悪質な睡眠妨害と洗脳

4:57
人工夢を見させられて目が覚める。
夢の内容は忘れてしまったが、目が覚めた直後に必ず何かの問題を意識下に提起させ、それを執拗に考えさせようとする。普段多いのが、被害者間の仲間意識を破壊ようとする嘘の情報を聞かせる事だ。

今朝は仕事に関する事で、声の送信だけでなく、この日記を書いている最中にもその事柄が後頭部に張り付いているかの如く、意識されたまま、気になったままになっている。これは下手をすると、そのような任意に選択された事柄を意識し続けてしまう信号を送る事が出来るのかも知れない。

その前にも一度、目が覚めてすぐに寝てしまった記憶がある。

目覚めた直後から歌のリピート送信が行われている。

本当に迷惑な睡眠妨害と洗脳行為である。

10:52
次は8時過ぎに目が覚めたが根性で寝た。そして10時まで寝て起床した。音声送信のボリュームは小さいが、声の送信と歌のリピート送信をされている他、私が呟くべく加害者の悪口も送信されている。眩暈と記憶障害は軽度であるが感じ取ることが出来、記憶障害というよりは頭の回転が悪くなり深く物事を考える事ができないと言った感じだ。

日記を書いていると、キーンという音も右耳に聞こえていて、鼻の頭を冷たいような感じのする痒みが発生したり、肩や足腰の筋肉が部分的に痛くなる。それは数回やると次の場所に移動したり、無くなってしまうやり方であるが、結果として暇さえあれば何かを仕掛けてくると言った感じだ。

日常化した被害

9:29
昨夜は酷い睡眠妨害はなかった。
6時にやや快適に目が覚めたがトイレに行って、また寝た。そして今度は9時に目が覚めて起床した。ボリュームは小さいが歌のリピート送信と声の送信による嫌みは聞えている。キーンという音も右の耳にしている。そして、不自然な眩暈と後頭部に対する圧迫感のような違和感。

強弱の違いこそあれ、毎日このような感じである。

11:11
慢性化している被害

歌のリピート送信、声の送信
目眩、吐き気、記憶障害、意識障害
頭痛、歯痛、筋肉痛、関節痛
身体各所に発生する不自然な痒み
突然の眠気、覚醒
空腹感、満腹感、おなら、ゲップ
匂い、味に対する不自然な操作
目の痛み、視力に対する操作
陰部に対する猥褻な刺激
急な便意、尿意
映像の送信、映像の盗み取り、人工夢
精神状態の操作(喜怒哀楽など)
不自然な音の聞こえ方(特定の周波数の増強、減衰)
鼓膜が詰まったような感じ
テクノロジーによる盗聴・盗撮
思考盗聴、思考への介入
暑い、寒いなどの体感温度の変化

私の場合ざっと挙げただけでも、これだけの被害が変質・執拗に延々と続けられている。常に継続されている被害と、その時々でピックアップして受けさせられる被害がある。

他の被害者の方も恐らく同じような状況だと思うが、重度の拷問や混乱でなければ「生きる」という日常が大切なので無視をしていると思う。被害者はそれだけのハンディーを背負わされていることになる。

24:49
その後も一日中、歌のリピート送信が途切れることなく曲を変えたりしながら続けられている。鼻の中をくすぐられる被害や、その刺激が止まってしまい静止状態の違和感が発生したりした。

仕事がそこそこに忙しいので被害を無視していた。逆にそれほど酷い被害ではないので仕事が出来るとも言える。以前は、どんなに頑張っても本を読んだりすることは無理であったが、最近は声の送信で妨害をされながらも、同じところを何度も読み直す事はあるが、本が読める。

眩暈と記憶障害も軽めだが続いている。強い被害が長時間続くというのが無かった。いずれにしても嫌な気分であり、自由というものとは程遠い状態である。

寝る。

現実としての悪魔の存在

1:19
昨日、忙しい中やっと2件、広報の資料を送付した。

その仕返しという訳で陰湿極まりない睡眠妨害をされている。まず、喘息被害と呼吸困難に始まり。1時間の間、鼻毛をくすぐられるような感覚を執拗に送り続けられ、それと同時に脳に覚醒する信号を送りつけられる。テクノロジーにより眠らせる事も、覚醒させる事も簡単である。

