呼吸困難で殺されそうだ
1:46
就寝直後から激しく歌のリピート送信と脳への攻撃をされ、眠る事が出来ない。
それだけならまだ良いが、お腹に空気を溜められ息が苦しくなる。「次は肺に空気を溜めてやろうか」と脳内音声で脅迫をされる。
そのうちに、少しの時間だけ呼吸を止められてしまう。息がを吐いた後に吸うのを忘れてしまうと言うと変だが、そういう感じで突然に思い出したように呼吸が再開する。それを延々とつづけられる。何か頭には血圧が上昇したような感じがしている。
これは、呼吸を止めるのはいつでも出来る。病死に見せかけて殺すことがいつでも出来ると言う脅迫である。
電磁波犯罪は殺意の塊である何よりの証拠だと思う。
そういう犯罪であることも世の中に明確に伝えておく必要があると思う。
次は法務大臣への広報を予定している。
今も歌のリピート送信は続き、足と腰が痛い。声の送信では、全く攻撃をやめようとする気配がない。
このような犯罪を野放しにしていると結果、どのような社会になるだろうか。
6:50
その後は何とか眠れた(実は眠らされている)ようだ。
しかし、3時半ころに一度目が覚め、次は6時半だ。歌のリピート送信と声による嫌味を少し聞かされ、右足の付け根と腰が痛い。「ざまあみろ、お前の生活をぶち壊してやる、会社で笑われろ」なんて言っている。
10:32
その後も腰などの筋肉を痛くさせられたので寝るのに苦労した。
そして、10時に仰向けになって寝ているところに腰と右足の付け根を断続的に痛くされ目が覚める。その痛みは目が覚める直前まで行われているのだが、「痛くて目が覚めた」のが判るものである。上手くやられると何で目が覚めたのか判らないかも知れないし、記憶を消したり、目覚めからパニックのようにしてしまえば思い出すことも出来ない。
起きてきて椅子に座ってタバコを吸っていると右の肩、腰、右の太ももなどが痛くなる。とりあえず私の場合は痛みの強弱や痛みがない時もあり、しかも声で「痛くしてやる」とか「右足には注意しろよ」と痛みが発生する前から予告をされているので遠隔操作とわかるが、何も知らなければ病気だと思ってしまうだろう。
10:49
コーヒーの味も砂糖の甘さは全く感じないで、ただ苦いだけ、タバコの味も苦いだけにされている。良く「薬を飲ませてやれ」と声の送信をされて、何も口の中に入っていないのに苦い味が鼻から舌にかけて発生するのと同じだと思う。こう言った被害も毎日のことであるが。
就寝直後から激しく歌のリピート送信と脳への攻撃をされ、眠る事が出来ない。
それだけならまだ良いが、お腹に空気を溜められ息が苦しくなる。「次は肺に空気を溜めてやろうか」と脳内音声で脅迫をされる。
そのうちに、少しの時間だけ呼吸を止められてしまう。息がを吐いた後に吸うのを忘れてしまうと言うと変だが、そういう感じで突然に思い出したように呼吸が再開する。それを延々とつづけられる。何か頭には血圧が上昇したような感じがしている。
これは、呼吸を止めるのはいつでも出来る。病死に見せかけて殺すことがいつでも出来ると言う脅迫である。
電磁波犯罪は殺意の塊である何よりの証拠だと思う。
そういう犯罪であることも世の中に明確に伝えておく必要があると思う。
次は法務大臣への広報を予定している。
今も歌のリピート送信は続き、足と腰が痛い。声の送信では、全く攻撃をやめようとする気配がない。
このような犯罪を野放しにしていると結果、どのような社会になるだろうか。
6:50
その後は何とか眠れた(実は眠らされている)ようだ。
しかし、3時半ころに一度目が覚め、次は6時半だ。歌のリピート送信と声による嫌味を少し聞かされ、右足の付け根と腰が痛い。「ざまあみろ、お前の生活をぶち壊してやる、会社で笑われろ」なんて言っている。
10:32
その後も腰などの筋肉を痛くさせられたので寝るのに苦労した。
そして、10時に仰向けになって寝ているところに腰と右足の付け根を断続的に痛くされ目が覚める。その痛みは目が覚める直前まで行われているのだが、「痛くて目が覚めた」のが判るものである。上手くやられると何で目が覚めたのか判らないかも知れないし、記憶を消したり、目覚めからパニックのようにしてしまえば思い出すことも出来ない。
起きてきて椅子に座ってタバコを吸っていると右の肩、腰、右の太ももなどが痛くなる。とりあえず私の場合は痛みの強弱や痛みがない時もあり、しかも声で「痛くしてやる」とか「右足には注意しろよ」と痛みが発生する前から予告をされているので遠隔操作とわかるが、何も知らなければ病気だと思ってしまうだろう。
10:49
コーヒーの味も砂糖の甘さは全く感じないで、ただ苦いだけ、タバコの味も苦いだけにされている。良く「薬を飲ませてやれ」と声の送信をされて、何も口の中に入っていないのに苦い味が鼻から舌にかけて発生するのと同じだと思う。こう言った被害も毎日のことであるが。
被害者がやらなくて誰がやる
3:02
全世界を恐怖のどん底に叩き落す可能性のある、人類の歴史に終止符を打ってしまうことさえも出来る、人間の遠隔操作犯罪。これは決してキチガイ集団の嫌がらせなどではなく、恐ろしいテロであり、確実な殺意がなければ出来ない犯罪である。しかも、数十年も前から生贄とするべくターゲットを執拗に狙い続け、その人生を破壊することに専念している常識では考えられない計画性を持った異常犯罪である。
スパイ行為、破壊工作には最適と思われる、これ以上はないと言われるくらいの装置があるならば、なぜ国家の要人をターゲットにしないのかという疑問があるが、なんの体感もなく知らないうちにすべての情報を盗み取ることも可能であるならばすでに行われているだろう。
