被害者の生活

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こんばんは。
関東地方も梅雨明けしたのですね。仕事で北陸、東海へと移動していましたのでニュースなど見ませんし、曜日感覚も無くなってしまいました。テクノロジー犯罪の被害が酷いと記憶障害を起こされます。記憶を消されるのか、記憶を出来なくされるのか、思い出せなくされるのか、明確にするのは簡単ではありません。何故なら、外部記憶という加害者が構築している私に関する記憶を使用していることもあるからです。

そして、心身に関するあらゆる能力低下や変調を起こす遠隔操作の被害を受けながら生活をしていると、自分の感覚が事実と相違ないことを確信する訳には行きません。まず、味、匂い、音、色、温度や湿度など他人と共通出来る感覚を変えられます。そして、景色を見て何を感じるか、人を見た時にその人が何を考えているのか、対面して話をしている時の場の雰囲気、相手の感情など個人の内面で感じる感覚も変えられてしまう被害があります。

それらが、とんでもなく現実離れしてしまう事があれば普通は変だと思うのでそれなりに対処します。けれども、二者択一のような場面では勘違いを起こさせられて正反対の結論を出してしまう事があるかも知れません。また、精神状態を変える遠隔操作をされると同じ物を見ても感じ方は変わるかも知れません。被害者は、そのような中で失敗を繰り返させられているかも知れません。

様々な能力低下はそれに甘んじて、極めて無能にされた場合には泣く泣く諦める訳ですね。しかし、我慢にも限界があります。けれども泣いて騒いでも、嫌だと発狂して暴れ狂っても絶対に被害からは逃れられません。もっと酷くなるかも知れません。人生に於いて思い掛けない事が起こり、打ちひし枷れていると、更に追い打ちを掛けるかのようにその下へと落とされます。私が知っているテクノロジー犯罪の被害とはそのようなものです。

重度の被害と言うと失礼かも知れませんが、同じ被害者どうしでも被害が酷いなと思うような方と何人かお会いして来ましたが、その後どのように生活しているのかと思ったりもします。

私は絶望の中でも、叩きのめされながらでも、その範囲内で充実した生活を送るようにしています。あくまでもその範囲内ですが楽しめるようにしています。被害により諦めたことは沢山あります。まともに考えると大変なことになってしまいますので、それ以上は考えません。

けれども、まともに呼吸を出来なくされるのは、まともに歩けなくなるよりも辛いですね。一日も早くテクノロジー犯罪の被害が無くなる日を願っています。

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人間の一生とは

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こんばんは。
あっという間の1ヶ月でした。仕事が忙しかったのかも知れません。被害と戦いながら必死で生活をしている訳です。無我夢中で生きていると表現出来れば幸せです。この被害が酷くなると、五感を使って何かを感じるとか、記憶を蘇らせるて考えるとか、出来なくされます。体も満足に動かないように遠隔操作で妨害をされます。少しだけ取り戻しましたが、呼吸も満足に出来なくされて地獄の毎日でした。息が吸えないというのは地獄です。

こんなに酷い目に遭わされている被害者がいるのにテクノロジー犯罪の被害のことを精神病だと断定する輩に怒りすら覚えます。この犯罪の被害を統合失調症の症状として処理する事になった流れについては、ここでは省略致します。権力に否定されては誰も逆らえません。そう言う世の中たったのですね。人の命は安いものですね。

多くの被害者の訴え活動にも関わらず有識者達は全くそれに触れることなく生きているようです。なぜ、知ろうとしないのか、ただ否定するだけで現実の世の中で何が行われているのか耳を傾ける事さえ出来ないのでしょうか。不思議でなりません。

信じられないようなテクノロジーで人間の遠隔監視と遠隔操作が行われているのです。信じられなく深く、細かく行われているのです。例えば、人間が人工衛星から思考レベルで脳をコントロールされ、都合の悪い事を考えられないようにされたり、何かを企んだらその瞬間に思考をキャッチされるとか、何処に行ってもその居場所を追尾されてしまうなど、人々のプライバシーなど無くなってしまいます。大量監視に繋がるかは知りませんが、それが個人レベルで行われているのがテクノロジー犯罪なのです。

被害者はそんな状態で生きている訳ですね。遠隔操作の攻撃による酷い能力低下と拷問のような苦痛。体を壊されて死んでしまうのではないかと思うほどです。病気を作り出す事も可能。いくら薬を飲んでも効きません。それでも、人間は歳を取ります。遠隔操作の暴力という不可抗力による破壊という将来への大きな不安を抱えたままで、その運命を日本という国と加害者に握られたままで、明日どうなるのか想像もできないまま、何年も生きています。

