やはり異常気象ですか

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こんばんは。
寒いし、雪も降ったけれど、亀は氷の中でも生きています。
このところ非常に仕事が忙しくて余裕がありません。
テクノロジー犯罪の被害を受けながら仕事をするのが容易な事ではないのは良く知られていると思います。肉体も精神もひたすら苦痛となるように遠隔操作されて著しい能力低下に晒されます。痛い、苦しいは勿論、その執拗な攻撃から逃れられる時間は一秒もありません。

新たな攻撃が追加されたり、病気の症状だと思っていたものが被害だと気づいたり、その終わりのない攻撃と戦わせられる毎日は日常と被害のオーバーラップした二重の生活をしているような感じですが、時間は一つしかないので時間を浪費します。しかし、そもそも、テクノロジー犯罪の被害を受けていると自分本来の自由な時間はなく全てを奪われてしまいます。

この頃は呼吸の自由まで奪われてしまう状態となり、飲めない、食えない、歩けない、呼吸が出来ない、などのようになっています。勿論、五感の麻痺や変調も常時行われ、記憶や思考、感情の操作も遠慮なく行われています。人間丸ごと遠隔操作のテクノロジーは奥が深く、我々を実験台として進化しているのかも知れません。

テレビのニュースなどを見ていると「これでどうだ」みたいな社会を撹乱する内容や収拾の付かない問題などが見られます。しかし、そこにはまだ報道されていないテクノロジー犯罪のような問題もあります。もういい加減にして貰いたいですね。けれども焦点はただ一つ、人間の遠隔操作を止めさせる事ではないでしょうか。

ピンスポットであらゆる電磁的な信号を盗み取る装置、インターネット、スマートフォン。人間はウイルスなど病原菌から身を守るだけではなく、そのような近未来の機器からも身を守る必要があるのかも知れません。客観的に見てみると普通に使っているスマートフォンのような携帯端末は数十年前には近未来の生活スタイルとして映画などに出ていたのではないでしょうか。脳の遠隔監視と遠隔操作も実現されていますね。

人権と脳のプライバシーを大切に。

2018年を迎えて

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明けましておめでとう御座います。
皆様のおかげで良い年を迎えることが出来ました。

しかし、テクノロジー犯罪の被害に於いては決して良い状況ではなく、被害が酷くなっています。さらに、積年の能力低下による損害は到底取り戻すことが不可能であり、新たに作った逃げ道も塞がれてしまうなど、攻撃の手は緩みません。個人的には、ほぼ毎日、関係各省庁、首相官邸、総理大臣へテクノロジー犯罪への対処をお願いしている次第です。

目に見えない形で行われる犯罪は、目に見えない媒体による心身への攻撃をしている訳ですが、その結果の被害についても目に見えない形にする事が多く、第三者への理解が得られないように行われています。人的被害についても確かな証拠が残らないような自然を装った方法で行われます。

これらの被害については世界規模での計画的な殺意を持った集団による犯罪なのですが、拡大解釈をせずに、おびただしい数の情報に巻き込まれない様に的確に訴えて行きたいと思います。

一先ずは、人間の遠隔監視と遠隔操作の装置による人体実験まがいの攻撃につて、拷問テクノロジーとして人を苦しませるように行われていることを、被害者は決して少なくないことを、訴えて行きたいと思います。

時代は宇宙へと更に広がっています。一般に知らされていないテクノロジーは数十年先へと進化しています。そろそろ、人間の遠隔操作をするテクノロジー犯罪についてテレビ番組で報道特集をされても良いのではないかと思っています。

皆さんの積極的な広報活動に期待致します。

2018年元旦

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一年の終わりに

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こんばんは。
何かと忙しく気が付くと12月も半ばに入っていました。年数が経つと生活が変わります。以前一緒に活動していた仲間、被害とは関係なく行動を共にしていた仲間、被害が原因で遠ざかる事になった仲間、沢山います。懐かしいと思う反面、行動力を削がれてしまい活動範囲が狭くなってしまった自分を残念に思ったりします。

まともに歩けないというのは、あらゆる面で活動意欲がなくなります。まともに水が飲み込めない、まともに呼吸が出来ない、少ししか食べられない。手足の動きの自由を奪われて、五感の変調も酷い、記憶も消される。このようにされてしまうと人間としての能力が酷く低下して老人とか病人の世界へ行ってしまいます。膠原病に関しても投薬治療を続けても治る見込みがありません。

テクノロジー犯罪の被害は統合失調症ではありません。医者の診断マニュアルに記載されて、それを読んだ人間がそのように判断しているだけです。社会には、事実とは関係なく情報として正しいように流されている物が大量にあるでしょう。事実を隠蔽することに関しても同じだと思えます。

だからテクノロジー犯罪の問題はしっかりと歴史に残して置く必要があります。

Unity and Hope Conference for Targeted Individuals (Oct., 2017)

上記の国際会議がアメリカで開かれました。
それに際してテクノロジー犯罪被害ネットワークと3人の被害者が紹介されています。日本語でも紹介されているので非常に判り易いです。

