばかりを連続で浴びせてくる。夢も見させられていたいたようで、内容は忘れてしまったが被害者に対しする猜疑心を煽るような内容だったと思う。目覚めてから浴びせられた言葉も忘れてしまったが「親父さんに首を絞められて殺されるぞ」というのだけは覚えている。

妨害工作というか隠蔽工作なのか、メールの遅延到着、マウスポインタすっ飛び現象、メール受信時にチャット接続しそうになる現象、昨日の15:00から翌3:00までの間アクセスログが記録されていない事、なとがあった。マウスポインタのすっ飛びは声の送信による犯行ナレーション付きで毎日やられている。あと、検索エンジンに掛からないようにするとか、出てくる順番が後ろになるような事もあるようだ。

9:55
会社にいる。音楽のリピート送信もされている「everything happen to me」という曲だ。昨夜から脳内放送されていたがどうしたも私に曲名を思い出させたいという加害者の意思を強く感じたので寝ている時は思い出さないようにしていた。

考えたくない事は考えない。

これは恐らく普通の人間の行為である。ところが、この被害に遭うと考えたくない事、過去の出来事などか自分の意思とは全く関係なく、強烈に頭の中に張り付いて離れなくなる事がある。10分とか20分間無理やりデタラメな事を次から次へと考え続けても、頭の中のイメージ空間に送信され続けていると、絶対に意識の中に侵入してきてしまう。従って

加害者が送信して来た内容を受け入れざるを得なくなる。

なんどもやられた事がある。高速道路を100Km以上の速度で走行中にもやられる。嘘発見器のような物かと思ったりするが、多分、そうではなく、加害者が過去の調査に基づいて、或いは、記憶の盗み出しに寄って得た情報を強制的に脳内に送信し続けているのだと思う。

それを思考のロック状態と呼んでる。

自分の意思とは関係ない記憶イメージが脳内にロックされていて離れない。どんなに違う事を考えても、そちらの方が影響力が強い。

それと、今会社に来る時に一つ一つ検証しよう、と私が被害について考えていたら加害者が「一つ一つ検証して自首させよう」なんて私に向かって送信して来る。自首しなければいけないのは加害者である。思考盗聴、脳内音声という一般に知られていない犯罪。証拠が取れない事を承知の犯罪。加害者は悪である。私の日記を「悪魔のブログ」なんて呼んでいる。悪魔は加害者である。

11:07
トイレに大便をしに行くと「チギリ絵でも見させてくれな」、「肛門を動かさないでくれとは、もう言うなよ
と送信される。仕事をしようとしても音楽のリピート送信、声の送信がうるさくて、仕事にならない。

11:17
脳内音声で脅迫をされたり、加害の犯行予告をされたりするのは現在の日本社会に置いて問題視されない。身体攻撃の被害の激しい方の名前を出して「・・・と同じ目に遭わせてやろう」、「殺されろ」、「頭をボコボコにしてやる」と男の声で送信された。

証拠が取れない、他の人に聞かせられないのが残念だ。

12:22
今、お昼の弁当を食べた所だ。昼前に仕事でネットから資料をダウンロードしていた。最近は環境対策などで小さな会社も材料の成分分析、含有物の調査などで大変だ。それをやっている時にお腹に空気が溜まり、オナラが大量に出たり、ゲッフが出たりする。

昼休みになったので日課となっているブログに目を通すと攻撃が激しくなってくる。勿論、加害者達の完全なる監視下である。博士の日記というのを見ていた。昨日読まなかったのでその分まで遡って読む。毎日の事だがブログランキングのボタンを押すと声の送信で嫌味と脅迫を浴びせられる。何やらアンケートのような物があったので覗いて見ると、突然

肛門に激しい痛みを送信され、咳が出てしまった。

怖いのでアンケートには触れずに戻った。

これが監視社会、精神面での奴隷支配の現実である。

「それ以上書くと殺されるぞ」と声の送信を受けた。

12:48
今、「不幸のブログ」というのを読んだら、「現実の社会で起きている信じられないような話」が記事になっていた。こちらも、信じられないような、精神的、肉体的な暴行を遠隔操作により毎日受けている。さて、日本社会は一体どうなってしまったのか。私の被害を信じてくれている知人は良く言う。テクノロジーによる嫌がらせを受けている人達は良く暴動を起こさないね。被害者は言う。なぜかこの被害を受けている人達はおとなしい、人の良い人ばかりだと。それよりも

見えない敵に対して暴動は起こせないのである。

せいぜい壁に向かって怒鳴り散らすとか、自分の物を破壊する程度である。こちらのブログの管理人さんも耐え切れず自分の家の中で暴れてしまったらしい。痛いほど気持ちが判る。

http://johannes0507.cocolog-nifty.com/blog/

15:31
加害者は一日中思考盗聴と脳内音声を使って、あらゆる活動の妨害を続ける。お気に召さないと生体情報通信というのを使い、身体攻撃を加える。先ほども匂い、味、感覚の送信をやられた。というより、それも一日中である。

加害の手口は実に巧妙で、風が吹いて紙切れが揺れた瞬間に声の送信を使って、その紙に書いてある内容を読み上げる。紙とは何か。得意先の会社から送られて来た説明会の日時の書いてある紙がスチールの本棚に磁石で止まっている物だ。。先ほど私が出席をすると言う事でファクスをしたばかりの紙である。しかも磁石で貼ったのも、ファックスをしたのも私ではない。そのくらい細かい所まで監視しているのである。

先日も夜寝る前にコップの水を飲み干した瞬間に、自分の心臓の鼓動を左耳に聞かせる、神経質攻撃をされた。

さりげなく、それとなく、加害を行っている。

16:19
嫌味な男の声で「サイレン鳴らしてえな」などと執拗に脳内音声を送信する。パソコンを使っての仕事である。パソコンの前にいるとお腹がパンパになり仕事が出来ない。更に、人を貶す言葉を連続で浴びせてくる。視野盗撮。これがなければ絶対に出来ない犯罪だ。

被害者の間で密かに流れているらしい。

被害が酷い場合はブログなどを一旦やめてみる。

しかし、被害は全く変わらないので復活したりする人がいるらしい。被害を受けているのに、被害を受けていると言うと余計嫌がらせをされるらしい。或いは、精神異常者扱いである。

今も、クソの臭いを送信され、鼻に圧迫感を同時に送信される。いくつもの加害を同時に行う事により効果が出るのだろう。研究しつくされている犯罪である。

16:55
今、頭痛攻撃と足の裏ビリビリ攻撃と性器、肛門への攻撃をされた。

口臭攻撃というのがあり、胃に負担が掛かっているような感覚にさせ、よく知られた口臭を送信する手口もある。

それとは別に複数の人間に口臭まがいを嗅がせて、その人が臭い、と言うように仕向ける手口もあるかもしれない。その場合は、臭いと感じた人は全員ターゲットという事になるのだろうか。

20:32
今、加害集団が気が狂ったように歌いまくっている。いい年をした人達だと思う。サンバか何かの曲を数人で合唱している。「一晩中歌い狂おう」などと声の送信をしている。実際には予め用意しておいた音源のリピート送信である。いつものようにスタジオで楽器の練習をしているとスパイ行為により私の練習を盗み取り嫌みを送信する。どんな奏法、考え方で練習しているかも全部盗み取られる。ただし基本は嫌がらせである。そして時たま褒めたりもする。

今日で終わりにする。本当に終わりだから「windows」をやってくれ。Kさわに歌わせてやってくれ。本当に最後にする。信じてくれ。などと言っていた。私は加害者には数え切れないほど騙されているので信じない。

そして2時間の練習が終わる時には目一杯バカにして嫌みを浴びせる。最悪の気分になってしまう。そして、超現実の世界に戻り、お店のアルバイトのお姉さんにお金を払う。もう、最悪の気分でそのまま店のカウンターに行くのである。若い女の子に慰めてもらう感じである。

そして帰りの車の中はずっと、今も臭い糞の臭いを送信され続けている。新しい攻撃パターンだ。喉ヒリヒリ感を送りつけながら臭みを送信する。「いい気味だ、ザまあ見ろ、生きている限り一生嫌がらせしてやる、呪ってやる」。そんな言葉を送信された。

本当は私達は全員音楽に関わっているんだよ。だから君の才能の無さはわかるんだ。無表情男。ラテンがやりたいならキューバに連れて行ってやる。キューバ出身のプレイヤーに会わせてやる。など、もう言いたい放題である。人が聞くと気分の悪くなる音楽というのがあるらしい。自己顕示欲の塊。精神乞食。外に出て、人前でコンサートでもやって憂さ晴らしでもすれば良い。

まだアップしていない日記を読んで加害者曰く「これで最後にすると言うのが信じられないなら、一生嫌がらせをしてやる」。逆らっても、従順にしていても、何か言いがかりを付けては嫌がらせをする。という報告はすでにされている。

22:47
しかし、よく底まで落ちた人達だと思う。卑怯とか卑劣とかの概念は全くない。思考も感情も欠落し脳障害を起こしているとしか思えない。幼稚で残虐で猥褻なのである。加害者からは、それ以外の物は感じ取れない。パソコンの前にいると臭くてたまらない。お腹も空気でパンパンになってしまうし、頭も締め付けられる。テレビを見ると今度は、その内容で貶す。

一日中、張り付いて嫌がらせをする。

キチガイでなければ誰に出来る。

そう、日記に書かれると悔しくて、攻撃をして来る。今、「線路は続くよ」なんて歌をリピート送信している。さながら放送曲である。あきれ返るを通り越して空いた口が塞がらない。猿芝居、妄想ママゴト。無知、低脳、加害者を表す言葉は数知れず。今現在存在している言葉では表すことの出来ない醜さだ。

23:55
結局、今日も一日キチガイにお付き合いをさせられ何も出来なかった。この損害である。最後は某宗教団体に対する抗議の動画を見てしまった。すると「右翼だ、右翼だ」と声の送信をされた。気分が悪いので、もう一本見た。最後には「S学会の悪口を言うな」と声の送信をされた。

電磁波攻撃の犯人は誰だ!

しかし、まあ、なんと言うか、これじゃあ、もう、人間やめたようなもんだ。

風呂に入って明日の日記の表紙を作って寝る。

追記、昼間攻撃により妨害されたアンケート、投票させて頂きました。

いびきの送信

9:08
昨夜は、酷い睡眠妨害がなく久しぶりに嫌な思いをしないですんだ。しかし、寝付くまでは多少の耳鳴り、痒み、を受け、声によるお喋りを聞かされた。「会ってあげましょうよ、会ってエッチして治してあげましょう」なんて数人の女が喋ってした。あと、たまに、全く異質な音声がある。昨日の日記にも書いてあるが、方向性を感じない声、頭の中に直接聞こえる、しかも、声の種類がまるで違う、合成音で何か喋っている。思い出して見ると最近寝る時には、たまに聞かされていた。

合成音の声とは、男女の区別、年齢の推定などが全く出来ない妙な声なのである。そして、普段聞こえている声とは全く別の感じで頭の中に直接聞こえてくる。

目覚めると「アリス」という曲がリピート送信され、ぺらぺらと男の声で喋りだす。内容は完全にデタラメで何でもいいから声を聞かせている、と言う感じだ。喋る度に内容が違っている。全く関連性の無い事を喋る。最後には女の声でバーカ、バーカの連発になる。

後、寝ている時に「いびき」の送信をされ目が覚めた。それは、自分の呼吸とは関係なかったので変だと思った。たまに、女の人が咳をしているのが聞こえたりする。

0:11
今日は人と会う為に外出。何処にいても加害を受けると言う感じであった。貴重な時間を台無しにされ、人生も台無し。パソコンの前に座り、取り合えずメールを読む。お腹がボコッ、ボコッとなりオナラが出る。次に日記の更新作業に入ると電磁波か何かを浴びせられ頭が締め付けられる感じになる。お腹に空気は溜まり続ける。体がチクチク痛くなる。臭いの送信を受け臭くされる。

これでは、折角人に会って来たのにすべてがパアだ。

恐らく、また、被害日記の更新をするだけの毎日になるだろう。

帰りに人を駅まで送って行ったついでに知り合いの店に数年ぶりに寄ってみた。とても被害の話をする心境ではなかった。今の心境なら間違いなく、被害の説明をしただろう。その店のテレビでコマーシャルが流れるた。帰りの車内では延々と、そのコマーシャルソングを聞かされていた。「苦しめ、苦しめ」と声の送信をされ、体中に痛みのような圧迫感がある。特に頭部だ。そろそろ、早寝をして普通に生活をしたいと思った矢先にコレである。

最低、最悪だ。テロだ。人殺しだ。本当に人殺しだと思う。

これから風呂に入って寝る。

tukue2

と思ったが、何か机の上の手が痺れるようなので写真を撮ってみた。
この意味が判る方がいらしたらお知らせください。検電器が動作します。

寝る。

オルガスムスを見世物に

0:28
これは栃木県佐野市で起こっている特定個人を狙い撃ちにした嫌がらせ事件である。思考盗聴、脳内音声、生体情報通信などを用いた悪質な嫌がらせの実録である。

あまりに嫌がらせが酷いので翌日分の表紙だけでも作って置く。
この間にも加害者は私のやっている事を観察しながら私の行動に上書きをするようにリアルタイムで声の送信をして来る。

最後は耐え難い苦痛を浴びせてねじ伏せに掛かる。

今、耳鳴り攻撃のボリュームが上がった。

脳内音声なので加害者は口だけ、寄って集って言いたい放題である。

加害者の目的はただ一つ。

被害者に自分から犯罪を起こして欲しいのである。

色々な事件を良く調べれば面白い事に気が付くかも知れない。

0:47
絶対に逃れることの出来ない人類始まって以来の苦しみに耐えて一日過ごし、眠りに就くと必ず一時間で強制的に起こされてしまう。寝ている時だけが嫌がらせから逃れられると思っていたら、加害者は寝ている時にも嫌がらせをする。悪意と殺意の塊である。これでログアウトをすると待っていましたとばかりに集中攻撃を掛けてくる。これが、毎日なのである。

たとえばこんな事を私脳内音声で毎日のように聞かされています。

「池田大作」に会わせてやるよ。

男の声、女の声でそれぞれ聞かされている。

そしてこの事を書いただけで更なる攻撃をされるのである。まだアップしていないのに、強烈な攻撃を受けている。しかもだ。脳内音声の存在すら信じてもらえないのに、こんな言葉を聞きましたと書いて誰が信用するだろうか。なのに、強烈に攻撃を加えられるのである。

1:13
今、風呂に入った所だ。「お化けのキューたろう」の歌のリピート送信は続けられている。そして、声の送信で言われた。女の声である「見えない敵との戦いを閉じさせよう、創価学会から訴えさせてもらう」。これは名誉毀損でブログを訴えると言っているのである。まあ、脅迫とでも言うのか、毎日のように聞かされている。「地域の名誉を汚した」と言う言葉はこのブログを始める前から脳内音声で聞いている。スパイ行為をして嫌がらせ、脅迫をする工作員はどこに住んでいらっしゃるのか問題だ。

加害者はターゲットの嫌がる事を集中的に行う。

今も、名前を出して創価学会を代表して名乗って出てやると言っている。デタラメ口だけである。どうせ名乗って出るならば、悪魔の人権侵害装置を証拠として提出してもらいたいものだ。

2:11
今、メールを一本送信したところだ。酷い攻撃に耐えて書いた。頭痛、はきけ、めまい、チクチク針刺し攻撃、糞の臭い、もう、この世の終わりを感じさせてくれる悪魔である。それで、隙あらば特定個人にしか聞こえない脳内音声で信じられないような量の悪口を早口で連続で浴びせてくる。気が付くとメールが届いていた。しかも3時間くらい遅れての到着。昨日は6時間だか12時間くらい送れて到着したメールがあった。

また、攻撃が始まる。

日本という国はどうなっているのだろうか。

戦争でも始まっているのだろうか、我々は捕虜にでもされてしまったのだろうか。加害者達のやり方はとにかく汚い。スパイ行為により得た情報を利用して証拠の残らないやり方で脅迫をする。一個人にこれなのだから、社会に影響力のある人などにはもっと凄い脅迫をするのだと思う。

4:11
「咳だけは一生させ続けてあげましょうね」と声の送信をされた後、咳をさせられて目が覚めた。日本は悪魔に占領されてしまったのか。なんと哀れな加害者達だろうか、特定個人の前でしか、自分達の鬱憤を晴らすことが出来ない集団なのだ。なんと可愛そうな人達だ。下手な歌を無理やり被害者に聞かせて喜んでいる。変質、変態は説明するまでもない。

咳の誘発もすでに報告されている被害である。

「吼えろ、狂え」と男が脳内音声でわめいている。

外で歌って欲しい。喉自慢にでも出れば良い。ここまで来れば誰が判定してもカルトである。あらゆる部分が歪んだ性格破綻者。そんなになてまで生きている必要はないと思う。

悪魔の手下はあらゆる病気を作り出す事が出来る。

判り易く言えば人殺し集団である。

どんぴしゃのタイミングで救急車を走らせる。「あいつ、病院に入れられるぞ」と男が言う。人を貶す事しか出来ない哀れな集団なのだ。覗き趣味のなれの果て。洗脳集団の成れの果て。

すべて影に隠れての嫌がらせである。

表には出れない惨めな集団である。

10:01
9時半に目が覚めた。この時期、この時間になると部屋の中の温度が上がるので熱くて寝れない。疲れた。しかも、目が覚めると歌のリピート送信、声による脅迫が始まる。シャーリング耳鳴りもしている。毎日同じ事の繰り返しで何も変わらない。脅迫とは私のやる事に対する暗示のようなもので、他の被害者との「約束を守らせてくれ」というのである。他の被害者が警察に被害届けを出しに行くので一緒に行くことになっている。その時に「逮捕させてやる」、こんな感じである。

「キックしてくれ、暴れてくれ」と声の送信をされる

私はあまりに醜い下劣で卑怯な加害者の手口に腹を立て、何度も物を破壊したり壁に穴を開けて手に怪我をしたりした。

クリープゾーン・マインドコントロールという映画を見た。脳内音声で被害者に殺人命令を出す映画だ。集団ストーカーのような状況も出て来る。

だから、非常に危険なのである脳内音声は。

そして、その裏に見え隠れする薄汚い手口とは、脳内音声が聞こえると言っている人間はキチガイだから、いつ犯罪を起こすか判らないから社会から隔離しろ。そのように世論を傾けて行く予定もあるのだろう。このテクノロジー犯罪の存在が世間に知られて来ると、そう言った工作を強く前面に押し出すだろう。マスコミに取り上げられた、脳内に声が聞こえた証言する人は、何も犯罪者だけではない。マラソンの選手も確かゴール直前で宇宙人の声がしたと証言している。

10:40
本来なら会社に急いで行く時間なのだが、あまりにもデタラメで嘘つきの加害者に卑怯で陰湿な嫌がらせをされる為、バカバカしくて仕事をする気にもならない。下手をすると首になる可能性すら出てきている。私は、たとえ自分がとうなっても被害日記だけは続け、被害者と行動をともにするつもりだ。

絶対に魂だけは悪魔には渡さない。


「性欲までも奪い取った」この言葉は脳内音声を送信する加害者の中で最初は助けてくれる役だった女の言葉である。それを聞いた時、私は意味が判らなかった。しかし、実際にはそうなのである。まず、自宅の中での性行動に関して盗撮したビデオがあると聞かされる。その事に関してはホームページの「脳内音声演劇団のストーリー」というのに書いてある。しかし、それは概略だけなので細部までは書いていない。役者の名前も出て来る。

「発売禁止のポルノビデオ」というのがあり、それは私の家の中を盗撮したもので、それを売り出してやる、地域の笑い者にして住めなくしてやる、と言って脅迫するのである。そして、現在でも脳内音声による悪口は、そう言った性的な内容が主になっている。

「オルガスムスまで見世物」、「お射精見せて」

こんな言葉を女の声で聞かされているわけである。私は男だ。自然現象として、目の前に気を引く女性がいれば見てしまう。すると「すけべ、変態、痴漢」と声を送信される。それが24時間毎日なので、嫌になり女性を見なくなる。すると今度は「おかま、ホモ」と言ってくる。

これは何処を見ているかを知っている証拠だ。

今は「パーマン」の歌をリピート送信して「雲の上に行かせて」とからかっている。そして「かわいそうに」と嫌みわ送信する。「あの人、よほど女に飢えているのね」、「かわいそうに」などと言うのである。会った事のある人間の名前は全部知っている。特に女性関係について執拗に声の送信をする。昨日は女性の名前を実名で出してきて何回セックスしたの。などと聞いてくる。或いは記憶を盗み出して知っている事をわざと送信してきているのかもしれない。

「女が欲しければ創価学会に入れ」

こんな言葉まで送信されている。・・・・と会わせてやるよ、結婚させてやるよ。などと声の送信をするのである。「創価学会に入ればあんた好みの女を紹介してやるよ」とも言われた。

被害者であれば、この手の嫌がらせが理解出来ると思う。ここまで書くと耳鳴りが酷くなって来るのでやめにする。耳鳴りとは加害者が攻撃の為、送信している物なのである。

ただ、私は性欲もそうだが、あらゆる事に関して強く望んではいない。何かを強く望めば、望むほど、その事に関して嫌がらせをされるからである。たとえば、生き地獄のような嫌がらせをやめて欲しいと泣き喚いたとして、嫌がらせがなくなるだろうか。神に祈ったとして無くなるだろうか。

