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国連での報告

こんばんは。
コロナウイルスの影響は予想以上に大きいようです。いつ、どこで感染するのか不安になってしまいます。このままではオリンピックも開催出来なくなりそうです。そんな中でもテクノロジー犯罪の被害は全く関係なく遠慮なく続けられています。そして、お伝えしなければならない事があります。

国連への訴えが進みました。
まずは、Pact Internationalからの連絡をご覧ください。最近はウェブ翻訳が良くなっていますので良くお読みください。

The United Nations Begins its Investigation into "Cybertorture!"

続いて国連で使われた文書、発表の様子、スケジュールなどをご覧ください。

提出文書

発表の様子

国連人権委員会スケジュール

今回の発表はウィキリークス創設者のジュリアン・アッサンジ氏にNils Melzer氏が面会し、心理的拷問を受けているとの認識から、その実態調査に踏み切ったらしいです。

下記リンクはWORLDWIDE CAMPAIGN TO STOP THE ABUSE AND TORTURE OF MIND CONTROL/DEWSとなっていますのでテクノロジー犯罪の被害関係のようで国連での訴えについて書かれています。

Peacepink

Click on this link to see a list in Google of all the world news outlets that reported on the Rapporteur's speech and his use of the term 'cybertorture.'

このリンクをクリックすると、Rapporteurのスピーチと「cybertorture」という用語の使用について報告したすべての世界のニュースアウトレットのリストがGoogleで表示されます。

以上、簡単ですが報告まで

荒れていますね

20200224

こんにちは
一応、2月に更新が出来ました。
テクノロジー犯罪の被害に関しては悪くなることがあっても、良くなることはないと言った状況が続いています。結果として健康を損なってしまうという二次被害の発生が気になるところです。長期に渡る被害なので次第に年を重ねていき老化と区別が付かなくされてしまいそうです。

このところ、新型コロナウイルスの蔓延が懸念され身動きが取れない状況になっています。気象異常、台風、コロナウイルスと来たわけです。次は、オリンピックが控えているわけですが大丈夫なのでしょうか。

身近な所では、目減りする年金、消費税10%への値上げ、介護保険の値上げ、働き方改革の問題、走行税の問題、貿易自由化、水道民営化、などからは今までの経過から考えても明るく夢と希望のある楽しい未来を感じることは出来ません。このように感じるのは私だけでしょうか。

まず、テクノロジー犯罪の全廃。
これが私達被害者の願いです。

テクノロジー犯罪の被害ネットワークが提出した要望書・陳情書

2020年を迎えて

20200101.jpg

2020年を迎えました。
この所、元旦は毎年、雲一つない快晴で迎えています。幸先の良いスタートかも知れません。年末年始は特別に何かをするわけでは有りませんが、お参りに行って、おみくじを引きます。ここ数年大吉が続いていましたが今回は中吉だったと思います。この幸先の良さでテクノロジー犯罪の被害が軽くなることはありません。

持っているものが貧しいテクノロジー犯罪の加害者の場合は何か変化が起こると便乗して加害を強めます。平成から令和になった時もそうでした。新年を迎えるについても苦痛というお土産が付いてきました。今回は腰痛です。

世界情勢は落ち着かないし、気候についても乱れています。国内の状況についても到底、夢や希望の持てるものではありません。これからは個人の時代であり、個人が幸せならば、個人が楽しければそれて良いなんて時代なのかも知れません。

けれども、不可抗力というものが発生して個人の生活を壊すような事件が起きないとは決して言えません。安定した幸せを求めると言うのは困難な時代なのかも知れません。

テクノロジー犯罪の被害に遭ってしまったら、もう、言葉には出来ません。目に見えない攻撃による、目に見えない被害。それらは、悪意を持って、計画的に、集団で、長期に渡って行われているものです。既に知られているように、その被害を精神病に仕立て上げる事によって犯罪を隠ぺいしている訳です。

さて、国内に於いては各地方議会に宛てた陳情書が真摯に受け止められ始めています。これが国会に上がり、真摯に受け止められ、苦しまされている多くの被害者が救われる日が来るかも知れません。国連でも遠隔操作による拷問に関して調査をしていますので遠からず何かあると思います。

それらの訴え活動に携わっている方々に感謝すると共に、自分に出来る事をしていこうと思います。

狂わされた人生、失われた時間を取り戻すことは到底できませんが、精神の自由を奪われる前の自分の姿を、五感の変調をされる前の自分が感じたものを、幸せを、取り戻したいと願っています。

2019年を振り返って

20191226b.jpg 20191226a.jpg

こんばんは。

2019年も残すところ2日となりました。仕事も休みとなり、大掃除も済ませました。しかし、テクノロジー犯罪の被害には盆も正月も無く延々と続きます。やはり、恒例の被害の上乗せをされて腰が痛くて仰向けから起き上がれなく、行動するにも障害となっています。それと、視力を酷く低下させられました。それよりも重要なポイントとして忘れてはならないのが、音楽を出来なくされたことです。

ジャズドラムをやっていてテクノロジー犯罪の被害が酷くなってから、このブログを始めてからですから11年程前から、激しく妨害をされながらも、この被害を受けながら他に自分に出来ることは無いと思い妨害と格闘しながら続けて来ました。

かなり良い演奏が出来るところまで行ったのですが、先月辺りから演奏中に手足が固まったように動かなくなり、何も思いつかなくなり、何も出来なくなり、頑張ってやってもど下手になってしまい、全く楽しくならないように感情を操作され、この屈辱に耐えながら進歩のない、楽しくない演奏を続けるのは無意味と判断して辞める決心をしました。

生きがいである音楽の演奏活動を出来なくされたのです。その間に二度、病気になりましたが立ち直って復帰しました。助けてくれた仲間も居ますが今回はもう無理と判断しました。自宅で録音などしようと思ってもそれを確実に失敗させられるので、それも諦めました。

さて、その他では夏以降に悪天候と台風に泣かされたことも忘れられません。それと、なぜか政治や経済について未来に希望が持てない、未来に楽しい想像が出来なくて、そちらも諦めています。そのように感じているのは私だけでしょうか。

訴え活動については国連の特別報告者の方がノータッチ拷問ということで報告する予定があるということ。

続・国連の特別報告者

もう一つはテクノロジー犯罪被害ネットワークが提出した47地方議会への陳情書について思わぬ反応があったことです。

陳情1 陳情2

他県でも無視ではなく真摯な対応となる知らせが来ています。広報活動としては上々ではないでしょうか。国会で扱われるなど、次へつながる事を期待します。

今年一年有難う御座いました。

皆様に取って良い年となりますよう願っています。

続・国連の特別報告者

こんばんは

前回、国連の特別報告者が行っていた「心理的拷問と虐待」アンケートに対するアメリカの被害者団体PACTインターナショナルシールの回答がアップされました。

“Psychological Torture and Ill-Treatment”Questionnaire:

それから、この件に関する解説記事があります。

UN Receives Reports That US Citizens Have Been Tortured

Google翻訳でもそれなりに読めます。

日本でもこれら遠隔操作の拷問についてもう少し真剣に考えて欲しいと思います。

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耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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