その間に脳内音声で語りかけてくる言葉は悪魔そのものだ。

「一生、眠れないようにしてやろうか」
「一生、女に縁のない体にしてやろうか」
「呪われろ、一生、祟ってやる」

なぜか、噂の、「宗教団体が犯人ではない」、「宗教団体を疑うと一生苦しむぞ」というのを執拗に繰り返していた。私には全く意味が判らないので、逆に宗教団体を疑いたくなってしまう。

余りに愚かな喋りなので全く相手にはしないが、睡眠妨害という電磁波攻撃は無差別テロであり、究極の人権侵害であるので絶対に許す訳には行かない。

広報をしたのが気に入らないのなら

明日も広報をさせて頂くだけだ。

陰湿で、卑怯で、低俗で、罪の意識の全くない殺人鬼というところだ。武器を使って人権を奪い取り、拷問により被害者の口封じをする。

これ以上の犯罪は世の中に存在しない。

2:50
あれからも執拗な痒み攻撃をして寝させない。催眠状態というのだろうか、寝ているのと、起きているのの中間の状態で夢を見させて洗脳をしようとする。被害者の名前を何人も連続で出しては疑心暗鬼にさせてくる。しかし、脳内音声はすべてデタラメなので全く意味を成さないどころか、その声を聞いているだけで、その身の上が想像出来てしまい、こちらが哀れになる。

ここまで脳への攻撃をするのであるから

殺意は隠せない

「許してやろうか」という言葉を盛んに使い「広報をするな」と言ってくる。私は「すべて拒否する、被害がなければ何もしない」と言っている。テロリストと取引はしない。それよりも広報を全くしない被害者でも被害はなくならない。

8:15
何か夢を見させられて目が覚める。
やはり、全く寝た気がしないが、広報をする気だけはある。

歌のリピート送信が激しく、声の送信も執拗に追い落とそうとしてデタラメを喋っている。「この被害をご兄弟の方に引き継がせよう」、「会社の人間にも被害を受けさせよう」の他にも、人物の名前を出して全く根拠のない嘘を言うのは毎日の事であるが、脳への攻撃(眩暈と記憶障害)が激しいので気分の悪さは大変なものがある。バーチャル劇場とでも言った感じで現実とは無関係な世界に無理やり私を引きずり落として、本当にそのようになっていると思わせたいのだろう。

加害者は「笑われろ」という言葉に支配されていると思う。

ちょうど良い時間なので起床することにした。

17:01
今日も仕事が忙しく全く暇が無かった。
これは新しいプロジェクトが始まった為に忙しいわけで、来月には多少の暇が出来ると思う。

被害の方は気が狂ったかのように歌のリピート送信を続け、やること、なすこと、すべてに貶しを入れるというワザとらしい声の送信が途切れる事無く続けられていた。ここまで来るとやっている加害者もアホらしいと思いながらやっているのだろう。

それらをすべて無視して仕事をしたわけだが、目眩と後頭部に違和感があり記憶障害のような、傍観者モードのような状態が続いている。ただ、激しい痛みや苦しみがないのでやり過ごせているだけである。

このまま忙しいからと言って広報活動をしないと「拷問による口封じ」に負けたことになってしまうので以前に広報資料を送付した先に電話をしたところ、「そのような事には興味がありません」という答えが返ってきた。これが普通の人の答えだと思う。

それと、大阪の被害者の方から昨夜は被害が酷くて寝られなかったと電話があった。なんでこんな酷い事をするのだろうか、とお互いに話をした。

22:29
眩暈と記憶障害が慢性化してしまい困っている。
歌のリピート送信が執拗に行われテレビを見ていても呟かされてしまう。それも、自白作用のある脳波と言うか、呟きたくなってしまう脳波を送りつけられているように感じる。