これ、まさしく支配と言わないだろうか。

私は会社の経営側の人間である。加害者は職場でも「発売禁止のポルノビデオ」をばら撒いたと聞かせ、職場に出られなくした事がある。更に、職場の人間の声を使って私の悪口、あたかもそのビデオを見たかのように脳内音声を送信した事がある。最初は騙されてしまったが、最近はそんなバカな事があるわけないと自分に言い聞かせ行動をしている。

しかし、まだ住んでいる地域での食料品の買出し、子供の学校には行かれない。子供の母親はすでに他界しているので父子家庭である。加害者はその1人しかいない親が学校に行かれないようにさせたのである。「大変だよ奥さん、授業参観なんか行かれないよ、みんなの笑い者だよ」なんて、あたかも近所の奥さんの世間話のように音声を聞かせて来る。

私が仕事をしようとすると、そのやり方に対して脳内音声で文句を言う。あいつが仕事をすると失敗ばかり、あいつに仕事をさせるな。他の社員との比較をして、私よりも他の社員の方が仕事がちゃんとしている。あいつには会社は任せられない、やめさせろ。などと言われる。

しかも、毎日24時間の嫌がらせの為に、記憶が薄れてしまったり、季節感も無くなってしまったりして、本当に仕事に支障を来たしてしまうのである。二桁の足し算、引き算も電卓で検算をしないと危ないと思うくらい、遠隔から電波か何かで脳を攻撃するのである。その日、朝から何をしていたか、夕方に忘れてしまう時もある。決して病気ではない。攻撃のせいである。

16:07
少し前にお腹に空気の溜まる攻撃をされ、大量のオナラが出た。その瞬間に臭いの送信をされる。私がオナラをしたと言う事が遠隔地にいる加害者に判るのである。しかし、この手の嫌がらせに関するブログは多く、内容も幅が広い。私はなるべく被害そのものをリアルに伝えたいと思っている。だから本当は図で攻撃を受けた場所を説明したいくらいなのである。例えば今も右足の付け根の上側を痛くされているし、ふくらはぎ、足の裏も痛い。左の腕にも針刺し攻撃を受けているし、書いていると、あちこちに攻撃をして来る。最後は性器に奇妙な感触を送信される。

歌のリピート送信、音楽のリピート送信なども続いている。それは、最近はレパートリーが増えていて、スイッチ一つで送信できるようになっていると思う。瞬時に曲をチェンジする。しかも、頭の中でイメージしただけで曲のチェンジをされるような感じもする。

思考がスイッチになるような感じがする。

時たま、日記を書くときに、じっと、黙って、見ているような監視している人がいるように感じる事があり、それがプレッシャーになりイメージが湧かなくなったりする事がある。被害報告を書くかどうかは個人の自由であるので、嫌ならやめればよい。ただ被害を受けているのは事実である。

たった今、受けた被害である。母親の声で私の名を呼んでいる。そっくり、まったくその物である。右の耳にだけ聞えて来る。まるで幻聴のように。これで脳内音声によりすべてを貶され、「あなたのやっている事は待ちがっいています、あなたは悪い事をしているのです」なんてメッセージを送られたらノイローゼになってしまうかも知れない。加害者は逆に私に対して、こんな方法で病気の人を作り出しているのですよ、と教えてくれているように感じる。

そろそろ、やめてくれませんか、嫌がらせ。

17:29
先ほど被害日記をアップしてから酷い攻撃が始まった。頭が締め付けられるような感覚になり、肩が異常にコリ、思考能力が低下し、めまいがする。全身に電気が流れるような感覚になりチクチクとあちこちが痛む。「苦しめ、苦しめ」と声の送信をして来る。

「医者にいかせろ」と女の声で送信される。

これが加害者の本音であろう。耳鳴り攻撃もされている。性器に痛みを感じる。

18:05
「さあ、また新たに恥をかかせてくれ、・かたべ君より字が読めない」と男の声で送信された。どういう事か説明すると取引先から来た書類に関して不明な点があったので電話をして確認を取っている時に、その書類の中に普段使わない漢字があった。その字を、もし、間違って読んでしまうと加害者に何日間も脳内音声で嫌がらせをされるので読まなかった。すると、それを加害者に盗み取られてしまった。そして「また、字が読めない」と数人で集中的に嫌味を送信された。

思考盗聴がなければ絶対に知り得ることのない情報だ。

4mm角くらいの文字を一瞬だけ見たのに、そこに書いてある字を盗まれる。それとも、その書類を長時間見ていた人が社内にいるので、その人も思考盗聴をされているのだろうか。私がその文字を見た時間は貼ってある付箋をめくった一秒くらいである。

毎日、朝から晩まで字が読めない、書けないと、脳内音声で嫌がらせをされている為に恐怖症になってしまう。加害者はあらゆる角度からターゲットの精神を崩壊させるべく思考盗聴を利用しているのだ。だから絶対の自信がある事でないと不安になってしまう。絶対の自信のある事でも、「上には上がいると言うことを思い知れ」と言い潰しに掛かる。そのくせに加害者の言っている事は間違いだらけである。

特にネットでブログを読む時には同時読みをされ、それぞれ声の主が決まっている。そして一つでも読めない字があるとボロクソに貶される。そもそも、「字が読めない」という嫌がらせが始まったのは知人宅で「字の読み書きの出来ない人がいる」という話を聞いて家に帰ってきてからだ。よほどその話が悔しかったのだろう。

19:44
徹底的に文字に関して嫌がらせをして来る。テレビを見て字を一瞬読み違えると、「また読めない」、「また間違えた」この繰り返しである。加害者が間違ったイメージを送信すれば間違えてしまうのである。マインドコントロールそのものだ。喋っていても言葉を送信されると間違った言葉を喋ってしまうほどの強制力がある。

今、これを書いたとたんに左わき腹に針を刺された。

今、送信されている脳内音声は、ほとんど音として認識できないレベルで送信されている。しかし、確実に聞こえる。直接頭、後頭部に感じるのである。これを、もっと音量を下げると本人も気が付かないうちにマインドコントロールされてしまうのだろう。

音として認識できないと言う感じは声の種類の判別が付きにくいと言う感じで、方向性とか距離感を感じる音声でない事だけは確実である。更に、めまいと言うか全くリラックスしない異次元の世界にいる感じがする。この音声の事をサブリミナルと表現している被害ブログがある。

しかし、なんでこんな目に遭わなくていけないのだろう。

脳の働きというか、思考回路が、普通でない事だけは明らかに判る。

この長い日記、全部読んで頂いているのだろうか。自分でも嫌になる。

22:55
長ったらしくバカバカしいが書く。その後自分で演奏した音楽を聞いていた。ICレコーダーで録音する。そしてパソコンで聞く。加害者も一緒に聞く。褒めることもあるが、貶しが多い。褒められても、思考盗聴をされている事に変わりない。それよりも、いつ何時も、加害者の存在を気にしながらの生活である。音楽を聞き終わると、さっきまで聞いていた「スマイル」と言う曲をリピート送信される。

その後、被害者のブログを読み出すとまた嫌がらせが始まる。何もさせない、何も考えさせない。これでは生きている意味がない。今度は「お化けのキューたろう」の歌をリピート送信する。

やはり犯罪隠蔽工作は存在するようだ。

痛みの送信も、痒みの送信も、範囲は任意で出来るようだ。ピンスポットであったり、広範囲であったりする。任意の筋肉を引きつらせる事も痙攣させる事も、すべて可能だ。信じられないほど技術は発展している。たとえば、

合成夢。技術的に説明できる人がいるだろうか。

作った映像を夢として見させ、その中で被害者に任意の台詞を喋らせる事が出来ると思っている。私は夢の中で尋問を受けた事もある。喋った自分の声で目が覚めた事もある。私は映像被害は毎日である。それは加害者が送りつけて来るものである。

しかし、まあ、生きた人間をおもちゃにして遊ぶ。

税金を払っている国家は知らないフリ。

世界的な被害らしい。

24:31
寝る

情報泥棒

3:15
栃木県佐野市で起きている、思考盗聴、脳内音声、生体情報通信による嫌がらせ事件。眠りに就いてから一時間後に嫌がらせで強制的に目を覚めさせられる毎日。

いつも寝る時に脳内音声で聞かされる不思議なやりとりがある。加害者が加害者を叱っているようなやり取りである。「お前らのせいでこんな事になったんだ、お前らで責任取れ」とか言って怒鳴っている。寝る時だし、脳内音声で聞かされる事は嘘が多いので信じてはいけない。聞いてはいけない。という鉄即があるらしい。だから私も聞かないようにしているし、寝てしまうので、その話がどう展開しているのかは知らない。だけどほとんど毎日繰り返されている。

今日は寝る時の嫌がらせが変わった。笑い声をメインに送信している。何か文字の書いてある書類を見せて、「お前は字が読めない」を繰り返し、こばかにした笑い声を送信する。女の高笑いと言うのも送信されたりする。

とにかく夢ではなく閉じた目蓋の中に映像を見させられる。

そしてやっと眠ったと思うと全身を痒くさせられて目が覚める。耳鳴り攻撃も酷い。それと、まつ毛をいじり出す。何か目を無理やりこじ開けようとしている感じになる。耳や頬、アゴ、手などが痒くなる。頭に締め付け間、それも半分だけ。

実験されていれば情報を提供するような物である。

しかし、私は実験段階は過ぎていると思っている。しかも思考を盗めるので、痒いと思っただけで盗まれてしまう可能性もある。私の言う生体情報通信はこちらの体の状態が盗める。どんな格好をしているか。或いは映画に出て来るような遠隔地から家の中が丸見えの装置で見ているのだろうか。壁などをすかして、人間だけは透けない。「骨まで見てやる」と聞いた事もある。衣服なども透けてしまうと言う脳内音声の送信を受けた事もある。

いずれにしても特殊な被害である。

日本一の笑われ者。とか言いたい放題言っている。今は携帯電話の着信音をリピート送信したりしている。思い出した。

携帯電話の故障だ。メール送信が出来なくなる。ハングアップしてしまい電源も暫く切れなくなってしまう。電話が通じても相手の声は聞こえるが、こちらの声は相手に聞こえない。メールの到着時間が遅れたりする。もしかすると届いてないのではないかと思ってしまうくらいだ。更に、

誰からメールが届いたか、加害者が知っている時がある。

それを脳内音声でズバリ当てられた事が何度かある。

これらの日記を毎日書かせてくれる加害者、困ったものである。

11:07
やはり寝るのは4時頃になってしまう。朝7時頃に目が覚めたが、もう一度寝る。10時過ぎに不自然な夢を見て目が覚めた。合成夢である。良く不自然な夢をさせられる。目覚めるとかなり小さいボリュームで音楽のリピート送信が聞こえる。「トリステ」と言う曲だ。加害者は「取り捨て」と言う言葉にひっかけて送信する。曲名や歌詞などによる嫌がらせなのだ。声もボリュームは小さいが意味が通じるくらいの音量である。

もっと小さい音量でも聞こえたらどうする。

無音に近いくらいの音量で知らない間にマインドコントロールをされていたら困る。ところが、考えがそこまで発展すると正体不明の神がかった世界に突入してしまうのである。もし、ずっと、遥か以前からマインドコントロールされているとしたら、どうする。実は他の人達も気が付かないだけでマインドコントロールされている。などの世界に突入するので、私は強く感じる、強く被っている事にだけを被害と呼びたい。

15:25
目覚めた時からずっと音楽のリピート送信をされている。嫌なので違う曲を思い浮かべると今度はその曲をリピート送信する。声の送信も続いている。「恥じ知らず」とか言われたりする。お腹に空気の溜まる攻撃、顔の痒み、性器への攻撃も続けられている。昨日のことだが、自動車に乗って家を出ようとした瞬間に「胃を焼いてやる」と声の送信をされ、確かに胃が熱くなった。

なんだか最近は疲れた。

ただ、毎日同じでも被害日記は続けようと思う。いつも日記を書かせてくれるのが加害者である。今、肛門に痒みを送信され「お尻かかせて」と声の送信をされた。実は先ほどは性器を痒くされて「チンコかかせてやんな」と女の声で送信されている。異常な世界であるので被害に関係ない人が読んでも判らないと思う。

19:06
被害のパワーレベルは少し下がっている。しかし、やられている事は同じで何よりも、イライラ電磁波というような精神状態が変になる攻撃が少ないので楽だ。でも、この状態で良しと言ってはいけないのである。確かに極度の苦痛を味わうと被害が和らぐと、日記を書くのも面倒になって来たりする。

なし崩し的に押し切られてしまっては人権のないまま暮らすことになってしまう。事実、今も性器に違和感を生じているし、先ほども被害資料の纏めをやっていたらお腹に空気は溜まるし、電磁波のような攻撃をされた。

マインドコントロールというか、人のやる事に干渉するのである。被害者の方にメールを書いているとチクリ針刺し攻撃を受ける。すると、気が変わってしまい書いた文書を全部消して、違う文書を書いたりする。ただ、私の場合はそれらをすべて悪い事には解釈しないで逆に利用するのである。本来はプライバシーの侵害であるが、一気に書いた文書などを訂正したりするのに利用する。

このような行動の是非に関しては読んだ方に判断して頂きたい。

私とすれば、そうせざるを得ないのである。被害が酷いと本当に爆発寸前まで追いやられる。毎日の睡眠妨害だって下手をすれば恐怖症になってしまうかもしれない。しかも睡眠妨害をされている事すら他人にはわからないのである。

23:22
夕食後、DVDで映画を見ていた。声の送信を無視して見ていると臭いの送信をしてみたり、声の送信で字幕を読んでみたり、これでもかと言うくらい悪口を浴びせたりして来る。その後メールを書いているとやはり内容にクレームを付けてくる。それでも書いていると耳鳴りがして来て右の耳が変になる。声の送信によると「耳をつめさせてやる」だそうだ。お腹に空気が溜まりパンパンだ。頭痛もしているようだ。これではあらゆる人権を奪い取っていることになる。

23:42
あるブログの管理人さんに返信のメールを書いていた。書いている最中から酷い攻撃を受けていたわけである。毎日の酷い攻撃のせいでメールの返信さえも出来ないような精神状態にされている。怖くてメールがだせないのである。今も体に何箇所か針刺し攻撃を受けた。「お化けのキューたろう」の歌をずっとリピート送信されていた。耳鳴りが酷いので遠慮なくメールを送信したら、今度は女の声で同じ歌をボリュームを上げて送信された。

これが日本の現実の姿である事を知らせる。

テクノロジーにより人間を支配しようとしているのだ。

更に、電磁波などによる犯罪を語るには避けて通る事が出来ないと言われている宗教関係なんかに触れたら大変な嫌がらせをされる。とんでもない話である。私は人と話しをしていて、話の相手が宗教団体の実名を出して非難しているのを何度も聞いている。それを口にした人間には何一つ嫌がらせはしないで、聞いた私に対して酷い嫌がらせをするのである。インターネットにそう言った団体の誹謗中傷を書いている人は数え切れない。何百万である。それなのにテクノロジー被害などのターゲットを特定個人を狙い撃ちにして自殺にまで追い込む。

絶対にゆるさない。許してはいけない。

「殺してやれ」とたった今加害者より送信された。

元々加害者は人の私生活をスパイ行為により盗み取って嫌がらせ、脅迫をする工作員である。本当に私だって命がけなのだ。両親も小学生の子供もいる。

加害者は悪魔だ。

24:07
本当に絶対に加害をやめようとしない。それはただ単に悪魔の人権侵害装置を持っていて遠隔から証拠の残らないやり方で嫌がらせをする事が出来るからだ。卑怯と言ったらもう、歴史的に下劣さである。また「かわいそうに」と女の声で送信をして来た。これは嫌みなのである。

加害者には全く罪の意識が無いと言うことを断言する。

なぜなら、笑っているのである。絶対にやめないのである。人間をやめてしまった人達である。逆にこちらが「かわいそうに」と言うのが本当なのである。ただ、見えない攻撃を仕掛ける事ができるから、立場が逆になっているだけなのだ。

そんな意味で被害者でありながら、きっぱりと言いたい事を言う人、被害ブログにハッキリと物を書いている方には敬意を表します。応援します。

実際に自殺者の出るくらい苛酷な嫌がらせですから。

寝る。

人間を支配する

0:48
栃木県佐野市で行われている特定個人を狙った思考盗聴、脳内音声、生体情報通信による嫌がらせは続行している。悪意と殺意に満ちた悪魔の集団である。

なぜ、この問題に専門の機関などが調査をしないのだろう。

今も「スーパージェッター」の歌をリピート送信し、私が読むであろうブログを先にすべて読んでいて、脳内音声によって間違って文字を読ませたりする。これでは何もかも信じられなくなってしまったという被害者が出る理由も判る。報告されているように、すべてを先回りして人生スプーフィングのような物を演出する可能性さえある。

耳鳴り攻撃、お腹に空気の溜まる攻撃、顔の痒み、正常な思考が出来なくなる電磁波のような攻撃を受けている。これを野放しにしてはいけない。

「いい度胸している」と脳内音声で脅迫される。

真綿で首を絞めて殺す。そんなイメージである。「今日も寝させんでくれな」と声の送信で脅迫をする。

人間を支配すると言うのは、電気的に精神、身体を完全にコントロール出来ると言う意味である。その支配下に入れられると人権は剥奪されてしまう。感情、感覚、すべてを遠隔コントロールされてしまうのである。喜びも、苦しみも、精神そのものをコントロールされてしまうのである。

人間である理由さえも強制的に奪い取られてしまう。

これらの事実も何年も前から被害者のブログには報告されている。ただ、何年経っても全く解決の糸口すら見つからずに新たな被害者を生んでいるだけなのだ。加害者には絶対の自信があるのだろう。なにしろ絶対にやめないのである。あるのは脅迫と嫌がらせの上乗せだけだ。

1:35
呼吸に合わせて「走れ流星まっしぐら」と言う歌詞をリピート送信している。スーパージェッターの歌だ。この人をバカにした、人権の暴虐を歴史に残したい。

「あいつ確実に殺されるぞ」、「子供達も迫害してやれ」、「精神異常になるまで嫌がらせをしてやれ」と言う声の送信による脅迫も事実である。

ところで暴虐という漢字を加害者は「ぼうりょ」となんども送信した。

「もう許してやれ」と言う言葉も聞き飽きている。「許す」この身に覚えの無い言葉により、余計にイライラさせるのが目的である。

「お国柄訴える事は出来ない」と何度も送信されている。

この言葉の意味が大切だ。

2:11
酷い耳鳴り攻撃と歌のリピート送信と臭いの送信を受け続けている。また、送信された「ここから引っ越して欲しい、なぜなら裏に住んでいる人が創価学会だからだ、引っ越さないとジェッターの歌を送信し続けるぞ」と。男の声だ。

脳内音声が24時間の送信になる前に霊能力だと言って騙されていた。その時に「なんみょうほうれんげんきょうの人達」と言うのを聞いた。嘘を書くのは嫌なのでこれも書いて置く。「自称健康音だしそびれて」と送信された。これは何かのお経をもじったのだろう。

とにかく酷い嫌がらせであるが絶対に日記はやめるつもりはない。「日記を訴える」、「発狂させてやる」などの脅迫もあり、事実、そうされる可能性も感じているが、それでも被害を受けている限りこの日記をやめるわけにはいかない。

絶対にゆるしてはいけない犯罪だ。

9:56
昨夜寝る時は大変であった。言葉では表現できないような異次元の感覚。頭に体の血液が集中してしまうような感じ。4時に目が覚め、その後は9時。心臓が苦しくて目が覚める。音楽のリピート送信は目覚めると聞こえている。カーペンターズの「マスカレード」という曲だ。目覚めると女性のような複数の声が重なったような合成音声のような声を聞かせてくる。あらゆる角度から私を貶す言葉のオンパレードだ。

最後はこれ以上地域の名誉を汚すな

である。

自分達のやっている事を棚に上げ、罪の意識は何処にもない。これも各被害者に共通した項目である。下品で猥褻。これも共通している。加害者が私に向かって言った言葉は、それがそのまま加害者を表していると思う。聞いたことも無いような猥褻な言葉が出て来る。

「嫌われ者」と脳内音声で言われた。

パソコンのスイッチを入れると「また始まったよ」と言う。「かわいそに」と言い落胆させる。「逮捕させろ」、「警視庁に出頭させろ」と私に向かって言っている。全く逆なのである。

10:58
加害者の心の醜さも説明するまでもない。私が寝ている間に浴びせる言葉を考えて、用意しているのである。だから目覚めとともに最悪の気分にさせられるのである。そして、少しづつ思い出す。昨夜、加害者にどんな嫌がらせをされたかを。

風呂に入っていると顔の左半分が痙攣する。女の声で「顔面神経痛にしてやれ」と送信する。寝る時には映像付の感覚で嫌がらせをする。「下半身不随にしてやれ」と。背骨に針を刺すイメージをこちらに送信して、ちゃんと背骨にチクリ針刺し攻撃をする。これがテクノロジーによる嫌がらせだ。