それよりも、じわじわと社会に圧力をかけ、遠隔から人間をコントロールするテクノロジーの操作方法の実験を進めたほうが事実上の破壊活動に出るときに有利である。しかも、社会的に発言力のない人間に対してそのようなことを行っていれば精神病だと言うことで隠蔽できる。発言力のある人間や金と権力のある人間に対して行えばすぐに明るみに出てしまう。
この犯罪は精神侵略型なので病気に見せかけることにより隠蔽しているが、実際に電磁波などの媒体を使っていなければ不可能であり、少なくとも20年前には脳内音声を聞かせることは行われ、人工夢を見せることも行われていた。その媒体がひとつとは限らないが、それを専門家が本気で調査すればすぐに証拠が取れるはずである。
被害日記
3:11
就寝から1時間全く眠らせないで、陰湿な脅迫を脳内音声で聞かせている。「これ以上広報を続けると殺されるぞ」、「兄弟が被害者になるぞ」、「子供の被害が拡大するぞ」、「学校で笑われるぞ」、「暴力団がお前の家に行くぞ」、「お前を殺したがっている人間が沢山いるぞ」、「宗教団体に徹底的に嫌われるぞ」など気持ち悪いと言ったら最悪の気分にさせられている。
文部科学大臣に広報(救済願い)を出す予定である。
だから睡眠妨害をしているのだろう。前回は総務大臣に送付した。その次は法務大臣、総理大臣と予定している。「オバマ大統領がお前を笑っているぞ」なんて嫌味の脳内音声を聞かせてきた。それは1/29あたりにホワイトハウスにメールを入れたからだ。
この極悪犯罪をやめさせられるのは被害者しかいない。
このままテロリストの奴隷として生きていくのが嫌なら、被害者の方は政治家に広報して少しでも理解を頂くしか方法はないと思う。これだけの技術と徹底した隠蔽工作の働いている犯罪である。国家が動かなければ解決はあり得ないと考えるのが普通である。
国家が国民を守れないのでは困る。
9:59
今すでに思考が働かない状態と記憶障害にされている。
昨夜は、睡眠妨害として、寒く感じるだけでなく全身が実際に冷えてしまう被害を受けた。それと、身体の疲労感を実に上手く使い、どんな姿勢で寝ようとしても強い筋肉の疲労感が全身に発生して落ち着かない。それは心が落ち着かないのではなく身体が落ち着かないのである。しかし、すべてを無視して寝た。
それと、痒みを発生させる時には、脳を覚醒させる信号を同時に送っていることも確実に体感できた。たとえ痒みのピークが一瞬であってもそれに合わせて脳を覚醒させる信号が送られている。しかも陰湿な手口として、次にどこを痒くさせるかを予め決めていて連続攻撃をして来た。
朝、目が覚めて時計を見ると9時少し過ぎで「ざまあみろ」と声の送信をされ、歌のリピート送信と共に「広報をするな、死ぬぞ」という執拗な脅迫が始まり、椅子に座ってタバコを吸っていると、まるでぎっくり腰のように腰が痛くなりその姿勢を保つことができなくなる。勿論、右足の付け根も痛いままなので着替える時に立ったままズボンに足を通すのに苦労する。更に顔を洗う時も腰が痛いので苦労している。しかも、それは毎日のことである。
「殺されるぞ」、「笑われるぞ」
という脅し文句が通用しなくなると今度は「音楽」と引き換えに被害者であることを強要して口封じを目論んでくる。他の被害者も同じように「仕事が出来ない」、「強い被害が怖い」などで口封じされている。
12:51
歌のリピート送信、右半身に対する痛み攻撃が続いている。
ニューロスカイの脳波センサーで捉えた私の脳波です。

このような装置で何が測定出来るのか、これが問題ですが、日本のテクノスジャパンという所から似たような商品が発売されたそうです。
18:46
本日、文部科学大臣宛てに手紙と資料を送付しました。
今日の日記の冒頭部は睡眠妨害により、キレてしまい強烈に腹が立った状態で何も考えずに思い浮かぶままに書いた。その時は思考の抑制や記憶障害、タイプミスを誘発する攻撃などがなく、あっという間にタイプし読み直すこともなくアップした。
政治家への広報としか書いていなかったのを明確に総務大臣、文部科学大臣に宛てたと書かされてしまったような感じもなくはないが、本来であれば内容を公開するくらいでなければ犯罪被害の告発にはならないのかも知れない。
それにしても脳内音声を主にした各種攻撃は止むことなく続いている。強烈な精神への攻撃こそないので仕事中は無視をしているが、深く考えることは不可能である。今も歌のリピート送信と呟かずにはいられなくなる攻撃のために声には出さない呟きを続けている。なぜか、この日記の被害報告のような言葉の場合は加害者が声の送信で如何にも私の内部から発生している呟きのようにトレースしたり、先読みで言葉を作り送信してくる。
それと声による脅迫が酷い。
後は、無気力になる操作をされているため何をするのも面倒になるし、何かをしようと前向きな発想が出ても妨害をされてしまう。そんな中で簡単に出来るのは計算や頭の中での組み立てを必要としない下世話な世間話のみだ。しかし、それすらも喋るのが苦痛になるような攻撃をされれば口を利きたくなくなるので、遠隔拉致の奴隷に「許可された行為」とでも言った方が正しいのかも知れない。
本当に人間の遠隔操作は恐ろしく、他の被害者も日記に書いていたが、嫌なことをされているのに笑ってしまう現象などがあり、最悪の場合は人権の暴虐に対して「嬉しく思う」なんて感情にされてしまう。
24:29
歌のリピート送信と声による攻撃でずっと呟かされている。
実は、毎日そのような状態ではあるが。
腰と足の痛みも強弱があるが続いている。
呼吸困難と不整脈のような心臓に対する攻撃もある。
寝る。
