見えない敵との戦い(被害日記)

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オルガスムス
2008/05/19 11:26

10:05
今朝は6:50分くらいに合成夢を見させら目覚める。その後、もう一度寝て9時頃に起床する。夢というのがとんでもない夢で、スパイ行為により得た情報による嫌がらせの延長線をたどるものだった。登場人物は何故か友人2人、場所は工事現場で彼らはそこで働いてる。私もそこでアルバイトをすることになるが、何故か私にはろくなことが起こらない。強調されたテーマは「かっこ悪い」、「みじめ」、「仲間はずれ」、そんな感じである。そして目が覚めると、男女が待っていたとばかりに、私の思考に合わせて、それらの言葉を浴びせてくる。見た夢を思い出していると、思い出し切らないうちに「かわいそうに」と声を送信する。意地の悪い女である。マイナスになる言葉ばかりを脳内音声で強制的に聞かせる。屈辱を受けさせる為に夢を作り見させる。

今も、歌リピート送信と声による嫌みを送信されている。顔、体にも痒みを送信され、耳鳴りもしている。「出る釘は打たれる、君は必ず打たれる」と声の送信をされる。

マインドコントロールというのは気が付かないで誘導されてしまうことらしい。脳内音声などにより強制的にさせられるのは何と言うのだろうか。また、ターゲットの人格を根本から否定してしまい、毎日24時間強制的にマイナスイメージを送信し続けるのは何というのだろうか。

私は、もう、人間が変わってしまっている。

とにかく、私の言動、思考すべてを貶し、罪な人間である、というような内容の言葉を送信され続けているのである。当然、見るもの、聞くもの、貶したくなる。更に、性的な嫌がらせが、その半分を占めているので、性的にも考え方が変わってしまう。とにかく、とことん貶すのである。

「オルガスムスまで見世物」これが、24時間の音声送信開始時のテーマであった。ホームページの「脳内音声演劇団のストーリー」にも書いてあるが「発売禁止のポルノビデオ」。盗撮により私が出演してしまったらしいのだ。24時間の嫌がらせになる2年くらい前から聞いていた。その頃は耳が良くて近所の話声が聞こえてしまっていると思っていた。加害者達は芝居を打つ。ちゃんと家庭生活の雰囲気を演出しその家での夕食事の生活音まで作り出し聞かせる。小学生くらいの女の子のいる家などは、その子が食卓の上でコップか何かをひっくり返してしまった時の音まで聞かせてくる。「きゃあー」、ガチャン。「あーあ」、「ごめんなさい」などだ。沢山聞かされている。

ところで、演劇団のストーリーには書かなかったが本当は「町内一律500万円、オルガスムスまで見た方は1000万円、お支払いは、、、、」なのである。「なに、オルガスムスまで見世物にされた、、、、それじゃあ、もう、男としては、もう」などと声を送信するのである。しかも女の声で「いやだわあ、オルガスムスまで見た人は名乗って出なきゃいけないの、私も見ちゃったの」、「あの顔が目に焼きついて離れない」、「もう、あれ見たら、あの人の顔みれないよ」、「何見てんの、お願いファイナルだけでもいいから見せて」こんな言葉をずっと聞かされていた。

そして、そのビデオにナレーションを付けて町内にばら撒いた。その証拠にあちこちからナレーションが聞こえて来る。そのナレーションはワイセツ極まりない、とんでも無い言葉の連続である。それが名前付きで売られているとか、レンタルビデオ屋で借りられるとか聞かされる。

「おくさん、大変だよ学校中に言いふらされているよ、授業参観なんかいかれないよ」とか近所の悪い人が「オルガスムスまで見せてきちゃった、今度は学校の側まで行って見せてきちゃった」などと送信される。そんなことをしたら、学校なんか行かれるわけがない。私には小学生の子供が2人いる。