Global Targeted Individual Movement: Japanese Victims Tell of Microwave Torture & Organized Stalking

来年は、マスコミへの広報と要望が出来ればと思っています。各番組、各キャスターなどにご理解頂ければ少し変わるかと考えています。何しろ隠蔽の強い犯罪ですので期待は出来ません。皆さんの力で自由と人権とプライバシーを取り戻しましょう。

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地球平面説

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こんにちは。
天気が良いのでオートバイで出掛けたところ、偶然に菊花の展示会をやっていました。地味でなんとなく通り過ぎてしまうのが菊の花かなと個人的には思いますが、寒い時期にもあるのが菊のようにも思えます。写真は技術というか造作の世界であり見事だなと思いました。

それから、この時期の太陽光には特殊な光線が含まれているのでしょうか。ここ数年前から気になっているのですがデジカメの色が上手く出ません。ある種の光が強すぎるのではないかと感じています。人間の目では特殊な強い光を感じません。電磁波も同じですね。光も電磁波ですけれど。

目に見えないものに対して人間は弱いようです。毒ガスだって無臭であれば誰も分かりません。脳の遠隔操作をするテクノロジー犯罪の攻撃も目に見えません。いわゆる電波を可視化するアプリでも開発してスマホで使用出来たら一般の人たちが電波を警戒するようになるかも知れません。私は無頓着ですが、携帯電話の電波、Wifiの電波などは人間のとくに子供の脳に悪いとされています。この場合はテクノロジー犯罪とは意味が違います。テクノロジー犯罪の場合は、人間を遠隔操作することが目的で発信されている電磁波です。

さて、10年も20年も前から電波で人を攻撃することなんかあるわけがない。リアルタイムで自分の一部始終を実況解説する声が聞こえるなんて精神病に決まっている。そんなに凄いテクノロジーで何故あなたがだけが狙われるのですか。ならば証拠を見せろ。などの声が聞こえ行きます。世の中で真の証拠を見つけるのは困難かも知れません。

情報化社会に於いて全ての情報の証拠を見つけるのも困難でしょう。誤爆とかで死者が出ることだってあるかも知れません。冤罪とかもありますね。それから、世の中には到底、信じられないことがありますよね。テクノロジー犯罪に限らず。

その昔、地球は平面だったとされていたそうです。でも今は地球が丸いと誰もが信じて疑いません。自分でそれを見たわけではありません。学校でそのように教わったからです。

このように書いている時間にもテクノロジー犯罪の攻撃で苦しまされている被害者が沢山います。無抵抗の一般人が地球規模で活動する悪魔に攻撃されているのです。その犯罪を隠ぺいする方法まで決まっているのです。

なんて嫌な世の中なのでしょうか。

10月ですので

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こんばんは。
10月なので取りあえず更新としましたが、被害は酷くなる一方で殺されそうです。新たな被害は強引に上乗せされて、強引に日常化されてしまいます。飲めない、食えない、歩けない、の被害に加えて呼吸の遠隔操作をされて、呼吸の自由までも奪われています。どんなに苦しくても、苦しんでいても、加害者は絶対に呼吸を楽にしません。極悪非道とはテクノロジー犯罪の加害者の為にある言葉ではないでしょうか。

足の筋肉を遠隔操作されて、目眩を起こす遠隔操作を不可されて、まともに歩けなくされる。胃に空気を溜めてゲップをさせない遠隔操作の被害が酷く、苦しくて食事の量が減りました。喉と舌を遠隔操作されて水が飲み込めなくなる被害が酷くて水を飲む量も減りました。無理に水を飲み込むと胃に空気を溜められてしまいます。勿論、ゲップを出せなくされるので苦しみます。胃に溜めた空気は腸に回されて腸閉塞のようにして空気を溜めこまれます。

呼吸の遠隔操作は、息を吸う、息を吐く。この動作を操られます。息を吸っている最中に勝手に息を吐かされます。吐き終わっていないのに息を吸わされます。また、息を吐いたままで、息が吸えなくなってしまう遠隔操作もされます。力を入れて息をしなくてはなりません。また、鳩尾に違和感が発生して胃下垂のような感じになって息が吸えなくなる被害もあります。息を吸うと鳩尾がへこんで負圧が発生したようになり息が半分程度しか吸えません。また、胸が開かなくて肺に空気が入って行かなくなるように被害もあります。

それと感覚の神経を遠隔操作されて、まるで水の中を歩いているかのような、酸素が入っていく感じが全くしなくなる被害、酸素が薄いと感じる被害、呼吸が足りないと感じる被害、息が苦しくて深く深呼吸をしたくなる被害、沢山あります。拷問として使われるのが、常に息苦しく感じさせられて深呼吸をしようとしても息が深く吸えないようにされているので、深呼吸が出来ずに息苦しさを解消出来ない被害です。

もう、自分が受けている遠隔操作の拷問を列挙したら膨大な量になります。

自殺・発狂をさせるための遠隔操作の拷問を国連レベルで会議して欲しいものです。
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耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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