全世界を恐怖のどん底に叩き落す可能性のある、人類の歴史に終止符を打ってしまうことさえも出来る、人間の遠隔操作犯罪。これは決してキチガイ集団の嫌がらせなどではなく、恐ろしいテロであり、確実な殺意がなければ出来ない犯罪である。しかも、数十年も前から生贄とするべくターゲットを執拗に狙い続け、その人生を破壊することに専念している常識では考えられない計画性を持った異常犯罪である。
スパイ行為、破壊工作には最適と思われる、これ以上はないと言われるくらいの装置があるならば、なぜ国家の要人をターゲットにしないのかという疑問があるが、なんの体感もなく知らないうちにすべての情報を盗み取ることも可能であるならばすでに行われているだろう。
それよりも、じわじわと社会に圧力をかけ、遠隔から人間をコントロールするテクノロジーの操作方法の実験を進めたほうが事実上の破壊活動に出るときに有利である。しかも、社会的に発言力のない人間に対してそのようなことを行っていれば精神病だと言うことで隠蔽できる。発言力のある人間や金と権力のある人間に対して行えばすぐに明るみに出てしまう。
この犯罪は精神侵略型なので病気に見せかけることにより隠蔽しているが、実際に電磁波などの媒体を使っていなければ不可能であり、少なくとも20年前には脳内音声を聞かせることは行われ、人工夢を見せることも行われていた。その媒体がひとつとは限らないが、それを専門家が本気で調査すればすぐに証拠が取れるはずである。
被害日記
3:11
就寝から1時間全く眠らせないで、陰湿な脅迫を脳内音声で聞かせている。「これ以上広報を続けると殺されるぞ」、「兄弟が被害者になるぞ」、「子供の被害が拡大するぞ」、「学校で笑われるぞ」、「暴力団がお前の家に行くぞ」、「お前を殺したがっている人間が沢山いるぞ」、「宗教団体に徹底的に嫌われるぞ」など気持ち悪いと言ったら最悪の気分にさせられている。
文部科学大臣に広報(救済願い)を出す予定である。
だから睡眠妨害をしているのだろう。前回は総務大臣に送付した。その次は法務大臣、総理大臣と予定している。「オバマ大統領がお前を笑っているぞ」なんて嫌味の脳内音声を聞かせてきた。それは1/29あたりにホワイトハウスにメールを入れたからだ。
この極悪犯罪をやめさせられるのは被害者しかいない。
このままテロリストの奴隷として生きていくのが嫌なら、被害者の方は政治家に広報して少しでも理解を頂くしか方法はないと思う。これだけの技術と徹底した隠蔽工作の働いている犯罪である。国家が動かなければ解決はあり得ないと考えるのが普通である。
国家が国民を守れないのでは困る。
9:59
今すでに思考が働かない状態と記憶障害にされている。
昨夜は、睡眠妨害として、寒く感じるだけでなく全身が実際に冷えてしまう被害を受けた。それと、身体の疲労感を実に上手く使い、どんな姿勢で寝ようとしても強い筋肉の疲労感が全身に発生して落ち着かない。それは心が落ち着かないのではなく身体が落ち着かないのである。しかし、すべてを無視して寝た。
それと、痒みを発生させる時には、脳を覚醒させる信号を同時に送っていることも確実に体感できた。たとえ痒みのピークが一瞬であってもそれに合わせて脳を覚醒させる信号が送られている。しかも陰湿な手口として、次にどこを痒くさせるかを予め決めていて連続攻撃をして来た。
朝、目が覚めて時計を見ると9時少し過ぎで「ざまあみろ」と声の送信をされ、歌のリピート送信と共に「広報をするな、死ぬぞ」という執拗な脅迫が始まり、椅子に座ってタバコを吸っていると、まるでぎっくり腰のように腰が痛くなりその姿勢を保つことができなくなる。勿論、右足の付け根も痛いままなので着替える時に立ったままズボンに足を通すのに苦労する。更に顔を洗う時も腰が痛いので苦労している。しかも、それは毎日のことである。
「殺されるぞ」、「笑われるぞ」
という脅し文句が通用しなくなると今度は「音楽」と引き換えに被害者であることを強要して口封じを目論んでくる。他の被害者も同じように「仕事が出来ない」、「強い被害が怖い」などで口封じされている。
12:51
歌のリピート送信、右半身に対する痛み攻撃が続いている。
ニューロスカイの脳波センサーで捉えた私の脳波です。

このような装置で何が測定出来るのか、これが問題ですが、日本のテクノスジャパンという所から似たような商品が発売されたそうです。
18:46
本日、文部科学大臣宛てに手紙と資料を送付しました。
今日の日記の冒頭部は睡眠妨害により、キレてしまい強烈に腹が立った状態で何も考えずに思い浮かぶままに書いた。その時は思考の抑制や記憶障害、タイプミスを誘発する攻撃などがなく、あっという間にタイプし読み直すこともなくアップした。
政治家への広報としか書いていなかったのを明確に総務大臣、文部科学大臣に宛てたと書かされてしまったような感じもなくはないが、本来であれば内容を公開するくらいでなければ犯罪被害の告発にはならないのかも知れない。
それにしても脳内音声を主にした各種攻撃は止むことなく続いている。強烈な精神への攻撃こそないので仕事中は無視をしているが、深く考えることは不可能である。今も歌のリピート送信と呟かずにはいられなくなる攻撃のために声には出さない呟きを続けている。なぜか、この日記の被害報告のような言葉の場合は加害者が声の送信で如何にも私の内部から発生している呟きのようにトレースしたり、先読みで言葉を作り送信してくる。
それと声による脅迫が酷い。
後は、無気力になる操作をされているため何をするのも面倒になるし、何かをしようと前向きな発想が出ても妨害をされてしまう。そんな中で簡単に出来るのは計算や頭の中での組み立てを必要としない下世話な世間話のみだ。しかし、それすらも喋るのが苦痛になるような攻撃をされれば口を利きたくなくなるので、遠隔拉致の奴隷に「許可された行為」とでも言った方が正しいのかも知れない。
