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2020年を迎えて

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2020年を迎えました。
この所、元旦は毎年、雲一つない快晴で迎えています。幸先の良いスタートかも知れません。年末年始は特別に何かをするわけでは有りませんが、お参りに行って、おみくじを引きます。ここ数年大吉が続いていましたが今回は中吉だったと思います。この幸先の良さでテクノロジー犯罪の被害が軽くなることはありません。

持っているものが貧しいテクノロジー犯罪の加害者の場合は何か変化が起こると便乗して加害を強めます。平成から令和になった時もそうでした。新年を迎えるについても苦痛というお土産が付いてきました。今回は腰痛です。

世界情勢は落ち着かないし、気候についても乱れています。国内の状況についても到底、夢や希望の持てるものではありません。これからは個人の時代であり、個人が幸せならば、個人が楽しければそれて良いなんて時代なのかも知れません。

けれども、不可抗力というものが発生して個人の生活を壊すような事件が起きないとは決して言えません。安定した幸せを求めると言うのは困難な時代なのかも知れません。

テクノロジー犯罪の被害に遭ってしまったら、もう、言葉には出来ません。目に見えない攻撃による、目に見えない被害。それらは、悪意を持って、計画的に、集団で、長期に渡って行われているものです。既に知られているように、その被害を精神病に仕立て上げる事によって犯罪を隠ぺいしている訳です。

さて、国内に於いては各地方議会に宛てた陳情書が真摯に受け止められ始めています。これが国会に上がり、真摯に受け止められ、苦しまされている多くの被害者が救われる日が来るかも知れません。国連でも遠隔操作による拷問に関して調査をしていますので遠からず何かあると思います。

それらの訴え活動に携わっている方々に感謝すると共に、自分に出来る事をしていこうと思います。

狂わされた人生、失われた時間を取り戻すことは到底できませんが、精神の自由を奪われる前の自分の姿を、五感の変調をされる前の自分が感じたものを、幸せを、取り戻したいと願っています。

2019年を振り返って

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こんばんは。

2019年も残すところ2日となりました。仕事も休みとなり、大掃除も済ませました。しかし、テクノロジー犯罪の被害には盆も正月も無く延々と続きます。やはり、恒例の被害の上乗せをされて腰が痛くて仰向けから起き上がれなく、行動するにも障害となっています。それと、視力を酷く低下させられました。それよりも重要なポイントとして忘れてはならないのが、音楽を出来なくされたことです。

ジャズドラムをやっていてテクノロジー犯罪の被害が酷くなってから、このブログを始めてからですから11年程前から、激しく妨害をされながらも、この被害を受けながら他に自分に出来ることは無いと思い妨害と格闘しながら続けて来ました。

かなり良い演奏が出来るところまで行ったのですが、先月辺りから演奏中に手足が固まったように動かなくなり、何も思いつかなくなり、何も出来なくなり、頑張ってやってもど下手になってしまい、全く楽しくならないように感情を操作され、この屈辱に耐えながら進歩のない、楽しくない演奏を続けるのは無意味と判断して辞める決心をしました。

生きがいである音楽の演奏活動を出来なくされたのです。その間に二度、病気になりましたが立ち直って復帰しました。助けてくれた仲間も居ますが今回はもう無理と判断しました。自宅で録音などしようと思ってもそれを確実に失敗させられるので、それも諦めました。

さて、その他では夏以降に悪天候と台風に泣かされたことも忘れられません。それと、なぜか政治や経済について未来に希望が持てない、未来に楽しい想像が出来なくて、そちらも諦めています。そのように感じているのは私だけでしょうか。

訴え活動については国連の特別報告者の方がノータッチ拷問ということで報告する予定があるということ。

続・国連の特別報告者

もう一つはテクノロジー犯罪被害ネットワークが提出した47地方議会への陳情書について思わぬ反応があったことです。

陳情1 陳情2

他県でも無視ではなく真摯な対応となる知らせが来ています。広報活動としては上々ではないでしょうか。国会で扱われるなど、次へつながる事を期待します。

今年一年有難う御座いました。

皆様に取って良い年となりますよう願っています。

続・国連の特別報告者

こんばんは

前回、国連の特別報告者が行っていた「心理的拷問と虐待」アンケートに対するアメリカの被害者団体PACTインターナショナルシールの回答がアップされました。

“Psychological Torture and Ill-Treatment”Questionnaire:

