語りかけと思考盗聴

3:21
突然、このような時間に目が覚める理由が判らない。しかも、胃が消化不良を起こしているような感じがする。それも心当たりがない。

そう言えば、思考を読まれる、と言う被害はよく報告されている。これは嘘発見器にでも使えるのではないかと思ったりもする。

良く私がやられるのが、人と話しているときに思った事を盗み取られる現象である。

あとは言語にしたときに、そのキーワードに付随したイメージと言うか、記憶が蘇るので、それを盗み取られているようにも感じる。

それにしても良く考えた犯罪で本人にしか分からないやり方で行うため、個々のケースにおいて、証人は一人しかいない。

9:22
再度、寝たが8時に起こされてしまい、頭痛がしていた。そのまま起床し朝食後にテレビを見ていると「あんな奴に知識を付けさせるな」と声の送信で言われ、キーンという音が強く送信され、不快感が発生し急にテレビを見ても興味が湧かなくなる。

音声のボリュームは小さいが歌のリピート送信も行われている。目眩や記憶障害は気がつかないくらい弱いレベルで行われている。

自由も人権もない国では困るのだが

6:10
電磁波犯罪、テクノロジー犯罪では睡眠妨害をされる被害者が多い。また、今日も夢を見させられて目が覚める。就寝時も歌のリピート送信と陰湿な手口による攻撃を受けた。まず歌のリピート送信をされ、脳内音声で私が呟くべき言葉を延々と送信され、誘導により私がその言葉を呟くと「その言葉を呟かなければ許してやるよ」なんて脅迫をされた。ここに、この犯罪のすべてがあるように思う。

とにかく脅迫が酷い。

私の身の回りに起こっている事すべてを否定し、悪い方向に考えを誘導し、結果、脅迫に変えてしまう。

そして、知らないうちに眠ってしまった。その後は何度か目が覚めたが時間の確認をしていない。最後がこの時間であり、目覚めると同時に脅迫をして来る。「活動を続けると命を落とすぞ」のようなのが多い。歌のリピート送信も目覚めとともに開始されて非常に不快だ。

「本気で嫌になるまで嫌がらせをしてやるよ」なんて脅迫もある。起して頂いたので日記の更新をすると眩暈と記憶障害も開始されキーンというノイズが強くなる。

また、「そうやって他の被害者を怖がらせろ」なんてのもある。しかし、それよりも史上最悪の人権侵害であることは被害者の方はすべてが身を持って知っている訳であり、私はそれを訴えたいと思っている。

9:58
当然のようにもう一度寝て、目覚ましにより9時半に起きたが、眠くて起きられなく、やっと起きると疲労感が酷い。6時の時はそんな事はなかったのに変な感じだ。パソコンのスイッチを入れようとすると「もう、許してあげるよ」、「あっあー、パソコンのスイッチを入れてはいかん」なんて声の送信で言われる。すると、躊躇してしまうが、パソコンのスイッチを入れるかどうかは、私が決めることなので、勇気を出してスイッチを入れた。

加害者は今日の日記のタイトルを脅迫に利用して「使ってはいけない言葉を使った」、「大変なことになるぞ」などと盛んに脅迫している。このように、すべてを脅迫の材料にして昨夜からひっきりなしに脅迫されている。すごく嫌な気持ちになる。ボリュームは小さいが歌のリピート送信もされている。

23:44
今日は被害者の会と音楽があるので午前中に家を出た。明日は用事があるので都内のホテルに泊まっている。

今日の被害は、明らかに被害と判るような極端な物ではなく、より自然に近い感じのまま続いている。音声送信のボリュームは小さいが、干渉はひっきりなしで、時折、歌のリピート送信をされた。

音楽の練習は、いつもと同じようにやられ、手足を疲れさせるなどもあったが、最悪の気分ではなく、大変ではなく楽しめた部分もあった。

強烈だったのは、休憩して食事に行った時に、急に激しい不整脈に襲われ、パニックになりそうになった事だ。気分も悪くさせられ、イライラ攻撃も同時に行われたが、それよりも心不全のような状態になれば、生命の危険もあるのでパニック信号が脳から出ないだろうか?