本当に人間の遠隔操作は恐ろしく、他の被害者も日記に書いていたが、嫌なことをされているのに笑ってしまう現象などがあり、最悪の場合は人権の暴虐に対して「嬉しく思う」なんて感情にされてしまう。
24:29
歌のリピート送信と声による攻撃でずっと呟かされている。
実は、毎日そのような状態ではあるが。
腰と足の痛みも強弱があるが続いている。
呼吸困難と不整脈のような心臓に対する攻撃もある。
寝る。
何かと引き換えに人権侵害を受け入れるつもりはない
11:36
歌のリピート送信、キーンという音、声による思考への干渉
右側の腰、足の付け根、太ももの筋肉の痛み
軽い眩暈、頭部圧迫感、記憶障害、キーボードのタイプ速度の低下
テレパシー通信接続状態であり、目覚めからこんな調子だ。
昨夜は就寝が遅くなってしまったが、すべて被害を受けているからで本来ならこのような日記も書かないし、他人の被害ブログも読まないし、余計なことも考えない。
朝は7時半に起こされたが迷わずに最就寝した。そして目が覚めたのが11時にセットした目覚ましである。声の送信では「早起きしよう、会社に行こう」、「社内での信用を失うぞ」、「世間が君を指さしているぞ」などと言うが、そう言ったものと引き換えに、加害者によって無理やり起こされた時間に起床するつもりはないと言う意思表示である。
また、「被害を軽くしてやる」、「音楽を楽しく演奏させてやる」、「君だけは許してやる」、だから「広報をするな」、「日記を削除しろ」と恐らく嘘の取引を持ちかけてくるが、それもお断りしている。
被害がなければ何もしない訳である。
14:53
昼の弁当を食べ終わると急に胃の一部分だけがパンパンになり不自然極まりない満腹感が起きる。よくやられる被害であり、水を飲んだだけでもそうなることがある。
歌のリピート送信は朝から途切れる事無く続けられ、声も思考に干渉してきている。そしてお腹に空気が溜まる攻撃と呼吸のリズムを狂わせる攻撃を組み合わせて呼吸困難を起こさせている。
脳への攻撃は記憶障害、意識障害、思考能力の低下と言った悪質なものが行われ、考えることが出来なくなってしまい、更に、集中力の低下、イライラ、などを起こさせる信号を送信されているようで大変な苦痛に耐えながら仕事をしている。集中して考える事ができないので当然、仕事はその程度のことしか出来ない。
その状態とは記憶障害が酷いので一度に一つのことしか出来ない状態で、一つのことを脳内に保留している時に他人に話しかけられると、その内容を忘れてしまうので話しかけないで欲しいと言った感じであり、「声が聞こえる」というよりは正体不明の雑念で脳内が満たされてしまい自分で使える領域が極端に少なくなっている感じだ。それと著しく慌しく「慌てふためいた」精神状態にされていて周囲との調和が崩れたりしそうである。
筋肉の痛みも途切れる事なく続けられている。今、やっと時間が取れたので被害報告をすることにした。
殺意ある人権侵害、これが毎日であるので生き地獄と表現される。
23:33
食後は少しの間、眠らされてしまった。その眠くなる感じは突然かつ不自然であり、目も開いていられなくなる。起きてからも脳への各種攻撃が続いているが、とにかく倦怠感と疲労感により被害日記を書く気力がでない。結局、何をするでもなく無駄な時間を費やしている毎日だ。
政治家への広報は下準備も整い、住所を書いて投函するだけだ。
沢山の被害サイトをまとめて下さった方がいますのでご紹介させて頂きます。
http://www.geocities.jp/ehm365/index.html
また、最近はTwitterをやっている被害者の方もいるようなので私も登録しました。
9日1:24
その後も右半身を中心に痛い被害が続いている。痛みは軽いが全く途切れることがない。脳への攻撃や音声送信も全く途切れない。
風呂では大量のおならを何度もさせられた。その時には大便(下痢)が出そうな肛門への絶妙な刺激をされた。風呂から出た後も執拗にお腹に空気を溜められている。
様々な感覚を体験させられるが、思うに、かなり苦労して(実験と失敗の繰り返し)そう言った感覚を実現させているのだろう。
寝る。
歌のリピート送信、キーンという音、声による思考への干渉
右側の腰、足の付け根、太ももの筋肉の痛み
軽い眩暈、頭部圧迫感、記憶障害、キーボードのタイプ速度の低下
テレパシー通信接続状態であり、目覚めからこんな調子だ。
昨夜は就寝が遅くなってしまったが、すべて被害を受けているからで本来ならこのような日記も書かないし、他人の被害ブログも読まないし、余計なことも考えない。
朝は7時半に起こされたが迷わずに最就寝した。そして目が覚めたのが11時にセットした目覚ましである。声の送信では「早起きしよう、会社に行こう」、「社内での信用を失うぞ」、「世間が君を指さしているぞ」などと言うが、そう言ったものと引き換えに、加害者によって無理やり起こされた時間に起床するつもりはないと言う意思表示である。
また、「被害を軽くしてやる」、「音楽を楽しく演奏させてやる」、「君だけは許してやる」、だから「広報をするな」、「日記を削除しろ」と恐らく嘘の取引を持ちかけてくるが、それもお断りしている。
被害がなければ何もしない訳である。
14:53
昼の弁当を食べ終わると急に胃の一部分だけがパンパンになり不自然極まりない満腹感が起きる。よくやられる被害であり、水を飲んだだけでもそうなることがある。
歌のリピート送信は朝から途切れる事無く続けられ、声も思考に干渉してきている。そしてお腹に空気が溜まる攻撃と呼吸のリズムを狂わせる攻撃を組み合わせて呼吸困難を起こさせている。
