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2021年 おめでとうございます

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明けましておめでとうございます。

例年と同じように年末を送り、例年と同じように新しい年を迎えました。
天候についても雲一つない日本晴れに恵まれ初詣にも行って来ました。

ここで、例年は「おめでとう」という言葉を避けていましたが、今回からそのようには思わなくなりました。ならば、一生、「おめでとうございます」と言えなくなってしまうかも知れません。それと、被害を受けながら無事に新年を迎えられたからこそ「おめでとう」だと思うのです。

私などは人間が未熟なので酷い被害に苦しまされていると、人を恨み、社会を恨んでしまう気持ちが発生してしまいますが、なるべく被害がない時と同じ気持ちを取り戻せたらと思っています。それは殆ど不可能である事を知っていますが、心身共にこれ以上劣化しないよう、そう心がけたいと思っています。

それは決して、被害を受け入れる事ではありません。決して、自力で元に戻る事は出来ません。まともに歩けなくても、まともに飲食が出来なくても、まともに呼吸が出来なくても、一人で生きて行かなくてはなりません。誰も助けてはくれません。テクノロジー犯罪の被害者は皆さん同じだと思います。

皆様のご健康を願うと共に、テクノロジー犯罪の被害を無くすための活動にもご協力させて頂きたい所存でございます。

本年も宜しくお願い致します。

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2020年の締め括り

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こんばんは。
テクノロジー犯罪の被害に苦しめられながら、ひそかに再起を狙っています。何かを新たに得ることは、失ったものを取り戻すのは、前進するのは、無理かも知れません。けれども、これ以上劣化するのを防ぐことは可能です。万一、被害が弱くなった時に能力低下が著しいと困るので期待感も含め頑張っています。

4年前に膠原病になった時、病気に便乗して手足をまともに動かなくされました。動かないまま放って置くと、筋力が低下してもっと動かなくなる気がしたので軽く体を動かしています。遠隔操作のスイッチを切れば直ぐに元に戻ることを確信しています。体力の低下と老化を一緒にされたくないからです。

こんなサイトを発見しました。
Magnus Olsson Targeted Individual

その中にこんな記事がありました。
UN Starts Investigation to Ban Cyber Torture

下記が機械翻訳です。

国連がサイバー拷問を禁止するための調査を開始

マグナスオルソン、ジュネーブ2020年3月8日

国連人権理事会(HRC)の拷問に関する特別報告者は、第43回HRCで、サイバー技術はインターネットと5Gだけに使用されているのではないことを明らかにしました。また、脅迫、嫌がらせ、公の場での恥辱などを通じて、個人を遠隔から標的にするためにも使用されます。

2月28日、ジュネーブで、国連拷問およびその他の残酷な非人道的品位を傷つける扱いと罰に関する特別報告者であるニルスメルツァー教授が、サイバー拷問が存在することを公式に確認し、合法的にそれに取り組む方法について調査が進行中です。

電磁放射、レーダー、監視技術は、音や思考を人々の脳に伝達するために使用されます。国連は、いわゆる「標的とされた個人」(TI)から何千もの証言を受け取った後、調査を開始しました。

ニルス・メルツァー教授は国際法の専門家であり、2016年からジュネーブ国際人道法と人権アカデミーで人権委員長を務めています。彼のチームは、サイバー技術が深刻な精神的および肉体的苦痛を与えるために使用されているという証拠を発見しました。

「裁判官は、肉体的拷問は残酷で非人道的または品位を傷つける扱いよりも深刻であると考えている」と彼は2月21日にガーディアン紙に語った。「拷問は、単に痛みと苦しみを意図的に道具化したものです。」これらの心理的拷問方法は、「目に見える痕跡を残さないため、拷問の禁止を回避するために」よく使用されます。(1)

コグニティブ無線のようなサイバー心理システムは、人間の知覚と記憶を妨害するために使用されます。また、社会の腐敗や奴隷制につながる可能性のある個人の誠実さを侵害する人々をスパイするために使用することもできます。サイバー拷問は、ノータッチ拷問またはブレインマシンインターフェースとも呼ばれます。

この状況に対処する1つの方法は、新しいテクノロジーを規制し、独立した公平な調査員によるAI制御メカニズムを使用することです。収集された証拠は、将来、犯罪者をより簡単かつ迅速に有罪にするために使用できます。

メルツァー教授と彼のチームは現在、以前は証明が困難であった拷問を引き起こす可能性のあるサイバー技術をカバーする国際的な法的枠組みを作成するために進行中です。将来的には、サイバーテロから人類を守るために無線周波数スペクトル警察を設立する必要があるかもしれません。ニルス・メルツァーはまた、HRCがこのテーマに関するいくつかのレポートを近い将来にリリースすることを個人的に明らかにしました。

オーウェン・ボウコット、「国連は物理的禁止を回避するために「サイバーターチャー」の台頭を警告している」(ガーディアン、2020年3月)

https://www.theguardian.com/law/2020/feb/21/un-rapporteur-warns-of-rise-of-cybertorture-to-bypass-physical-ban?fbclid=IwAR0mIvFNEpODW8KspG0XulW8MqkmzSSiO2gskQOgHicfxRjCTgKWV3vjlh0

この記事の内容が正しければ、国連はテクノロジー犯罪について知っていて、それを禁止する為の調査をしていることになります。このサイトには興味深い記事が他にもありますので、是非、目を通してください。そして訴え活動を続けて下さい。

