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2019年元旦

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謹賀新年
今年もよろしくお願い申し上げます

日本晴れに恵まれて無事、初詣を終わらせました。
今年も、被害には負けずに頑張って強く生きて行きたいと思います。そして、国会でテクノロジー犯罪について議論され、被害者が救済され、加害者が摘発され、人間の遠隔操作をする犯罪の全廃が行われる事を強く願います。

2019年元旦

耳印

2018年の最後に

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こんばんは。
今日はクリスマスですか。
たまたまパソコンの電源を入れてみるとブログの更新をしていなかったので、急いで更新をする事にしました。

このところ被害が酷く毎日大変です。他の被害者の方も被害が酷くなっていると聞きます。私は、足の筋肉に力が入らなくされて、膝をやられて、まともに歩けなくされているので下半身の筋肉がどんどん衰えて来ています。呼吸の自由も奪われているので息切れするような運動が出来ません。それによる呼吸器の衰えもあるでしょう。

まさかこんなに酷い目に遭わされるとは思ってもみませんでした。

思い掛けない事との遭遇は人生で二度目です。一つ目は妻が突然、癌で亡くなってしまったこと。そして、もう一つがテクノロジー犯罪の被害者にされた事です。更に、こんなに被害が酷くなるとは想像もしませんでした。歩けない、呼吸が出来ない、水が飲めない、ではもう、命の脅迫が少しずつ進行しているとしか思えません。

そんな中でもアメリカ大使館への攻撃が音波ではなくマイクロ波ではないかと言われている事は、テクノロジー犯罪の電磁波攻撃があり得ないと言われている中での希望となるニュースではないでしょうか。私は音声送信がフレイ効果で行われているとは思っていませんが、まずは電磁波による攻撃の存在を世に知らせる大きなチャンスとなっている訳です。

それに関しては当ブログの10月の記事をご参照ください。
また、マイクロ波による音声送信については下記の物が良く知られています。

マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『MEDUSA』:「サブリミナルメッセージも」

それから防衛相の発表した
「平成31年度以降に係る防衛計画の大綱について」及び「中期防衛力整備計画(平成31年度~平成35年度)について」
によりますと

我が国は、戦後一貫して、平和国家としての道を歩んできた。これは、平和主義の理念の下、先人達の不断の努力によって成し遂げられてきたものである。我が国政府の最も重大な責務は、我が国の平和と安全を維持し、その存立を全うするとともに、国民の生命・身体・財産、そして、領土・領海・領空を守り抜くことである。

(中略)

また、宇宙・サイバー・電磁波といった新たな領域の利用の急速な拡大は、陸・海・空という従来の物理的な領域における対応を重視してきたこれまでの国家の安全保障の在り方を根本から変えようとしている。


とあります。
ここで電磁波という言葉が使われているのですが、ここに電磁波で人間を直接攻撃するテクノロジー犯罪が含まれているのかどうか気になります。本当は脳を攻撃する犯罪ですから大変な事実となるわけです。

「第6の戦場」:ネットの次は、人間の脳が戦いの場になる

このように脳内が戦場と化してしまうのがテクノロジー犯罪の被害となる訳です。被害者は毎日、遠隔操作の拷問に耐えながら、精神病扱いを受け、一人で極悪の加害者達と戦わせられているのです。

この被害が無くなって、苦痛との戦いが無くなり、身も心も安らぐ日が来ることを願っています。

少しずつ殺す犯罪

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こんばんは。
気が付いたらブログを更新してから1か月以上経っていました。仕事が異常に忙しくてやっと先週末に一息つけました。一難去って、また一難という繰り返しもありました。元の原因はの納期一年という材料の納期が間に合わなくなったからです。あれも、これもみんな納期遅れになり、いつ納入されるのかも約束してくれません。

そこで互換品の提案をして、その評価試験を信じられない速さで終わらせるべく仕事に追われていると、今度は不具合品が発生したとの連絡が入り、その対処に追われていると、また別から不具合品の発生との連絡が入り、それらを全部処理してやっと肩の荷が下りたと思ったら、また不具合品を返却されて面倒な試験をさせられました。その間に一人退職者が出ていました。さらに顧客からの要望で製品の規格の変更の為に何日かを費やしました。

例えば、仕事が重なる、電話が重なる、電話中に人が来る、などが気のせいか良くあるように思えます。それらの重なった仕事の中には嫌がらせ的なものがあるのかも知れません。

結局、職を失いたくなかったら、上には、お客さんには、逆らえないという事であり、価格の面でも値上げを希望しようものならば直ぐに仕事が無くなるでしょう。立場の強い商売ならば言いたい事が言えるでしょう。力のないものには発言権はありません。奴隷のように働いて税金を払うだけとなります。その際に、夢や希望、楽しみが得られなければ大きな不満となるでしょう。

やはりどの世界にも忖度というのがあり、それが見えない圧力となり、それを悪く言うとパワハラと呼ばれることにもなります。お客の気を悪くさせれば酷い目に遭わされるかも知れません。

いろいろありますが、電子洗脳の被害を受けながら仕事をするは大変です。加害者は失敗をさせようとしますから。遠隔操作で思考や感情を操り、あらゆる場面で良くない印象を人に与えるようにしたり、私自身の能力を低下させて信用を失わせたりします。また。それらは良く知られた被害となっています。