脳への攻撃は記憶障害、意識障害、思考能力の低下と言った悪質なものが行われ、考えることが出来なくなってしまい、更に、集中力の低下、イライラ、などを起こさせる信号を送信されているようで大変な苦痛に耐えながら仕事をしている。集中して考える事ができないので当然、仕事はその程度のことしか出来ない。
その状態とは記憶障害が酷いので一度に一つのことしか出来ない状態で、一つのことを脳内に保留している時に他人に話しかけられると、その内容を忘れてしまうので話しかけないで欲しいと言った感じであり、「声が聞こえる」というよりは正体不明の雑念で脳内が満たされてしまい自分で使える領域が極端に少なくなっている感じだ。それと著しく慌しく「慌てふためいた」精神状態にされていて周囲との調和が崩れたりしそうである。
筋肉の痛みも途切れる事なく続けられている。今、やっと時間が取れたので被害報告をすることにした。
殺意ある人権侵害、これが毎日であるので生き地獄と表現される。
23:33
食後は少しの間、眠らされてしまった。その眠くなる感じは突然かつ不自然であり、目も開いていられなくなる。起きてからも脳への各種攻撃が続いているが、とにかく倦怠感と疲労感により被害日記を書く気力がでない。結局、何をするでもなく無駄な時間を費やしている毎日だ。
政治家への広報は下準備も整い、住所を書いて投函するだけだ。
沢山の被害サイトをまとめて下さった方がいますのでご紹介させて頂きます。
http://www.geocities.jp/ehm365/index.html
また、最近はTwitterをやっている被害者の方もいるようなので私も登録しました。
9日1:24
その後も右半身を中心に痛い被害が続いている。痛みは軽いが全く途切れることがない。脳への攻撃や音声送信も全く途切れない。
風呂では大量のおならを何度もさせられた。その時には大便(下痢)が出そうな肛門への絶妙な刺激をされた。風呂から出た後も執拗にお腹に空気を溜められている。
様々な感覚を体験させられるが、思うに、かなり苦労して(実験と失敗の繰り返し)そう言った感覚を実現させているのだろう。
寝る。
電磁波犯罪がテロと言われる理由
電磁波犯罪は隠蔽されているせいか余り知られていないが、特定個人を狙った破壊活動であることは間違いない事実であり、人生そのものを破壊してしまう電磁波とテクノロジーを使った恐ろしい犯罪である。今のところ被害者は特定個人であることしか報告されていないが、場合によっては同時に複数人に危害を加えたりすることも可能かもしれないし、潜在的な被害者の数も計り知れない。
そして被害内容は武器を使った暴力行為である上に、政治的な内容を伴ったマインドコントロールや洗脳のような意識操作が行われている。それらの内容については様々であるが、脳内音声により直接声を聞かされたり、考えた内容や言動によって被害を関連付けるなどの誘導が執拗に繰り返される。それらには強力な脳の遠隔操作が伴っていたりする。
そして、その被害に耐えかねた被害者の取る言動が周囲や社会に与える影響までをも配慮された犯罪でもあり、武器によって攻撃をされたら無抵抗の人間に力ずくでねじ伏せに掛かる行為はテロと言えるだろう。そしてその装置の破壊力は想像を絶するものであるが、行っているのは人間であり、その思想に基づいて実行されている。
被害日記
10:03
昨夜は「やり場のない怒り」を起こされ取り留めのない世界へと突入してしまったが、睡眠妨害はされずに寝られた。途中、何時だかわからないが一度目が覚めただけである。
9時に目覚ましで起きると、子供のことを考え出した。そして、そこから何故か右翼と呼ばれる人のことが想起され、娘さんがいると言うことが想起された。その時点で目覚めの中の自然な雰囲気の中でのままどろみに自らストップを掛けた。「そんなことは自分では考えない、不自然だ」これが強く出てきた訳である。
そして、目覚めと共に「子供のことを考えた」というのもサブリミナルの脳内音声であると思わざるを得なくなった。原点に返って考えてみると、目覚めと共に脳内音声の送信により思考誘導を受けるというのを何年も前から受けているが、今ではそれが日常的になってしまった。
止むことのない脳内音声による語りかけは、考えることの自由を奪うと共に「刷り込み洗脳」の役目も果たしている。さらに「思考に干渉」、「実況解説的な声」となれば統合失調症の症状と言わせるのに十分である。まさに一石三鳥の犯罪手口である。
思考に干渉されるやり方としては、人間は(私は)いつも複数の選択肢を用意して比較検討している。何かが想起されるとそれに関連した内容が記憶から複数引き出され、その場に一番適切なものが選択される。この犯罪では、その比較過程に出てきたものに対して干渉されるので、結果、思考妨害となり、場合によっては目的地にたどり着けなくなる。
当然、記憶障害や思考が働かなくなる、などの被害を受けるともっと大変なことになる。その状態でも声の送信は関係なく続けられる。
通常、思考というか意識というか記憶というのは一本の筋のように時間軸に沿って途切れることがないのだが、この被害に遭うとそれが途切れてしまう。記憶はピンポイントでマッピングされ制御されているか、記憶できない状態にして加害者がその都度、記憶想起を促す送信している、などが行われているのではないか。
今は、音楽のリピート送信と声の送信、キーンというノイズ、耳が塞がったような感じ、軽い眩暈と思考の抑制、筋肉の痛み、が行われている。
しかし、本当に迷惑であり、
なぜこんな事を考えなければならないのだろうか。
10:34
上記アップ後に被害が酷くなる。
