被害の説明

電磁波犯罪について

私は電磁波犯罪の被害者です。この犯罪の特徴はすべての加害行為を遠隔より行える為、証拠を取ることが困難で事実上証拠を押さえ犯人を特定した被害者はいないと思います。しかも被害を受けているという事実は加害者と被害者の二者間でしか成り立っていない事、信じられないようなテクノロジーを使用している事、現実に存在している病気をそのまま再現している為に、第三者からみれば電磁波被害には思えません。更に、全く今まで経験した事のない苦痛とストレスにより被害者は精神に混乱を生じたりします。更に被害の形態が様々であるため一貫した証言が得られません。だから余計、第三者にとっては理解し難いものとなります。基本的にすべての被害は場所、時間を選ばず、周囲に人がいても特定個人だけに受けさせる事が可能だと思います。以下に私の体験と他の被害者の体験により被害の説明をします。

◎プライバシー情報の漏洩
これは盗聴、盗撮をしなければ知りえる事のない私生活に関する
情報が外部に流され、知り合いや、通りすがりの他人に、あたか
も自分の事を言われているかのように私生活に一致したキーワー
ドを聞かされます。集団ストーカーと言われる被害でも報告されて
います。しかし室内には盗聴器、盗撮器がなく、他の方法で盗ん
でいるようです。

◎脳内音声の送信
読んで字の如く脳内に聞えて来る音声のことで特定個人にしか聞
こえません。しかも防ぐ事が出来なく何処にいても強制的に聞かさ
れます。それは、方向性、音量、距離感、声の質など自由自在に
操り、時には天空から、時には頭の中に、或いは隣近所から声が
漏れているかのように聞えます。音質はクリアーで雑音などはあり
ません。室内や移動中の自動車の中で発生した音を盗んで、脳内
に放送したりします。その際にも周囲の雑音はすべて取り除いて
目的の音だけを聞かせます。ただし、被害者の多くは常時キーン
という高い音が聞こえていると言います。

◎思考盗聴
盗み取った思考内容を上記脳内音声により送信されることにより
被害者は自分の思考が盗み取られている事を知ります。思考盗
聴の種類は以下の通り。

 ●頭の中に瞬間的に思いついた発想

 ●声には出さない独り言のような呟き

 ●頭の中に描いたイメージ映像

 ●読んでいる文字や目に映った景色

◎映像被害
 映像に関しては盗み取る以外に送りつけてくる事が可能で
 映像被害と呼ばれる。

  ●不自然な夢
   寝ている時、目覚める瞬間などに普通に夢として見させ
   られる映像でカラーの動画などがあり、色が綺麗だ
   と報告される。脳内音声の送信をされていなければ、そ
   れが合成夢だと気が付かないが、目が覚めてから脳内
   音声により夢の解説をされるので映像被害だと気が付く。
   従って合成夢と気が付かない状態の被害者も多いと思
   われる。

  ●目蓋を閉じている時の映像
   寝る前などに目蓋を閉じている時にあたかも目蓋に映し
   出されるように、動画、静止画、アニメなど様々な映像を
   見させられる。

  ●目蓋を開けている時の映像
   頻度は少ないが、目に映る現実の映像の中に送りつけ
   られた映像が幻覚のように見えたりする。たとえば壁の
   模様が人の顔に見えたり、実際にはいない虫が飛んで
   いたり、歩いていると地面に人の顔が見えたり、視野全
   体の色調が変化したりする。

  ●イメージ空間の映像
   頭の中に描いたイメージ映像が盗み取られる現象の逆
   で、自分では全く意識していないイメージが頭の中に浮
   かんで来る。これは見えると表現して良いのか問題があ
   るが、この送りつけられたイメージ映像と現実に見える
   映像とが混ざってしまう事もあるかも知れない。

◎身体攻撃
五感情報通信を思わせるような感覚の被害で形態は様々です。
場所、時間を選ばないようで多人数で居る時でも特定個人だけ
に感じさせる事ができます。

 ●痒み
  全身どの部分にでも発生させられると思われ、虫に刺された
  ような実生活に存在するような痒みから明らかに不自然な耐
  え難い痒みを一箇所、又は数箇所に発生させられたりする。

 ●痛み
  痛みも全身何処にでも発生させる事が出来、針で刺されたよ
  うな不自然な痛みが全身に点在したり、実生活にあるような
  頭痛、歯痛を再現したような痛み、関節痛、筋肉痛のような
  痛み、内臓の痛みなどがある。

 ●触手感
  触手感は体毛を動かしているような、虫が体を這っているよう
  な感覚や、肌を撫で回されるような感覚、部分的な圧迫感な
  どがあり、継続した圧迫感、瞬間的な圧迫感がある。また、
  指先がねばねばした物を触っているような感じになったり、
  足の裏が濡れているような感覚になったりする。

◎異臭・味覚
匂いの被害は、糞尿の臭い、薬品の臭い、香水の匂い、飲食物
の匂いなど多種多様な匂いを突然感じさせられたり、たとえばタ
バコの匂いが日常的に変わってしまったりする。味の被害は食
べ物の味が突然違う味になってしまったり、何も口に入っていな
いのに口の中が苦くなったりする。

◎その他
心拍数の変化、体温の変化、体感温度の変化、咳の誘発、くしゃ
みの誘発、便意、尿意の操作、食欲の操作、内臓の動きの操作、
部分的な温熱感などが挙げられる。
特殊な例としてお腹に空気が溜り、息苦しくなり、その後ゲップが
出たり、オナラが出たりさせられる。
また、性器や肛門を狙った猥褻な感覚も多く報告されています。

上記をまとめると双方向の五感情報通信が行われているのではな
いかと思います。たとえば、被害者自身の嗅いだ匂いを後から再現
されたり、全く記憶に無いような臭いを感じさせられたりします。

◎脳の操作
 
 ●喜怒哀楽などの感情の操作や増幅などが行えると思われます。
 
 ●記憶力の低下、思い出すことが出来ない状態にされます。
 
 ●思考能力の低下、本を読む速度が低下したり簡単な暗算が出来
  なくなります。
 
 ●時間感覚の喪失、何をしていたか分からないで時間が経過して
  いたりします。

 ●想像力の低下、思考をする範囲が狭くなり一定の範囲の中でしか
  物を考えられなくなります。


これらの犯罪は上記のテクノロジーをかなり高度に複合させ1つの被害形態を作り出しています。それらは想像を絶するような残虐な行為で被害者は送られてきたものを拒否する事は出来ず、絶対に逃れることが出来ません。被害が酷くなると、これらの行為を24時間全く途切れる事無く継続され、睡眠妨害など日常生活に障害が出たり、被害を理解出来ない家族との不和を起こしたり、奇怪な言動を取らされて近隣とのトラブルを起こしたりします。また就業中の妨害活動も盛んに行われるため職を失ってしまう被害者が多く存在しています。混乱が酷い場合は精神病院に強制入院させられてしまいます。しかし、この犯罪が世間一般に知られていないのと、証拠が取れないなどの理由により、著しく人権を無視した暴力行為が野放しのままです。あまりに苛酷な精神への暴虐に耐え切れずに自殺してしまう被害者もいます。私たち被害者としては一日も早くこの拷問とも言える自由も人権もプライバシーも無い、非人間的な生活から開放されたいと願っています。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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