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被害が無くなりました

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と言うのは嘘でエイプリルフールの間違えです。
忙しくて更新が遅れています。仕事が忙しいのですが、休みの日も忙しいのです。過去に自分がどのような生活をしていたのか思い出せません。けれども、休みの日にはそれなりに時間があり好きな事をやっていたように思います。それが最近は時間がなく雑用に追われているようでなりません。ただ、以前はテレビをほとんど見ていなかったのは事実で、そのせいで時間が無くなっているのかも知れません。

いずれにしてもテクノロジー犯罪の被害がなくならないと楽しい人生にはなりませんし、人生を諦めなくてはなりません。本当に酷い話だと思っています。

ところで、10月の記事アメリカでの電磁波攻撃についての続編が入っています。これにはマイクロ波聴覚効果のアラン・フレイ氏のインタビューもあり興味深い記事となっています。

「マイクロ波」という見えない兵器 外交官の不調と関係は

どこの国でも捜査当局は人体に対する電磁波攻撃を否定するようですが、宇宙も戦場にするかのような軍事目的の宇宙開発が行われるようになると人間の遠隔操作をするテクノロジー犯罪に関して明るみに出る事があるかも知れません。マインドコントロール実験、洗脳実験の延長線上にある事も忘れてはいけません。数十年という長い年月を掛けて続けられている脳への遠隔アクセスプログラムは人の一生を潰してしまっています。そして尚も継続されています。

生きている間に人生を返して貰いたい。
これが被害者共通の願いでしょう。

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相変わらず被害が酷い

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こんばんは。
3月も中旬なので更新をします。
今回は二つの情報を掲載します。


James Giordano博士講演「脳は未来の戦場となる」

米国陸軍士官学校ウエストポイントで現代戦協会が後援した、James Giordano博士の講演「脳は未来の戦場となる」は、その内容と発表場所から、テクノロジー犯罪の一般の理解を促すために重要な資料となると考えます。被害者の脳はすでに戦場となっているのです。是非ともご覧ください。


http://www.globalneuroethics.com/

カナダでの会議の連絡が入りましたのでお知らせ致します。
2019年5月25日(土)開催されるGlobal Neuroethics Conference 2019です。


テクノロジー犯罪は世界的な犯罪ですけれど、日本でも、もう少しまともに扱ってほしいですね。

1ヶ月と半分

こんばんは。
何かと忙しく気が付くと2月の半ばを過ぎていました。それは、年明けから1ヶ月と半分ということです。2019年はどんな年になるでしょうか。テクノロジー犯罪の被害者に取ってよい事が起こるかも知れません。そう期待したいものです。

私は被害でまともに歩けなくされていますが、それが酷いハンディーとなっています。まず、長距離歩けない、膝が痛くなる、疲れる。不自由なのではなく歩けなくされているので、どこにも行きたくなくなってしまう訳です。これに、水が飲み込めない、沢山食べられない、呼吸困難にされる、と被害が重なると生きている事が苦痛になります。

これは、呼吸をすると苦しむ、水を飲むと苦しむ、食べると苦しむ。そのように作られた遠隔操作の拷問なのです。それに耐えて毎日生活をしている訳です。被害は他にもあるのでもっと大変です。

最近、更に、被害が追加されています。

心臓をバクバクにされて不整脈を起こされます。心臓の鼓動を強くされるので心臓の動きと一緒に体が揺れます。鳩尾辺りに呼吸困難を感じる、苦しいと感じる刺激をされているようです。心臓そのものが苦しくなる被害もあります。これを日常化するべく攻撃が続いています。このままだと殺されてしまうのではないかと思います。

呼吸困難の被害は慢性的に息が深く吸えなくされています。深呼吸は出来ません。運動も出来ません。突然、息が吸えなくなる被害は数秒間、息が吸えなくなります。それと、呼吸そのものを遠隔操作されるので呼吸のリズムが狂い苦しくなります。これだけでも体は壊れてしまい何かの病気になってしまうかも知れません。心臓への攻撃が続くと、心筋梗塞とか心不全になるような気がします。また、不整脈は脳梗塞を起こす原因と聞いたこともあります。

