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アメリカでの電磁波攻撃について

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こんばんは。
仕事が忙しい為にブログの更新が遅れました。
被害の方は相変わらずで、

水が飲み込めなくなる、
呼吸のタイミングを変えられる、
心拍数を変えられたり、バクバクにされる、
息が深く吸えなくなる、
呼吸困難、
苦しくて沢山食べられなくなる、
胃に空気を溜めてゲップをさせない、
腸に空気を溜める、
排便をさせない、
常に匂いを感じなくされる、
味も感じなくされる事がほとんど
音が良く聞こえなくなったり、煩くて堪らなくなる、
視力の低下と変調
足の筋肉に力が入らなくなりまともに歩けなくされる、
目眩、平衡感覚の変調、
関節痛、筋肉痛、腰痛、歯痛、眼痛、
膠原病、リウマチ、膝の不調、
皮膚の感覚の麻痺、風を感じなくされる、
暑くなったり寒くなったりする、

記憶の消去、時間感覚の喪失、
喜怒哀楽の遠隔操作、
精神状態の遠隔操作、
意識の遠隔操作、
思考の遠隔操作、思考妨害、
睡眠妨害、睡眠操作、

ざっとこの辺りの被害が日常的に行われています。痛いし、苦しいけれど我慢するしかありません。これは人間の遠隔操作の被害なので全身丸ごと細部まで自分の意思とは関係なく操作されてしまいます。信号が送られて来たら、そうなってしまうのです。ご存知のように遠隔監視もリアルタイムで行われていますので、逐一加害者が反応して攻撃を変えたり、声の送信で話しかけて来たりします。それは暴力であり拷問となっています。

これではまともな生活が出来ないので人生諦めるしかないですね。

さて、アメリカ大使館での電磁波攻撃の件ですが、ずっと昔にはモスクワ大使館で癌になる人が多いので調べたらマイクロ波が照射されていたと言った話があります。今回は、 キューバで症状を呈した21人を診察した医療チームが今年3月に米国医師会雑誌(JAMA)に発表した研究論文に、マイクロ波兵器への言及はない。

けれども、論文の主執筆者である米ペンシルベニア大学(University of Pennsylvania)脳損傷・修復センターのダグラス・スミス(Douglas Smith)所長はニューヨーク・タイムズ紙の取材に対し、現時点ではマイクロ波兵器によるものという見方が主流となっており、同医療チームは外交官らが脳損傷を受けたとの確信を強めていると明かしたという。
http://www.afpbb.com/articles/-/3188164

ところで、ペンシルバニア大学と言えば、「生命倫理問題に関するアメリカ大統領諮問委員会」で議長を務めたエイミー・ガットマン氏が学長に就かれている学校なのです。ですから、電磁波による一般市民への攻撃については、多かれ、少なかれ、ご存知になられている方がいらっしゃるのではないでしょうか。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech18.html

早くそれらについて隠蔽しないで被害者救済へ乗り出して貰いたいものです。
多くの分野で不可能と思われていたことを、可能にしたのがテクノロジーの進化ですから。

電磁波に関する二つのニュース

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こんばんは。
更新が少し遅れました。
この頃、大雨、台風、地震など天災が多いのですが被害者の皆様はご無事でしょうか。

ところで最近、世間の認識に変化が起きそうなニュースがありますのでお知らせいたします。

Microwave Weapons Are Prime Suspect in Ills of U.S. Embassy Workers

冷戦時代、ワシントンはモスクワがマイクロ波放射を隠れ家の武器に変えようとしていることを恐れていた。

最近では、アメリカの軍隊自体が、目に見えないほど騒々しいブームや、言葉を人々の頭の中に目に見えないほどに広げることができるマイクロ波アームを開発しようとしていました。 その目的は、攻撃者を無効にして、心理戦を賭けることでした。

現在、医師と科学者は、このような非従来型の武器が、2016年後半からキューバと中国のアメリカ外交官や家族のうち3人以上に打撃を与えている厄介な症状や病気を引き起こしたと言います。 キューバの事件は、ハバナとワシントンの間で外交上の破綻を招いた。(Google翻訳)

宇宙・サイバー… 新たな領域で防衛体制構築を 首相

自衛隊の幹部が一堂に会する「高級幹部会同」で安倍総理大臣は訓示し、5年ぶりとなる「防衛計画の大綱」の見直しで、宇宙、サイバー、電磁波という新たな領域を横断的に活用した防衛体制の構築を目指す考えを示しました。


ひとつは、マイクロ波という電磁波による人体への攻撃は脳や肉体、精神へのダメージを与えるという、そのような攻撃が現実に行われていると言う事実が公表された訳です。

もう一つは、日本国の防衛体制として電磁波などの領域で優位性を保つという事です。これに、上記のような問題が含まれていればテクノロジー犯罪の被害者には希望が見えるというものです。

一日も早く自由の身になれる事を願って止みません。

T-DAYというイベントについて

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こんばんは。
投稿が遅れました!

