12月のようですね

こんばんは。
仕事など忙しく、何かを落ち着いてする時間が取れません。カレンダーをめくる暇もなく12月になっていました。正直、何かをするには不自由過ぎる体となってしまいました。テクノロジー犯罪の被害が酷いのは、酷いのです。いわゆるフルコースの被害ですから、五感を始め、記憶、思考、感情、呼吸、筋肉など全てに被害が及んでいます。

問題は、膠原病であり、それが治るのかどうか問題となっています。足の裏の関節が痛くてまともに歩けなくなっていて、それに伴って下半身の筋肉が弱っているようです。

この病気の症状として申告しているものが被害なのか、それとも自然発生なのか。

膠原病の発症が被害によるものなのか、自然発生なのか。

判っているのは、足先の痛みと痺れは、遠隔操作により発生させる事も、増幅する事も、可能という事です。

人間の遠隔操作というのは、ご存知の通り、全ての機能を遠隔操作することが可能となっています。ですから、相手がやる気になれば呼吸を止めてしまう事も出来ます。すべての記憶を消してしまう(思い出せなくする)事も可能となり、字も書けなければ、喋る事も出来なくされます。そのような状況の元に生活して生きているのが被害者なのです。

いわば加害者まかせで生きているのです。

この状態を客観的かつ冷静かつ真剣に考えてください。

まず、恐ろしいことなのだと解釈するべきです。

日本の有識者、世界の実力者は何を考えているのでしょうか?

スーパームーン
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季節外れの雪
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近場の山
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今年一年を振り返るのは、まだ早いかも知れません。やる事が沢山あってどうしようかと思っています。収入増に繋がるかどうかは判りませんが仕事も山のようにあります。働かされるのか、自分の為になるのか、損なのか、得なのか。自分の趣味でもやりたい事は沢山あります。

無理をしないでゆっくり休んでいても良いのです。何かをしなければいけないのではありません。しかし、これでも音楽に関してはアスリートの端くれなので練習をしなくなり体が動かなくなる事への不安があります。いつもスタンバイしていなければいけないように思ってしまいます。音楽でなければ、他に自分を鍛えるものがあるかなとも考えます。

勿論、これらはテクノロジー犯罪による妨害が酷くて諦めた中での考えです。場合によっては絶望感に苛まれます。明日はどうなるか判りません。

テクノロジーの進化

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こんばんは。
ブログの更新が若干滞ったようです。
仕事が忙しくて身動きが取れないのです。
勿論、テクノロジー犯罪の被害が酷いので夜遅くまで残業とかは出来ません。

病気で歩くのがやっとだった体も少し回復して来ています。その後、どうなるのか不安があったりもします。願わくば山登りなども出来るようになりたいと思っています。けれどもテクノロジー犯罪の被害がそれを妨害したりします。本当にどうなるのか想像も付きません。

ところで、「昔はよかったな」などの言葉を耳にする事はないでしょうか。以前はもっと人間臭い感じがしていたと感じます。ところが、ある時期から人の存在が薄れて来たような、物や機械が先行してしまったように感じます。それと商業主義の影響が広く及んできたようにも感じます。それらをテクノロジーの進化と呼ぶとします。

情報の少なかった時代の人間はもっと一つの事に集中していたのかも知れません。人間は単純に、二つの手しかありませんので、それ以上は持てません。だから情報や物を沢山手に入れると、その代わりに何かを落としてしまいます。

テクノロジーの進化は物質文化を生み、多くの人が欲しいと思っていた物を手に入れる事が出来るようになりました。人間が楽になる為の、便利になる為の、幸せになる為のテクノロジーの進化は一方では不幸を生んでいるのかも知れません。やはり、人は開発されていない自然を求めるようになるようです。

それらは時代の流れと言ったらその通りなのです。何かが開発されて暫くすると人はそれに飽きてしまうのです。音楽が開発されてからの流れを見て下さい。古いものを「ダサい」とは言わないで下さい。けれども、いつも同じだと飽きてしまうでしょう。同じものを買う人もいませんね。だから少しずつ変化して行きます。それを進化と呼んでください。

進化は何処まで人を楽しませることが出来るでしょうか。

昔は、こつこつと人が努力して何かを積み上げて作っていました。コンピューターのプログラムも手作業でこつこつと作り上げたものがベースとなって今のオペレーティングシステムになり、人工知能へと進化しました。

商業主義は何処まで人を楽しませることが出来るでしょうか。


人間の遠隔監視と遠隔操作をするテクノロジーを悪用した犯罪は一日も早く止めさせるべきです。

テクノロジー犯罪の隠蔽度

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例えば、バリー・トロワーさんが日本に来たら、マスコミは取材をするでしょうか?