臭いの送信も絶妙のタイミングで仕掛けて来る。同じ家の中を移動していてもきっちりと部屋ごとに別の臭いを送信してくる。

声の送信も絶妙で同じ家の中でも部屋によって音声の聞え方に変化を付ける。

これでは騙されてしまう。

12:41
「スーパージェッター」の歌をテンポアップしてまくし立てるようにリピート送信している。思考盗聴と脳内音声によるリアルタイムの嫌がらせは続く。NHKでお昼に地震のニュースをやっていた。たまたま私がテレビの前を通り、その画面を見たら「ザまあ見ろ」と男の声で送信して来た。加害者とはそんな人格なのである。社会に恨みを持ち、人に恨みを持ち、どんな汚いやり方でもかまわないから、社会を不安に落としいれ喜んでいる。何か社会に復讐をしているかのように感じる。

21:53
被害程度は中の下。午後から映像被害の資料を作成した。音声のボリュームが少し落ちている。しかし、外出先でも突然スイッチが入ったかのように頭痛を起こして頭がボケてしまったりする。肛門にヒリヒリするような刺激を受けたりもした。今も「最後通告だ、日記を書くな」と声の送信をされる。耳鳴り攻撃もしている。誰だってこんな日記を好きで書いているわけではない。お昼から今までの攻撃に我慢が出来たから書く量が少ないのである。今も音楽のリピート送信はされている。

17日2:13
夜になりあちこちと連絡を取っていたのでこの時間になってしまった。本当に、この被害のせいである。結局、色々な情報で撹乱されてしまうのである。さて、被害の行方は。

寝る

影絵芝居

3:19
栃木県佐野市で実際に起こっている思考盗聴、脳内音声、生体情報通信による著しい人権の暴虐行為。「そろそろ名乗って出よう、これ以上地域の名誉をけがされては困る」これがたった今加害者より頂いたメッセージだ。風呂に入っている時は静かで反省しているかのようなフリをする犯罪者達。

寝ようと思い電気を消したのが一時間ほど前だ。今日は静かなので寝られるかなと頭の中で考えただけで「淡い夢は抱かんでくれな」といつもの男の声で送信される。電気的なマインドコントロールをする洗脳悪魔である。

「夜は寝ましょう」と送信する。自分達で睡眠妨害をしているのにこの台詞である。寝ようとすると両方の耳に耳鳴り音を送信して、体にバイブレーションが始まる。ある一点を中心に体の下側全体に痺れるような感じがする。それでも眠いので寝ようとすると下らない映像を目蓋の中に見せる。この世の生物とは思えないような鳴き声を聞かせる。思えば20年前に強烈な耳鳴り攻撃を食らった時もその鳴き声を良くきかされた物だ。それは加害者に言わせるとカラスの鳴きまねと言うらしい。行く先、行く先で聞かされた物である。酷い時は新宿歌舞伎町で聞かされた覚えがある。この地域特有の鳴き声ではない。確か去年も環七をオートバイで走行中にとある場所で脳内音声を聞かされた。「う、まんぼう、まんぼう」しっかりとした男の声で聞こえた。その時も例の鳴き声を聞かされている。すぐ側にはパトカーが止まっていた。パトカーの目の前でも実行出来る犯罪である。

なんと言う罪深い連中だろうか。

全国にいる被害者の報告にはほとんど共通している部分がある。しかし、洗脳というか騙しが上手いので被害者はその芝居にすっかり騙されてしまい犯人像を捕らえる事が出来ない。何しろ人間にとって初めての体験なわけである。人間というのは最初に覚えた物を一生覚えていると言われる。だから被害者は脳内音声という初めての体験の時最初に吹き込まれた物を信じてしまったりするかも知れない。長期に渡る虐待を続けられている被害者などは、もしかすると洗脳されているかも知れない。なぜならこれほど苛酷な体験は世の中に過去存在していないのである。だから長い年月苦しまされながら脳内に叩き込まれた音声により条件反射のような物が形成されていないと言う保証はない。

私だって心の中では徹底的に逆らっているが、もっとこれよりも、もっと死に直面するような精神、肉体的にテクノロジーによる暴行を加えられたら、人間が変わってしまい加害者が仕立て上げようとしている姿になってしまうかも知れない。この被害の苦しみは言葉では説明し切れないのである。

最近は読んでいないがマインドジャスティスにはマインドレイプ、その苦しみ、残虐さが記述されているかも知れない。以前はそれを読んで、全くその通りだと思っていた。とにかく聞かされる脳内音声はマイナスイメージばかり。「あわれだねえ」、「気の毒に」、「惨め」、「かっこ悪い」、「かわいそうに」、「ざまあみろ」などを毎日24時間暇さえあれば送信をしている。その言葉をただ送信するだけではなく、思考盗聴、生体情報通信により盗み取った情報を利用して嫌みを浴びせるのである。

それら犯人像にせまっているのが「きまぐれファイル」である。色々な角度から、あたりまえの視点から犯人像に迫る。被害者の多くは犯人の確定が出来ていない。私が加害者の中年女性から聞いた言葉だ「日本は法治国家なんですから法で訴えさせましょう」これである。どんなに重大な犯罪を実行し続けていても証拠がなければ無罪である。立法国、無罪である。それどころか現状は被害を受けていることを主張すれば精神異常者扱いである。

加害者が被害者に見せている物は影絵みたいな物だと思った。被害者に見せたり聞かせたりしている物は写しだされた実態の無いもので、その原型は何でも良いのである。影がそれっぽく見えれば紙切れでも石ころでもかまわない。だから加害者は何にでも成りすます事が出来るわけだ。

普通の神経では出来る犯罪ではない。

4:21
性器に痒みと触手感、肛門に痛み、乳首に痛み、お腹に空気の溜まる攻撃、耳鳴り攻撃、頭痛攻撃、チクリ針刺し攻撃、歌のリピート送信などをされている。これから、もう一度寝るが、さてどうなるか。

11:19
目が覚めたのが10:30だった。不快な疲労感のある目覚めである。当然、音楽のリピート送信と声による嫌がらせは目覚めと同時に始まる。音楽は「alice in wonderland」とか言う曲である。この曲はワルツで私達は日本語で「アリス」としか言わない。どんな曲を演奏しますか?。「アリス」。これで通じるのである。加害者は今、「また間違ったよ」と言う。多分、曲名が間違っているのだと思う。

昨日の夜なんか「スーパージェッター」の歌をリピート送信していた。

通常の場合それで年齢層が推定される。それで良いと思う。加害者は自分達が知的レベルを低く見られる事を極度に嫌っている。目が覚めてからなんとなく考え事をしていると、加害者の知的レベルの低さを表すような出来事が思い浮かんで来た。そこまでは良かったのである。それを日記に書こうと思ったとたんに、声による嫌みと悪口の送信の量が急に増えてすごい勢いでまくし立てられ、リピート送信されている音楽のボリュームも少し大きくなり、日記に書こうと思った事を忘れさせられてしまった。知的レベルはかなり低いと思われる。嫌がらせの方法がほとんど子供と同じなのである。

今朝、コーヒーを飲もうとしたらペーパーフィルターが一枚も無い事に気が付く。「ざまあみろ、コーヒーがのめねえ」と声を送信する。このペーパーフィルターは何日も前からそろそろ買わないと思っていたが、なぜか毎回忘れてしまっていた。

とにかく被害者に不快な思いをさせるのが目的である。

わかっていても、スパイ行為と脳内音声という圧倒的に卑怯なやり方をしている上に加害者は自分達が卑怯な人間であるという自覚がないので腹が立つ。

13:00
「不幸のブログ」を読んでいた。集団ストーカーに関して、かなり判り易く説明されている。本当はコメントを入れたい気分なのだが全部読んでいないし、私は集団ストーカー被害よりもテクノロジー被害により24時間苦しめられているので控えた。「不幸のブログ」を読んでいる時には音声送信は極めて静かであったのに、パソコンの電源を落とすと急にボリュームを上げて「スーパージェッター」の歌を脳内に送信して来る。腹が立つので、もう一度、パソコンの電源を入れなおし日記に記す。

こういう被害なのである。

これだけ長い文書を良く書いたと自分でも思う。

更に、集団ストーカーに関して被害者が言っていた。場合のよっては自分も加害者になってしまう事がある。自分も見ず知らずの被害者に加害者と間違われて嫌な目で見られた事がある。

なぜ、そんな現象が起きるのか。
それは防衛策によって起きるのである。

それと電磁波などのテクノロジーの存在は大きい。

咳の誘発

くしゃみの誘発

顔、頭などを痒くさせる事が出来る。

私は、毎日やられている。

鼻を痒くさせられる
アゴを痒くさせられる

もし、鼻の頭をかいているアンカリングがあれば
もし、アゴをかくアンカリングがあれば

私は加害者になってしまう。

何か、それとなく被害者どうしで確認のとれるサインでもあればと思うが。

22:44
まあ、しかし加害者の口から出る言葉と言ったら、もう、今更説明するまでも無い。「出来れば自殺して欲しい」なんて送信したりする。今、高速道路をひた走り帰宅した所だ。

高速道路を走る自動車の中は精神を集中するのには都合の良い場所である。今日も都内のスタジオで音楽の練習をしていたが、やられまくった。下手をすると一曲5分、演奏している間中、脳内音声の加害者と通信をさせられてしまう。大変だ。お腹に空気の溜まる攻撃を受けたりして。

ところで思考盗聴はやはり、完全に精神世界のみで行われていると感じた。それも時速130Kmで走行中も可能である。キーボードで考えを文字にしたり、本などの文字を読んだりすれば当然盗まれる。いつもはっきりしない被害が言語に変換すると盗まれるとか、舌を動かすと盗まれる、などである。

頭の中だけの一瞬のひらめきを盗まれる。

という被害報告をあまり聞いたことがない。私が不勉強なのはその通りだが、被害者の間でもそういった話はあまり出ないような気がする。しかし、口を硬くとじ、舌が絶対に動かないようにして、少なくとも自分ではそうしているつもりで高速道路を運転してみる。まず、その状態では周囲の環境に対する自然な思考は不可能である。

極端に言えば何も考えない状態だ。

その時に加害者が送信した言葉は「お願い、私達を楽しませて」、「駄目だ反応しない」、「運転するだけのロボットにして」などである。脳内に送信されている音声をずっと聞いていると数人が私の思考を言い当てようとして次から次へと送信して来る。沢山の言葉を思いつくままに喋っている。それが私の思考に対して当たらずとも遠からず見たいな感じである。

基本は常識的な範囲から攻めてくる。こんな時はこんな事を考えるだろう。それは逆に言うと思考の誘導にも繋がってしまい、自分の発想ではないのに、そう思わされてしまう。

そこで運転しながら実験をしてみた。

自分としては絶対に言葉を使わないように映像だけで架空のストーリーを作って考えてみた。音声の無い映画のような物である。すると加害者に通じているのである。あたり前の話かも知れないが、記憶というのは映像が伴っているらしい。だから映像だけの空想を盗めるという事は思考を盗めると言う事になる。

では、思考、空想とは何なのだろうか。

それは記憶だと思う。記憶がなければ架空のストーリーを作る事は出来ない。自分の記憶にない事はストーリーには出て来ない。もし、知らない事を想像するとなれば「なぜだろう、どうしてだろう」という想像になる。不勉強なので今日の実験結果はここまでになる。

他の被害者の報告で過去の記憶をアタックして盗み出す、と言うのがあった。また、加害者どうしは連絡を取り合っていない、知っているのは被害者から盗み出した事だけ。というのもあった。確かにその通りかも知れない。

なぜなら、私が読むブログは脳内音声による同時読みにより、管理者が男なら男の声、女なら女の声を送信される。それを加害者が間違えているようである。

それから目から盗む情報には色情報が含まれている事も加害者の発言から教えて頂いたと確信している。後、人間の身体、脳は電気的にかなりのレベルで操る事が出来るようである。

もう一の問題は、24時間張り付いていて1秒も休まずに音声を送信している理由である。これは被害者に物を考えさせないようにする為と完全な思考盗聴が出来ないので被害者の思考パターンを知る為ではないかと考えている。

0:21
思い出したので忘れない内に報告する。今日は都内のスタジオで一度、先ほど、このパソコンの前で一度。目の明るさ調整のような事をされた。パソコンのディスプレイで言えば色調を変えるとか、コントラストを変える、みたいな感じである。自分の目に映る映像が全部、一瞬で変化した。まるでスイッチを切り替えるかのように、ぱっと変わった。

白昼の映像被害を訴える被害者もいるので有り得ない事ではない。

かわいそうに連発

1:39
「もう、それ以上書くな、本当に許してやる」と、今送信された。風呂に入る前に女の声で「かわいそうに」を連発された。これは録音した物をリピートしていると思われる。ほぼ毎日寝る時にやられる。だから翌日分の日記タイトルを忘れないようにと思いアップして置く。風呂では「ぴゅんぴゅんまる」の歌を強制的に歌わされ、それを録音され再送信された。

強い脳内音声を送信されると、どうしても一緒に歌ってしまう。どんなに我慢をしても呼吸をする時に舌が動いてしまうのである。そのくらいマインドコントロールと言うのは恐ろしいのである。加害者はそれを利用して被害者をおもちゃにして屈辱を与えて楽しんでいる。

思考盗聴も同じだ。人の思考を盗み取り、それを利用して屈辱を与えて喜んでいる。

今、栃木県佐野市で起きている事件である。

脳内音声で送信された。「泣き喚け、そうすれば許してやる」、「男泣きに泣かしてね」。これも毎日聞かされている言葉だ。人権侵害テロリストと言うタイトルで始めたサイトだが、全くその通りなのである。加害者の人間像は説明するまでもない。悪魔そのものである。

人殺しである。

2:33
丁度、眠りについた所を狙って嫌がらせをする。
女「もう、やめてあげな、あの人狂うよ、そしたら暴れるよ」
男「大丈夫、そうしたら創価学会が警察を呼んであげるから」
女「蚊に刺されただけで創価学会のせいにするんだって」

毎日の睡眠妨害

糞の臭いを送信して気分を悪くさせる。
両方の耳に耳鳴り音を送信する。
モールス信号の音なども追加する。
「かわいそう」と連発すると書かれたので今度は「はなくそ」を連発した。
それらは呼吸に合わせて送信される。
嫌み、脅迫を脳内音声で聞かす。
顔をブルブルと震えさせて嫌な感じにする。
これは顔の筋肉を痙攣させているように思えた。
酷い時は心臓に痛みを送信したりする。
部屋の中に人がいるような映像を送信する。
実際には見えない自分の後ろ側の映像である。
肛門、性器に対して触手感を送信する。
全身がブルブル振動するようになる。
体にに痒みを送信する。
体に痛みを送信する。

そして、それらの表現が間違っていると脳内音声で嫌みを送信する。蚊に刺されただけで創価学会のせいにする、というのなら、思考盗聴、脳内音声、生体情報通信による特定個人への24時間の嫌がらせに関して責任を取る必要がある。

毎日同じ事の繰り返しである。

栃木県佐野市で行われている脳内音声、思考盗聴、生体情報通信による人権を無視した集団による武器を使った計画的な犯罪。これは全国で注目していただきたい。

「ばっかだあ、殺されるぜ」と声の送信をされる。
「医者に見せに行こう」と女の声で送信される。

このことだけは何があっても歴史に残して置きたいと思う。必ず事実であったと言う事が判る日が来る。どうやって歴史に残すか、印刷でもするか。

風呂に入っている時に暴走族のオートバイが近くの道を往復していた。「・・・さんのせいで暴走族が来てしまった」と私の名前を言うのである。

とにかく極悪、人を殺すことに何の抵抗もない集団である。
嫌がらせの上乗せをして来る集団である。
理由は口封じだ。すかさず「正解」と男の声がする。

近所にテクノロジー犯罪のチラシを配りたいと考えた。実際には配るつもりはないが。すると加害者は寝ている私に向かって脳内音声で「チラシを配るかどうするか、悩んでくれ」と言ってくる。これがマインドコントロールのような物で精神的な負担を掛ける為の送信である。もし、配ったら、この日記を書いているのが私であると町中に言いふらしてやると脅迫するのである。

最近、不思議に思う事があるのでついでに書いて置く。コンビニなどで良く感じる時がある。BGMだ。コンビニという場所に意味はない。そのBGMにつられて歌ってしまいそうになるのである。不自然だと感じるのだ。確か記憶によると音楽はもう少し客観的に聞こえるはずなのに、なぜか脳に直接入って来てしまう。一緒に舌が動いてしまいそうになるのである。

もし、それが記憶違いでないならば、自分の耳に聞こえた音を加害者が思考盗聴により盗み取り、再び私の脳に脳内音声として送信している、という事になる。ここで問題になるのは、

大衆マインドコントロールという言葉である。

後はご想像にお任せする。

11:14
その後、寝たのが4時、7時に目が覚め、10時半に起床する。非常に疲労感があり嫌な感じだ。目覚めるとシャーリング耳鳴り、男女の声による嫌み、脅迫の連続である。しかも、その内容はすべて私の行動と思考に完全に一致している。嫌な感じである。今日はコーヒーが落ちるに時間が掛かる。マグカップ2杯で30分。変だ。

嫌がらせさえ無ければ日記は書く事が出来ない。

21:42
6時間、耐えに耐えて、やっとの思いで日記を打つ時間が来た。もう、白昼から発狂寸前まで追い込まれ大変だった。これは明らかに電磁波か何かを浴びせている。マインドコントロールである。脳内音声で、言葉では説明出来ないくらい酷い嫌みを1秒も途切れずに送信されていても、通常は我慢できるのである。それが怒りが腹の底からこみ上げて来て、俗に言うキレる、状態になってしまう。もう、大声でわめき散らしてしまいたいくらいの精神状態にされてしまう。

しかも、思考盗聴で盗み取った心の中と、生体情報通信により盗み取った体の状態、更に前記の装置を使い、或いは、人的スパイ行為などにより過去からの情報もすべてを合わせて、その時々の思考、行動に関係する情報を瞬時に脳内音声で送信して、無理やり聞かせるのである。

この説明では足りないと思う。

自動車を運転中にカーステレオを聞いていた。あまりにも声の送信や、音楽のリピート送信がうるさいので口笛を吹いていた。まず、加害者は私の事を音痴だと連日何年も脳内音声を聞かせ続けている。従って歌のメロディーを少しでも間違えると集中的に嫌みを送信する。完全にオリジナルのメロディーを覚えていて一つも間違えずに歌えたら大した物である。一箇所でも違っていたらダメなのだ。この一箇所の意味が判るだろうか。あら捜し、揚げ足取り、と良く報告されるが、一箇所でも、の一箇所というのは本当にどんな小さな、普通気が付かないくらい極小さな部分にまでケチを付けるのだ。

今「歌ってやらあ」と男が送信した。こう言った感じに日常的に思考、言動に対して一々干渉され声を送信してくるのである。加害者も本当は歌を知らないのである。

歌を覚えたくてカーステレオを聞いているのではない。漠然と流しているだけである。だけど脳内音声なのでデタラメを言いたい放題言う。たとえば、メロディーを知っていたとすると、今度は歌詞が違うとか言い出す。加害者は隠れて対象となる音楽を調べたりして後日タイミングを見計らって嫌がらせをする。

そもそも、被害者を精神的に追い詰めるのが目的なので論点は最初からないのである。加害者の嘘がばれる事は日常茶飯事である。だが、加害者はそんな事には感知しない。とにかく押しの一手で追い込む。

であるから、なるべく被害者が得意ではない分野を突いて来る事が多い。得意な分野でも強引に引きずり下ろす。そういう時は有名な人の名前を引き合いに出したりする。ただ、基本的に加害者は、すでに知られているように異常に知ったかぶりで負けず嫌いで学歴、知識、見てくれなどに執着する。

ここまで来てようやく本題に入る。カーステレオを聞きながら口笛を吹いていたら、それを録音されて脳内に放送されてしまったのである。しかも、走行中の自動車の中で一曲が終わらない内にである。しかもである。その録音放送された私の口笛が脳内に直接聞こえると言う感じではなく、まるでカーステレオから一緒に流れているように聞こえたのである。

これは大変だ。

後は、楽器の練習の為にスタジオに行き2時間、嫌がらせに耐えながら練習をする。その後、食料品を買い帰宅する。とにかく酷い。ここに書いてあるのは360分の1くらいの出来事である。

よく、一日中嫌がらせをやっていられると思う。

22:41
もう一つ忘れていたので追記する。本日ある場所での出来事だ。ある店で売り場の奥のドアを開けて階段の方に向かった時である。ドアの向こう側に出た瞬間にシンナーの臭いがするのである。階段を途中まで上がったが臭いが抜けないので腹が立ち、戻って店員を呼んだ。「ここでシンナーの臭いがしたのだけれど何か臭いませんか」すると店員は気が付かない。

当たり前である。私にもその臭いは感じられなくなっていて、ただカビくさいだけである。さて、臭いの送信は鼻の位置をずらすと消えると思っていたが、どうだろうか。どなたか経験ありませんか。

2:38
寝る。

変態宗教団体

1:50
栃木県佐野市での歴史的な人権侵害事件。
自称創価学会による特定個人を狙った嫌がらせだ。
生体情報通信、思考盗聴、脳内音声、集団ストーカー。
これ以上汚いやり方の嫌がらせは歴史上ない。