こんなのもある。男「6連射のムービーというのはどういう意味かしっているか」、「6本あるビデオの射精シーンだけを一本のビデオにダビングした物なんだ」、女「6連射ならとっくに町内一周していますよ」。速射ムービーと言うのがあるらしい。女「私もノッケから射精を見させられましたよ、そっくりと言うよりは瓜二つ、まるで生き写しじゃないですか。

これらは語録で実際にはストーリーがあり、それぞれ役柄が決まっている。ただし、この時点では、まだ、私は脳内音声であることに気が付いていないので、大変に混乱をしてしまった。要するに「オルガスムスを見世物にされたせいで霊能力者になってしまった。それで離れた所にいても、オルガスムスを見た人の声が聞こえてしまうようになった」。こう、騙されていたのである。

しかも芝居は巧妙で、その分野の専門家などが来て本当に声が聞こえるかどうかのテストまでしている。そして、私の留守宅に人が侵入(なぜ声が聞こえるかのテストの為)して来て、私の座っている椅子に1人座らせ、もう1人は近所の家で声を出す。「聞こえるか」、「聞こえません」こんな芝居までする。更に、そういったシーンを映像の送信を使って私に見せるのである。

近所の人が玄関から入って来る時の映像、刑事と思われる人間が家の中を物色する映像などを見させ、モーメントノーティスだと言うのである。帰宅後にその映像を見させられて、霊能力だから過去の出来事を悟る事ができるのだ。などと騙していたわけである。

現在はそのストーリーにだまされていないが、まだ、しつこくそのビデオを誰それに見せてやれ、笑い者にしてやれ、と声の送信をされるのである。ただし、思考盗聴、脳内音声などは事実であるので、実際に盗聴、盗撮をされているのと同じである事には間違いない。恐らく視野盗撮というのを使っているのだろう。音は私が聞いた音であれば録音出来るようなので、映像も目に映った映像なら録画できるだろう。

他人の心の中のつぶやきが聞こえてしまうような人がいたら要注意である。自分の事を何処かから見ていて、その言動に関する噂がなんとなく聞こえるような人も危険である。

私は自分にしか聞こえない音を20年前に体験している。それは音であり、耳鳴りである。家族には全く聞こえない。それが聞こえだすと周囲の音はあまり聞こえなくなり、鼓膜が裏返ったようになり、異常な緊張状態になり、その場にはとてもいられなくなる。

16:03
先ほどまでは少し静かだった。声も歌もボリュームが小さいし耳鳴りも少なかった。何か気が抜けたような感じで考え事をしていた。その思考にも干渉されるが送信される口数が少なくボリュームも小さい。少しほっとしたような感じで無理やり行動を起こしたいとは思わなかった。しかし、ずっと何もしないのも良くないかと思い被害関係の文書に目を通しだしたら「そんなものを読むなかれ」と声を送信され、やや耳鳴りと、頭の締め付けをされた。それでも読んでいたら思考能力がなくなり、途中で読むのをやめてしまった。顔の痒み攻撃もされる。それなので一応日記にログインすると、またしてもブラウザのエラーになり繋がらない。何度かやると接続できた。臭いの送信もされる。

それにしても、どうしていいのか、言葉はない。今日は少し休んでみようと思う。

0:20
今日は早寝をしようと思い早く風呂に入ったが、風呂から出ると急に耳鳴り攻撃を受ける。なんとなく被害ブログなどを閲覧していると時間が経ってしまう。やはり、それらを見たり、パソコンの側にいると被害を受けるようだ。頭が締め付けられるような感じだ。お腹に空気の溜まる攻撃。これは想像だが、下からは空気は入れられないと思うので、上からになると思う。だとすれば息を吸う時に肺ではなく、胃の方にも空気が行ってしまうようにされるのだろうか。

そのほか集団ストーカーというブログ、ホームページが多いのに驚く。人工衛星説が出ていた。ネット上で活動している方々にはがんばって頂きたいと思います。私はあまり得意ではないので。

寝る。

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