痰が絡む被害というのは無いだろうか。

先ほどは、痰は絡んでいないのに、そのように感じてしまい咳をしたくなってしまい、咳をしてみたが全くの空咳となってしまい痰を出すことが出来なかった。それでも、痰が絡んでいるように感じた。それとは別に本当に痰が絡んで咳が出ることがあり、どうしても不自然に感じ、しかも、気管をパルス的に刺激されているように感じるのだが。

23:42
執拗な歌のリピート送信と声による干渉が途切れない。
文字を読もうとすると声の送信で全部読み上げられてしまうし、思考にも干渉され考えた事を言語化され声で送信される。それは思考の延長も含まれ考えた事の続きを作られてしまう。匂い、味、痒みなどの細かい被害も終日続いている。

寝る。

人間らしさを奪い取るという手法

8:29
思考盗聴や脳内音声による精神侵略の手法の一つとして、しばしば用いられるのは、被害者の言動の曖昧さについて声の送信で言及されるというものだ。「人間に完璧はあり得ない」というのは共通の認識であり、言動に「矛盾」が生じるのも誰にでもある筈だ。それらは決して弱みではなく、むしろ人間らしさの象徴とも言うべきものだと思う。さらに、間違えや失敗についても、その被害者に特有の事のように扱われてしまい声の送信で貶されてしまう。

それは例えば、裁判官に「貴方は現在、他人を裁いていますが過去に一度もあやまちを犯した事がありませんか、自分はどの角度から見られても他人を裁くのに適していて、後ろめたいと思ったことは一度もありませんか」などと、生まれた以降の履歴を部分的に掲げ、質問をするような事をされる。

そして、その履歴とは事実であり、かつ、当事者以外は誰も知らない筈のことである。最悪の場合は当事者本人しか知らない筈のことや、考えた内容にまで追求をされる。逆にそれが加害者の最大の武器ともなっていてる。

それらは日常的に行われるので過去の出来事よりは現在、その場での言動に対して不当に攻め込んでくる。例えば裁判官というのは極端な例であり、実際にはもっと低俗な事柄、テレビを見て何を考えたか、人と話をしている最中に相手に対して何を思ったか、などについて、心の中を盗み取り、そこを執拗に追求される。

結果、神経質にさせる、悩ませる、など考える必要のない事を無理やり考えさせ、無意識の状態でいられなくさせる為の手法としてそのような事が行われていると言うことである。

被害日記

今朝は7時前に突然として目が覚める。就寝は1時半くらいなので睡眠時間は5時間となり不自然極まりない現象である。目覚めと共に声の送信が聞えているのは毎日のことである。

とりあえず8時までは横になっていた。その間に声の送信などが激しくないので、自然に色々な事を考えていたのだが、突然に別の事を考えていることに気が付いた。さっきまで考えていた事と全く関係なく、なぜそんな所に考えが行ったのか脈絡がない。

声や映像による誘導ではなく、テレビのチャンネルが切り替わったかの如く、考えが変わってしまったようであり、そんな時には、いつ、どのようなタイミングでやられたのか辿る事が出来ない。これも思考の挿入のテクニックであり、体を動かした時などにやられる事が多いのだと思う。

今、軽い眩暈と記憶障害が発生し、頭の回転が悪くなっている。

18:09
本日は仕事も忙しかったが用意していた資料を広報のため送付した。その後は、加害者の態度ががらりと変わり、歌のリピート送信と共に悪たれを聞かされている。それ以外の被害としては、強烈な目眩や記憶障害はなく、頭痛や身体各部の痛みが発生している。

ここ数日の被害の傾向は、より自然現象に近い被害を受けており、鼓膜が詰まったような耳の内部に対する違和感のような刺激だけは不自然であるが、夕方になるまでは右半身の痛みや喉の痛みもずっとあったが、本当に筋肉を使いすぎて体が硬くなってしまった状態にそっくりであった。しかし、夕方からその状態のままパワーを上げられた、という感覚があり、被害であることをより強く認識できた。

激しい目眩や意識障害、全身に対する圧迫感のような拷問被害がないと本当に楽である。

20:28
上記アップ後に帰宅し食事を摂るが、テレビを見ているとキーンという激しいノイズと記憶障害と眩暈と強い頭痛を起される。しばらくすると目が開いていられなくなり、眠ってしまったがすぐに起され、痒み攻撃を受ける。