丁度、眠りに就いた頃、一番眠い時を狙って無理やり起こす。体に痒みを送信して、耳鳴りをさせ、脳内音声を聞かせ無理やり目を覚まさせる。狙いは発狂させることだ。

同級生に相談した事がある。彼はもう何度連絡をしても電話には出ない。彼自信も言葉では説明出来ない得体の知れない恐怖に襲われ半年間仕事が出来なかったと言う。最初は恐怖のあまり電話にも出れないで家の中に篭っていたらしい。その後病院を7件回り、やっとの思いで自分に合う薬を処方してもらったらしい。薬を飲みながら仕事をしている。

彼に初めて脳内音声の話、私生活が完全に他人に知られている事などを相談した時に、開口一番言われた「創価学会ならそういう事をするぞ」。最後は「悪い事は言わない、幻聴だと言って医者に行け、そうしないと精神病院に入れられてしまうぞ」。

そして、彼の話を少し聞くと、同級生でも精神異常になってしまったのがいる。更に、彼の同僚にも危険に晒されているのが何人もいるらしい。交代で見張っていないと自殺してしまうので、交代で付き添っている被害者もいるという。パニック障害のような状態になったと言う人が沢山いると聞いている。

今も私が無理やり起こされた時にも、とんでも無い事を脳内音声できかされていた。覚えているのは「共産党に入れ、そうすれば許してやる」である。

誤解のないように整理する。

一番最初に聞いたのは、耳鳴り攻撃で住めなくされた家で「池田大作さんがね、、、、」という少し歳をとった女の声である。勿論、加害にはどんな声でも使えるというのが前提である。私は脳内音声で自分の両親の声も子供の声も友人の声も聞かされている。

その後は、宗教を思わせるような言葉「手を合わせて祈ってあげましょう」、「私達はあなたの幸せを祈ってやみません」などである。「ハルマゲドン」、「弥勒菩薩」などである。まあ、バビロンの館とか私の家の事を呼んだりしていたと思う。

その後、「お前が相手にしているのは警察だぞ、お前は国家権力を敵にまわしたんだぞ」と言い、新宿あたりを歩いていると「やぶがさいたらうたってくれ」とか「おでんがさすまでまちましょう」などとわけのわからない脳内音声を聞かされた。警察が相手だと言っていた頃は「佐野警察の内偵捜査官全員クビだ」とか送信された。

その頃に「おがみやと公明党にはさからうなよ」と声を聞かされた。

その後、インターネットで色々調べていくと創価学会の集団ストーカーなどのブログに出会う。とにかくその頃は強烈な脳内音声で私生活のすべてを言い当てられる為に混乱し、マインドコントロールにかけられたような状態になってしまい、声の指示するままに操られていた。

たとえば、インターネットの検索で出たサイトを見ようとすると「それは見ないほうがいいぞ」とか「それを見たらおしまいだ」などと声の送信をされると怖くて見る事が出来なかった。特に創価学会関係の記事はクリックすることすら出来なかった。当然、人に話しをするにも宗教とか、創価学会なんて言葉を口にすることは全く怖くて出来なかった。

信じられないような現象、プライバシーを暴かれたショックによりマインドコントロール状態だったのである。そのうちに少しずつ創価学会に関する記事も読めるようになって来た。

その頃から脳内音声で創価学会という言葉を聞くようになった。

「創価学会に入れば許してやる」
「創価学会をなめるなよ」
「創価学会の怖さを教えてやる」
「女が欲しければ創価学会に入れ」

夜寝る時に「創価学会にはいりなさい」を連発された事もある。

だから創価学会がこれらの犯罪の加害者だと言っているのではない。

だれでも、これだけの事をされれば、ネット上にある記事を読めば、そう思うのが当たり前である。ただ、創価学会にはいったとしても被害はなくならないと思う。強烈な殺意を感じるからだ。自殺させるか精神異常者にさせようとしている。掲示板の書き込みを読んだからではなく、実際に体験の中から感じているのだ。

今、日記を書いている最中にも、肛門をいじりたい放題いじっている。胸チクチクと痛みを感じ、目にもかなりの痛みを感じる。この加害に使用している装置は紛れも無く武器なのである。兵器をつかっているのである。変態カルトとか性的な嫌がらせどころではない。

何も知らない人達を除けば、みな社会不安に陥れられて、警察も信用できない、誰も守ってくれる人がいない、防御する手段がない、恐怖でパニックに成りかかっている被害者も沢山いる。自殺した人もかなりいる。人殺しでなければ何だろうか。

実際に被害だと認識していない人もいる。

社会を混乱させる為のテロ行為である。

これらの現象について政治的な背景から記述しているブログも沢山ある。私もそれらについて明確に書かれているサイトを読んだこともあるが、最近は妨害工作が酷くて読むことさえ出来ない。

これが日本の現状、実態である。

はっきりさせた方がいいと思う。このままでは被害者は増える一方だ。自殺者も増えるかもしれない。テクノロジー犯罪被害ネットワークが最近街頭活動とかを始めたのには理由がある。詳しい事は私にはわからないが「これ以上犠牲者を出したくない」と言う言葉を聞いた。ようするに、最近になって新たに二名、会の中から自殺者がでたからだ。私のような被害を受けている人は決して少なくはない。

出来れば、この事件の行方を見守って欲しい。

出来れば撲滅に協力して欲しい。

思考盗聴、脳内音声、生体情報通信は確実に行われている。

それも信じられないくらいの性能である。

それから、私が自分にしか聞こえない音を聞いたのは20年前である。キーンと言う音が聞こえると異常な緊張感に襲われ、鼓膜が裏返るようになり、その場にはいられなくなる。

最近の加害の性質から見ると一度ターゲットにされた人間は絶対に逃れられないと思われる。何をしても加害行為をやめてくれる事はないだろう。それなら声を出して撲滅活動に参加したほうが良いと思う。私にも小学生の子供が2人いる。あいにく女房は6年前に癌で突然死んでいる。

絶対に加害をやめない悪魔である。

5:17
「狂え、狂え」、「全部事実と報告させてね」、「親不孝者」、「創価学会の犯罪だと断定させてね」などと脳内音声を送信された。この殺人テロリストの生意気なところは犯罪者のくせに被害者に向かって説教をするのである。「親不孝者」とはよく言ったと思う。人殺しテロリストである。影に隠れて嫌がらせ。表に出られない卑怯者の集まりに物を申す権利はない。

少なくとも日本にはそういった習慣はない。

顔、後頭部、首の後ろあたりがブルブルと振るえて全く寝させない。耳鳴り音も送信している。これは耳鳴りではなく音の送信なのである。暴力団の名前までだして親分がそうしろと言ったなどとデタラメを言う。口だけで絶対に名乗って出ることの無い薄汚い卑怯者である。

名実ともに人権侵害に遭わせてやれ。

よく言う台詞である。何もかもデタラメ。口だけ。それも特定個人だけにしか聞こえない脳内音声だからだ。犯人が創価学会だとすれば、世間に自分達がどんな人間の集合体かを教えているような物である。だから、私はいつも思う。被害者に向かって浴びせる言葉はすべて自分達が言われた言葉なのだ。

「追い出せ」、「出て行け」、「墓ごと引っ越させろ」

耳にタコが出来るくらい聞こえた。私が墓を作ったお寺の有名らしい檀家の名前まで出して、「墓参りのマナーが悪い、あんな奴と同じ寺では困る、墓を引っ越して欲しい」と言っていたぞ。と実際にいる人間の名前を出して嫌がらせをする奴らである。

地域社会に迷惑をかけ続けている集団だ。

「室町時代に遡れ、そのときお前は何処にいた。先祖を遡れるか、よそ者は出で行け」こんなことまで言うのである。卑怯で、汚い、心の全くない愚か者である。

文句があるなら堂々と表に出て来てもらいたい。自分達のやっている事に自信があるなら表に出てくれば良い。その武器を持って、これでこうやって人の生活を覗いていました。心の中も覗きました。その証拠がこれです。ここにいる人間は家の中でこんな事をしていました。

やれるものならいつでも相手になる。

名前も言えない、陰に隠れて特定個人の前でだけ言いたい放題。

スパイ行為によって得た情報で脅迫をする。

社会を撹乱するテロリストだ。

世間に判定してもらいたい。是非、代表1人でいいから表に出てもらいたい物である。そうでないと組織全体が社会の笑われ者になる。人殺しである事を忘れないで欲しい。

どうせ表に出られない事は知っている。犯罪者なのだから
やるとすれば薄汚い方法で延々と攻撃をするだろう

今も音楽のリピート送信、顔、体に痒みの送信、肛門への刺激をしている。いずれ必ず決着が着く時が来る。そういう事の出来る装置が存在し、それで嫌がらせをしている事が。

とにかく絶対に嫌がらせをやめない。

被害者は堂々と表に出て被害を世間に報するべきだ。何も恐れる事はない。

6:08
なんとしても寝させないようである。人間が嫌がる周波数を研究しているようである。嫌がらせしか出来ない集団。24時間特定個人を見張っているというだけでもキチガイである。
私は、今まで政治、宗教に関わったことは一度もない
私は、宗教が大嫌いになった
私は、差別的な目で人、世の中を見るようにされた
私は、洗脳されてしまった

10:02
非常に気分の悪い疲労感のある目覚めだ。目覚めると「夜は千の目を持つ」という曲が女の声リピート送信され、男の脳内音声で脅迫をされる。その後「のんびりいこうぜ、俺達は、、、」という歌を男が歌っている。勿論、耳鳴りもしているし頭痛もする。

「池田大作」呼び捨ては何度も聞いている。「池田の悪口を言うな」である。本当の事を言うと私は攻撃をされると創価学会の悪口を心の中で言っていたのである。そうすると思考盗聴でそれを盗み取り、「なんて悪い奴だ」と言われ、更に酷い攻撃をされている。その毎日である。

それと私に対する誹謗中傷はすべて思考盗聴、或いは覗き、盗撮により盗み取った私生活に関する内容である。実際の盗撮はないと思うので思考盗聴、視野盗撮である。

視野盗撮はかなり細かく(5ミリ角の大きさ)見えるようてある。盗聴に関する技術もかなりの物で、私の耳に聞こえた音、会話を盗む事も可能であり、電話を盗聴されていると思ったり、メールを盗み読みされていると思ってしまう。生体情報だけでなく物理的な盗聴も行っているだろう。

10:26
また思い出した「池田大作がお前の事を知っているぞ」、「聖教新聞にお前の名前を載せるぞ、本当だぞ、いいのか」などと何度も脳内音声で脅迫をされた。

今、コーヒーを飲んでいると「書くことを思い出そう、何を書くか、思い出そう」と男の声で送信して来た。しかし、それは全く当たっていない。思考を読んではいない事の証明である。だから常に思考を読み取っているかというそうでもないかも知れない。今は何も考えていなかった。

これは本当は世の中を根底から覆してしまう重大な犯罪なのである。しかし、一般に知られていないのと信じてもらえない、などの理由で表に出ない。社会を不安に陥れる重大な事件。

となれば、わざわざ加害者が自分達の団体名を名乗るだろうか

それとも「お国柄訴える事は出来ない」の言葉の通り、絶対の自信を持っての犯行なのだろうか。もし、脳内音声で聞かされた宗教団体が犯人であれば自分で自分の顔に泥をぬるような物である。

その判断は私には出来ないので他の方に委ねる。

今も、脳内音声による歌のリピート送信と声による嫌み、耳鳴り音がしている。

13:21
無意識にしていると一緒に歌い出してしまう効果のある音楽のリピート送信は目覚めた時から続いている。声の送信による嫌味は「泣きわめけ、泣き叫んでくれ」と聞える。鼻の頭を痒くされたり、体の任意の場所を痛くされたりする。性器、肛門への攻撃もある。加害は続いている。

16:51
パソコンで映像被害について纏めていると、なんと言うか体全体に圧迫感があると言うか、苦しいような変な感じがする。頭部と腹部に圧迫感があると言うか、普通でない状態になる。更に、やっている事を数人の男女が監視している事を明らかに感じさせる声の送信をされる。臭いも変だ。脳内音声による音楽のリピート送信も続いている。声はほとんどが「バカ」とか私の事を貶す言葉ばかりである。

24:12
さて、また恐怖の日記の更新だ。なぜ、恐怖と言うか、先ほどまで友人宅で話をしている時はそれほど酷い被害は受けていなかったし、普通の人との会話だったので帰宅後、自分の置かれている環境が極めて普通でない、恐怖に属する世界である事を改めて感じたからだ。今日は天気も良かったし会社も定時で終わったのでオートバイに乗り夕食に出掛けた。浅いヘルメットを被っていたので耳には強く風が当たる。走り出すと加害者の女達が一斉に大声で騒ぎだす。左の耳に聞こえるのである。普段は圧倒的に右の耳が多い。食堂に到着すると男の声でリアルタイムのナレーションが始まる。私の目に映っている映像を見ながら引っ切り無しに言葉を送信して来る。

歌のリピート送信が無かったので久しぶりに黙って聞いていた。つられて喋りそうになるのを我慢して、或いは、聞こえないように全然関係ない事を呟いたりしないで、ひたすら黙って聞いてみた。すると気が付いた事があった。

普段人間はそんなに色々な事を考えてはいない。

あたかも自分の考えのように感じるが、全然違うのである。黙って聞いていると本当に引っ切り無しに全く休みなく喋り続けている。そして、絶対に舌を動かしたりしないで頭の中だけで思考できる範囲でやってみた。

やはり頭の中だけの思考を盗まれているようだ。

加害者の言葉はほとんどが私の目に映った映像に対してあてずっぽうで喋っている。しかし、私は脳内音声が聞こえるせいで、つい、舌を動かして独り言のように考えを呟いてしまい、それを盗み取られてしまう。そして相手とのテレパシー通信の世界に引きずり込まれる。だけど、大方、頭の中で考えただけの事もイメージとして盗まれていると思った。

マインドコントロールの世界を改めて感じてしまった。

具体的にどんな言葉を送信されたかは差控えるとして、送信された言葉により、思考の誘導が出来るという事になる。これらの事柄はトップシークレットかも知れない。だから被害者は精神病と言う事にされてしまうのだと思う。

帰宅後に耳鳴りがして、パソコンの前では頭痛攻撃、お腹に空気の溜まる攻撃をされている事、更に今、耳鳴りと頭痛の追い討ちを掛けられている事も報告する。後、肩の筋肉を攻撃され動きにくい状態にされている。

24:50
そして、また、いつものようにいたちごっこが始まる。ログアウトしたとたんに音楽のリピート送信が始まり、「わしらの怖さを教えてあげよう」。脳内音声による脅迫である。何度も書くが

発狂させるのは簡単

殺すことも出来るだろう

それが、この被害者の置かれた環境なのである。

私の体験が真実であることを保証する。

後は風呂に入って寝る。

いらいらする

2:19
寝ようとすると何かされていたようである。忘れてしまったが。銀コーティングメッシュのシールド風呂敷をわざわざ頭に巻いて寝直したくらいなので何かされたのだ。まず、寝ようと思った時に、最近よくあるのだが、左の耳に心臓の鼓動と同期した音が聞こえる。静かにねようとした時なら、そんな音が聞こえても不思議ではないかも知れないが、立っている時に、さあ寝るかと思い寝室に行こうと思った時すでに聞こえていた。そのくらいでは寝てしまうが、どうしても眠れないのである。何か不安があるような、非常に落ち着かない、胸騒ぎが起きているような感じがして、眠れない。メッシュを被った直後に頭全体にぐぐぐっと表現の出来ない感じが一瞬だけあった。今、軽い地震があったようだ。まだ揺れている。2:27分だ。そして声はボリュームが小さいがなにやら話しかけてくる。

もう、終わりにしよう

私の名前を呼んで終わりにする

などと脳内音声を送って来る。確かに声は小さい。しかし眠れない。不自然である。シャーリング耳鳴りはしている。もう一度寝る。

13:00
結局、その後は一度も目が覚める事無く10時まで寝ていた。しかし、目覚めると声は聞えている。シャーリングと言うのは、会社にあるシャーリングという鉄などの薄板を切る機械の名前とシャーっというノイズ耳鳴りを引っ掛けて加害者が作った言葉だ。実際にはキーンというのも同時に聞えているが、シャーリング耳鳴りと言うほうが判りやすいと思う。

お昼に弁当を食べながら被害者のブログを読んでいると頭に締め付け感がしたり、臭いがしたり、正体不明の動物の鳴き声が聞える(これは実際に耳に聞える)。字が読めないと言われる攻撃が激しく腹が立つ。加害者は思考盗聴をしているのである。そうでなければ、一人で声を出さずにブログを読んでいるのに、なぜ字が読めないと判るのだろうか。しかも、どの部分の、どの字が読めないのかも知っている。勿論、正しく読んでいても、間違っていると貶されたりする。

くどいようだが、ブログを読むときには同時読みをされるのである。同時読みとは、私に対して、私が読むのと同時に、同じ文書を読み、それを脳内音声で私に送信することである。これは、私が読んだ内容を盗み取ってそのまま私に送信するのでは無く、送信側に読み手がいるのである。しかも管理人が女性の場合は女の声で、男の場合は男の声で、ブログによって声の種類を変えて、推定される年齢によって声の種類を変えて同時読みをして来るのである。メールを読んでいても同じである。

それなら、読めない字があったら、そこで読むのをやめたらどうなるか。勿論、同時読みの加害者も読むのをやめる。一度だけ、加害者が勝手に読んでくれた事がある。

15:30
仕事の用で外出し役場とショッピングセンターに行ってきた。車の運転中に左の太ももにチクリ針刺し攻撃をされる。痛さは少し、チクリである。背中なども痛くされる。役場にいた時に思い出した。印鑑証明などは申請する時には免許証などにより本人確認が必要なのに、それを渡す時には本人確認をしないで渡す時があるらしい。危険である。役場では線香のような匂いを感じた。

役場を後にし、車でショッピングセンターに向かう途中で、かなり強い焼き鳥の匂いがした。車は窓を開けていた。焼肉屋が30m位前方にあった。さて、どうしてだろうか。

家の中でも色々な匂いを送信される事がある。誰も焼いていない焼き魚のにおい。送信されたにおいの種類は沢山ある。

今も、体のあちこちをチクチク刺している。何か眠い感じになる。音楽のリピート送信もされている。痒み攻撃もされている。

17:39
先ほどもトイレでやられた。トイレのドアに貼ってあるカレンダーに書いてある文字を、私が見てもいないのに脳内音声により読み上げられた。被害者にとっては当たり前の事なので驚きはしないが気分が悪い。トイレから出ると家の中、何処に行っても臭くて大変だった。しかし、しゃがんだら突然臭いが消えた。

本日の嫌がらせは中程度。音声のボリュームが小さい。

しかし、顔などの痒み攻撃、体のチクチク攻撃、性器への触手感、音楽のリピート送信、声による嫌味、脅迫は延々続いている。

もう、まったくおもちゃである。

今、上記を書いている最中にも性器に痒みとか痛みを送信したり、足の指を痛くされたり、平然と攻撃をするのである。頭の締め付け、イライラ電磁波がないのでなんとか耐えているだけで、イライラ電磁波を浴びせられると、発狂寸前まで精神を変えられてしまう。

19:09
今、頭をボカされていて何も考えられない状態にされている。その上に思考盗聴をされ、脳内音声により、この世の者とは思えないくらい醜い、汚れた、心を丸出しにして嫌みを浴びせて来る。社会を混乱させ、多くの人を不幸に陥れているテロリストである。

この犯罪に関してはあらゆる所で妨害工作をする。

加害者達は、そのくらい汚いのである。他の被害者から来たメールなどを公開してしまいたいくらいである。卑怯、卑劣そのものである。特に脳内音声が聞こえる被害者に関しては、徹底的に嫌みを送信して自滅させようとする。

お前は、被害者仲間に嫌われてるぞ、会の名誉を汚したので会長に嫌われてるぞ、地域の名誉を汚した、宗教団体の名誉を汚した、訴えてやる。こんな言葉を連続で浴びせられている。しかも自分達がスパイであることに対する罪の意識は全くない。脳を変えてしまう、思考を変えてしまう。

洗脳は殺人に等しいと言われている。

本当はこの話題は明日にしようと思っていたが我慢できない。長期に渡って脳内音声を聞かせ続けるとどうなるか、脳の構造が変わってしまう。これは専門の書籍を読めばすぐに判る。たとえば、脳からの命令でパソコンなどを操る場合、最初は上手く出来ないそうだ。ところが練習を重ねると、簡単に出来るようになるそうだ。脳内音声は直接、脳に聞こえる。自然な状態では絶対に使う事のない脳神経の使い方を無理やりさせられているのだ。だから、脳の構造がかわってしまう。

殺人と同じである。

それを承知の上で1秒を休まずに脳内音声の送信をする。

口から出る言葉は被害者を貶す言葉しか出ない。

世の中でこれ以上、腐った生き物はいないと断言する。

22:15
今もパソコンの前でクソの臭いを送信されている。何度も書くが臭いの送信は鼻の位置をずらすだけで逃げられるようだ。或いは、加害者がそのように思わせる為にすばやい操作で臭いの送信を止めているのかも知れない。この手の犯罪に限って決め付け、思い込みは厳禁である。ただ、今まで毎日何十回もやられ、毎日何十回も鼻の位置を30センチほど移動させると消えるのである。

