マインドコントロールと思考挿入

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こんにちは。
テクノロジー犯罪被害フォーラムも終わりましたが個人的には何一つ犯罪被害の解決への道があるようには思えません。ブログを始めてかれこれ10年。被害者である事に気付いてから10年という事になります。集団ストーカーと呼ばれている被害に関しては30年以上前に激化しました。今思うとそれ以前の35年程前から脳への遠隔アクセスが行われていてちょっとした音声送信や夢を見させるなどの被害がありました。更に40年位前に金縛り被害、喘息という病気が被害であるならば50年前から被害を受けていた事になります。

テクノロジー犯罪の加害装置も時代と共に進化して来ますので加害方法も変わります。近年の加害の大胆さには開いた口が塞がりません。これはご存知の通り精神病として処理して犯行を隠ぺいするシステムが出来上がっているからです。それにしても証拠の捕獲が困難であり、通常の電磁波シールドでは防ぐ事が出来ません。地下深い地下鉄の中、航行中の飛行機の中、海底、携帯電話の届かない場所、どこに居ても攻撃から逃れられません。それを精神病と言って止まない人達が居るので困ります。テクノロジーは一般の人には理解困難なのだと思います。誰でも最初は信じられません。

マインドコントロールの被害は喜怒哀楽などの感情を遠隔操作されたりしますが、その人間の精神状態を作り出す事も行われます。集中している、リラックスしている、意識散漫になっている、慌てている、緊張しているなど。基本的に人間が生活する時にはそれに適した精神状態があるわけで、それを勝手に遠隔操作されて被害となります。怒りっぽい人にしたかったら怒りの感情を送り付ければ良いのです。その怒りの信号の強さも大きく影響します。

思考挿入という被害があり、至ってスムーズに脳内に遠隔から思考を挿入する事が出来ます。それはあたかも自分で想起したかのように感じてしまいます。想起というのだから記憶の遠隔操作とも言えます。思考挿入は言語であったり、イメージ映像であったり、何か思念のようなものであったりもします。そしてその思考に感情を結びつけると、思い出す度に腹が立つなどの状況が発生して、強制的に連続してくるので、止めたくても、止められません。それを繰り返していると心の奥に間違った感情が焼き付いてしまいます。

例えば声の送信による注釈が24時間止まることなく行われているとそれは、自分の思考領域と重なってしまうので、自由かつ自然な思考と判断が出来なくなります。これも上記の思考挿入と同じで洗脳という事になります。思考は五感による知覚が刺激となって発生します。暑いと、暑いからどうするか、過去にも似たような暑さがあったなどと考えます。その五感を麻痺させたり感度を狂わせる被害があるので、それも洗脳の道具として使えます。

洗脳する時には他の情報を与えないようにすると効果があるので、視覚、聴覚を狂わせて周囲の雰囲気を感じ取れないようにしたり、記憶にアクセス出来ないようにして考えを鈍らせます。それらを使うと人格改造を行う事が出来ます。人間の性質や趣味・嗜好などを変えます。それらは、テクノロジー犯罪の被害者を実験台にしているようですし、既に完成していて気が付かないようにして何処かで実行されているかも知れません。

脳の遠隔操作は絶対に野放しにしてはいけない犯罪です。
更に、被害者は常に苦痛になるように遠隔操作が行われているので、その救済が必要です。
社会で対策を急いで欲しいと願っています。


あくなき訴え活動

こんばんは。
テクノロジー犯罪の被害者は新しく増え続けています。以前の被害者は被害から解放されたのでしょうか。私の場合は決してそのような事は無いと思わざるを得ません。まともに歩けなくされ、水をまともに飲めなくされ、呼吸の自由まで奪わている状況です。普通は諦めてしまうでしょうか。諦めさせるならば、遠隔操作のマインドコントロールで諦めさせてしまえば良い訳です。

泥沼化したテクノロジー犯罪の被害は人体実験による人間の遠隔操作を進化させているとしか思えません。これは、元々精神病に仕立て上げる事によって史上最悪の犯罪を隠蔽するように行われている訳です。そして、被害者の口封じと共に証言能力を無くしてしまう計画です。ですから、被害を酷くして被害者に抵抗をさせないようにするのです。死神とか悪魔の世界ですね。

それでも被害者の会を中心に訴え活動を何年でも行います。
第10回テクノロジー犯罪被害フォーラムが開催されます。

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より多くの方に来て頂き、人間の遠隔操作をする犯罪について知って頂きたいと願っています。



少しずつ殺す犯罪

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こんばんは。
太陽の光の感じが変わり、気温も上がって来て、過ごし易い季節になりつつあります。多少、活動しやすくなっています。しかし、テクノロジー犯罪の被害と共に15年以上生きていると歳を取ります(初期被害から30年以上、若しくは生まれた時から)。その間の損害は永久に取り戻せませんし、今から何かをやろうとしても衰えと被害が酷くて何も出来ません。

筋肉が動かなくなる遠隔操作をされて、まともに歩けなくなってから3年程経ちます。当然、筋肉の衰えが酷く体を動かすのに著しく不利になります。鍛えようとしても筋肉を動かなくされているので鍛えられません。もし、頑張って鍛えたとしても実際に何かをする場面で筋肉を動かなくされたら折角の努力も無駄になります。

頭を使うこと、体を使うこと、に関してあらゆる面で同じようにされます。そう言った被害は一生継続されるでしょう。それらは自分が進化する為の問題から健康を著しく阻害する問題へと深刻さを増していきます。前述のように、まともに歩けくなる被害は最悪歩けなくなるか、歩くのが困難になってしまいます。それを呼吸とか心臓に当てはめてみて下さい。生命活動の縮小に加速が掛かってしまいます。