このまま一生を終えるのは嫌です。
一体、誰が解決するのでしょうか。

素晴らしい国ですね、

素敵な世界ですね。

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あれから何年経ちますか

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ご無沙汰しています。
どうも最近は、情報操作というか目まぐるしく変わり、焦点を合わせられない報道を感じます。情報が多いのか、報道が多いのか、分かりませんが、テレビの見過ぎなのでしょうか。けれども、何かを隠すための報道もありますね。その正体は一体何を考えているのか、何をしたいのか、その後どうなるのか、想像が及びません。

私は、人間の遠隔操作をするテクノロジー犯罪を止めさせて欲しい。
それだけです。

多くの問題があるようですが、そこを避けて通られては困るのです。

被害に関しては上乗せの連続で、元々受けている被害に関しては我慢をして過ごしています。慣れているのではなく、能力低下に甘んじているのです。目が良く見えなければ、見なければ良い。本が読めなければ読まなければ良い。字が書けなければ書かなければ良い。そのような生活を強いられています。あれから何年経つでしょうか。

しかし、強引な暴力は容赦なく被害者に襲い掛かってきます。そして、まともに飲食が出来なくなり、呼吸もまともに出来なくされます。これだけは、息をしなければ良い、食べなければ良い、では済まされません。酷く苦しまされます。このような実態を日本国政府は理解しているのでしょうか。マスコミもご存知なのでしょうか。強力に隠蔽されているのでしょうか。

このままでは人生が終わってしまいます。
誰にも邪魔されないで、自然に、自由に生命活動をしたいですね。

世の中は変わりますか?

こんばんは。
ゴールデンウイークですが、この季節が一番気持ちが良いと言われています。早く自由になって気持ち良さを全身で感じ取りたいものです。テクノロジー犯罪の被害が酷いと思考、記憶、感情、五感すべてを遠隔操作されて気持ち良いものを不快に変えられてしまいますし、体も自由に動かせなくされます。本当に困ったものです。

ところで朗報があります。
下記のような記事が週刊プレイボーイに掲載されました。
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この記事をきっかけにテクノロジー犯罪が強力に隠蔽された中で極めて長期に渡り実行され続けているという事実が記事にされると良いと思っています。電子洗脳とも言われる被害者が増え続けている事にも着目して欲しいと思います。

被害が酷く、ブログ記事の更新に関しても妨害をされるので文章をまとめられず、長時間粘る事も出来ず、この変で失礼させて頂きます。

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何事も諦めないのが大切かと存じます。

世の中を知るチャンスです

第10回テクノロジー犯罪被害フォーラムのお知らせ

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2017年5月13日(土)
13時開演(12時30分開場)
場所 東京ウイメンズプラザ 大ホール
住所 東京都渋谷区神宮前5-53-67
チケット 1000円 (当日券のみ・全自由席)

大阪 20170422b.jpg

2017年5月21日(日)
13時開演(12時30分開場)
場所 大阪住まい情報センター ホール
住所 大阪府大阪市北区天神橋 6-4-20
チケット 1000円 (当日券のみ・全自由席)


年に一度開催されるフォーラムですが今年で10回目となりました。考えてみると、あれから10年、被害に耐えて生きている事になります。突然、24時間の音声送信の被害が始まったので被害だと気が付いたわけです。恐る、恐る、インターネットを調べてみると、それも声の送信に誘導されての事です。あるわ、あるわ被害者のブログ。自分と全く同じ形態の被害が書かれています。

手口が同じなのです。盗聴・盗撮が無ければ知りえない、自分以外は誰も知らない筈の超個人的な内容による辱め、それが多くの他人にばら撒かれているという設定。初めはラジオが聞こえてしまっているのかと思いました。また、外から誰かが私の悪口を言っているのかと思い、外に向かって怒鳴り付けてしまいました。

勿論、被害事態は随分と前からありました。ただ、それがテクノロジー犯罪の被害だとは気が付かなかったのです。霊能力、超能力を思わせるような怪しげな現象、何処かから、誰かに見られているような、全部知られているような謎の感覚。人に付けられているような感じ。誰かに嫌がらせをされているような感じ。

自分が被害者だという事に気が付いてからは、更に遡る事が出来ました。30年前は確実に、もしかすると生まれた時から被害者の可能性まで考えられます。持病であった喘息もテクノロジーによって引き起こされていたのかも知れません。その喘息によって随分と苦い思いをさせられました。今でも喘息の予感がすると恐ろしくなります。親子三代で人生を弄ばれています。

途切れる事のないテクノロジー犯罪の被害は、肉体と精神の自由を奪い、リラックスと安らぎをなくします。一人で静かに休む、何かに集中するなどは、ほど遠いものとなっています。痛い、苦しいなども付きまといます。被害が無くなって、本当の自由を取り戻して無意識な自然の自分に戻る日を夢見ています。本当に、気持ち良いだろうなと昔を振り返っています。


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耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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