ただ、痒みとか触手感だけは移動しても消えない。

勿論、自動車を運転中にも臭いの送信はされる。その際にも運転しながら顔の位置をずらすと消えたりした。私の場合、日記に書いてある攻撃は毎日、一日中である。今も一時間以上に渡って執拗に糞の臭いを送信され続けている。糞の臭いの場合は、臭いだけでなく、鼻とか頭部に圧迫感を同時に与えているかもしれない。その方がインパクトが強いのである。

陰部を狙った変態攻撃も一日中だ。

肛門や性器を痒くさせたり、痛くさせたり、もぞもぞと触られているような感覚にされたりする。思考盗聴も含めて

生体情報通信はそこまで進んでいるのである。

0:35
風呂から出た所だ。肛門に違和感があるので思い出した。今日は夜、サウナに行く予定だった。楽器の練習だけはやめてはならない。そう思いスタジオに行ったが声の送信による嫌がらせをされ、練習が終わってから自動車の中でタバコを吸っていると肛門周辺に触手感があり、いじられまくった、そんな感じだった為にサウナに行くのを忘れてしまった。どうでもいいことだが。

寝る。

押しの一手

0:46
加害者が私のパソコンの画面を盗み取っているのは明確である。最低でもキーストロークは盗んでいる。今の時代であるから画面を盗み取っているのであろう。すかさず「両方だと言え」と男の声で送信された。なぜ絶対の自信を持って画面を盗み取っているかと言うと「0:46」と時間を入力した時に間違えて「0:4+6」と入力してしまった。私は画面を見ていないのに「よんたすろく」と声を送信された。

そういった事は実は毎日なのである。

「押しの一手」と言うのは加害者のやり方である。嘘を言い続ける。何度でも、毎日でも。その証拠が漢字の読み方である。私は間違って読んではいないのに加害者があたかも間違って読んでいるのだと言い切って、「あいつは字が読めない」と毎日、何回でも脳内音声の送信で嫌がらせをする。

どんな字をどう読んだかと言うと「所為」を「しょい」と読んだら、これでもかと言うくらいバカにされて笑われてしまい、二日間に渡って嫌がらせを受けた。あまりに酷いので移動中の列車の中で確認の為に携帯電話で文字を打ってみたら間違っていない。

数年ぶりに行く所があった。自動車を運転していると道がわからなくなった。勘で運転していると「全く方向が違う、どんどん遠ざかっている」と、やはり脳内音声を送信された。私は不安になってしまったが暫く走っていると見慣れた景色が出て来るので間違っていない事が判明する。

そのように確認が取れる事なら確認を取れば加害者が嘘を送信している事が判るが、確認を取る事が困難な情報に関しては、きっと、延々と嘘を繰り返し送信しているのだろう。

2:15
栃木県佐野市で起きている嫌がらせ事件である。
今夜も脳内音声により睡眠妨害をしている。酷い悪口嫌みの連続で寝させない。敵はスパイである。この事が事実であることの保証をする。「いのうえ」と言う名前の方からエロコメントを頂いた。「いのうえ」という名前は実は脳内音声演劇団に出て来る名前でもある。少し加害者は調子に乗りすぎている。武器を使い他人の家の中を、頭の中を覗き、私生活について長期に渡り監視して得た情報により、武器を使って24時間の嫌がらせを毎日行っている。

日本はその集団に完全に支配されている。

こんな事があってはならない。

脳内音声というのは特定個人にしか聞こえない音声である。

証拠が取れないのを承知して集団で武器を使って攻撃をする。

それを取り締まるのに使う法律は誰でも知っている。

その法律すら使えないように組織で嫌がらせをしている。
こんな事は誰でもネットで調べればすぐに判る。
ネットはその組織の苦情の山である。
100万とも200万とも言われる苦情、なぜそんなに苦情が多いのか、悪い事をしているからだ。人殺し集団である。卑怯、卑劣、この世で一番悪い事をしている悪魔である。

社会を混乱に陥れるテロリスト

絶対に許してはいけない

絶対服従の支配を目論んでいる極悪集団

それを許していたら日本に明日はない。
言論の自由を弾圧するどころか、思考の自由まで奪い取る恐怖の組織です。特定個人だけにしか聞こえない、証拠の取れない脳内音声で聞かされた言葉の中には聞き捨てならない物があります。

有名政治ブログをボロクソに貶し、それを読むと嫌がらせをされる。

集団ストーカー関係のブログも読むと嫌がらせをされる。

そして、それらのブログを訴えてやる、逮捕する、と言っている。

今日も被害者の方からメールが来たので読んでいると途中まで読むと「それ以上読むな」と声を送信とて耳鳴りをさせる。こんな嫌がらせを毎日するのである。インターネット閲覧の自由を暴力と脅迫で奪い取っているのである。

これらが事実である事を保証する。
加害者は盗み取った情報で嫌がらせ脅迫をする事も保証する。
思考盗聴、脳内音声が存在することも保証する。
生体情報通信を利用した身体攻撃がある事も保証する。

12:15
先ほどまで寝ていた。こんな感じに睡眠妨害をされるので普通の生活をするのは無理である。そして、寝ている間ずっと脳内音声で嫌みを送信し続けている。

目が覚めると音楽のリピート送信がされている。

声の送信による嫌みを遠慮なく続けている。

両方の耳にシャーっと言う耳鳴り音を送信している。

証拠が取れないから平気なのである。これでも殺意がないと言えるだろうか。

そして、「かわいそうに」と女の声、「狂え、狂え、そうすれば精神病院に入れさせてやる」を何度も繰り返し送信している。しかも近所の人の名前を出して「おまえの事を変だと思っているぞ」と言う。もっと凄いのは「あそこも、ここも、みんな創価学会だぞ」と近所の名前(実名)を出して送信して来る。それどころか、中学の同級性、高校の同級性の名前(実名)を出して創価学会なんだぞ。私の回りば全部創価学会みたいな事をしばしば脳内音声で送信される。ただし、

私は創価学会員です。と言う人に会ったことがない。

15:16
銀行に行って来たところだ。カードでお金を下ろしていると「そんなに早く暗証番号を押さなくてもいいよ、どうせ知っているんだから」と脳内音声を送信され、番号をずばり言い当てられる。そして、毎月給料はいくら貰っているか、生命保険は何処にいくらの掛け金で入っているか、クレジットの支払は毎月いくらあるか、何処の銀行に毎月いくら入金しているか、手元にいくら残っているか、すべて知られている。これは以前からなので別に気にはしていないが、嫌なもらである。

銀行の窓口に用がありカウンターの椅子に座って待っているとカウンターの前に女性の客が来てカウンターにもたれ掛かっている。丁度、私の目の前である。すると女の声で送信される「お尻を見ないでください」。私の視界には入っていたが私はカウンターの奥の人を見ていたので、目の前にいる中年年の女性のことを見てみた。すると「痴漢だ、痴漢だ」とさっきの女の声で送信される。

毎日同じような話であるが、24時間何処にいてもそのような被害を受けると言うこと、それらは思考盗聴、視野盗撮を使用しなければ出来ないと言うことを知らせたいのである。それと生体情報通信。

銀行からの帰りに車を運転している最中にオナラをしたら、その瞬間に臭いの送信をされた。臭いがオナラの臭いというよりは、いつも送信されているクソの臭いなので、しかもオナラをした瞬間に臭いを感じるので嫌がらせである事がすぐにわかる。普通は少し時間が経ってから臭うものである。

この嫌がらせ報告の意味は、自動車を運転していても生体情報通信により、加害者には私がオナラをしたという事がリアルタイムで判るのである。この嫌がらせも双方向の生体情報通信を使用していなければ出来ないと言いたいのだ。

18:00
パソコンの前に座るとすぐに性器に違和感が生じる。ここ数時間は音声送信のボリュームが下がっている感じだ。と書き終わる前に「ボリュームを上げて」と女の声で送信されてしまう。それを気にするとイタチごっこの世界に突入してしまうので気にしない。今度は肛門に違和感がある。

先ほど思った。狙われたターゲットの不幸に関して。例えばターゲットで無い人は、人の悪口などを第三者の前で実際に声に出して喋っても嫌がらせをされる事はない。しかし、ターゲットの場合は頭の中で考えただけで嫌がらせをされてしまうのである。特定個人を狙い撃ちにするやり方である。

少し余談かも知れないが、フッ素などが脳内音声に関係していると言う噂がある。しかし、日常生活の中はフッ素だらけである。ヨーロッパでは「PFOS、PFOA」と言ったフッ素化合物の含まれている製品の販売、使用が禁止されるようです。それらは環境中で分解されにくい為に動物や人体に高濃度で蓄積されていると報告されています。

あまり関係はなさそうだが、思った。

たとえ、生体情報通信などを利用した著しく人権を無視した嫌がらせが法律で規制されたとしても、この手の犯罪は無くならないのではないかと。誰でも簡単に加害者を特定する事の出来る装置が市場に出回らない限り、やりたい放題が続くのではないかと。世の中では非常に重い罪と判定されている犯罪があるが、それでも、その犯罪を行う人がいたりする。まして、被害を受けていることすら理解してもらえない現状である。

今も、顔を痒くされたり、臭いを送信されたりしている。

19:56
少し前に被害者のブログを読み出すと妨害工作が始まる。頭の締め付け攻撃、お腹に空気が溜まる攻撃。仕方ないので全部読まずにパソコンの電源を落とす。自宅に戻り夕食を摂る。独り暮らしなので電子レンジと缶詰で済ましている。その食事の内容に数人で寄って集って嫌みを浴びせられた。「あいつは犬以下だ」など。食べている最中にも肛門をいじられた。

その後、政治ブログを読み出すと更に嫌がらせが酷くなる。途中で読むのをやめにしてアクセスランキングのボタンだけ押させてもらう。すると「あいつ、また押したぞ」、「読んでもいないのに押したぞ」、「じゃあ、こっちも嫌がらせさせてもらおう」。こんな感じである。

アクセスランキング、という言葉も下手をすると思い出せなくされていまう。テレビも満足に見させてもらえない、本も読めない、物思いにふけることすら出来ない。

生き地獄である。

今、くしゃみの誘発攻撃をされた。これに関しても他の被害者によって報告されている。丁度、鼻と喉の境目あたりを刺激されているようである。左から右へと刺激が移動するのが感じ取れた。

絶望感

この言葉を頭の中で考えると「ざまあみさらせ」と言う。そういう集団なのである。人を不幸に陥れる集団なのである。悪魔という言葉が似合う。

21:38
少し疲れたのでテレビを見ながら居眠りをしていた。随分といびきをかいていたようだ。今思ったが寝ている間に耳で聞いた音も盗まれるのだろうか。

目が覚めたが眠いので目を瞑っていると両方のまつげを小刻みに動かし、まるで目をこじ開けようとしているみたいに感じた。その後は偏頭痛攻撃だ。右頭部に頭痛を起こさせている。その後は、胃に痛みを送信して、まるで本当に胃が悪くて痛いのかと思ってしまうほどだ。その後、それと同じ痛みを喉に送信された。今は左腹部を痛くされている。

こんな記事を書いていると耳鳴り攻撃をされる。

更に、他の被害者のブログで読んだが、急に荷物が重くなる、などの症状について私はどうやるのか不思議でならなかった。しかし自分がやられてみて初めてわかった。それは、重く感じさせているのである。筋肉に疲労感を送信したり、筋肉の動きが悪くなるように送信したりするのだと思う。

昨夜就寝時に左の肩が非常に疲れて変な感じがした。先ほども右の腕にある指を動かす筋肉が妙に疲れて嫌な感じになった。心臓の鼓動が妙に早くなる事もある。

生体情報通信はそのくらい進んでいる。

顔を痒くしたり、髪の毛を触られているような感じになる。では本当に動いているだろうか、鏡で見ると動いてはいない。鼻の穴の中まで痒くされる。しかも、移動中でも可能である。

目蓋の痙攣だけは鏡で実際動きを確認している。

こんな感じに一日中、毎日嫌がらせをされている。しかも、思考盗聴と脳内音声によるリアルタイムでの嫌がらせもセットになっている。これでは何も出来ない。イライラ電磁波なんか浴びせられたら、もう、発狂しないようにしているだけで精一杯である。だから、被害日記を長々と書いているのである。

6月12日1:07
コメントいただきました。明日リンクさせていただきます。是非、お会いして話がしたいと思います。

寝る。

寝ている間に

8:00
昨夜は3時に一度目が覚めただけで、それほど酷い嫌がらせを受けた記憶はない。しかし、忘れてしまっているだけで、もしかすると寝ている間にも何かをされているのではないかと思った。その理由は夢を見させられているからである。夢に関しては自然な夢ではない事は加害者の証言があるので判る。目が覚めると見た夢の内容に関して嫌みを送信してくる。先日の著しくボールを打つところが低いゴルフの練習場も実はその日にゲートボールをやっている老人を見たからである。「腰を曲げさせて」と声の送信をされれば誰でも見させられた夢だと判る。

実は私は24時間のテクノロジー攻撃を受ける前から、たまに声が聞こえたり不自然な夢を見ていて、それを趣味のブログ日記に書いたりしていた。声に関しては霊能力とか地獄耳だと思っていた。声の送信でも同じ事を言われていた。しかし、24時間の被害を受けるようになってから声の送信で脅迫をされたのでブログ日記はすべて削除して閉鎖してしまった。

昨日も入浴中に目を閉じている映像を見させられた。色は無く、目を閉じた目蓋の裏側の色の中に映像が見える感じで、映像に対する距離感は無い。あくまで目蓋の裏側という印象である。しかし、映像自体には距離感、大きさがあり、目蓋のスクリーン全体に見えると、かなり大きく感じ実際に目で見る人間の姿より大きく感じる。更に立体的になっているので物をこちらに向かって投げてくる映像の場合、目の前まで飛んで来る。

話を戻すと風呂で見た映像と同じ映像を寝ている時に見させられた。という事である。それは「まりつき」の映像で手の平サイズの柔らかくゆっくり弾む半透明のゴムまりと言った感じの物で手でバウンドしたり足で蹴ったりしていた。そして、「ポンとけーりゃ、ニャンとなーく、ポンがニャンとなーく」と言う歌のリピート送信をされれば、間違いなく意図的に見させられた夢であることが判ると思う。

そして、目覚めると声の送信による嫌みを言われる。今日は出張なので、これから出掛けるが、着ている服がみっともない、とか色々と貶してくる。脅迫もされるし耳鳴りもしている。それにしても昨日の攻撃は酷かった。今日は電車に乗る。

20:48
やれやれと言った感じである。国会議事堂の裏手で1時間ほど街頭活動をして衆議院議長と参議院議長宛に陳情書を提出させていただいて来た。すべて石橋会長のお陰である。「人間の体ほど精密で正確な測定器は無い」と言い、長年独りでやってこられた方である。そのお陰で我々被害者が堂々と表に出る事が出来るのだ。本当に感謝している。

勿論、私の被害は継続していて朝から携帯電話のメール投稿の準備をしていたが送信はしないで保存してある。街頭活動中に会長がマイクで演説をしていたが、その大きな声すらも聞き逃してしまうくらい脳内音声とは強制力の強い物なのである。時々顔に痒みを送信されたりした。

その後、別の被害者の方と待ち合わせをして被害の状況などについて話あった。その時である。待ち合わせした被害者の方は女性で、その方の後ろを歩いていると香水というか、何と言うか甘い匂いが強烈に鼻に来る。変だな、と思いその方に近づいて見ると匂いはしない。歩いているとまた、同じ匂いがして来る。変だなと思うと今度は強烈なにんにくの匂いがしたりする。決まっている。匂いの送信だ。東京駅の八重洲地下街だったと思う。

今日は頭の締め付けや酷い耳鳴り攻撃もなく、楽ではあった。しかし、電車を下りて自動車に乗り換えると、とたんに音楽のリピート送信が始まり、ああ、独りにさせて貰えない、ああ。となってしまう。帰宅してパソコンのスイッチを入れると嫌な感じになり、また耳鳴り攻撃、声による脅迫が始まる。

ついでにもう一つ、被害報告をさせていただく。新幹線で駅に到着するタイミングで鼓膜裏返り攻撃を受けたような気がする。無音で鼓膜に圧迫感があった。二回連続で駅に車両の自分が乗っている部分が停車の為に差し掛かった時の事だ。急激な気圧の変化などの現象に似ている。無音で、というのは初体験なので何とも言えない。

それから、日記には書いていないが、メールを読んでいる時、返事を書いている時、今日記を書いている時も加害者からの反応が一々ある事も記して置く。

21:52
神様気取りの極悪犯罪者の嫌がらせが始まる。先ほどから歌のリピート送信をされ一緒に歌わされてしまっている。そこまでは、まだ我慢が出来たのだが、疲れたので居眠りをしようとテレビをつけて横になると顔、頭などに痒みを発生させ、眠らせないようにする。

更に新しい被害を受けたように思える。鼻の奥の喉との境目あたりに妙な刺激がある。これも初めての被害なので何とも言えない。

とにかく悪意に満ちている。テロリストなのである。

痒みなどは自然現象で被害ではないと主張するのが加害者である。最近は加害者が良く脅迫をする。「お前のせいで被害者だと言う人が増えている」、「社会を不安に陥れた」、「すべてお前のブログのせいだ、ブログを訴えてやる」今日もそういう内容の脳内音声を送信されている。被害なのか神経症なのか区別が付かないような嫌がらせをしている加害者がすべて悪いと言わせて貰う。

0:20
これだけ悪意のある嫌がらせをされると書かざるを得ない。「うさぎ追いし、かの山、、、、」という歌を女数人の声でリピート送信。入浴中に湯船の中で背中を痒くされた。声によるナレーション付きの為に嫌がらせである事は明確となる。性器に対するワイセツな感覚を送信される。腹が立つので加害者の悪口を言うとキーンと耳鳴りをさせる。

人間をおもちゃにして遊んでいる

逆らうと虐待をする

こんな行為が許されるのか

今日は国会議事堂の真裏で、こんな演説があった。

この嫌がらせは集団でなければ出来ません。武器を使用しなければ出来ません。

生活破壊をする嫌がらせ

家庭破壊をする嫌がらせ

地域社会を破壊する嫌がらせ

国家を破壊させる事も出来る

これはテロです

だから、それに対応した法律を適用するべきです。

今、上記文書を書いたとたんに両わき腹を痛くされた。その前は下腹部をピンポイントで痛くされた。顔の痒みはひっきり無し。人権無視。

体に痒みを送信し続けるだけで人間を発狂させる事が出来る。

寝る。

電気通信取締法

1:39
寝ると書いて締め切った昨日の日記。これから風呂に入る所だが加害者の一言をお知らせしたいと思い翌日分を今エントリーする。

「おい、殺人者を呼び出せ、電気通信取締法くらいだぞ」

この程度の考えしかない事を被害者の方に知ってもらいたい。

3:16
出ました、得意の睡眠妨害と洗脳工作。酷い耳鳴りと体への痒み攻撃。全身に電気が流れるような最悪の気分にさせて眠らせない。「吼えろ、わめけ、気を狂わせてやる」、「そこから出て行け、そうすれば許してやる」、「何処へでも好きな所に行け、出て行け」。

そして、実際に会って話をした事のある被害者の名前を出して「あいつに嫌われているぞ」、「あいつはスパイだぞ」、「あいつの考えの方が正しい」など執拗に脳内音声で叩き込んで来る。苛酷な生活環境に無理やりさせ、加害者が自分達に取って都合の良い嘘の情報を被害者に脳内音声で叩き込んで来る。苦しめながら洗脳するのである。

こんな事をされたら精神異常になってしまう。

加害者はこんな事を言って私を騙している。数年前に身内が亡くなった。墓は私が作らなければならなかった。同じ宗派のお寺を探して墓を作った。すると、加害者によると有名な檀家がいるらしい。どこのお寺にもいると思う。それらしき人の名前を出して、脳内音声を送信する「あいつはお墓参りのマナーが悪い、あんなのが檀家にいると困る、墓ごと引っ越してもらいたい」と有名な檀家の方が言ったそうである。

それなのに7回忌の時に本堂でお経を上げてもらっている真っ最中に脳内音声で音楽の送信をしたり、声による嫌がらせをしたのである。墓参り荒らし、お寺荒らし、酷い嫌がらせである。勿論、加害集団がマナーも常識も全くない人達である事はすでに知られている。

加害者は「私達が守ってあげているのに」と送信する。

また

「私達で育てよう」なんて言ったりする。

人を支配したような気分になり優越感を味わっているのだろう。私が頭の中で考えた、次に何をするか、を盗み取り、それを行動より先に脳内音声で聞かせるのである。そして「・・・させてあげよう」、「・・・へ行かせてあげよう」といった感じである。実際には嫌がらせをし続けているのだ。

9:24
8時過ぎに目が覚める。もう一度寝たい気持ちではあったが起きる事にした。声と音楽のリピート送信は目覚めるとすぐに聞こえる。「早く会社に行かせて」とクソの臭いを送信し、ゲップ攻撃をして来る。今、コーヒーを飲みながらパンを食べようとしている。