マイクロ波の危険性 法の外にいる御用学者達

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器②

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器③

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器④

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器⑤

人間の遠隔操作、人間の遠隔監視のテクノロジーを使った犯罪は、実際に日本国内で行われていて、多くの被害者を苦しめ続けています。しかも、被害者は増え続けています。

さて、日本の為に役に立って下さる方はいらっしゃいますか?

テクノロジー犯罪に関するリーク

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こんばんは。
テクノロジー犯罪の被害が酷くて困っています。加害者は、被害者の体がどうなっても構わないわけで、それを証明するかのように常識では考えられない酷い攻撃を途切れる事なく続けます。細かい説明が出来ない訳ではありませんが、遠隔操作により体がまともに動かないようにされます。内臓など体の内部についてもまともに機能しないようにされます。

脳機能についても同じで、五感の変調は著しく不快になるように機能低下を起こされます。従って、記憶、思考、感情、意思決定などについても遠隔操作によるコントロールが不快、不自由、能力低下となるように自在に行われるわけです。これでは今までの被害と変わりませんか。機会があれば細かく説明したいと思います。どのような事をされて、どのように感じて、どのような結果になったのか。この説明も大切だと思います。

ところで、エドワード・スノーデンとかウィキ・リークスとか、何か機密情報をリークしているようですが、テクノロジー犯罪についてのリークが無いのは何故でしょうか。人間の遠隔監視とか人間の遠隔操作について、誰が、どこで、いつ、どのように行っているか、などの情報が機密文書のリークという形にならないでしょうか。

私は、個人的には、一般人の耳に入る情報というのは全てコントロールされていて、意図的にリークされていると思っています。だから脳の遠隔操作が地球規模で行われていると言った情報が出て来ないのです。人間は情報を漏らす、という事が前提に物事が進められるのは当たり前ですね。科学技術だけではなく、その世界も十分に長い年月を掛けて研究されていますね。

さて、最後は人間の善意が勝つか、という事になるのですが、相手が機械だと勝ち目はありませんね。だからSFのような人工知能やロボットに支配された世の中にならないように金経済の開発思考を自粛するべきですね。

9月9日です

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こんばんは。
前回のブログの更新は8月8日でした。今日は9月9日なので何となく更新しましたが内容が思いつきません。9月9日は何かの日なのでしょうか。テクノロジー犯罪撲滅の日にしたらどうでしょうか。でも、被害者の立場から言うと、毎日がテクノロジー犯罪撲滅の日でないと困ります。そのくらい深刻な問題ですね。

このところ天気が悪くてスッキリしません。台風の後は秋雨前線だそうです。でも、その内にスッキリとした天気になるでしょう。9月も連休になってしまいそうなカレンダーとなっています。カレンダーは休みだらけ。一年中休みだらけ。カレンダーによって人間の生活が決まっています。時計があるから人は追われるのでしょうか。

人間の生活スタイルには色々とあるようです。人には欲がありますね。その欲を満たすのには時間が足りません。欲というものは単純に広がるイメージの世界です。その中の何を実現しますか。努力を継続しなければ成り立たない物もありますね。そう言った意味では継続は宝かも知れませんね。

諦める所から始まる物もあるかも知れません。テクノロジー犯罪の被害によって奪われる物は余りにも多すぎます。何をするにも妨害をされます。そのような環境でも生活を続けているテクノロジー犯罪の被害者には相当強いものがあるのかも知れません。被害者どうし助け合っているなかでも女性をいたわってあげて下さい。

しかし、隠蔽されたテクノロジーによる人間の遠隔操作と遠隔監視の問題。世界は何をしているのでしょうか。世界の欲望のために我々は犠牲にされているのでしょうか。止めて欲しいですね。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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