10月ですので

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こんばんは。
10月なので取りあえず更新としましたが、被害は酷くなる一方で殺されそうです。新たな被害は強引に上乗せされて、強引に日常化されてしまいます。飲めない、食えない、歩けない、の被害に加えて呼吸の遠隔操作をされて、呼吸の自由までも奪われています。どんなに苦しくても、苦しんでいても、加害者は絶対に呼吸を楽にしません。極悪非道とはテクノロジー犯罪の加害者の為にある言葉ではないでしょうか。

足の筋肉を遠隔操作されて、目眩を起こす遠隔操作を不可されて、まともに歩けなくされる。胃に空気を溜めてゲップをさせない遠隔操作の被害が酷く、苦しくて食事の量が減りました。喉と舌を遠隔操作されて水が飲み込めなくなる被害が酷くて水を飲む量も減りました。無理に水を飲み込むと胃に空気を溜められてしまいます。勿論、ゲップを出せなくされるので苦しみます。胃に溜めた空気は腸に回されて腸閉塞のようにして空気を溜めこまれます。

呼吸の遠隔操作は、息を吸う、息を吐く。この動作を操られます。息を吸っている最中に勝手に息を吐かされます。吐き終わっていないのに息を吸わされます。また、息を吐いたままで、息が吸えなくなってしまう遠隔操作もされます。力を入れて息をしなくてはなりません。また、鳩尾に違和感が発生して胃下垂のような感じになって息が吸えなくなる被害もあります。息を吸うと鳩尾がへこんで負圧が発生したようになり息が半分程度しか吸えません。また、胸が開かなくて肺に空気が入って行かなくなるように被害もあります。

それと感覚の神経を遠隔操作されて、まるで水の中を歩いているかのような、酸素が入っていく感じが全くしなくなる被害、酸素が薄いと感じる被害、呼吸が足りないと感じる被害、息が苦しくて深く深呼吸をしたくなる被害、沢山あります。拷問として使われるのが、常に息苦しく感じさせられて深呼吸をしようとしても息が深く吸えないようにされているので、深呼吸が出来ずに息苦しさを解消出来ない被害です。

もう、自分が受けている遠隔操作の拷問を列挙したら膨大な量になります。

自殺・発狂をさせるための遠隔操作の拷問を国連レベルで会議して欲しいものです。

異常気象ですか

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こんばんは。
梅雨明け後に雨が降り続くのも数十年なかったそうですね。しかも、局地的に雨が降ります。日本だけではないようです。最後は地形が変わってしまうのではないでしょうか。人間は勝手な事をやりたい放題。でも、自然には敵わないようです。テクノロジー犯罪の加害者どもは目に見えない電磁波でやりたい放題、天罰でも受けると良いですね。

依然、脳の遠隔操作をするテクノロジー犯罪に関しては世界的に隠蔽されたままです。テレビで放送されるような一般知識については何十年遅れているのか判りません。医師などの知識人にテクノロジー犯罪に関する特許を軸に説明しようとしても頭が固くて全く理解出来ないそうです。逆に世界で見れば、その犯罪に関しての存在を語っている方々は少なくありません。

例えば、イギリスのバリートロワーさんなどはユーチューブで有名ですが、頼めば日本に来て下さるそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o

そう言えばアメリカではコンファレンスが開催されるそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=pFovw64MtK8

もう、時代は変わってませんかね。
誤魔化さないで責任を取って貰いたいですね。

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暑中お見舞い申し上げます

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こんばんは。
梅雨明けしたら急にこの天候です。涼しくて過ごし易いのですが外では何も出来ません。やはり天気に恵まれるというのは良いものですね。何年か前に脳梗塞から奇跡の復活を遂げた時に恐る恐るオートバイで旅行に出ましたが一回も雨に降られませんでした。最近では脳梗塞の後遺症を装った遠隔操作の攻撃で手足を不自由にされます。

さて、皆さまに於かれましては如何お過ごしでしょうか。環境変化が激しいので体調など崩さないよう、より一層充実した人生を送ることを願っています。

ところで、様々な世界情勢の変化と共に時代も変わって来ていませんか。被害解決に向けた皆様のこれまでの努力は時代の変化と共に必ず現れると思います。私も6、7年前に飛ぶ鳥を落とすような勢いで広報をしました。焼け石に水のような、全く無意味のように思えた訴え活動も決して忘れられてはいない筈です。その頃の仲間たちとは連絡は取れなくなっています。どうなさっているのでしょうか。

けれども時代は変わっています。人の認識も変わります。価値観も変わります。何かを訴えて戦っている人々は世界中にいます。テクノロジー犯罪の被害の解決にも、ひとり、ひとりの力の集結、これが大切なのだと確信しています。