ですから直接電磁波攻撃で殺されるのではなく、二次被害として何かの病気にされて早死にさせられてしまうのかと思っています。交通事故など事故死もあり得ると思っています。

それから目を攻撃されて瞬間的な痛みが発生すると翌日には結膜下出血を起こす被害が毎週のように行われています。治ったと思うと出血させられて目が真っ赤。左目やられていましたが今日は右目をやられました。もし、右目も出血させられたらどうすれば良いでしょうか。

先日は総理府に要望書の提出に同行して、自分の被害状況を遠回しに書いてそれを渡しました。30分の予定が1時間ほど話を聞いて頂き、政府が率先してテクノロジー犯罪の被害者救済と犯罪解決をして欲しいとお願いすると、政府は何をするにもそう簡単には動けないのだと言われました。それでも是非と、お願いして来ました。

早く解放されたいと思っています。

2019年元旦

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謹賀新年
今年もよろしくお願い申し上げます

日本晴れに恵まれて無事、初詣を終わらせました。
今年も、被害には負けずに頑張って強く生きて行きたいと思います。そして、国会でテクノロジー犯罪について議論され、被害者が救済され、加害者が摘発され、人間の遠隔操作をする犯罪の全廃が行われる事を強く願います。

2019年元旦

耳印

2018年の最後に

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こんばんは。
今日はクリスマスですか。
たまたまパソコンの電源を入れてみるとブログの更新をしていなかったので、急いで更新をする事にしました。

このところ被害が酷く毎日大変です。他の被害者の方も被害が酷くなっていると聞きます。私は、足の筋肉に力が入らなくされて、膝をやられて、まともに歩けなくされているので下半身の筋肉がどんどん衰えて来ています。呼吸の自由も奪われているので息切れするような運動が出来ません。それによる呼吸器の衰えもあるでしょう。

まさかこんなに酷い目に遭わされるとは思ってもみませんでした。

思い掛けない事との遭遇は人生で二度目です。一つ目は妻が突然、癌で亡くなってしまったこと。そして、もう一つがテクノロジー犯罪の被害者にされた事です。更に、こんなに被害が酷くなるとは想像もしませんでした。歩けない、呼吸が出来ない、水が飲めない、ではもう、命の脅迫が少しずつ進行しているとしか思えません。

そんな中でもアメリカ大使館への攻撃が音波ではなくマイクロ波ではないかと言われている事は、テクノロジー犯罪の電磁波攻撃があり得ないと言われている中での希望となるニュースではないでしょうか。私は音声送信がフレイ効果で行われているとは思っていませんが、まずは電磁波による攻撃の存在を世に知らせる大きなチャンスとなっている訳です。

それに関しては当ブログの10月の記事をご参照ください。
また、マイクロ波による音声送信については下記の物が良く知られています。

マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『MEDUSA』:「サブリミナルメッセージも」

それから防衛相の発表した
「平成31年度以降に係る防衛計画の大綱について」及び「中期防衛力整備計画(平成31年度~平成35年度)について」
によりますと

我が国は、戦後一貫して、平和国家としての道を歩んできた。これは、平和主義の理念の下、先人達の不断の努力によって成し遂げられてきたものである。我が国政府の最も重大な責務は、我が国の平和と安全を維持し、その存立を全うするとともに、国民の生命・身体・財産、そして、領土・領海・領空を守り抜くことである。

(中略)

また、宇宙・サイバー・電磁波といった新たな領域の利用の急速な拡大は、陸・海・空という従来の物理的な領域における対応を重視してきたこれまでの国家の安全保障の在り方を根本から変えようとしている。


とあります。
ここで電磁波という言葉が使われているのですが、ここに電磁波で人間を直接攻撃するテクノロジー犯罪が含まれているのかどうか気になります。本当は脳を攻撃する犯罪ですから大変な事実となるわけです。

「第6の戦場」:ネットの次は、人間の脳が戦いの場になる

このように脳内が戦場と化してしまうのがテクノロジー犯罪の被害となる訳です。被害者は毎日、遠隔操作の拷問に耐えながら、精神病扱いを受け、一人で極悪の加害者達と戦わせられているのです。

この被害が無くなって、苦痛との戦いが無くなり、身も心も安らぐ日が来ることを願っています。
プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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