今年の夏は異常に暑くて大変です。そけも7月の初旬にいきなり梅雨明けして強烈な暑さになったので驚きました。日差しの強さは確かに強いのでしょうが、その熱線が強く、窓から太陽光が入るとそれで熱せられます。40℃近い高温も初体験となります。それにしても人間の遠隔操作をするテクノロジー犯罪に対して国家が対処して欲しいものです。

詳細は分かりませんがアメリカでは"T-DAY"というのが企画されているそうです。これは"TI-USA.org"という団体が8月29日を"T-DAY"にすると企画しているようです。ご存知のように"Targeted Individuals"は特定個人として狙われた被害者のことでありテクノロジー犯罪の被害者のことであります。被害者の団体はアメリカにも複数有り、その内のひとつのようです。

https://www.ti-usa.org/

Thank you for visiting! Help us END #TargetedIndividuals #ElectronicHarassment
​#OrganizedStalking #HumanTorture #DirectedEnergyWeapons

それから日本でもその関係のイベントを計画しているようです。

テクノロジー情報&勉強会

日本のイベントは大きなものになると良いですね。
いつまでも人権のない被害者のままでは、お亡くなりになられた方が浮かばれません。

是非、ご協力ください!

お見舞い申し上げます

この度、西日本の各地で大雨による洪水、土砂崩れの被害に遭われた方々に、心よりお見舞い申し上げます。その中でも特にテクノロジー犯罪の被害者の方は本当に大変だろうと心配しております。もし、いらしたらどうか頑張って下さい。

こんにちは。ブログの更新が遅れてしまいました。テクノロジー犯罪の訴え活動に於いても、ある時期のように革新的なものがなく、自身も仕事に追われて身動きが取れない状態です。勿論、被害が酷いので活動力が低下しています。ブログの内容についても生活の変化と共にパソコンに向かう時間が少なくなっていますし、その妨害をされますので意欲が低下します。従って、被害の詳細な説明なども伝えきれません。

現在、飲めない、食えない、歩けない、手足が自由に動かない、呼吸困難、記憶障害、五感の変調などほぼフルコースの被害を受けています。その為に私生活も変わってしまいます。心身共に能力低下、劣化、老化へと公式通りに時間が過ぎて行きます。数十年とか一生の被害なので最後は老化、病気と重なって死を迎えることになるのでしょう。

まず、水が飲み込めなくなる遠隔操作を常時されているので、液体を飲み込むのに酷く苦労をさせられます。ごくごくと一気に美味しく水を飲むことが出来ません。次に、胃に空気を溜めてゲップをさせない遠隔操作の被害により、お腹をパンパンにされて酷く苦しまされるので食事の量を減らさざるを得ません。その為に炭酸飲料が飲めなくなって7年ほど経ちます。水が飲み込めなくなって3年です。

まともに歩けなくなる被害は足の筋肉に力が入らなくなり、目眩を起こされるので真っ直ぐに歩くのが大変です。階段を上るのに苦労するほど力が入らなくなります。突然、足が持ち上がらなくなったり、よろけたりして手を使わないと倒されてしまいます。

手足が自由に動かないのは良く知られた被害だと思いますが、筋肉の動きが悪くなる遠隔操作があり、勝手に動かされる遠隔操作もあり、手先が不器用になったり、リアルタイムで行動の妨害をされます。意図した通りに体が動かない状態は脳梗塞の後遺症のようですがリアルタイムで妨害される場合は特定の動きではなく予測出来ないように突然妨害されます。

それらは、どんなに頑張っても訓練しても絶対に妨害には勝てません。遠隔操作をされたら自然の状態を保つ事は困難です。ならば動かないでいると座って居られなくされたり、寝て居られなくなるように遠隔操作による攻撃をされます。

呼吸に関しては、胃下垂のようになり息を吸うと鳩尾がへこむだけで息が吸えなくなる被害から始まって、とうとう日常的に息が深く吸えなくされました。だから運動が出来ません。更に、呼吸そのものを遠隔操作されてしまい自然なタイミングの呼吸を妨害されるようになりました。時々、酷く苦しまされますが、絶対に逃れることの出来ない被害なので苦しくても我慢をするしかありません。