耳が塞がったような感じが強くなり、周囲からの感覚が乖離し、パニック信号が送られている。どこかに助けを求める電話をするイメージ映像を送られたが、この犯罪の被害者は誰にも助けてもらえないし、誰も助けることが出来ない。逃れたいと思うなら「命を絶つ」しかないわけであり、だから悪魔の人権侵害と言われるのだ。
23:55
上記は、やり場のない激しい怒りのために追記してしまった。
その後は被害者の会と音楽の練習の為に出かけた。この被害の特徴として被害の程度が軽くなったとしても「遠隔拉致」をされている実感は途切れることがない。これは感覚と表現しているが実際にテレパシー通信接続状態にあり、それが途切れることがなく、加害者によって干渉や圧力をかけられるのでプライバシーや自由のない状態が実感として保たれている。
被害者の会では「脳波センサー」を使って数人の脳波をパソコン上に表示したが、それぞれ少しづつ違うようである。集中力メーターやリラックスメーターが勝手に動く人とそうでない人がいたが、それらが外部からの影響を証明するものかどうかを判定するには時間が掛かりそうだ。
それにしても「やり場のない怒り」は被害者にとって悩みの種となっている。どこに苦情を言ってもどうにもならないし、被害から逃れることもできない、しかし、加害行為は止むことなく続けられる。酷すぎやしないだろうか。
その後は音楽の練習に向かったが、荷物を背負っているのを理由に肩の凝りが激しく大変な思いをさせられた。これは間違いなく遠隔操作の被害であり荷物を降ろして椅子に座っても肩が凝ったり、痛くなったりする。
音楽の妨害はそれほど酷くなく、やや集中して演奏することが出来た。酷い時は考えられるあらゆる方法により演奏妨害をされている。しかし、自分のソロなどで突然に連続性のある記憶を消されてしまい曲の何処をやっているのか判らなくされた。これではライブハウスなどに出演は出来ないだろう。
帰りには後頭部に結構な頭痛を長い時間起こされたので携帯電話から被害報告をしようかと思ったが、何故かそのような気持ちにならずに我慢して帰宅した。歌のリピート送信は終日ほとんど途切れることなく続けられていて、声による脅迫もされている。
今は、脳への攻撃もあるが、左肩の痛みと右の足の付け根が痛い。
それから、帰宅後にはゴムが焼けるような臭いや、苦い薬を飲まされたような味、目のホワイトバランスが崩れたような薄暗い部屋であるのに白いものが眩しい被害に遭った。
本当に人間の遠隔操作は恐ろしいと思う。
8日1:54
執拗な歌のリピート送信はワンパターンであり、何でも良いから送信して置けば良いと言った感じである。声による嫌味も陰湿であるがワンパターンである。半分投げやりな印象も受けるが、それが加害者の本音だと思う。
寝る。
そして被害内容は武器を使った暴力行為である上に、政治的な内容を伴ったマインドコントロールや洗脳のような意識操作が行われている。それらの内容については様々であるが、脳内音声により直接声を聞かされたり、考えた内容や言動によって被害を関連付けるなどの誘導が執拗に繰り返される。それらには強力な脳の遠隔操作が伴っていたりする。
そして、その被害に耐えかねた被害者の取る言動が周囲や社会に与える影響までをも配慮された犯罪でもあり、武器によって攻撃をされたら無抵抗の人間に力ずくでねじ伏せに掛かる行為はテロと言えるだろう。そしてその装置の破壊力は想像を絶するものであるが、行っているのは人間であり、その思想に基づいて実行されている。
被害日記
10:03
昨夜は「やり場のない怒り」を起こされ取り留めのない世界へと突入してしまったが、睡眠妨害はされずに寝られた。途中、何時だかわからないが一度目が覚めただけである。
9時に目覚ましで起きると、子供のことを考え出した。そして、そこから何故か右翼と呼ばれる人のことが想起され、娘さんがいると言うことが想起された。その時点で目覚めの中の自然な雰囲気の中でのままどろみに自らストップを掛けた。「そんなことは自分では考えない、不自然だ」これが強く出てきた訳である。
そして、目覚めと共に「子供のことを考えた」というのもサブリミナルの脳内音声であると思わざるを得なくなった。原点に返って考えてみると、目覚めと共に脳内音声の送信により思考誘導を受けるというのを何年も前から受けているが、今ではそれが日常的になってしまった。
止むことのない脳内音声による語りかけは、考えることの自由を奪うと共に「刷り込み洗脳」の役目も果たしている。さらに「思考に干渉」、「実況解説的な声」となれば統合失調症の症状と言わせるのに十分である。まさに一石三鳥の犯罪手口である。
思考に干渉されるやり方としては、人間は(私は)いつも複数の選択肢を用意して比較検討している。何かが想起されるとそれに関連した内容が記憶から複数引き出され、その場に一番適切なものが選択される。この犯罪では、その比較過程に出てきたものに対して干渉されるので、結果、思考妨害となり、場合によっては目的地にたどり着けなくなる。
当然、記憶障害や思考が働かなくなる、などの被害を受けるともっと大変なことになる。その状態でも声の送信は関係なく続けられる。
通常、思考というか意識というか記憶というのは一本の筋のように時間軸に沿って途切れることがないのだが、この被害に遭うとそれが途切れてしまう。記憶はピンポイントでマッピングされ制御されているか、記憶できない状態にして加害者がその都度、記憶想起を促す送信している、などが行われているのではないか。
今は、音楽のリピート送信と声の送信、キーンというノイズ、耳が塞がったような感じ、軽い眩暈と思考の抑制、筋肉の痛み、が行われている。
しかし、本当に迷惑であり、
なぜこんな事を考えなければならないのだろうか。
10:34
上記アップ後に被害が酷くなる。