ピンポイントの痒みや、虫が這いずるような感覚が体のあちこちに発生する。強い頭痛は後頭部と側頭部に発生している。

23:36
その後はサウナに汗を流しに行ったが、被害は全く途切れる気配もなく陰湿に続けられている。陰湿さとは表現するのも面倒になるような細かい被害のことで、鼻の穴に何かが触れているような感覚が続いていたり、ふくらはぎの筋肉が疲れていて動かなかったり、頭にピンスポットの照射を思わせるような、冷たい感じのする痒みが続いたり、肩が凝ったり、肝臓が痛かったりなどである。

大きな被害といえば思考の抑制というか脳の半分くらいが眠っているような、思考の自由を奪われているような脳への攻撃である。記憶障害も続いている。激しい被害は一段落している。

寝る。

脳の操作による行動の誘発

5:32
睡眠妨害により覚醒させられる。
しかし、身体は眠いし、疲れている。

「出る釘は打たせてもらう」
「逆らうのはヤメロ」

と声の送信で脅迫された。

昨夜は就寝時に陰湿な恨み節を延々と声の送信で聞かされた。今、これを書いた瞬間に脳内にイメージが浮かんだ。昨日の夜に、余りに攻撃が酷いので被害者の方に、人から聞いた話をメールした、その仕返しだという感じに、そのメールを打っているシーンを脳内に一瞬だけイメージさせられた。

元々、酷い攻撃をした加害者に原因がある。しかし、それを理由にして、こちらが悪いから睡眠妨害をされたのだと勝手な理由を押し付けるのは毎度のことだ。

11:01
その後すぐに寝て9時半に人工夢と共に目が覚める。うとうとしていると最初は静かで何かの記憶がひとつだけ想起され、それに対して自分なりの判断をする。それが終わると次に違うものが想起される。次第に声の送信が脳内に侵入して来て、邪魔のない思考が出来なくなる。「ざまあみろ」なんて言われるので腹が立つが無視をして考えるのをやめる。

ところで

「脳の操作による行動の誘発」であるが、「行動を起させる」という脳波か何かがあり、そうしたいと言う強い衝動を発生させることが出来ると思われる。その為には、まず何をさせたいかと言う所から始まる。

例えば、今朝方の場合はパソコン本体をイメージ映像で送りつけられ、次に行動を起したいと言う気持ちが発生した(何が目的かは別で行動をしたいのである)、そして「早く日記を書こう」などとサブリミナル的に声の送信をされると人間は自然に行動をしてしまうようだ。

私は、それらを一旦無視して、トイレに行った後に覚醒度が強いので「日記を書くか」と自分の意志で行ったが、日中などに心身ともに覚醒している時や、脳への攻撃が強く、異常に興奮させられている時などは考えたりする余裕がなくなってしまうので、場合によっては瞬時に行動に出てしまうかも知れない。

それらは無意識で行動している時に狙われやすいと思う。

22:13
今日は休みなので部屋の掃除などもやりたかったが、コーヒーが無かったことと、天気も良い、家にいると攻撃をされる、などの理由で買い物に出掛け、帰りには知人宅に寄ってきた。広報の為の資料作りも考えてはいたが、たまには一日何もしないのも良いかと思った。

痒み、痛み、音声、脳への攻撃、すべて途切れないが、やや弱いように思う。

後は、日曜日に演奏した音楽のプレイバックを聞き、その中からまともなのをアップした。一曲だけだが、久々に肉体的、精神的な抑制が弱まった状態での演奏が出来、自分でも演奏中に快いと思ったのを思い出した。しかし、声の送信は引っ切り無しで、次にやるべきフレーズを次から次へと聞かされたり(楽器の音の口真似で、私のフレーズをそのままコピーされている。)、演奏の邪魔なる喋りを聞かされている。だから、それを払いのけながら演奏をしているので決して楽ではない。

24:58
相変わらず、激しくは無い被害が続いている。

加害者は「おーい、もう許してやるぞ」なんて言ってみたり、まるでチンピラのように脅迫をしてみたりデタラメ無責任にやっている。

寝る。
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