良いお年をお迎えください
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気が付けば11月

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こんにちは。
何かと忙しくブログの更新が遅れてしまいました。
その間もテクノロジー犯罪の被害について軽減することはなく、被害に追い回されながら生きていると言った状態が続いています。身体攻撃の痛い、苦しいなどの被害は分かりやすいかも知れませんが、テクノロジー犯罪は脳の遠隔操作ですので、思考、記憶、心をいじる事が可能で、そのような被害がウエイトを増して来ると困った事になります。

基本的に、脳の遠隔操作は非侵襲なので本人は何も感じません。人間の知覚、判断は個人が行います。記憶、経験、学習、潜在化など内部で構築されたものが判断基準となります。その判断基準となる部分を遠隔からいじられたら、どうなるでしょうか。本人は自分の判断が間違っているとは思いません。勿論、常識から大きく離れたら問題となります。

しかし、知覚の部分は五感が主なインプットとなるので、暑い、寒いの個人差はありますが、暑くて堪らなくなる信号を遠隔から送られたら、本人は暑くて堪らなくて冷房を入れるなどして体を冷やす行動を取るでしょう。それが、異常となるか個人差の範囲に収まるかで被害の程度が変わります。少なくとも快適ではありません。

では、目に映ったものに関して何かを感じたとします。その何かを遠隔から送られたらどうなるでしょうか。不快である、腹が立つ、などの感情を送られたら大変ですね。例えば、人が大勢います。その大勢の中から自分に取って不利益な対象を選び出す判断があるとします。その判断基準を遠隔操作されていたらどうなるでしょうか。

その対象が人間ではなく自動車だったらどうなるでしょうか。自動車は生き物ではないので人間のように感じる何かを発散しません。その運転手が何かを出す事は除外します。そこで、見た瞬間の現場の雰囲気から人間は何かを感じます。その感じる何かを遠隔から送られていたらどうなるでしょうか。

人間の感情があります。単純に喜怒哀楽で表現すれば、それを遠隔からコントロールされいたら、何をしても、送られてきている感情に支配されてしまいます。全く楽しくならない、何故か腹が立つ、突然泣いてしまう、など良く考えると変な事があるかも知れません。

問題なのは遠隔から支配されてしまうことなのです。しかも、それは本人には気が付かないように行う事が可能であり、実際にそのように行われています。顕著な被害と潜在化した被害があるわけです。潜在的に行われている場合、自分の感覚を信じています。全世界共通で、自分の感覚を疑うことはありません。集団で生活している為に平均化も自然と行われます。

テクノロジー犯罪のことをアメリカではマインドコントロールと表現していますが、やはりその通りなのです。痛い、苦しいの被害が表に出ますが、脳の遠隔操作によるマインドコントロールの被害も決して忘れてはなりません。それによる精神的拷問に関して国連で認識して禁止するよう願っています。

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暑い夏

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こんばんは。
もう9月も半ばになってしまいましたが、まだ日差しが強く35℃近い厳しい残暑となっています。異常気象は間違いのない事ですので台風でも50年、100年に一回の大雨が降るようになりました。毎年同じパターンになるのかと心配です。とにかく太陽の日差しの熱線が強いようです。

分かっているのですが、お盆休みが長期連休になるのでオートバイでツーリングに出てしまします。やはり地獄のような暑さにやられます。オートバイは止まると暑いのでですが、今年は高速道路を100キロで走っていても暑くて堪らないので驚きました。気温が高いので風が暑い訳です。標高の高いところは寒いくらいで非常に快適ですが下に降りると灼熱地獄に戻ります。

テクノロジー犯罪の被害については決して軽くなる事はなく、大まかに言えば、飲めない、食えない、歩けない、呼吸が出来ない、記憶が出来ない、などの被害に苦しまされています。オートバイはナビが無いので道を記憶して走ります。しかし、曲がり角は一つか二つしか記憶出来ません。酷いと一つしか記憶出来ないので曲がると直ぐにスマホの地図を出して次の角を再確認して走りますので道を間違えるのは当たり前のようになっています。

もっと酷いと、最初の曲がり角を逆に行ってしまい、いくら走っても次が無いのでスマホで確認すると逆に曲がっていたなんて事もあります。それらは暑さと同じで地獄のように記憶障害との戦いとなります。当然、テクノロジー犯罪の被害で記憶の消去、改ざんをされているからです。

さて、10月には国連の拷問委員会で遠隔操作の拷問としてテクノロジー犯罪の被害などが報告されるとの事ですので期待したいと思います。国連拷問問題等報告者ネイル・メルツアー氏国連本部での発表

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国連での報告(続)

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こんにちは。
例年に無い長梅雨で悩まされましたがようやく梅雨明けしました。しかし今度は暑さが強く昼間は外に出られない感じです。確か去年だったと思いますが、オートバイでツーリングに出掛けた時に近年稀に見る40℃近い熱波に照り付けられてしまい、高速道路を100キロで走っていても暑くて堪らないのです。そして、夏はオートバイでツーリングに出るものではないと思いました。

梅雨時期には各地で水害に見舞われ大変な事になったようです。そして、今度は台風の時期になります。コロナウイルスに加え自然災害の脅威も迫り生き辛い世の中となっています。経済的にも追いつめられています。それで、テクノロジー犯罪の被害で苦しめられているので、もう大変です。せめて電磁波攻撃さえなければと思います。

ところで、国連への訴えについて新たな情報があります。被害者団体が7月31日を電子拷問の日としたいきさつについてエラ・フリーさんのポッドキャストでマグナム・オルソンさんが語っております。その21分30秒過ぎに、国連の拷問問題等報告者ネイル・メルツアー氏がテクノロジー犯罪を認識しているとのことが語られております。10月に国連本部で報告するとのことです。

https://www.youtube.com/watch?v=HHwIJjxOAlQ

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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