耳が塞がったような感じが強くなり、周囲からの感覚が乖離し、パニック信号が送られている。どこかに助けを求める電話をするイメージ映像を送られたが、この犯罪の被害者は誰にも助けてもらえないし、誰も助けることが出来ない。逃れたいと思うなら「命を絶つ」しかないわけであり、だから悪魔の人権侵害と言われるのだ。
23:55
上記は、やり場のない激しい怒りのために追記してしまった。
その後は被害者の会と音楽の練習の為に出かけた。この被害の特徴として被害の程度が軽くなったとしても「遠隔拉致」をされている実感は途切れることがない。これは感覚と表現しているが実際にテレパシー通信接続状態にあり、それが途切れることがなく、加害者によって干渉や圧力をかけられるのでプライバシーや自由のない状態が実感として保たれている。
被害者の会では「脳波センサー」を使って数人の脳波をパソコン上に表示したが、それぞれ少しづつ違うようである。集中力メーターやリラックスメーターが勝手に動く人とそうでない人がいたが、それらが外部からの影響を証明するものかどうかを判定するには時間が掛かりそうだ。
それにしても「やり場のない怒り」は被害者にとって悩みの種となっている。どこに苦情を言ってもどうにもならないし、被害から逃れることもできない、しかし、加害行為は止むことなく続けられる。酷すぎやしないだろうか。
その後は音楽の練習に向かったが、荷物を背負っているのを理由に肩の凝りが激しく大変な思いをさせられた。これは間違いなく遠隔操作の被害であり荷物を降ろして椅子に座っても肩が凝ったり、痛くなったりする。
音楽の妨害はそれほど酷くなく、やや集中して演奏することが出来た。酷い時は考えられるあらゆる方法により演奏妨害をされている。しかし、自分のソロなどで突然に連続性のある記憶を消されてしまい曲の何処をやっているのか判らなくされた。これではライブハウスなどに出演は出来ないだろう。
帰りには後頭部に結構な頭痛を長い時間起こされたので携帯電話から被害報告をしようかと思ったが、何故かそのような気持ちにならずに我慢して帰宅した。歌のリピート送信は終日ほとんど途切れることなく続けられていて、声による脅迫もされている。
今は、脳への攻撃もあるが、左肩の痛みと右の足の付け根が痛い。
それから、帰宅後にはゴムが焼けるような臭いや、苦い薬を飲まされたような味、目のホワイトバランスが崩れたような薄暗い部屋であるのに白いものが眩しい被害に遭った。
本当に人間の遠隔操作は恐ろしいと思う。
8日1:54
執拗な歌のリピート送信はワンパターンであり、何でも良いから送信して置けば良いと言った感じである。声による嫌味も陰湿であるがワンパターンである。半分投げやりな印象も受けるが、それが加害者の本音だと思う。
寝る。
国家は人間の遠隔操作をやめさせるべき
人間の遠隔操作は自由と人権とプライバシーを完全に奪い取り、無差別的に被害者を作り出し奴隷のようにしてしまい「生きる」という権利を強制的に奪い取っている。その被害実態は悲惨そのものでこれでは国が国民を守れないことになり、その上に税金まで払い、なぜこんな人生を歩まなければならないのかと疑問を感じる。このまま放って置けば国家の責任になる。
「証拠がなければ精神病」これをで永遠に押し切るつもりなのだろうか、被害者の数がすくなければ国家も動かない。これで良いのだろうか。マインドコントロール・洗脳と行った行為は実際に行われていて、しかも、その装置が持っている情報を盗み取る能力がどれほど社会に脅威を与えるかを知ってもらいたい。
現実はSFを超えている。
被害日記
6:00
睡眠妨害のために突然目が覚める。起きてきた直接の原因は「突然の覚醒」と「右腕と足の筋肉の痛み」である。歌のリピート送信と声による語りかけがすぐに始まり、執拗に仕事のことに関する声を聞かせる。「職を失うぞ」と脅迫をされた。それと日記を書き出すと、右足の付け根と右のアゴの筋肉が痛くなってくる。こう言った、被害と挑発と脅迫により被害者をあらゆる方面から追い込んで「生活不能」にしてしまい自殺・発狂へと導く無差別テロである。
10:06
最就寝して9時過ぎに目が覚める。やはり声の送信で思考に干渉される。その元になる思考と途中の考えは加害者によって挿入された言語である。後は右足の付け根が痛いと言った感じだ。それと軽い眩暈と頭に膜が張ったような不自然な感じ。これも軽度の脳への攻撃だ。
23:39
歌のリピート送信と声による干渉、頭部圧迫感と共に自由な思考が出来ない状態が続いている。強烈な肩こりや足の痛みなどは軽くなり、全体的に楽ではあるが、遠隔拉致と言った感じは抜けないし、自分本来の調子は出ない。
今日はニューロスカイの脳波センサーで他人の脳波を測ってみた。いずれも男性で私と同じくらいの年齢である。一人は私とは違う形の図形が出て、もう一人は私と似ていた。これからもう少し試してみたいと思う。
日記の更新のためにログインすると急に眩暈がして耳が詰まったようになり、肩と腰と足の付け根が痛くなる。そしてひらめきがなくなり、何を書くか思い浮かばない。
ただひたすら極悪犯罪である。
23:54
自分で演奏した音楽を聞いているが、声の送信による替え歌で思い出した。「降参しろ、参ったと言え」という脅迫が執拗に行われてる。この音楽を聴いているといつも思う。練習妨害、演奏妨害、録音のプレイバック妨害、三重の苦しみを受けさせられ続けている。はらわた煮えたぎる思いであるが、怒り狂ったところで「見えない敵」であるので無意味である。しかし、加害行為は絶え間なく続けられる。如何に酷い犯罪であるかの説明をしても究極の人権侵害はなくならい。これが現在、日本で実際に行われている訳である。
24:18
強烈な暴れだしたくなるような攻撃に耐えながら音楽を聞き続けているが