思考盗聴をしているのは事実だが、嘘発見器のような物があり、瞬時にターゲットの精神状態を調べる事が出来るようだ。たとえば絶対の自信を持っての思考、言動かどうかの区別を心拍数、その他の生体情報により判断していると思われる。

嘘発見器

それらのテストを急いでいるのなら、生体実験の噂も納得できる。被害者の中には加害の理由、加害者像に関して、そちらの方向だと主張する方がいる。ただ、加害者像があまりにも下品で愚かな為に実験をしているとは思えないのである。逆に、裏舞台を隠す為に意図的に下劣なイメージを演出していると言う方もいる。わたしとしては

明確な根拠のない事はあまり考えない

ことにしている。たとえば嘘発見器のテストというのは私が思っただけの事である。アメリカでビルに飛行機が突っ込んでからテロという言葉を良く耳にするようになった。その頃、私は声の送信で「君のことを総理大臣がテロリストだと言っているぞ」と聞かされた記憶がある。普通に考えればありない事なのでやめにする。

11:06
会社に入り仕事をしているが声の送信、音楽の送信、臭いの送信が酷くて全く仕事が出来ない。頭の締め付け感、耳鳴り攻撃もされている。口臭の送信というのがあり、胃の中が腐ったような臭いを送信するのは得意だが、実は被害者の胃に痛みを送信して、ストレスで胃がやられたように感じさせた上に胃が腐ったような悪臭を送信するといった手口がある。

思考盗聴の技術というサイトがあるという被害者からのメールをいただいた。私は以前から知っていた。加害者は私がメールを読むと必ずその内容に干渉してくるが、今回は全く干渉してこなかった。メールを読んだ後に、全然関係ない事を思った。自分の生活が近所の人から見て不自然だと思われているのではないか。そう思った瞬間に「その通り!」と、いつもの男の声が聞える。このあたりが怪しいのである。メールを読んですぐの出来事である。

とにかく今日は睡眠不足と自動車の運転などにより疲れている。

腹が立つ。仕事で得意先からの売り上げをネット上から入金してもらうファイナンスのログインが出来ない。パスワードをどうしたのか、メモに書いたのか、思い出せない。確かワンタイムパスワードの入力画面が現れたと記憶しているが、それが出て来ない。更に、本来秘密であるべき、企業コード、ワンタイムパスワード画面の位置情報を脳内音声でずばり送信されてしまう。私が加害者をスパイと呼ぶのにはそういった理由がある。個人の銀行の暗証番号を知られているのも事実だ。

昨日、秋葉原で通り魔殺人事件があったらしい。

それとは関係のない話だと思うが。被害者の女性の方が言っていた。もし私が被害者でなくて、声が聞えると訴える被害者が身近にいたら半径5メートル以内には近づかないと思います、怖いですから。でも彼女は被害者である。「殺せと声が聞えた」と言う事件があったと思う。そのことについて私はこれで脳内音声による嫌がらせが明るみに出るのではと思った。

しかし、逆の発想をする方もいた。

そんな事件があると余計、脳内音声の被害を訴えている人が怪しまれる。

15:18
延々と音楽のリピート送信をされ、リアルタイムで声の送信により隙あらば貶す。この状態に耐えていた。30分ほど前から映像に関する被害報告をまとめようと作業を始めると電磁波のような物を浴びせられ頭が締め付けられるような感覚になり、肩が凝り、お腹に空気が溜まりパンパンになる。実際に腸がボコボコ動いているのを感じる。どんな方法でやっているのか想像もつかない。電磁波のような物を浴びせられる感覚は、どんな状態か説明するのは難しいが時間の感覚が無くなるというか、思考が進まないというか、記憶力が低下するというか、異常な感じで著しく気分が悪くなる。こんな事を毎日されていたら体に悪いのではないかと思ってしまう。

その後、同じ被害者の方のブログを読んでいた。読んでいる間ずっと嫌味を送信したり、脳を狂わせる被害により文字を読み違えたりすると、ここぞとばかりに貶して来る。視野盗撮かハッキングか、両方か。こちらが文字を読むよりも先を読んで声の送信をするので何かあるのは間違いない。更に、乳首を敏感にさせたり、肛門に違和感を送信したり、性器と下腹部に痒み、痛みを送信される。

私がこの日記を書き出すと「殺してやれ、発狂させてやれ、専門の医者に診させろ」などと寄って集って悪口を送信したり、耳鳴り攻撃をしたりする。

そういえばインターネットメールのログインシールと言うのがある。ログイン詐欺を防ぐ為に設定するらしい。私はかなり以前にログインシールを設定していたのでログインの度にシールを見ていたが、最近、そのログインシールが無くなってしまった。従ってログインすることは避けている。

17:55
今日は、なのか、今日も、なのか判らない。ずっと後頭部と首の後ろに締め付け感があり、軽い頭痛がしている。思考盗聴と脳内音声による嫌がらせも続いている。歌のリピート送信も続き、引っ切り無しに顔を痒くされたり、臭いの送信をされたり、体を針刺し攻撃であちこち痛くされたり、性器、肛門に違和感などをやられている。

とにかく酷い。

毎日のことなので細かく説明をする必要もなく、とにかく酷い攻撃を受け続けている。

追記、ログアウト後に更に攻撃を激しくする。足の裏を痛くしたり、左わき腹を痛くしたり、クソの臭いを送信したり、「私たちも負けてはいられない」、「もっと嫌がらせしてやれ、今夜は寝させるな」。

こういった悪党なのである。それも説明の必要もない。

目に見えない被害、精神の攻撃、絶対に許してはいけない。

18:28
声の送信では「もう、終わりにしよう」、「許してあげよう」と言ってみたりするが、絶対にやめない。耳鳴り攻撃も開始された。そして、今、日記にそのことを書くと、更に耳鳴りのボリュームを上げる。鼻の穴の中を痒くされる。Kらさわに歌わせてあげようと送信すると下手な歌が女の声で聞こえて来る「やめてけれ、やめてけれ、やめてけーれ、げばげは」これである。

全く人権を無視した残虐な犯罪だ。

歌を送信されれば、嫌でも一緒に歌ってしまう事を知っている。

時たま「かわいそうに」と声の送信をする。

日本を破壊するテロ行為である。

これでもし、耐えられなくなり発狂すれば精神異常者である。

絶対に許してはいけない。殺人と同じである。人間をおもちゃにして遊んでいる。
栃木県佐野市で実際に行われている犯罪である。

20:43
酷い攻撃が続いている。とうとう実際に外から聞こえる、なぞの生物の鳴き声まで登場した。これは実は20年前にもやられている。今は耳鳴り攻撃と内臓の痛み、偏頭痛(右半分)、思考盗聴と脳内音声によるリアルタイムでの陰湿なやり方の嫌がらせを延々と続けている。考える事が出来ない。脳の動きを制限されているかのようで、ただ、呆然と遠くを見つめているような感じになる。そして言葉では言い表せない不快感。何処に行こうと絶対に逃れることが出来ない。「苦しめ、悔しかったら歯を食いしばれ、いい気味だ、ザまあ見ろ」と声による嫌がらせも延々と続ける。

自称宗教団体である。

「お前の名前を新聞に載せてやる、いいのか」と脅迫をされる。

この苦しみは大変な物である。

加害者は悪魔だ。この日記を書かせているのも加害者である。嫌がらせをされなければ、書くことは何もない。「かわいそうに、やめてあげようよ」なんて女の声で送信して来たりする。たった今「書かせてあげよう、一生書かせてあげよう」と声の送信をされる。

創価学会という団体名を出したのも声の主である。

私は創価学会が加害者だと言っているのではない。脳内音声で送信されたといっているのだ。

「拝みやと公明党には逆らうなよ」
「創価学会に入れば許してやる」
「創価学会に入りなさい」
「創価学会をなめるなよ」
「創価学会の怖さを教えてやる」

そして、最近は「私達はねえ、創価学会じゃないんだよ」と、たまに声の送信をされる。

今、どんな精神状態か率直にいうと、発狂して暴れださないように我慢をしている、そんな状態である。被害を他人に信じて貰いたいとかそういう気持ちではない。この苦しみは大変な物である。

逃れたいと思ったら自分で自分の命を絶つしか方法がないのである。

21:33
影に隠れて集団で武器を使って計画的に嫌がらせ

これは、何か重要な法律を使って処罰しなければならないと思う。しかもスパイ行為に寄って得た情報による脅迫と嫌がらせである。しかも思考盗聴、脳内音声、生体情報通信という常識では考えられないような武器を使い強制的に人権を奪い取りマインドコントロール、思考盗聴をするのである。

加害者は私をパソコンの前から離れさせたいようである。

自由も人権もプライバシーもない国にしてしまう悪魔。

22:02
「みんな君の事をキチガイだと思っているよ」、「パソコンに近づかせてあげるよ」、それでクソの臭いを送信し、お腹に空気の溜まる攻撃をし、耳鳴りのボリュームを上げる。なぜ、今ログインしたかと言うと昨日スタジオで演奏した曲をICレコーダーからパソコンにダビングして聞いていると演奏内容にボロクソにケチを付ける。更に演奏の日付を確認すると一週間前の物である為に、もう一度ICレコーダーからパソコンにダビングし直そうとすると「ざまあみろ、みんな知っていて黙っていたんだ、笑われろ」と声の送信をされた。さて、なぜ知っているのか、ハッキングかテンペストか視野盗撮か、いずれにしてもスパイ行為をしている証拠である。ようするにICレコーダーには2週間分の録音された演奏が入っていて、私が気が付かないで同じ週に演奏した物をパソコンに二重にダビングしてしまったのである。右手が凄く痛い、冷たい感じがする、氷でも触っているような感覚だ。とにかく痛い。

受けた被害はすべて報告するつもりだ。

23:41
今、風呂から出た所だ。さっきまでは自分で演奏した音楽を聞いていた。「ざまあみろ、効果抜群、また嫌がらせしに行こうぜ」と男の声で送信される。スタジオで演奏する時はいつも録音する。その時に声や臭いで嫌がらせをされる。そして、録音した音楽を聞いていると「下手くそだね、センスないね」言いたい放題言われる。しかし、なぜ音楽を聞いている時には歌のリピート送信はない。

声による嫌みは1秒たりとも途切れない

耳鳴りも一日中

「会ってね」、「会って恥をかかそう」と送信される。この意味は何処で加害者と会うか判らないと言う意味だ。卑怯で薄汚いやり方。特定個人にしか聞こえない脳内音声だから何でも言える。しかもスパイ行為をしてあらゆる個人情報を盗み、それをネタに脅迫をする。

こんな感じに24時間休まずに嫌がらせをする

こんな悪魔が野放しでは困る

嫌がらせ同様、長い日記になったので今日はやめる

「勝ったぞ、やった」と声の送信をされる。こんな程度の加害者ではあるが、悪魔の人権侵害装置を使う悪魔に食いつかれると人生終わりになる。

寝ることにする。

被害者宅訪問

22:53
被害者による、被害者宅訪問一泊ツアーより先ほど帰宅したところだ。私は音楽をやっているので日曜日に良く東京に行く。そのついでと言うわけでもないが是非、来て欲しい、みんなで泊まりに来て欲しいと言うので行く事にした。勿論、私1人ではなく3人、全員被害者である。いわゆる音声被害、臭いの被害、痒み、チクチク被害などは走行中の車でも受け続けるわけで、その事に関しては何度も記している。訪問させていただいたのは女性被害者宅で話しによると身体攻撃も激しいと言うので内心不安はあった。私自信毎日の攻撃により発狂寸前であるので外泊には勇気がいる。しかし、たった一人で私の家に泊まりで来てくれた被害者の方もいるので私も勇気を出して行くことにした。

静かな住宅地域で環境も申し分ない。どこに被害に遭う要素があるのか不思議なくらいであった。しかし、被害者の方は被害状況や今まで調べた事などを力説。その精神的な負担は大変な物だと思う。話を聞いていると同じ被害者の方からも人生を台無しにされた、悔しい、そんな言葉が出て来る。私も同感である。しかし、この被害の性質から、いくら悔しがっても無駄、どんなに騒いでも無駄、だからなるべく気にしないように傷付きながらも、そのまま生きるしかないのである。

だから被害者の方はなるべくブログなどを書いて欲しい。

それでも救われる可能性は、ほぼ感じる事が出来ない。

それでも、告知活動を続ける。

それしかないのである。

被害者宅では心配していた睡眠妨害などの激しい嫌がらせは無く一度目が覚めただけだった。しかし、声の送信による嫌み、脅迫、股間への刺激、お腹に空気を溜める攻撃は被害者宅で話をしている目の前で実行されていた。ファミレスで昼食を摂り、他の被害者とともに訪問した方と別れる。

その後、一時間ほど車で移動し某駅にて同乗の方と別れ一人になる。すると声による脅迫が酷くなる。さて、いつものようにスタジオで音楽の練習である。今日もやられた。演奏中にスタジオ内の出来事を私の耳、目を利用して盗み取り、リアルタイムで嫌がらせをする。

「今、君の演奏レベルがどの程度なのか聞かせて貰いたくて、みんな集まっているんだ」、「この程度じゃあ、話にならない」など嫌みを送信する。携帯電話が圏外になる防音スタジオ内で演奏中に頭の中に思いついた思考を盗み取り、それをリアルタイムで脳内音声により送信して来る。一瞬頭をよぎっただけの思考を盗み取る事ができるのである。演奏中に歌を歌っているかどうか、間違えて歌っているかどうか、どんな歌い方をしているか、などの嫌がらせはいつもの事である。今日は手の力が入ってしまったとか、姿勢が崩れて顔が前に出てしまった、など瞬間的な思考まで盗まれて嫌がらせをされた。ボロクソに貶された。

その後、食事をする為にスタジオのあるビルから外に出るとすぐに右の頬に痒みを送信される。「絶対に顔をかかせて頂戴」と声の送信をされ歩いていても痒みは増すばかり、我慢に我慢を重ねて食堂に入る。それでも痒みは止まらない。腹が立つのでおしぼりで顔を拭くふりをして顔をかいた。スタジオ内ではその後も色々被害を受けた。時間が来たのでスタジオから出る。

またビルから出たとたんに顔の同じ部分を痒くされた。別に顔をかくのはいつでも出来るので我慢をする必要はないが、性器とか肛門をかゆくされたらどうするのだろうか。駐車場に行き車に乗るまで顔をかかなかった。まあ、声による嫌み、脅迫の酷いこと。車で走っている間ずっと休みなく、臭いの送信とともにやられていた。

時速130キロで高速道路を走っている最中にも頭の中に浮かんだだけの思考を盗まれ、脳内音声で嫌がらせをされた。帰宅して日記を書き出すと声は静かになり、歌のリピート送信が良く聞こえる。「かわいそうに、日記を書くことでストレス解消しているのね」と女の声で送信される。そして、耳鳴り攻撃をされ、頭が締め付けられるようになり、胃が痛くなり、顔、耳などを痒くされている。

「許してあげよう」の連発をしている。

それにしても歴史的な人権侵害、悪意と殺意に満ちた嫌がらせである。

追記、どうしても耳など痒くされた場所に湿疹が出来たり、チクリ針刺し攻撃などの場所が湿疹になるとしか思えない。ほとんど場所が決まっているように感じる。そう書くと、今度は場所を変えたりするのである。

0:58
帰宅後から、車の中で聞いてた「カーペンターズ」のCDの中の一曲をずっとリピート送信させ、これでもかと言うくらい声の送信で嫌みを浴びせて来る。後頭部の締め付けと電磁波か何かのような物のせいで、どうしても声はださないが、舌を動かして独り言を喋らずにはいられなくされている。嘘発見器とでも言うのか。もし、それをしなければ自然と送信されてくる音楽と一緒に歌いだしてしまう。

イライラ攻撃を続けている。

日課であるブログ。せと弘幸「日本よ何処へ」、博士の独り言、不幸のブログ、この三つは出来るだけ読むようにしている。今まで政治ブログなどを読むと嫌がらせが酷くなった、と書いていたが題名は書けなかった。嫌がらせが酷くて、脅迫が酷くて、とても題名を書くことが出来なかった。しかし、今日はそれを書かせてくれた。勿論、加害者が書かせてくれたのである。

加害者の嫌がらせの手口はこの日記に書いてあるように、証拠の残らないやり方で24時間人権を無視した嫌がらせ、脅迫を行うことである。しかも、嫌がらせの上乗せを執拗に行う。この犯罪は常識のある人間が判定すれば殺人である。テロそのものである。

実は昨日会った女性被害者2人は、あまりの攻撃の酷さに殺されてしまうと思ったらしい。もし、死んでしまったら恥ずかしいので寝巻きなどをわざわざ新しいのを買ってきて着替えていたらしい。被害に苦しまされ自らの命を絶ってしまった方の話もあるそうだ。

今も「よそ者出ていけ」、「もっと頭を締め付けてやれ」、「あいつは訴えるなよ、一生苦しませてやれ」と声の送信をする。これでも殺意がないと言うのだろうか。しかも加害者は歴史的な犯罪を行いながら、被害者が悪いからやられるのだと責任を被害者に押し付けている。

すべて事実であると保証する。

寝る。

脳を占領する

2:04
酷い睡眠妨害が始まった。まず、寝る前に両耳にキーンという耳鳴り攻撃を開始。低周波のようなブーンという音をさせ、モールス信号のような音をさせる。歌のリピート送信、脳内音声による嫌がらせ。臭いの送信。閉じた目蓋の中に人の顔を映し出し、その映像を左右に動かす。右を見させたり左をみさせたりして眠れないようにする。思考盗聴というのは、目を閉じていても、どっちを見たか目玉の動きまでわかるようだ。そして、その動きを早くする。人間であるからそれをやられたら自然に追従してしまう。それを声の送信で言うのである。「やった、目が動いたぞ」。頭を締め付けるように感覚。コメカミ、後頭部に締め付け間がある。しかし、その中でも眠りに付かせてくれる。その意味は、

寝てから起こす方が嫌がらせ効果が大きい

なんて酷い事を企んでいるのだろうか。

そして、加害者の男女は、この日記を書いている所をリアルタイムで読み取り、笑っている。全く、被害者を人間だと思っていない。悪魔の笑いである。

この装置はいつでも人を殺すことが出来る。

いつでも発狂させる事が出来る。

そのターゲットになった被害者は命を加害者に預けているような物なのである。加害者の人間像は私の表現力を遥かに超えているので他の被害者の言葉に任せる。先ほど、1分位の間、音声と攻撃がほとんど無くなった瞬間があった。なんと清清しい気持ちだったか。頭の中にシャッターが下りていて、それが前から後ろに向かって開いて行くような感じだった。そのときに思った。思考盗聴、脳内音声は脳を占拠しているような侵略されているようなものだと。

だから洗脳だというのである。自分の脳を他人に使われているような物である。スパイウェアーに犯されたコンピューターの動作が遅いのと同じような物だ。

殺人だ。

女の声で高笑いが聞こえて来る。おぞましい。

9:20
30分位前に目が覚めた。その間はずっと寝ていた。目が覚めるとすぐ「被害日記、朝の部は書かせんでくれな」と男の声で送信される。歌もリピート送信されていて「midnight mood」とか言う曲をコーラスでメロディーを歌っている。目覚めてコーヒーが落ちるまでの間タバコを吸っていると鼻が痒くなる。相変わらず送信される声の内容に変化は無い。耳鳴りもしているが被害は今のところ中の下程度。それからマウスを自在に操られてしまう。これも毎日の事である。

前途多難、今日は泊りがけで出掛ける。帰りは明日の夜だ。

外出先にて

17:20
今、子供二人と食堂にいる。自動車で十五分ほどの所に行き用事をすませてきた所だ。その間、途切れなく、徹底的に鼻の頭を痒くされ続けた。自動車を運転中もずっとである。しかも、ヘルスセンターの歌をリピート送信されながら。時間にして一時間連続で。今も同じ事をされている。声では、かいて引っ越しさせろ、もうすぐ狂うぞ。と送信されている。これは何処にいても移動中でも加害することの出来る証明である。場所は栃木県佐野市である。場所を書いた途端に、かいて殺せと声の送信をされた。

上記はあまりに酷い嫌がらせに耐えかねて携帯電話により投稿したものです。

21:38
その後、家の前で子供を降ろし楽器屋へと車を走らせる楽器の練習をする為だ。そこでも音声による嫌がらせをされた。そして今、帰宅した。加害者との間で脳内ストーリーが展開される。というよりは加害者が勝手な事を一方的に喋ってくるだけだ。

まず、食堂で携帯から投稿しようとすると一瞬ひるんで「やめろ」みたいな事を送信し、顔の痒み攻撃は止まるが、その裏では歌のリピート送信を絶対にやめないし、携帯で文字を打つとそれを同時読みをされる。当然、こちらは発狂寸前なので投稿はする。(子供が同乗していなければ車を運転しながら加害者の悪口を1人で喋っていたと思う)

携帯で投稿するとすかさず男が「地名だけでなく自称宗教団体の名前も書いてもらいてえな、出来れば自分の名前もな、そうすればこの地域の宗教団体に目の仇にされるぜ」と送信される。子供達はとっくに食べ終わっていたので自分だけ後から食べた。店に後から入ってきた客も宗教団体の仲間なんだぞ、と送信される。そして店を出て家の側まで来ると「おまはん、本当に土に返されるぞ、覚悟して置けよ」と男に送信される。それから子供を降ろしてスタジオに向かうと、途中で男と女の声で集中的に嫌みを浴びせられたので運転しながら声を出して言ってやった。