けれども、私はそのようなパニック信号も遠隔から送られて来ていると感じた。
その不整脈が30分も続けられた。

その後も音楽の演奏をしたが、やはり左手と左足が普通とは思えないくらい疲れた。

その後、電車に乗るために階段を昇ると、両方の足のふくらはぎが、明らかに被害と判るような疲労をお越し、大変な苦労をしてやっと電車に乗ったら、今度は心臓がバクバクになり息が苦しくて、左肩と左腕がひきつってしまい、それも大変に苦しかった。

その後は、恐怖があるので出来るだけゆっくりと歩いた。

これで万一の事があっても心臓病と言うことになるのだろう。

今は喉が締め付けられるような感じだ。

しかし、酷すぎないだろうか、この犯罪。

寝る。

自滅プログラム

10:30
マインドマシンと呼ばれる思考盗聴、脳内音声、身体攻撃、感覚送信、感情送信と言った一連の加害行為は、個々に考えると「精神病プログラム」、「自殺発狂プログラム」、などと捉えられるが、少し広く考えると「人を不幸にするプログラム」となり、その結果、何が起こるかと言う点で考えると「自滅プログラム」という所に行き着く。

自滅であるから、加害者と争うことなく被害者が自滅してしまうわけで、そのように巧みに仕組まれた犯罪ということになる。しかし、本当は決して巧みに仕組まれている訳ではなく、無理に無理を重ねて力尽くで行っている犯罪だということは被害者なら判るはずだ。

自滅プログラムとは「仮想敵」という考え方がもとになっていて、加害者の正体や目的がはっきりしない為に、あらゆる考え方があてはまり、被害者の周囲はいつも混乱している。

つまり争わなくても良い相手と争ってしまうように仕向けられる危険が常に存在していて、実際にそのような事が被害者の周囲では起こっているように思える。

私は、「仮想敵」の行方に関しては触れたくは無く、マインドマシンと呼ばれる人間の遠隔操作という究極の人権侵害が行われている事にだけに的を絞っている。

しかし、「自滅プログラム」のようなものが存在していると主張したい。


被害日記

昨夜は、就寝時に上を向いて寝ようとすると、呼吸ができなくなり横を向いて寝た。恐らく、腹筋というか呼吸の時に使う筋肉が動かないようにされていたと思う。十分に意識をして力で呼吸をすれば出来たのでそう思ったが、その状態では寝ることは不可能だ。

就寝が3時頃になってしまったのだが、朝は9時前から睡眠妨害で起された。当然、声の送信や歌のリピート送信もされていたし、キーンという音を増強されたので再び眠ることが出来ずに1時間ほどうとうとしていた。

現在、やや眩暈と記憶障害であり、歌のリピート送信もある。

18:36
脳への攻撃は延々と続けられ、眩暈と強い記憶障害、鼓膜が詰まったような感じ、全く自然ではありえない不快な状態にされ、声の送信で執拗に貶しと脅迫を聞かされている。その執拗さは信じられない。

今、自分で演奏した曲のプレイバックを聞いている。

脳への攻撃をされ、精神状態を操られ、肉体までも操られたのでは音楽の演奏は最初から無理であり、常に不本意な演奏に終わっている。従って、そのプレイバックを聞くのは大変な苦痛であるが、音楽をやめる訳には行かないので続けている。

声の送信は演奏中もプレイバックの時も曲に合わせて嫌みを送信したり、間違ったメロディーを送信してくるので、更に苦痛の上乗せとなり、ついでにイライラする精神状態にもされる。

そして、私に向かって「エロモン、降参しなさい、私達の言う通りにしなさい」と執拗に命令をしてくる。こちらから見ると加害者は「エロモン」そのものであり、私は性的な嫌がらせに関して余り書かないが、基本的に加害者は「性的な異常者」であり、そのような性に関して執拗に付き纏い、干渉、攻撃をするのは良く知られている。