「殺されたいのか」
「どんどん被害が酷くなるぞ」
と脳内音声で脅迫をされている。
誰にも聞こえない脳内音声を使っての薄汚い脅迫である。証拠が残らなければ何をやってもかまわないと言う電磁波テロリストにおいては、全員死刑になってもらいたいと強く願って止まない。
24:36
先週に録音したのを5曲、全部聞いた。
視力を落とされたり、瞼が半開きになってうつろな感じにされたり、片方の耳だけ音が良く聞こえないような違和感を加えられたりしている。頭痛、吐き気、下唇を噛まされる、などすべて人間の遠隔操作で行われている。
「文部科学省に呼び出されるぞ、精神病院へ入れられるぞ」
などと脅迫をされている。
こんな酷い特定個人を狙った人権侵害が許されるのだろうか。
これでは自殺する人が出てもおかしくはないと思う。
7日2:07
その後も曲名を思い出せなくなるほど酷い記憶障害を受けている。それも狙った記憶を消せるのだろう。被害をパソコンにメモしているがキーボードで文字をタイプするのに普段の三倍くらい時間が掛かる。今日はマウスを頻繁に動かされているが、的を得ていない動かし方で、なぜここでマウスを動かすのか意味がわからなかったりする。そして、暴れだしたくなるような感情と共に隙あらば物を破壊するところのイメージ映像を送信されている。
風呂の中で思ったことを、わざわざ加害者が思い出させてくれた。「一日の終わりに安い酒を飲み、ストレス解消に被害者を攻撃しているのではと思った」とにかく、脳への攻撃、身体への苦痛などで徹底的に痛め付けてくる。
寝る。
「証拠がなければ精神病」これをで永遠に押し切るつもりなのだろうか、被害者の数がすくなければ国家も動かない。これで良いのだろうか。マインドコントロール・洗脳と行った行為は実際に行われていて、しかも、その装置が持っている情報を盗み取る能力がどれほど社会に脅威を与えるかを知ってもらいたい。
現実はSFを超えている。
被害日記
6:00
睡眠妨害のために突然目が覚める。起きてきた直接の原因は「突然の覚醒」と「右腕と足の筋肉の痛み」である。歌のリピート送信と声による語りかけがすぐに始まり、執拗に仕事のことに関する声を聞かせる。「職を失うぞ」と脅迫をされた。それと日記を書き出すと、右足の付け根と右のアゴの筋肉が痛くなってくる。こう言った、被害と挑発と脅迫により被害者をあらゆる方面から追い込んで「生活不能」にしてしまい自殺・発狂へと導く無差別テロである。
10:06
最就寝して9時過ぎに目が覚める。やはり声の送信で思考に干渉される。その元になる思考と途中の考えは加害者によって挿入された言語である。後は右足の付け根が痛いと言った感じだ。それと軽い眩暈と頭に膜が張ったような不自然な感じ。これも軽度の脳への攻撃だ。
23:39
歌のリピート送信と声による干渉、頭部圧迫感と共に自由な思考が出来ない状態が続いている。強烈な肩こりや足の痛みなどは軽くなり、全体的に楽ではあるが、遠隔拉致と言った感じは抜けないし、自分本来の調子は出ない。
今日はニューロスカイの脳波センサーで他人の脳波を測ってみた。いずれも男性で私と同じくらいの年齢である。一人は私とは違う形の図形が出て、もう一人は私と似ていた。これからもう少し試してみたいと思う。
日記の更新のためにログインすると急に眩暈がして耳が詰まったようになり、肩と腰と足の付け根が痛くなる。そしてひらめきがなくなり、何を書くか思い浮かばない。
ただひたすら極悪犯罪である。
23:54
自分で演奏した音楽を聞いているが、声の送信による替え歌で思い出した。「降参しろ、参ったと言え」という脅迫が執拗に行われてる。この音楽を聴いているといつも思う。練習妨害、演奏妨害、録音のプレイバック妨害、三重の苦しみを受けさせられ続けている。はらわた煮えたぎる思いであるが、怒り狂ったところで「見えない敵」であるので無意味である。しかし、加害行為は絶え間なく続けられる。如何に酷い犯罪であるかの説明をしても究極の人権侵害はなくならい。これが現在、日本で実際に行われている訳である。
24:18
強烈な暴れだしたくなるような攻撃に耐えながら音楽を聞き続けているが
「殺されたいのか」
「どんどん被害が酷くなるぞ」
と脳内音声で脅迫をされている。
誰にも聞こえない脳内音声を使っての薄汚い脅迫である。証拠が残らなければ何をやってもかまわないと言う電磁波テロリストにおいては、全員死刑になってもらいたいと強く願って止まない。
24:36
先週に録音したのを5曲、全部聞いた。
視力を落とされたり、瞼が半開きになってうつろな感じにされたり、片方の耳だけ音が良く聞こえないような違和感を加えられたりしている。頭痛、吐き気、下唇を噛まされる、などすべて人間の遠隔操作で行われている。
「文部科学省に呼び出されるぞ、精神病院へ入れられるぞ」
などと脅迫をされている。
こんな酷い特定個人を狙った人権侵害が許されるのだろうか。
これでは自殺する人が出てもおかしくはないと思う。
7日2:07
その後も曲名を思い出せなくなるほど酷い記憶障害を受けている。それも狙った記憶を消せるのだろう。被害をパソコンにメモしているがキーボードで文字をタイプするのに普段の三倍くらい時間が掛かる。今日はマウスを頻繁に動かされているが、的を得ていない動かし方で、なぜここでマウスを動かすのか意味がわからなかったりする。そして、暴れだしたくなるような感情と共に隙あらば物を破壊するところのイメージ映像を送信されている。
風呂の中で思ったことを、わざわざ加害者が思い出させてくれた。「一日の終わりに安い酒を飲み、ストレス解消に被害者を攻撃しているのではと思った」とにかく、脳への攻撃、身体への苦痛などで徹底的に痛め付けてくる。
寝る。