「今お前らに言われた事は全部書いてやるから慌てるな」すると「近所で笑い者にしてやる、どうせお前の言っている事なんか誰も信用なんかしやしねえ」、「実害に遭わせてやる、宗教団体を敵に回すとどんな目に遭うか教えてやる」。こんな感じである。当然、歌のリピート送信は続いている。

そして、音楽スタジオでは「さっきは悪かった許して欲しいのはこっちの方だ、頼むから書かないでくれ」と送信したりするが、全部、嘘である。その証拠に帰りの車の中はし尿処理場のような臭いをされっぱなし、歌は「線路は続くよ」という奴に変更。今もお腹に空気を溜められ、「鼻の穴をかかせて」と送信され、そのように鼻の穴を痒くされた。

従って記事は投稿させてもらう。

昨日も検電器などの写真を投稿するときには「それだけは載せるな」と脅迫まがいの声と嫌がらせをされた。実際にその写真が意味している所はわからないがブレーカーを落とすと治った。従って加害者はこの記事を投稿しても全く困ることはないのである。

それとスタジオで送信された「これで判っただろ、近所の人達がお前の事をどんな目でみているか」。これは家を出る時に近所の方数人に遭って挨拶したからだ。「どっちが得か、良く考えてみな」とも送信された。

私は信じて貰いたくて書いているのではない。

どう考えても、この現象を信じろというのが無理である。それどころか近所の人は誰一人事情を知らない。夜中にわめいたり、暴れて物を破壊したり、両親と子供とは別棟に暮らしていて、午前中は寝ていたりする。その事についてわざわざ近所の人に説明したいと思わない。

でも、被害者の方には説明しなくても判る。

宗教団体という言葉がでたので、ついでに書いて置く。私は政治、宗教には関わった事がなく、興味もなく、何も知らなかった。それがこの嫌がらせのせいで、それらのイメージが極度にダウンして悪い印象だけ埋め込まれた感じである。加害者が実際に誰であるかは不明だが、誰でも私と同じ考えになってしまうと思う。それはすべて嫌がらせ加害者の責任だと思う。

なにしろ絶対にやめないのである。

今もそれをアップしたら、、、、と耳鳴りをさせながら脅迫をする。でもアップする。

コメントをしてくださる方々は遠慮なくお願いします。

0:19
臭くて、臭くて、パソコンの前にいられない。

電子テロ、鼻をつまんでブログ読み。

入浴中に肛門に違和感があった。

変態テロ、無人でお尻の穴洗い。

さて、あなたなら、どうしますか

寝る。

遠隔洗脳

9:08
昨夜も就寝時に「メダカの学校」の歌をリピート送信しながら声の送信で嫌みを言われていた。自然に寝ようとすると一緒に舌が動き出してしまうので、加害者の悪口を心の中で呟きながら睡眠に入った。午前4:30に突然目が覚めると呼吸に合わせて「かわいそうに、かわいそうに」と女の声でずっと脳内音声を送信されていた。しかたないので私も「かわいそうに」と呟きながら、糞尿のような臭いの中で再度眠りについた。

聞こえて来る声はマイナスな言葉ばかり

私を貶す言葉、屈辱を与える言葉、辱める言葉ばかり。そして、少しでも逆らうと脅迫をしたり身体攻撃をする。その結果、新しい知識を覚える事が出来ない。妨害するのである。聞きたくもない音声を24時間無理やり聞かされ続けている。生体情報通信を利用した各種攻撃。中でも感情操作、何も考えられなくしてしまう攻撃は妨害そのもの。イライラ攻撃は顔つきまで変わってしまう。

そして、命令をする

或いは、これから自分でやろうと思っている事を思考盗聴で盗み先に脳内音声で放送されてしまう。その人を監視する目は異常としか思えないくらい細かいくいやらしい。日常、誰もが行っている人間の本能の部分にまで食い込んで来る。

かなり以前の過去にまで遡る

従って私の場合は数十年間見張られ続けていた事になる。加害者がこちらに記憶を遡らせるようなキーワードやイメージを送信して、そこから私が何を連想するかを盗んでいるとも思えるが、自分が完全に忘れていたような過去のキーワードが出てくる事が不自然であり、それこそ生まれた時から見張られていた、と思うのが正解である。

それから最近よく「フリーメーソン」という言葉をネット上で見るが、私が24時間の音声送信になった去年の3月頃に「あいつはフリーメーソンじゃないだろうな」とか「あいつはゲルマン系か」、「あいつはユダヤ人の血が混ざっているのか」などと声の送信をされた。更に「ユダヤ人がなぜ嫌われるか知ってるか、性欲が強いからだよ」と言っていた。後、私に対して「俺達とは人種が違うんだよ」と言って強烈に非難していた。クリスマスの歌を「悪魔の誕生日」と歌っていたのも同じ声の男である。

これは作り話でなく実際に聞いている

だからどうしたと言うのではない。実際に加害者の特定は出来ていなし脳内音声はデタラメが多いので気にはしない。ただ、長期に渡って監視してきた内容は事実である。人間関係、出て来る個人名は実在し、その人間との間にあった出来事も当たっている。更に、ハイテクスパイ行為を開始してからは家の中での出来事まで知っている。具体的に言うと40年以上前の出来事に関しても声の送信をされる。お陰で忘れていた事まで思い出させてもらった。やはり、その送信内容は一貫として屈辱を与える為のマイナスイメージである。

追加、そして日記をアップするとハイテク盗み撮りをした性行動に関するビデオを見世物にしてやると脅迫をする。昨夜は私が心の中で呟いた加害者の悪口を録音して、これを証拠にしてやる、と脅迫された。実際に録音出来ると思う。

13:05
相変わらず「メダカの学校」の歌をゆっくりとしたテンポでリピート送信しながら声の送信で嫌みを浴びせてくる。先日、電子辞書を大枚をはたいて買ってしまった。以前持っていた物は、やはり数万円の物だが嫌がらせに耐え切れずに破壊してしまった。今度のは高機能だが使い方が面倒だ。早速、使い方に慣れる為に練習をしていたら、酷い臭いと頭を締め付けるような感覚にされ、思考能力が低下してしまったので、また、破壊してしまうと困るので練習をやめて鞄の中に入れた。

とにかく加害者は声の送信で嫌がらせをするだけでなく、事実、精神状態を変にしてしまうのである。

それから、昨日の写真の現象は元にあるブレーカーを落とすことにより解決しました。ただし、机の脚は磁化していて方位磁石の針が机の上で、置く場所により変化する事が確認されています。

15:47
実際素人が正体不明の生体情報通信の媒体を測定しようというのは無理だと思うが、被害者の方は皆自分で試行錯誤しているので私も何かしようと試みている。その度に加害者にリアルタイムで貶されたり攻撃を受けたりする。今も社内で「ふなばしヘルスセンター」の歌をリピート送信されていると他人に話したら、いきなり耳鳴り攻撃と臭いの送信をされた。肛門にも違和感がある。

口封じというか脅迫というか。

16:43
歌のリピート送信があまりに酷いので仕事で目の前にいる人と話をしていても集中力が出なくて困るのでインターネットは電磁波犯罪と集団ストーカーの苦情の山だと会社の人に話しをした。すると「君はタブーを犯した」と脳内音声を送信される。「ふなばしヘルスセンター」の歌をリピート送信。

「お国柄訴えられない」と自信を持っているようだ。

加害者の脅迫の手口は大変な物がある。スパイ行為により盗み取った情報を利用して脅迫する。しかも、その脅迫は被害者一人にしか聞えない。


この続きは「外出先から」へとつづく、、、、、、、、、

人それぞれ

9:57
昨夜も就寝時には嫌がらせをされたが、それほど酷くはなく、眠れた。朝5:30に目が覚めた。その後9時まで、もう一度寝た。それほど酷い睡眠妨害ではなかったので助かった。目が覚めると、耳鳴りがしていて、少しづつ声が聞こえて来る。音楽のリピート送信もある。聞こえて来る言葉はすべて脅迫である。「また、笑われろ」、「かわいそうに」、「外を歩けば指を刺されるぞ」などである。

やはり被害は人それぞれ

感じ方も人それぞれ

対策も人それぞれ

告知の仕方も人それぞれ

という結論になる。

私はなるべく具体例を書くようにしている事と、毎日延々と繰り返されている事、一日中被害を受け続けている事、精神状態までコントロールされる事、思考盗聴、脳内音声により人間を支配しようとしている事。それらによる被害の日記を書くことにしている。

加害者は相変わらず「かわいそに」を連発。「歌ってあげようか」と声を聞かせる。今は携帯の着信メロディーを送信されている。たとえば、この日記を書いていても、「点を打たせて、カッコを外させて、一行あけさせて」と声により干渉される。

14:19
被害は24時間受け続けているので主だった所だけを記す。先ほど、庭で外仕事をしていると「偉いね、あんなになってまで外で仕事してるよ」と声の送信をされる。加害者が私に向かって「あんなになってまで」と言うのも変だと思う。最近はUSBのオシロスコープと言うのを使って何か計測出来ないかと試している。腹が立つ。「あの方は何を測っているのですか」、「ノイズの測り方でも教えてやれ」、「お手並み拝見」、「オシロスコープの使い方も知らない」などボロクソに貶される。

そして、試しに超音波センサー40KHz受信用というのをオシロに接続すると、わざと耳鳴りキーンをして来る。センサーの信号を増幅する装置が必要と思われる。更に超音波なるものを調べるにも加害周波数というのがあるし、電波であっても同じ、あらゆる範囲で測定しないとならないわけで、簡単に加害媒体を調べることが出来れば、もうとっくに誰かが測定してしまっている筈である。

ひとつ疑問に思うのは被害者の数は少なくはないのに、それらの現象に関して学者、研究所などが調査に乗り出さない事である。

18:16
今日の被害程度は中程度。お腹に空気を溜める攻撃、臭いの送信、耳鳴り、など。本を読み出すと声の送信でわいわい始まる。トイレに行ったら「セックスしてえ」と言われた。とにかく、一日中、数人が張り付いて、色々な被害を受けさせる。ハイテク攻撃とはいえ、人力なのである。今、女の声で「かわいそうに」の連発攻撃が始まったが、その声の聞える感じは自分の耳の高さで5~10メートル位離れた所で声を出しているように感じる。今は左耳から聞えていて、二階にいる。だから空中に声の発生源があるかのようである。それが、まかり間違えば隣の家から声が聞えていると思ってしまう。

実際に声が聞えていると思える場所に向けてマイクで録音をしたことはないが、まず第一にそんなアホな会話をしている筈がない。更に最近はICレコーダーの付属マイクで室内の音を録音したが、耳鳴り音はもとより、脳内音声の類は一切録音出来ていない。だから近所の声ではない。

22:22
被害は同じ中程度。
どなたか、この写真の意味が解る方がいましたら教えて下さい。

printer.jpg
これは机の上に置いてあるプリンターです。電源は入っていませんが接続されています。

机の脚

こちらは机の脚です。検電器はLEDが点燈して音が出ます。

机の上

電界レンジというのでしょうか、写真では手をセンサー部のトップに触れていますが、普通に横を持ってもメーターが真ん中あたりに来ます。そのセンサー部を木の柱に接触させても似たような数字を示します。どの場所でも同じというわけではありません。パソコンデスクの周辺が多いようです。変だとは思いますが、これが実際に何を意味しているのか解りません。

今、この記事を書いていると頭痛がして内蔵が苦しい感じになり、耳鳴りキーンがして来ました。

0:16
歌のリピート送信、顔の痒み、内臓の痛み、お腹パンパン攻撃、頭締め付け攻撃、耳鳴り攻撃、声の送信、頭痛、臭いの送信を受け続けている。被害は中程度。

今、口の中を苦くされて、味の送信を忘れているぞと言われたようだ。それと、身体のチクチク攻撃と陰部へのざわざわ攻撃も付け加えさせてもらう。

寝る。

加害の種類

1:14
脳内音声で「めだかの学校」を放送している。この歌の歌詞を嫌らしく聞かせている。「いい気味だ」、「お腹を空気でパンパンにしてあげよう」、「遠慮なく嫌がらせしてあげよう」、「耳鳴りの追加をしてあげよう」と声の送信をされて、その通りにされている。クソの臭いも送信されている。

「お主、殺されるぞ」と送信され、後頭部が痛くなる。

このような極悪犯罪者である。

一日中地下鉄の車輪とレールが擦れるような音をきかされ続け

一日中リアルタイムで一生懸命早口で数人に嫌みを送信されている。

加害の種類について思った。ネット上に報告されている加害方法は全部事実だと。私は近所からの照射とか、携帯式の装置による照射とは思っていない。なぜなら、一秒も途切れることなく、移動中でも、何処でも、ほとんどすべての被害を受け続けているからだ。最初は、予め自分が行く先に何かを仕掛けてあり、そこから盗聴、盗撮、電波の照射をしていると思っていた。

だから音楽スタジオの中でも、飛び込みで宿泊したビジネスホテルでも、必ず天井とか電気製品を見ていた。ホテルのユニットバスの中に盗撮機が仕掛けてあるとすれば、換気扇くらいしか考えられないので良く調べたり、地下にあるライブハウスのトイレの中でも音声により、盗撮されているような事を知らされたりしたので天井や換気扇を調べたこともあった。

自宅も自家用車も業者を呼んで調べてもらったが何も発見されない。

「お前は人間携帯電話だ」と加害者に声の送信を受けた被害者がいるらしい。私はそれだと思っている。だから、加害は携帯電話のネットワークか人工衛星を利用しているとしか思えなくなる。

低周波というのがどのくらいのアンテナとワット数で、どのくらいの距離を網羅出来るのかという知識がないが、私は半径150Km圏内では被害を受け続けている。それより遠くには行ったことがない。

後、もう一つ考えられるのは、本当に付回している人がいて、加害を行うという方法である。毒ガスなどの報告もあれば集団ストーカーの報告もある。異常に道路が混雑してしまう。急に人ごみが出来てしまう。妙な自動車が止まっている。ナンバープレートがこれ見よがしである。ゴミを捨てる。ボディーアタックをされる。沢山の被害報告が出されている。

勘違い、気にしすぎ、無いとは言わない。

もし、生体情報の双方向通信が有り得ないと言われたら、我々は精神病になってしまうのである。いわゆる思考盗聴、脳内音声、感覚の送信である。私達は脳内音声による加害の説明付きでやられているのである。「空気を入れろ」、「臭みを付けろ」と解説つきで被害を受けさせられている。

従って、被害を受けている人にしか理解出来ない世界があるわけで、その報告されている加害手段はすべてあると思う。加害者像についても報告されている加害者像は、すべてあると思う。

すべて有り得ると思えば、すへてが判る。

なんて偉そうな事は言えないが、そう考えると納得出来る現象だと思う。加害者像に関して言うと、自分に加害者行為をしていると思われる人物の悪口を思いっきり言ってみて欲しい。

9:36
昨夜はそれほど酷い攻撃を受けなかったようで夜中に一度目が覚めた程度である。被害を受けなければ何も書くことはないのである。とりあえず目覚めると弱い耳鳴りがしている事、歌のリピート送信をされている事、女数人の声がリアルタイムで干渉して来る事、などである。

何よりも助かったのは頭の締め付け感がないことである。これは、頭の表面に痛みとか圧迫感があるだけではなく、脳そのものを締め付けられるような感じなのである。思考することが出来なくなる感じで、何も出来なくなってしまう。すごく嫌な感じでイライラする。

と、書いていると臭いの送信と顔の痒み攻撃を仕掛けてくる。武器で攻撃をして被害者を黙らせるやり方だ。お腹に空気も溜まって来る。力でねじ伏せる。まるで世の中の終わりのようである。何年か前に良く聞いた「あってはならない事なんですからね」女の声だ。そのあってはならない事をしている人達が言った言葉だ。

きりがないのでこのくらいにする。

朝、何度か電話があった。集団ストーカー被害を訴えている女性からだと思う。かなり混乱しているようだ。他人の被害というのは理解しづらいが、そのくらい精神を痛めつけられているのだろう。被害者はいつも1人である。理解するのが難しくても、そう思ってあげる必要がある。

加害者と思われる人間の悪口を言った時に何が起こるか試して欲しい。心の中で思っただけでも仕返しをして来る加害者がいるかもしれない。

12:43
久しく午前中から会社に入ったような気がする。ボリュームは小さいが思考を盗み取り、脳内音声でリアルタイムで嫌がらせをするのは続いている。音楽のリピート送信は携帯電話の着信メロディーだ。会社のお昼のチャイムが鳴ると、ずうずうしく女の声で「今度はこれを歌おうか」と送信する。耳鳴りは小さい音で行っている。とにかく聞えて来る声はすべてが人を貶す言葉である。思考を盗んで、屈辱を与えるために声の送信でそれを言い当てる。

そして、被害報告を書いていると脅迫をする。

トイレに大便をしに行くと「やっぱり臭いよ」、「尿を切る」と声の送信をされる。前を見ると「今を生きる」と文字が書いてある。こういった手口の嫌がらせは得意である。

12:56
記事をアップしたとたんに耳鳴り攻撃のボリュームが上がる。たとえば、この状態で自動車に乗って出掛けても耳鳴りに変化は起きない。それにしてもテロである。嫌がらせ工作員。

13:10
また、始まった、この世の物とは思えない地獄の苦しみ、拷問。

強烈な耳鳴り攻撃、頭を締め付けるような感じ、声による嫌み。

歌は「めだかの学校」をリピート送信している。子供の声だ。

「いい気味」、「ざまあみろ」と声を送信しながら人を苦しめて喜んでいる。

自殺者がでるのは当たり前だ

栃木県佐野市での出来事である。

13:28
窓を開けていると「そこの家も創価学会だぞ」と脳内音声で放送される。
「うんと苦しめ」と声の送信をしながら電磁波か何かで苦しめる。
私は創価学会だと言う人物に生まれてから出会ったことが無い。
知らないうちに接触している事はあると思う。
なぜ、こんな目に遭わなければならないのか不明である。
脳内音声という証拠の残らない武器を使っているから加害者は口だけは言いたい放題である。「防衛庁に見させてやりてえ、ブログを訴えてやれ」こんな感じである。

16:03
ずっと同じ嫌がらせが続いている。テクノロジーによる嫌がらせの前に人間はなすすべもない。それを承知で苦しんでいる状態を見ている。どうも、加害の実行犯の上にいる人間が命令をしているように感じる。実行犯は命令されたままに嫌がらせを続けているかのようだ。

「めだか学校」の歌をマインドコントロール効果のある脳内音声で送信して、無意識でいると一緒に歌い出してしまう。すると「歌ったぞ、また、歌った、ざまあみやがれ」、「いい気味、他の被害者は許してやる、お前だけ、一生嫌がらせしてやる」。と脳内音声で嫌みを送信する。

人類がかつて経験したことの無い苦しみを受けさせ

その追い討ちを掛けるような言葉を浴びせる

このことが事実であると保証する。

18:32
この被害日記を書き出した頃から何も変わっていない。人殺しである。ずっと耳鳴りをさせられ、頭を締め付けられ、最悪の気分にされ、「苦しめ、苦しめ」の連発である。

たとえば

会社で仕事の話をしていると

「メダカの学校」の歌をリピート送信される

どうしても脳内に入り込んで来てしまう

目の前にいる人間と会話が出来なくなる。


或いは

会社で仕事の話をしていると

鼻に痒みを送信される

我慢出来ないので手でかいてしまう

すると

「もう一度かかせて頂戴」と女の声を送信する

再度、鼻が痒くなる

これは事実である。しかも、嫌がらせをされた事を日記に書こうとすると、もっと酷い目に遭わされる。集団ストーカーと電磁波攻撃。あるブログを読んでいたら「絶対服従主義」と書いてあった。なるほど、そんな感じである。その集団の標的にされたら最後、人間として生活する事が出来なくされてしまうのである。加害組織は絶対の自信を持って嫌がらせをしている。「お国がら訴えられない」

更に、耳鳴りが強くなり「それ以上書くと死ぬぞ」と送信された。

何度でも書く

日本はそういう国になってしまった。

親も子供もいる。

こんな思いをして生きていくなら全部捨ててもかまわない。

死ぬまで被害日記を書き続ける。

絶対に許さない。

思考盗聴は間違いなく存在する。脳内音声もある。生体情報通信もある。

悪魔はいる。

19:01
思考盗聴は頭の中で考えた瞬間に盗み取られる。

これも事実と断言する。

栃木県佐野市での出来事だ。

「狂え、狂え」と声を送信して来る。

耳鳴り攻撃というのも脳内音声である。

私は毒ガス攻撃も本当は臭いの送信と感覚送信をあわせた物だと思っている。だから毒ガス攻撃をされていると思っている被害者の方がいらしたら、注射器を大きくしたような空気を吸い取る器具で、その場の空気を吸い取って、それを成分分析にかけたらどうかと思っている。証拠が取れれば、これ以上ありがたい話はない。成分分析をやってくれる場所はある。