そんなわけで忙しく過ごしていたわけですがテクノロジー犯罪の被害が酷く、まともに歩けなくされて、満足に呼吸を出来なくされ、水が飲み込めなくなる被害が酷く、胃に空気を溜められるので満足に食べられなくなり、生きて行くのが精一杯の状況に追い込まれています。被害を列挙したらきりが無くなるので止めますが、上記は歩けないを除いて直接生命の危険に晒されてしまう被害なので間違えると発狂させられます。

これらの被害は人と一緒に過ごせなくなる被害で、普通、大丈夫ですかと心配されてしまうでしょう。
これは少しずつ殺されて行く被害だと感じています。
日本国政府によるテクノロジー犯罪の被害者の救済を待っています。

アメリカでの電磁波攻撃について

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こんばんは。
仕事が忙しい為にブログの更新が遅れました。
被害の方は相変わらずで、

水が飲み込めなくなる、
呼吸のタイミングを変えられる、
心拍数を変えられたり、バクバクにされる、
息が深く吸えなくなる、
呼吸困難、
苦しくて沢山食べられなくなる、
胃に空気を溜めてゲップをさせない、
腸に空気を溜める、
排便をさせない、
常に匂いを感じなくされる、
味も感じなくされる事がほとんど
音が良く聞こえなくなったり、煩くて堪らなくなる、
視力の低下と変調
足の筋肉に力が入らなくなりまともに歩けなくされる、
目眩、平衡感覚の変調、
関節痛、筋肉痛、腰痛、歯痛、眼痛、
膠原病、リウマチ、膝の不調、
皮膚の感覚の麻痺、風を感じなくされる、
暑くなったり寒くなったりする、

記憶の消去、時間感覚の喪失、
喜怒哀楽の遠隔操作、
精神状態の遠隔操作、
意識の遠隔操作、
思考の遠隔操作、思考妨害、
睡眠妨害、睡眠操作、

ざっとこの辺りの被害が日常的に行われています。痛いし、苦しいけれど我慢するしかありません。これは人間の遠隔操作の被害なので全身丸ごと細部まで自分の意思とは関係なく操作されてしまいます。信号が送られて来たら、そうなってしまうのです。ご存知のように遠隔監視もリアルタイムで行われていますので、逐一加害者が反応して攻撃を変えたり、声の送信で話しかけて来たりします。それは暴力であり拷問となっています。

これではまともな生活が出来ないので人生諦めるしかないですね。

さて、アメリカ大使館での電磁波攻撃の件ですが、ずっと昔にはモスクワ大使館で癌になる人が多いので調べたらマイクロ波が照射されていたと言った話があります。今回は、 キューバで症状を呈した21人を診察した医療チームが今年3月に米国医師会雑誌(JAMA)に発表した研究論文に、マイクロ波兵器への言及はない。

けれども、論文の主執筆者である米ペンシルベニア大学(University of Pennsylvania)脳損傷・修復センターのダグラス・スミス(Douglas Smith)所長はニューヨーク・タイムズ紙の取材に対し、現時点ではマイクロ波兵器によるものという見方が主流となっており、同医療チームは外交官らが脳損傷を受けたとの確信を強めていると明かしたという。
http://www.afpbb.com/articles/-/3188164

ところで、ペンシルバニア大学と言えば、「生命倫理問題に関するアメリカ大統領諮問委員会」で議長を務めたエイミー・ガットマン氏が学長に就かれている学校なのです。ですから、電磁波による一般市民への攻撃については、多かれ、少なかれ、ご存知になられている方がいらっしゃるのではないでしょうか。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech18.html

早くそれらについて隠蔽しないで被害者救済へ乗り出して貰いたいものです。
多くの分野で不可能と思われていたことを、可能にしたのがテクノロジーの進化ですから。

電磁波に関する二つのニュース

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こんばんは。
更新が少し遅れました。
この頃、大雨、台風、地震など天災が多いのですが被害者の皆様はご無事でしょうか。

ところで最近、世間の認識に変化が起きそうなニュースがありますのでお知らせいたします。

Microwave Weapons Are Prime Suspect in Ills of U.S. Embassy Workers

冷戦時代、ワシントンはモスクワがマイクロ波放射を隠れ家の武器に変えようとしていることを恐れていた。

最近では、アメリカの軍隊自体が、目に見えないほど騒々しいブームや、言葉を人々の頭の中に目に見えないほどに広げることができるマイクロ波アームを開発しようとしていました。 その目的は、攻撃者を無効にして、心理戦を賭けることでした。

現在、医師と科学者は、このような非従来型の武器が、2016年後半からキューバと中国のアメリカ外交官や家族のうち3人以上に打撃を与えている厄介な症状や病気を引き起こしたと言います。 キューバの事件は、ハバナとワシントンの間で外交上の破綻を招いた。(Google翻訳)

宇宙・サイバー… 新たな領域で防衛体制構築を 首相

自衛隊の幹部が一堂に会する「高級幹部会同」で安倍総理大臣は訓示し、5年ぶりとなる「防衛計画の大綱」の見直しで、宇宙、サイバー、電磁波という新たな領域を横断的に活用した防衛体制の構築を目指す考えを示しました。


ひとつは、マイクロ波という電磁波による人体への攻撃は脳や肉体、精神へのダメージを与えるという、そのような攻撃が現実に行われていると言う事実が公表された訳です。

もう一つは、日本国の防衛体制として電磁波などの領域で優位性を保つという事です。これに、上記のような問題が含まれていればテクノロジー犯罪の被害者には希望が見えるというものです。

一日も早く自由の身になれる事を願って止みません。
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耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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