その性に関するプライバシーの侵害の仕方は想像を絶する。

20:28
酷い屈辱、貶し、罵声を浴びせられながら怒りをこらえ、録音した音楽を全部聞き、いつものサイトに一曲アップした。今も、鼓膜が詰まったようになっていて音が煩く聞え、眩暈と記憶障害が続いている。

24:38
脳への攻撃は弱くなっているが、歌のリピート送信と声によるひっきりなしの語りかけが続いている。

寝る。

自然に治してあげるから日記を書くのをやめなさい

6:08
今世紀最大の人権侵害、思考を盗み取り考えることの自由までも奪い取る人間の遠隔操作の加害者はどんな事があっても、その償いきれない行為を重ね続ける。その理由はただひとつ、償うことが出来ないので被害者を精神異常者にするまで、そうならなければ生きている限り続けなくてはならない。

就寝時はそれほど酷い攻撃は無かったが、昨日の日記を閉じるとすぐに両方の鼓膜が詰まったようになり、キーンというノイズと低いモータがうなるような音など普通では考えられない音を脳内音声で聞かされた。それも毎日のことではあるが。

しかし、数えていた訳ではないが、何度も、何度も、目が覚め、その度に日記を書くよりは寝た方が得であると思い寝ていた。それは強い覚醒と怒りの感情を送られなかっただけである。

しかし、この時間になると、陰部に執拗な痒みが発生し、覚醒する。しかも、陰湿な攻撃で痒い所が移動するというやり方である。

そして

「自然に治してあげるから日記を書くのをやめなさい」

という名言を聞かされたので早速日記の題名にさせて頂いた。

思考盗聴というが、その逆にどのような方法でこの装置を操るかの行為により加害者の性格というか何を考えているか、趣味、思考が現れると思う。人を騙す、マインドコントロールに掛ける、洗脳する、というのが主であるので、そのやり方がそれぞれの違いとなって表れる。声の種類にしても加害者が好き好んで選んだものだ。

「おめえ、ぶっ殺されるぞ」と脅迫をされた。

4時間半、ほとんど寝た気がしない。
起きてパソコンのスイッチを入れるとすぐに歌のリピート送信が開始され。何か最近はパソコンが起動するまでの時間が長いようだ。それとアクセス解析にログインできなかった。

11:41
その後、もう一度寝たが、やはり熟睡は出来ずに何度か目が覚めた。最後は10時少し前だった。音声送信のボリュームは小さいが、歌のリピート送信をしながら声による嫌みを集中的に浴びせられたので、加害者の考え方の間違いを明確に示して黙らせた。

会社に来て書類に目を通しだすと急に目眩と頭部圧迫感、思考能力の低下が始まり、そのことを日記に書こうとすると右肩や腕の筋肉が痛みと疲労感に襲われる。

最近は肝臓の部分や下腹部に針を刺すような痛みもある。

17:41
本日も来客があり、午後からは忙しかった。
歌のリピート送信や声の送信は途切れることなく続けられ、なんと表現するか、脳の芯が痺れるような感覚とともに記憶障害になったり、右半身が痛く(こめかみ、耳、歯、肩、脇の下、肝臓付近、腰、太ももなど)非常に不快である。良く考えてみると音声も右耳を中心にやられていて、右の耳にも不快感がある。

先ほど、携帯電話を使用していると、何の体感もなく(何か特別な攻撃を受けた感覚がなく)意識障害というか、自分がなぜ携帯を開いているのか、のような、携帯電話の使い方が分からなくなってしまうような、状況にされた。

24時間の拷問、とにかく酷すぎる。

昨日、階段から降りる時に、右足を下ろして、左足を下ろし、次に右足を下ろす時に、左足を下ろす映像と感覚を送信されたように感じた。有り得ないし絶対に出来ない事ではあるが危険だと思った。