まさかここまで攻撃をされるとは夢にも思いませんでした。

記憶障害も良く知られたテクノロジー犯罪の被害ですが、時間感覚が無くなってしまい、時間の流れと共に記憶がされなくなったようです。

五感の変調も良く知られた被害のようですが、例えば日常的に匂いを感じなくされています。味もあまり感じません。甘いものなどを食べると全く感じなくされます。だから食には興味が行かなくなります。視覚、聴覚も変調が酷く、視力の低下が酷いです。聴覚はテレビの音声が聞こえなくなったり、ステレオで音楽を聞くとモノラルで聞こえたり酷く汚い音で聞かされます。

被害に関しては大まかに上記のような状態ですが、膠原病になってしまい投薬治療を受けていますが、症状を悪化させる遠隔操作をされますので薬を飲んでも良くはなりません。足が痛くて歩けないなどの状態にされます。それらにより日常生活に変化が起きるのは言うまでもありません。

これでも、政府はテクノロジー犯罪に関して何もしません。
被害者が解放される日を待ち望んでいます。

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マインドコントロールと思考挿入

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こんにちは。
テクノロジー犯罪被害フォーラムも終わりましたが個人的には何一つ犯罪被害の解決への道があるようには思えません。ブログを始めてかれこれ10年。被害者である事に気付いてから10年という事になります。集団ストーカーと呼ばれている被害に関しては30年以上前に激化しました。今思うとそれ以前の35年程前から脳への遠隔アクセスが行われていてちょっとした音声送信や夢を見させるなどの被害がありました。更に40年位前に金縛り被害、喘息という病気が被害であるならば50年前から被害を受けていた事になります。

テクノロジー犯罪の加害装置も時代と共に進化して来ますので加害方法も変わります。近年の加害の大胆さには開いた口が塞がりません。これはご存知の通り精神病として処理して犯行を隠ぺいするシステムが出来上がっているからです。それにしても証拠の捕獲が困難であり、通常の電磁波シールドでは防ぐ事が出来ません。地下深い地下鉄の中、航行中の飛行機の中、海底、携帯電話の届かない場所、どこに居ても攻撃から逃れられません。それを精神病と言って止まない人達が居るので困ります。テクノロジーは一般の人には理解困難なのだと思います。誰でも最初は信じられません。

マインドコントロールの被害は喜怒哀楽などの感情を遠隔操作されたりしますが、その人間の精神状態を作り出す事も行われます。集中している、リラックスしている、意識散漫になっている、慌てている、緊張しているなど。基本的に人間が生活する時にはそれに適した精神状態があるわけで、それを勝手に遠隔操作されて被害となります。怒りっぽい人にしたかったら怒りの感情を送り付ければ良いのです。その怒りの信号の強さも大きく影響します。

思考挿入という被害があり、至ってスムーズに脳内に遠隔から思考を挿入する事が出来ます。それはあたかも自分で想起したかのように感じてしまいます。想起というのだから記憶の遠隔操作とも言えます。思考挿入は言語であったり、イメージ映像であったり、何か思念のようなものであったりもします。そしてその思考に感情を結びつけると、思い出す度に腹が立つなどの状況が発生して、強制的に連続してくるので、止めたくても、止められません。それを繰り返していると心の奥に間違った感情が焼き付いてしまいます。

例えば声の送信による注釈が24時間止まることなく行われているとそれは、自分の思考領域と重なってしまうので、自由かつ自然な思考と判断が出来なくなります。これも上記の思考挿入と同じで洗脳という事になります。思考は五感による知覚が刺激となって発生します。暑いと、暑いからどうするか、過去にも似たような暑さがあったなどと考えます。その五感を麻痺させたり感度を狂わせる被害があるので、それも洗脳の道具として使えます。

洗脳する時には他の情報を与えないようにすると効果があるので、視覚、聴覚を狂わせて周囲の雰囲気を感じ取れないようにしたり、記憶にアクセス出来ないようにして考えを鈍らせます。それらを使うと人格改造を行う事が出来ます。人間の性質や趣味・嗜好などを変えます。それらは、テクノロジー犯罪の被害者を実験台にしているようですし、既に完成していて気が付かないようにして何処かで実行されているかも知れません。

脳の遠隔操作は絶対に野放しにしてはいけない犯罪です。
更に、被害者は常に苦痛になるように遠隔操作が行われているので、その救済が必要です。
社会で対策を急いで欲しいと願っています。


プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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