これは苦しめられた末に病死に見せかけて殺害されると言っても過言ではありません。実際、何らかの病気にされてしまったと推定される被害者は多いのではないでしょうか。相変わらず、目に見えない電磁波による特定個人への攻撃に対しては隠蔽が続いています。これは非殺傷兵器ではなく殺傷兵器であり、証拠を残さずに犯行が行えて、殺害も行える最強の武器となっています。その理由はこの犯罪を隠蔽しているからです。強い権力に寄って隠蔽されているのです。

さて、その実態についてですが隠蔽されているので実力は不明です。しかし、人間の遠隔操作のテクノロジーは想像する以上の結果を生み出しているようです。これは年月を掛けて人体実験を継続しているからです。被害者の衰えとは逆にテクノロジーは進化し続けています。マインドコントロール、電子洗脳と言われるように人間の脳を思考、意識のレベルから自在に操ります。被害者を苦しめながら実験を繰り返します。

やはり目に見えない物に関して人々は弱いようです。また、体感もなく、何の知覚もなく遠隔操作は行われます。テクノロジー犯罪の問題は将来的には人工衛星から全ての人間を支配しようとする考えに繋がる可能性があり、技術的には実現可能と思われます。また、目に見えない武器による、目に見えない攻撃には、遠隔からの監視技術も使われていて、それも信じられないほど高度なものとなっています。

いずれにしても苦しまされるのは嫌ですので、地球規模でテクノロジー犯罪を全廃させて欲しいものです。権力の欲望の犠牲にはなりたくないです。

異常気象が続いています

こんばんは。
世界的な異常気象はニュースでご存知の通りです。温暖化の関係でしょうか。太陽からの磁気嵐の関係でしょうか。地震や噴火に関しても同じように自然現象の破壊力は凄まじいものがあります。ところで、北極海の氷が解けてタンカーが通れるようになったとか、永久凍土が溶けているなどは良く耳にします。http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/magazine/16/021700007/021800005/

その当時の見解では、永久に解けないから永久凍土という名前が付いたのでしょうか。でも、解けてしまっています。時が変われば常識も変わるのですね。電磁波なんて言葉は耳にもしなかった時代がありました。携帯電話なんか未来の生活の景色だった訳ですが、気が付くとほとんどの人が持っています。

慣れてしまったので気になりませんが、感覚を数十年前に固定して現在の人々の生活を見るとスマホを自在に操っている姿は映画のシーンのようです。最近ではWifiの電波が人体に悪いと報告されています。http://news.livedoor.com/article/detail/14048338/

一般に世の中のスタンダードとか何が正しいのかなどの基準は永久に不変ではなく状況により変化しているようです。科学技術の世界も新しい物が開発されるとこれまでの常識を覆してしまいます。それは電磁波犯罪に関しても同じで、「そんなものがある訳がない」と思い込まれていますが、スタンダードと位置づけられている機関が発表すれば、それは存在するものであると社会が信じます。

何かを隠ぺいする場合も同じです。教科書に載せなければ誰も知る事はないし、それについて調べる事もしません。テレビで報道しなければ大衆は知る由もありません。人間の遠隔監視、遠隔操作をする犯罪についても全く同じです。テクノロジー犯罪がそれで世界的に被害者が発生していても、それは精神病であるとスタンダード機関が位置づけてしまえばそれで終わりです。https://www.biggerthansnowden.com/

余談ですが、人類の歴史などあらゆる物事に関してそれが適用されていると語る人がいるようです。私はテクノロジー犯罪の被害者でいるのは嫌です。遠隔操作の拷問で苦しむのは嫌です。

やはり異常気象ですか

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こんばんは。
寒いし、雪も降ったけれど、亀は氷の中でも生きています。
このところ非常に仕事が忙しくて余裕がありません。
テクノロジー犯罪の被害を受けながら仕事をするのが容易な事ではないのは良く知られていると思います。肉体も精神もひたすら苦痛となるように遠隔操作されて著しい能力低下に晒されます。痛い、苦しいは勿論、その執拗な攻撃から逃れられる時間は一秒もありません。

新たな攻撃が追加されたり、病気の症状だと思っていたものが被害だと気づいたり、その終わりのない攻撃と戦わせられる毎日は日常と被害のオーバーラップした二重の生活をしているような感じですが、時間は一つしかないので時間を浪費します。しかし、そもそも、テクノロジー犯罪の被害を受けていると自分本来の自由な時間はなく全てを奪われてしまいます。

この頃は呼吸の自由まで奪われてしまう状態となり、飲めない、食えない、歩けない、呼吸が出来ない、などのようになっています。勿論、五感の麻痺や変調も常時行われ、記憶や思考、感情の操作も遠慮なく行われています。人間丸ごと遠隔操作のテクノロジーは奥が深く、我々を実験台として進化しているのかも知れません。

テレビのニュースなどを見ていると「これでどうだ」みたいな社会を撹乱する内容や収拾の付かない問題などが見られます。しかし、そこにはまだ報道されていないテクノロジー犯罪のような問題もあります。もういい加減にして貰いたいですね。けれども焦点はただ一つ、人間の遠隔操作を止めさせる事ではないでしょうか。

ピンスポットであらゆる電磁的な信号を盗み取る装置、インターネット、スマートフォン。人間はウイルスなど病原菌から身を守るだけではなく、そのような近未来の機器からも身を守る必要があるのかも知れません。客観的に見てみると普通に使っているスマートフォンのような携帯端末は数十年前には近未来の生活スタイルとして映画などに出ていたのではないでしょうか。脳の遠隔監視と遠隔操作も実現されていますね。

人権と脳のプライバシーを大切に。
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耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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