それから、この件に関する解説記事があります。

UN Receives Reports That US Citizens Have Been Tortured

Google翻訳でもそれなりに読めます。

日本でもこれら遠隔操作の拷問についてもう少し真剣に考えて欲しいと思います。

国連の特別報告者

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更新が遅くなりました。
何かと忙しい生活を送っています。
ところで国連の拷問関連の特別報告者の方からの連絡が6年ぶりに有ったようです。

前回の訴え

今回もノータッチ拷問という事でアンケートなど情報を集めるとの事でした。前回はその後の話が来なかったので案件が消えてしまったかのようでした。そして今回もアメリカの被害者団体の方からテクノロジー犯罪被害ネットワークへの連絡により知りました。今回は何か起こって欲しいと思います。

精神病という事にして脳の遠隔操作をする犯罪を隠ぺいしている訳ですから被害者は最悪の状況に晒されています。

個人的には、長年やり続けていた音楽を止めざるを得なくされています。

別の人生を歩む事になる

2014年頃に脳梗塞になり絶望の中から這い上がり、けれども音楽を止めざるを得なくなり、その後不自由な足を鍛える為に山登りを始めたら急に膠原病になってしまい、まともに歩けなくなってしまいました。歩けないと言うのは音楽が出来ないと言う以上に人生を変えてしまいます。そんな中で人間関係を切ってしまうのを躊躇して不本意な演奏でも良いので初心者になったつもりで音楽を再度続けていました。

けれどもテクノロジー犯罪の被害は甘くはありません。以前以上に自宅での練習妨害が酷く、手足をまともに動かなくされてしまい、努力する事さえさせません。更に、人前での演奏は信じられないほど下手にされてしまい、もう、そのような不本意な演奏には耐えられなくなりました。人間とは思えないほど下手にされ、マインドコントロールで全く楽しくならなくされ、早く演奏を終わりにして帰りたくされてしまうと、もう二度と演奏をするのが嫌になります。

練習でも本番でも演奏の出来、不出来は完全に加害者に支配されてしまい、どんなに頑張っても無意味であると、全く望みが無くなってしまったので、再度、音楽を止めました。

この、夢も希望も奪い取ってしまうテクノロジー犯罪の攻撃が自殺を呼ぶのだと感じました。それと遠隔操作によるマインドコントロールの恐ろしさです。実は、人間をどのようにでも遠隔操作する事が可能であるという事実を知ってしまった被害者は少ないのではないかと思っています。常に殺される危険があるのだろうかなど、まともに考えると恐ろしくなってしまいます。

一日も早くテクノロジー犯罪の全廃を願っています。
地球規模での世直しが必要ですね。

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視力を酷く低下されている為に文章が雑になってしまいました。

異常気象はいつまで続きますか

こんばんは。
殆どの記事がこの出だしです。
3連休だったのですが台風の影響で外に出られずに、また、道が通れないなどトラブルになると困るので、その後の外出も控えました。さて、異常気象はエスカレートしてとうとう日本を飲み込んでしまう程の台風をもたらしました。また、次があるのかと不安になります。

この所の社会情勢などの情報を見ていると明るい話が余りなく、将来に対する夢と希望が持てなくなっているように感じます。監視社会から管理社会へとシフトされて来て、末端の一般人は社会保障もなくひたすら働かせられる奴隷のように暗示されているようです。人々は酒とスポーツ観戦を娯楽として楽しみ、時に観光をします。いたる場所が観光地化されて行きます。お金はそこに流れます。

大衆を管理することはある程度の自由を与えて満足させることですが、どうしても信用できない場合はそのプライバシーも管理するようになるでしょう。言動の管理から、脳内の思考の管理へとシフトする世界は映画ではなく現実のものとして準備されているでしょう。人工衛星から人間をコントロールする世界はすぐそこにあります。そうならないようにする必要があります。

人間の遠隔操作をするテクノロジー犯罪の被害のことを精神病と言って無視してから20年経つかも知れません。その間もテクノロジーは進化し続けています。早く気が付いて欲しいものです。

人々の生きがいとは何でしょうか、何が楽しいのでしょうか、それは自由であることではないでしょうか。人々は何に自由を求めるでしょうか。夢、希望とは何でしょうか。妨害されることなく努力が報われること、これではないでしょうか。しかし、テクノロジー犯罪の被害を受けていると、あらゆる物事を妨害されます。努力が実らないどころか、努力をさせません。すべての自由を奪い取り最後は呼吸の自由まで奪い取ります。

そして、その攻撃を受けていることを誰も信じてくれません。これではもう生きているのが苦痛になってしまいます。また、テクノロジー犯罪の攻撃はそのように行われています。

さて、いつまで野放しにするのでしょうか。
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耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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