22:42
「テクノロジー犯罪被害フォーラム」のチラシを2箇所に発送した。
今日も夜は楽器の練習をしたが、そこでも常人とは思えない、異常なまでの執拗な貶しの声を聞かされる。酔っ払いにからまれ喧嘩を売られているような感じになる。それは、リアルタイムで、やることなすこと、すべてにケチを付けてくる。

眩暈や記憶障害、身体を不自由にさせるのは毎回のことだが、練習中に自分で自分の音を聞き修正しようと思った事を思考盗聴により盗み取り、それを貶しの材料にする。そしてイライラして暴れだしたくなるような感情にされるが、なんとか我慢をしてやり過ごす。

帰宅後、音声送信はかなりボリュームが小さくなったが、強烈にイライラさせられたりした。その後、調べたいことがあったのでパソコンのスイッチを入れると急に激しい嫌悪感と怒りの感情が起こり、強い眩暈と頭部締め付け感が発生する。首と後頭部の付け根を狙われているようだ。これは、もう拷問である。

「日記を書くな」と執拗にせまられる。

はっきりとお断りする。

被害者が黙っていては、この犯罪はなくならない。

21日2:14
かなり酷い攻撃に晒されていたが、そのまま被害関係の文章を作成していた。時折、強力な眩暈や記憶障害を起こされたが、激しい怒りの感情送信がなくなったので何とか文章を作成できた。そのため遅くなってしまった。

被害は続いている。

寝る。

自殺・発狂プログラム

6:48
電磁波犯罪、テクノロジー犯罪と言われている強力に隠蔽工作のされている人間の遠隔操作犯罪は、思考の挿入という自分の考えでないことを考えさせたり、耐え切れないような苦しみや激しい怒りを狙った人間だけに連続で送りつけることが可能であり、実際に行われている。

その証拠に自殺を考えた被害者は多く、自殺未遂の被害者も存在し、苦しみに耐えられなくなり自殺した被害者も確認されている。

激しい拷問のような苦しみに耐えられなくて暴れてしまった被害者や、精神病院に強制入院させられてしまった被害者は数え切れないほどいる。

また、被害の苦しみから逃れたくて病院へ行き、投薬を受けている被害者も大勢いる。しかし、敵は悪意と殺意を持ったテロリストであるので、なにをしても被害から逃れることは不可能だ。

精神病とテロ被害の区別が付き難いこと、これも隠蔽工作として働いていると多くの人が考えていると同時に、この犯罪をやりやすくしている。むしろ、精神病に限らずに病気の症状を忠実に再現している犯罪だと言った方が良い。

被害を受けていると気が付かない被害者は多いはずである。その中から犯罪を犯してしまった被害者や自殺をしてしまった被害者の存在は決して否定できない。

私は、ここ数日間、暴れだしたくなるような異常な怒りを送り続けられている。それはイメージ映像と脳内音声も使われ、リアルタイムで、その場に応じたものを送信されている。しかも「お前、このことを日記に書いたら殺されるぞ」、「どこまで耐えられるか試してやる」と加害者の脅迫も聞かされている。

殺意ある電磁波テロは人間社会への挑戦である。

被害日記

昨夜も就寝時から積極的な睡眠妨害を極めて陰湿な形で実行され、3時頃までは眠らせてもらえなかった。眠りそうになると目が覚めるの繰り返しであり、陰湿な語りかけは控えめで、どちらかと言うと脳の操作によって眠っているのと起きているのの中間の状態にされているような感じであった。

目が覚めるときには必ず痒みを発生させられている。足の裏、尻、性器、顔などであるが、その痒みは全く自然の痒みと違い、その部分の神経を敏感にさせているかのようである。例えば、枕や布団に触れている顎の部分が妙にくすぐったくなったり、冷たいような感覚を伴う痒みもある。