被害者の生活

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こんばんは。
関東地方も梅雨明けしたのですね。仕事で北陸、東海へと移動していましたのでニュースなど見ませんし、曜日感覚も無くなってしまいました。テクノロジー犯罪の被害が酷いと記憶障害を起こされます。記憶を消されるのか、記憶を出来なくされるのか、思い出せなくされるのか、明確にするのは簡単ではありません。何故なら、外部記憶という加害者が構築している私に関する記憶を使用していることもあるからです。

そして、心身に関するあらゆる能力低下や変調を起こす遠隔操作の被害を受けながら生活をしていると、自分の感覚が事実と相違ないことを確信する訳には行きません。まず、味、匂い、音、色、温度や湿度など他人と共通出来る感覚を変えられます。そして、景色を見て何を感じるか、人を見た時にその人が何を考えているのか、対面して話をしている時の場の雰囲気、相手の感情など個人の内面で感じる感覚も変えられてしまう被害があります。

それらが、とんでもなく現実離れしてしまう事があれば普通は変だと思うのでそれなりに対処します。けれども、二者択一のような場面では勘違いを起こさせられて正反対の結論を出してしまう事があるかも知れません。また、精神状態を変える遠隔操作をされると同じ物を見ても感じ方は変わるかも知れません。被害者は、そのような中で失敗を繰り返させられているかも知れません。

様々な能力低下はそれに甘んじて、極めて無能にされた場合には泣く泣く諦める訳ですね。しかし、我慢にも限界があります。けれども泣いて騒いでも、嫌だと発狂して暴れ狂っても絶対に被害からは逃れられません。もっと酷くなるかも知れません。人生に於いて思い掛けない事が起こり、打ちひし枷れていると、更に追い打ちを掛けるかのようにその下へと落とされます。私が知っているテクノロジー犯罪の被害とはそのようなものです。

重度の被害と言うと失礼かも知れませんが、同じ被害者どうしでも被害が酷いなと思うような方と何人かお会いして来ましたが、その後どのように生活しているのかと思ったりもします。

私は絶望の中でも、叩きのめされながらでも、その範囲内で充実した生活を送るようにしています。あくまでもその範囲内ですが楽しめるようにしています。被害により諦めたことは沢山あります。まともに考えると大変なことになってしまいますので、それ以上は考えません。

けれども、まともに呼吸を出来なくされるのは、まともに歩けなくなるよりも辛いですね。一日も早くテクノロジー犯罪の被害が無くなる日を願っています。

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人間の一生とは

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こんばんは。
あっという間の1ヶ月でした。仕事が忙しかったのかも知れません。被害と戦いながら必死で生活をしている訳です。無我夢中で生きていると表現出来れば幸せです。この被害が酷くなると、五感を使って何かを感じるとか、記憶を蘇らせるて考えるとか、出来なくされます。体も満足に動かないように遠隔操作で妨害をされます。少しだけ取り戻しましたが、呼吸も満足に出来なくされて地獄の毎日でした。息が吸えないというのは地獄です。

こんなに酷い目に遭わされている被害者がいるのにテクノロジー犯罪の被害のことを精神病だと断定する輩に怒りすら覚えます。この犯罪の被害を統合失調症の症状として処理する事になった流れについては、ここでは省略致します。権力に否定されては誰も逆らえません。そう言う世の中たったのですね。人の命は安いものですね。

多くの被害者の訴え活動にも関わらず有識者達は全くそれに触れることなく生きているようです。なぜ、知ろうとしないのか、ただ否定するだけで現実の世の中で何が行われているのか耳を傾ける事さえ出来ないのでしょうか。不思議でなりません。

信じられないようなテクノロジーで人間の遠隔監視と遠隔操作が行われているのです。信じられなく深く、細かく行われているのです。例えば、人間が人工衛星から思考レベルで脳をコントロールされ、都合の悪い事を考えられないようにされたり、何かを企んだらその瞬間に思考をキャッチされるとか、何処に行ってもその居場所を追尾されてしまうなど、人々のプライバシーなど無くなってしまいます。大量監視に繋がるかは知りませんが、それが個人レベルで行われているのがテクノロジー犯罪なのです。

被害者はそんな状態で生きている訳ですね。遠隔操作の攻撃による酷い能力低下と拷問のような苦痛。体を壊されて死んでしまうのではないかと思うほどです。病気を作り出す事も可能。いくら薬を飲んでも効きません。それでも、人間は歳を取ります。遠隔操作の暴力という不可抗力による破壊という将来への大きな不安を抱えたままで、その運命を日本という国と加害者に握られたままで、明日どうなるのか想像もできないまま、何年も生きています。

このまま一生を終えるのは嫌です。
一体、誰が解決するのでしょうか。

素晴らしい国ですね、

素敵な世界ですね。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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