今、心臓を苦しくされた。「心臓バクバクにしてやろうぜ」と声の送信をされる。

19:39
リピート放送されている歌が「雪やこんこ、霰やこんこ」と言うのに変わった。これは実際に雪の降った日に始めて脳内に放送された。加害元の場所に関して色々と推測されているが、私は放送局のような場所を思い浮かべてしまう。なぜなら、幅広い音楽ソースを持っている事、映像の送信はアニメであったりビデオカメラで撮影された実写であったりするからだ。しかも、24時間大声を出しても平気な場所。更に、メディアによる仄めかしを訴える被害者もいるからだ。

少なくとも、

24時間大声を出せる場所

幅広い音楽ソースのある場所

映像、音楽を編集する機材、設備のある場所

が、想像される。

20:22
「生体と電磁波」という本を読んでいる。歌のリピート送信があるので非常に読み難い。たまに間違って字を読むと「字が読めない」と思考盗聴により盗み取った情報で嫌がらせをする。すごく、嫌な感じでネットブログを読んでいても、同じことをされる。すると「胸を焦がせ」、「俺達の事をバカにした罰だ」と送信する。

そもそも、加害行為が先である。

それと臭いの送信は顔を動かすと消えるようだが、痒み攻撃は歩いていても消えないようだ。

23:41
気晴らしの為にサウナに行ってきた。そこでも痒み攻撃、音声攻撃を受ける。帰宅すると耳鳴り攻撃を受ける。脳内音声の脅迫も大変なもので、たとえば「子供を孤児にしてやる」と言われる。嫌みとしては「鳴き狂えば許してやる」と言われた。証拠はないが大変な言葉である。

寝る。

悪魔にご用心

3:34
やはり悪魔はいる。悪魔は嘘を言う、人を騙す、罠にかける。寝る前までは、それほど酷い攻撃はされていなかった。どうせ寝させて貰えないのだからと思いブログなどを読んでいると「今日は寝させてあげるから、そんなの見てないで早く寝な」と脳内音声を送信される。連日の睡眠妨害で疲れているので送信される音声に従いパソコンを消し寝た。30秒もしないうちに女の声で「プレゼントしてあげよう」と送信され、耳鳴りをプレゼントされた。少しピッチの高い耳鳴りだ。興奮して人格が変わってしまう作用があると思う。正直私は気弱でお人よしな性格なので過激な日記は書けない。これは書かされていると言っても過言ではない。

最初にホームページを出す時も、大変な勇気が必要であった。「私達はあなたの幸せを願ってやみません」、「弥勒菩薩さま、手を合わせて拝んであげましょう」、「世の中には人の生き血を吸って生きている人がいるのよ」などの脳内音声を聞かされていた。その事を書くのが怖かった。なぜなら、脳内音声を送信している加害者が宗教関係者である可能性が極めて高くなるからだ。「弥勒菩薩」なんて言葉は知らなかったので辞書で調べたりした。とにかく脳内音声で知らない言葉を多く聞かされたので辞書で調べたり、インターネットで調べたりした。

決定打になったのが「プラズマ電極」、「プラズマ放電」と言う言葉である。映画「パイレーツオブカリビアン」を見せてやりてえなあと送信されたと記憶している。従って実際に見てみる事にした。それはさておいて、「プラズマ放電」という言葉素人にとっては非常に電磁波犯罪に関係しているように感じる。だからインターネットで調べた。

すると驚きである。「電磁波」というキーワードが出てきた。そこから色々なホームページを読んでいると「語りかけ」というキーワードに出る。そして電磁波犯罪にたどり着く。「脳内音声」、「思考盗聴」など沢山出た。そのたびに「あ、それだけは読まない方がいいぞ」などと声の送信をされる。

過激なタイトルのホームページはそのリンクすらクリックする事ができなかったのである。過激なタイトルとはどんなタイトルか、いずれ書くときが来ると思う。笑ってしまうとおもう。

そんなタイプの人間がこの日記を書いているのである。思考盗聴、脳内音声とかいっているが、その先のマインドコントロール、洗脳という人格改造みたいのまである。人間を変えてしまうのである。「朝まで嫌がらせしてやれ」と声の送信をされた。

眠いのに寝させてもらえない。

聞きたくもない音声から逃れられない。

拷問といのか虐待というか暴虐というか。

これが毎日行われているのである。

先ほど私が嫌がらせに耐え切れずに起きてパソコンのスイッチを入れると「・島、警察を呼べ」とすぐ側に住んでいる人の名を出して声の送信をする。昨日は耐え切れずに壁を蹴った、わめいた。

今もいつもよりピッチの高い耳鳴りは続いている。

眠らせてもらえないのである。

しかも、悪魔の存在を他のの前で明らかにすることができない。

昨日の日記の最後に忘れていた事を思い出した。もし、この加害行為が無音声で行われていたらどうなるだろうか。性器がチクチクする、肛門に違和感がある、顔が痒い、夜眠れなくてイライラして発狂する、頭が痛い、後頭部から首にかけて違和感がある、変な音がする、耳鳴りがする。これらの症状だけで音声がなかったらどうなるだろうか。ふと、考えていたわけである。

それにしても酷い嫌がらせである。死刑以上の罪の重さと言いたい。

今、加害者からコメントをいただいた「ばーかあ、みんなが見てわらってるぞ」だそうだ。

4:50
相変わらず酷い耳鳴り攻撃の為、全く眠れない。「瀬戸の花嫁」の歌のリピート送信を開始。「バーカ、お前は被害者の会でも笑い者だぞ」と男の声で送信する。

スパイ行為により得た情報での嫌がらせ

集団で計画的に証拠の残らないやり方で嫌がらせ

みんなで加害者を笑い者にしてあげたい。加害者は笑われるのが嫌いらしい。どんな事でもいい、無理やりこじ付けでもいい、おもいっきりバカにして、笑ってやりたい。人間をやめた方々だから。

5:01
あまりに腹が立つのでもう一言。この犯罪者達は暴力で他人をねじ伏せるテロリストである。これは、暴力なのである。その装置は武器なのである。やっている事は殺人と同じ。自殺させれば殺人罪。精神、脳に生涯回復できる見込みのない障害を与えても殺人と同じである。

また、脳内音声でコメントをいただいた「隣のうちは創価学会なんだ」、「裏のうちも創価学会なんだ」、「警察をよべパトカーで連れて行け」だそうだ。近所の人が創価学会であるかどうか、なんてのは私には全く関係ないのである。気にした事もない。加害者がいつもそうやって気にさせるのである。同級性の名前、知人の名前を出して、あいつも創価学会だぞ、なんていうのです。

本来ならこちらがパトカーを呼んで人権侵害テロリストを逮捕死刑にして貰いたいところである。

ぜひ、被害者の方々は声を大きくして、自分の受けている被害を多くの人に知らせるべきです。

加害者は「悔しがらせてやれ、うんと、悔しがらせろ」と言う言葉が好きなので、加害者を悔しがらせてあけるのが一番だとおもいます。加害者は被害者に対して遠慮なんか全くしません。力ずくで押しつぶして、願わくば自殺をもくろんでいます。

11:54
一時間ほど前に目が覚めた。放送されている音楽はTONY WILLIAMSのYOUNG AT HEARTとか言うCDだと思う。私が最近自動車の中で聞いているのがそれで、それが嫌がらせのネタに使われている。それを聞いて「理解出来るのか曲がどうなっているのか知っているのか」、「ブルースのコード進行を教えてあげよう」、「あのドラムソロは何小節あるか数えさせてみろ」などである。聞く度に嫌な思いをさせられる。目覚めた時に聞かされたのは「body and soul」と言う曲である。その後、「かわいそうに」と女の声を送信して、そのCDのブルースの曲のメロディーと一緒に「ふ、じ、つー。ふ、じ、つー」と歌って来る。「不治の病」、「不治痛」と言いたいのである。

今受けている攻撃は右耳のみの軽いキーンという耳鳴りと、ボリュームの小さい音声と、痒み。

14:45
今、会社で仕事をしている。肛門に対する痒み攻撃は継続され、先ほどは女の声で「肛門の少し手前に違和感を生じさせて」と送信され、その通りにされた。また「足の裏を痒くさせて」と送信され、右足の裏を痒くさせられた。今、パソコンの前に座ったら性器のまわりがザワザワとして、耳鳴りが強くなった。右の乳首も違和感がある。私は男です。音楽のリピート送信は、さっき電話した得意先の保留メロディーである。今、鼻にツーンとした刺激が走った、匂いというよりは血管に刺激が来たような感じである。

生体情報通信がされていると思える理由として、私はお茶、コーヒー、水などを飲む時に、そのまま飲み込まずに一旦口の中に溜めてから飲むクセがある。室内にいる時にしばしば「お茶で口をゆすがせて」などと言い当てられる事がある。

頭の中に一瞬よぎった思考を盗み取られるという事に関しても、電話中に私が声を出して話している最中に一瞬よぎった思考を、その場で声の送信により言い当てられるので事実だと言っている。

18:06
それにしても酷い脅迫である。15時頃からずっと異常に電磁波か何かを照射され後頭部が締め付けられるような感覚、めまい、吐き気、お腹に空気が溜まる、陰部への違和感、声による脅迫をされ続けている。まともに思考する事ができない。毎日のことなので細かく書いても意味がない。

これが悪魔の正体である。

人間として生きる権利を強制的に奪い取り24時間特定個人に張り付いて苦痛を与える。異常な人達である。絶対に許してはいけない。この苦痛は言葉では表す事が出来ない。電気的に脳をおかしくしてしまうのである。

世の中で一番汚い、卑怯な犯罪である。

19:04
「かわいそうに、一生嫌がらせされるよ」を女の声で連発される。イライラ電磁波を照射し続け脅迫を続ける悪魔集団である。最近では久しぶりの集中攻撃である。

黙っていられなくい状態にしてしまう

そういう攻撃がある。

殺意のあるテロリスト、それが悪魔の正体だ。

最悪である。一日中嫌な気持ちにさせる。

夜も寝させない。

「エマージェンシーシートに座らせてやろう」と男の声で送信する。

逆らえば、逆らうほど、嫌がらせをされるよ」と女の声で送信する。

「かわいそうに」と女の声で送信。嫌みな感じである。

19:45
今やられている攻撃は耳鳴りのような音をさせ、周囲とターゲットとの隔たりが出来てしまったように感じさせ、思考盗聴と脳内音声のフィードバックによりターゲットの思考をターゲットに送信して来る方法だ。そして、脳内音声にも、ただ聞こえるだけの音声と、送信されると一緒に喋り出してしまう効果のある音声があるようだ。そのマインドコントロール効果のある脳内音声で歌のリピート送信をしたり、ターゲットの思考をなぞるように送信したりする。

と、書いていると被害者の女性から電話の着信を受ける。公衆電話からの着信で携帯電話を盗まれたとの事で大分慌てているようだ。1人暮らしの為に恐怖を感じているらしい。しかも被害に気が付いてからまだ数日なので大変だと思う。がんばって欲しい。

22:27
嫌がらせが酷くて何も出来ない、させて貰えない。コメントのあったブログを閲覧したり、メールアドレス付きのコメントにメールを出したりすると「お前のせいで新しい被害者が増えている」、「地域の名誉を汚した。地域で訴えてやりてえ」と声の送信で脅迫をして来る。更に女性の被害者に貸す為の監視カメラのテストをしていると接続した瞬間に「何も映らねえ」と即座に罵声を浴びせて来る。しかし、それは加害者の早とちりでテレビの入力を外部入力にすると映るのである。

耳鳴り攻撃はされるし、顔は痒いし、後頭部は痛いし、勝手な言いがかりを付けては嫌がらせをされるし。

もう、言葉がない。

「あああ、せっかく放してやろうと思ったのに、あのブログを見てしまった、もうダメだ」などやりたい放題だ。「おまはんは社会を混乱させた」などと懐かしい方言である。演劇ストーリーを思い出す。「おまはん、少し血の気が多いんとちゃうか、血、一滴残らず抜いてさしあげようか」なんて声を聞かされたりした。そんな話はどうでも良い。

「また、朝焼け見させてやれ」である。

アホらしいので今日の日記は閉じる。

風呂に入って寝る。どうせ12時過ぎには睡眠妨害日記がエントリーするのである。

狂う年

1:33
パソコンの電源を落として寝る前の一服、タバコに火をつける。すると怪しげな音がして来る。恐怖の耳鳴り攻撃。これは本当の恐怖である。数時間前の帰りの車の中でも脳内音声で「今日中にカタをつけてやるぜ」、「発狂させてやる」と言われていたし、今も「恐怖の耳鳴り攻撃、車で逃げ出したら逮捕しろ」と送信された。普段受けている耳鳴り攻撃は嫌な感じになる雑音である。

本物の耳鳴り攻撃はその場にいられなくなる。

そして、女の声で「かわいそうに」の連発攻撃。脳内音声が始まる。

3:34
さて、今のところ心配していた本物の耳鳴りはやられていないが、酷い状態である。耳鳴りというか雑音を両方の耳に送信されている。1時間ほど前からか、強制的に目覚めさせられているが、とうとう我慢できなくなって日記に書くことにした。

「近所でお前の事を夢遊病で有名にしてやる」

こんな言葉を脳内に送信して来た。とにかくやりたい放題である。栃木県佐野市での前代見聞の人権侵害事件である。証拠がとれないからと言ってここまでやる犯罪集団が存在する。

殺人と同じ、いやそれ以上の罪だ

ツボを得たピンスポットの攻撃だ。足だとすれば、太ももの一点に攻撃を加えると足の筋肉が動かなくなったりする。しかも攻撃をうけた場所は湿疹のようになる。

性的に極めて異常な集団である

性器、肛門への攻撃も有名。ワイセツな言葉を送信することでも有名。寝る前には「私のような女でよければセックスしてあげる」なんて脳内に送信して来る。

絶対に許してはいけない犯罪である

昨日、首都高速で自動車を運転している時に何度も送信された。「池田大作は・・・・人だ」この言葉を男の声で送信された。その理由は私にそれを言わせたいのだろうか。支配力の強い、脳に直接送り込まれる言葉で。その音声の脳への強制力はログインパスワードを間違ってしまったり、字を書き間違えたり、読み違えたりしてしまうほどである。脳に直接影響を及ぼす。

以前、夢を見させられた。確か日記に書いたような気もするが。スーツを着た男がシャンペンを飲んでいて飲み残しを寝ている私の顔に浴びせる夢だ。それがその男である。顔そのものを知らないがネットに載せてある私の見た顔と同じに作ってあった。

「狂う年」とは加害者が送信した言葉である。「閏年」をもじったのだろうか。それにしても悪といったらこれ以上の悪は歴史上ないだろう。加害者達は良くそこまで狂ったものである。

4:38
酷い耳鳴りと酷い頭痛である。後頭部だ。これに脳内音声の嫌みと歌のリピート送信をされている。後、顔、体の痒み攻撃。連日の睡眠妨害生活妨害。ここまで腐った犯罪組織哀れとしか言い様がない。全く眠らせてもらえない。

5:10
全く寝させてもらえない。50サイクルだか、一秒間に8回だか知らないが、そんな感じのパルスを送信されると全く眠れなくなる。後頭部と言うか頭が振動する感じだ。「知ってるじゃないのよ8ヘルツでしょ」なんてババアの声で送信とたりデタラメを喋っている。歌は「シークレットラブ」と言うのをリピート送信している。

眠いのに寝させてもらえない。

肛門に痒みを送信されている。絶対に逃れることの出来ない虐待。死刑にしてもまだ足りない。スパイ行為により得た情報での嫌がらせ。社会を破滅させるための嫌がらせ。社会の迷惑だ。墓場でお参りをしていても嫌がらせをする極悪犯罪者が「胸を焦がせ」と言う。

5:56
今日はまだ寝かせてもらえない。「わかたべ」と言う名前がでる。「わかたべ、明日精神病院に行かせてやる」と送信された。「創価学会から訴えさせてやる」と送信された。これは私のことをいっているのである。酷い耳鳴りと頭痛と脳内音声による嫌み。寝られるわけが無い。マインドコントロールの出来る電磁波である。覚醒させてしまうのである。

陰に隠れて武器を使って集団で嫌がらせ

逃れる事は絶対に出来ない

絶対にゆるせない

思考盗聴、脳内音声、生体情報通信は絶対に存在し悪用されている。自信を持って言える。

6:27
まだ寝させてもらえない。「おだがき」と言う名前ね出て来る。どこの誰だか知らない。聞いたこともない。1秒も途切れることのない脳内音声。「名誉毀損で訴えてあげよう」、「性欲だけは奪い取ってあげよう」こんなことを毎日のように耳にする。全部事実だ。

歴史的な犯罪者が脳内音声の世界だけで偉そうな事をいっている。

みっともない人達である。

11:00
少し前に夢を見させられて目が覚めた。「ダニがいる、ダニがいる」だそうだ。夢の中でダニと思われる物を見せられた。「ダニの巣窟、かわいそうに」を連発送信した。確かに人権侵害のダニはいると思う。耳鳴りが酷い。まるでくだらない夢である。幼稚そのもの。睡眠妨害をしたと言う以外にダメージはない。女の囁くような声で「そこにいるとねえ、創価学会に狙い撃ちにされるよ」と何度か送信された。

14:03
なんとか無理やり寝て今起きた所だ。「君の会社での信用はガタ落ち、失職させてやる。路頭に迷わせてやる」と男の声何度もで送信された。頭は痛いし、寝た気はしないし最悪だ。先ほどの「毛ダニ」の話が面白い。売春センターか何かで女を買ってセックスをしている夢である。事務手続きに時間がかかり、実際に行為を行う時間がなくなり延長を強いられる。そして本番の最中に女が「これなあに」と私に聞く。そんなもの知ったことか。黙っていると「ダニ、ダニ」と女が言う。目が覚めても脳内音声で「ダニがいる」と連発される。くだらなすぎるが説明するとダニがいたのでセックスが中断になってしまった、と言うことである。それと

痒みの送信をダニのせいにしている。

間違いなく、痒み、痛みを送信することが出来る。

14:52
リピートされている歌は「ウインドウズ」。痒みの送信を耳と鼻の穴にされる。それと早口でベラベラ喋っている。私がチラシを近所に配布しようと考えたら男の声で「テクノロジー犯罪のチラシを配らせろ、そうすればあのブログが誰のか判ってしまうから」と送信。更に女の声で「創価学会から訴えさっしゃえ、だけどそうすると金の出所がわかってしまうからな」などと送信。30秒もしないうちに「やっぱり訴えるのやめよう」と、こんな感じのデタラメさである。

16:10
会社で仕事をしていてもリアルタイムで思考を盗み、脳内音声で嫌みを言う。やることなすことすべて、数人の男女で寄って集ってである。歌のリピート送信も続いている。痒みの送信、耳鳴りもされている。気分は最悪である。やり場のない怒り。一方的かつ強制的に受けさせられる拷問行為。

歴史的な人権侵害事件である。

これは日本という国を混乱させるためにテロである。
集団ストーカーも同じ。

本当は生きているだけで楽しくてしようがない人生をいきている事を苦しくしてしまう。

18:07
仕事はなんとか終了した。ところで会社のパソコンのメール送信が上手くいかない。添付ファイルで資料を送信するのは当たり前だが、メールに添付ファイルを付けると分断されてしまい一通のメールが17通になったりしてしまう。お客さんに怒られてしまい、パソコンのセキュリティソフトの会社に連絡をしてアドバイスを受けその通りにテスト通信していると今度はプロバイダーのサーバーにメールの送信を拒否されてしまった。面倒なのでテスト作業はやめにした。

マイクロ波カットのシールド風呂敷の会社に、この手の犯罪に関する問い合わせのメールを送った。すると、その直後に耳鳴り攻撃をされた。何か頭がボケてきたような感じだ。鼻を痒くされたり、肛門に刺激を与えられたり、チクチク攻撃をされたり、臭いの送信をされたりする。10年も被害に遭い続けている方も珍しくないかもしれない。今夜も地獄の嫌がらせをされるのかと思うと、もう、たまらない。

3日1:51
今日は被害者の方と電話リレーをしてしまった。その間にも被害を受けていた。たとえば電話中に肛門をいじられるとか、会話の中にずうずうしく割り込んで来るなどである。被害者の方も沢山いて、被害の形態も多様である。自分が受けたことの無い被害に関しては信じられなかったりする。しかし、だからと言って否定してしまうと問題がある。では、証拠の取れていない出来事に対してブログなどに書くことはどうだろうか。被害者本人はとてつもない苦痛の日々を送っている。人殺しだ、テロリストだ、社会が破滅するなどと書く事に対する問題である。被害者の体験記、心の叫び、嘘偽らざる表現。

たとえば、拳骨で殴られたのに、ちょっと押し飛ばされたのです、ではまずいと思う。
暗闇で後ろから鉄パイプで頭を殴られたら事件である。犯人は不明。
やられたと言う事を表に出してはいけないとすれば脅迫があることになる。

と、言う事はテクノロジー犯罪は表に出させない圧力があるのだろうか。

この文章の続きがあったのに、耳鳴りがして、頭が締め付けられ、苦しめ、苦しめ、と送信されてきたので続きを忘れてしまった。また、歌のリピート送信が始まった。

寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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