そしてやっと眠れたと思ったら、この時間に突然、目が覚めてしまい音楽のリピート送信が始まる。「横着もの、起きて働け」、「もう一度、寝てもよし、起きてもよし、すきにしろ」なんてふざけた台詞を偉そうに聞かせてくる。

目覚めた時には全くなかった疲労感が、起きて椅子に座ると発生し、両方の肩が凝り、あちこちの筋肉が痛くなる。更に、眩暈と記憶障害と暴れだしたくなるような怒りが込み上げてきた。そして、日記を書き出すと急に眠くなってしまい、言葉が思いだせなくなる。

11:57
その後、あまりに眠いのでもう一度、寝た。
目覚めたのが11時である。音量は小さいが歌のリピート送信と声の送信による嫌みが始まる。ついでに右足の付け根の痛みのせいか、歩いたりすると薬指が痛くなる。会社に来て資料を読んでいると、「本だけは読ませてあげよう」と声の送信をされるが、急に目眩と記憶障害になり読む気がなくなる。ついでに視力も急に落ち、同じ姿勢、同じ距離で本を読んでいたのに活字が二重になり読み辛くなる。

17:23
本日も忙しく今仕事が終了した。
今日は極端に酷い攻撃が続いてないが、16時頃に仕事で書類を作成している時に10分間くらい強烈な攻撃をされた。目眩と強度の違和感・不快感を受けさせながら、印象の悪い声の種類により、やっている事に対して他人との比較などをして貶しを聞かされる。

この、違和感・不快感とは通常は目眩と記憶障害を起こされていると簡単に書いているが、目眩は運動をしなければ行動が出来る程度であり、頭部圧迫感や後頭部の違和感を伴う。体には重力が強くなったような感じがして腰や首がだるくなり、内蔵や筋肉など体のあちこちが痛くなりスムーズな動きが出来なくなる。そして思考能力の極度な低下や時間感覚の喪失、記憶の喪失などがあり、考えれば、考えるほど、考えが纏まらなくなりイライラしてくると言った感じで極度の不快感である。その時には通常、下記のような気持ちを強く感じる。

負けて打ちひしがれたような気分
間違えて恥ずかしいような気分
加害者に対し何も出来ない惨めな気分

そんなところから人間の能力を奪い取り、体制にはむかえなくさせる兵器を想像してしまう。身体能力を奪うだけでなく、思考能力をも奪い取ってしまう武器である。それを四六時中浴びせ続けているのは殺人と同じではないかと思う。

攻撃をされるとパソコンのキーボードのタイプミスや、文字を書くときの誤字・脱字が多くなる。

今も攻撃は続いている。

24:42
夕食後には楽器の練習をしに行く。すると、倦怠感が酷くやる気が起きない、それは体から来るもので、足腰が異常にだるく動くのが辛い。目眩、意識障害も酷く、耳をやられ周囲の音が異常に煩く感じる。食後だが満腹感が強くお腹がパンパンである。思考能力が落ち、やる気がしない、まるでうつ病だ。

練習中も命令をしてそれに逆らうとキーンという音を強く送信されたり、異常な筋肉の疲労感を部分的に起こさせ、妨害をする。そして、「日記をやめろ」、「少しづつ苦しめてやる、ロボットのように操ってやる」と声の送信で脅迫する。

これは、筋肉を勝手に動かして楽器の演奏のタイミングを自分が意図していないタイミングにされたり、力加減の調節が効かなくなったり、手で触っている物のタッチが変わってしまったり、声の送信により自分の考えでないフレーズがひらめいて、それをやらされてしまったりする為、操られてしまうと言う意識が強くなるが、妨害の基本は不快にさせる、下手させる、などだ。

政府は人間を玩具にする犯罪を許しているのだろうか。

最近は家から出て歩きだす時に咳払いをさせられてしまうが、本当に痰がからんでいる。

この程度の日記を書くのにも結構、勇気がいるもので、この後に酷い攻撃を食らうのではないかと言う恐怖もある。

寝る。
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